6262条/页,1页
1楼主 = =2008/10/22 16:16:00
虽然不稀罕
也没什么了不起的
但是年榜的冠军上不了红白实在是那个了点
因循守旧
不思进取
或许这就是红白收视和口碑每况愈下的原因吧
一度「有力」以上の判定をした歌手については、
特別な事情がない限り「微妙」に判定し直すことはしません。 ポップス系(14~18組) - 司会
発表10/21
付9/14
付歌手名(出場回数)
「予想曲」ひとこと 1 - ◎
確実◎
確実
(1)SMAP (15)
「この瞬間、きっと夢じゃない」老若男女に圧倒的人気の日本アイドル史上最強グループ。紅白に欠かせない存在であることは間違いありません。 2 - ◎
確実◎
確実
(2)コブクロ (3)
「時の足音」ベストアルバムの大ヒットやレコード大賞の受賞など、今や人気?実力ともに日本を代表するアーチストです。 3 - ◎
確実◎
確実
(3)TOKIO (14)
「雨傘」ドラマにバラエティーに歌にと安定した人気の5人。ドラマ主題歌の新曲「雨傘」は椎名林檎の作詞作曲です。 4 - ◎
確実○
有力
(5)羞恥心 (-)
「羞恥心」『ヘキサゴンⅡ』のおバカトリオ、つるの剛士、上地雄輔、野久保直樹が結成。デビュー曲が大ヒットしました。 5 - ○
有力○
有力
(4)ポルノグラフィティ (6)
「ギフト」広島県因島出身の2人組。新曲のリリースのみならずライブも積極的に開催し、ファンの心をつかんでいます。 6 - ○
有力△
微妙
(6)WaT (3)
「36℃」ウエンツ瑛士と小池徹平の人気コンビによるユニット。ドラマ、映画、バラエティーでのソロ活動も順調です。 7 - ○
有力△
微妙
(7)徳永英明 (2)
「愛が哀しいから」女性歌手の曲をカバーしたアルバムが話題になりましたが、今年は久々にオリジナル曲をリリースしました。 8 - ○
有力△
微妙
(8)w-inds. (6)
「アメあと」若い女性に人気の3人組。その人気はアジア各国へ拡大、今年は四川大地震チャリティライブにも出演しました。 9 - ○
有力△
微妙
(9)平井堅 (5)
「キャンバス」多くの名曲を持つ日本を代表するボーカリスト。コンセプト?ライヴ“Ken’s Bar”が今年10周年を迎えました。 10 - △
微妙△
微妙
(10)スキマスイッチ (3)
「マリンスノウ」デビュー5年目の2人組。今年はソロ活動が中心でしたが紅白ではどのような形で登場してくれるでしょうか。 11 - △
微妙△
微妙
(11)木山裕策 (-)
「home」“自分の声をCDにして子供に聞かせたい”。声を失う危険を乗り越え熱唱する姿は勇気と感動を与えてくれます。 12 - △
微妙△
微妙
(12)槇原敬之 (2)
「Firefly~僕は生きていく」数多くの名曲を生み、多くのアーチストへ楽曲提供も行っています。昨年16年ぶりに紅白で熱唱してくれました。 13 - △
微妙△
微妙
(13)東方神起 (-)
「千年恋歌」アジアで活躍する韓国の男性5人組。2005年の日本デビュー以降23曲を発売、着実にファンを増やしています。 14 - △
微妙△
微妙
(15)清水翔太 (-)
「HOME」魂のこもった歌声と見事な作詞作曲センスは19歳とは思えない本格派。海外でもその素質は評価されています。 15 - △
微妙△
微妙
(22)SoulJa (-)
「ここにいるよ」ベルギー人の母を持つラッパー。青山テルマとのコラボソングが着うたダウンロード数の記録を作りました。 16 - △
微妙△
微妙
(14)Gackt (5)
「Jesus」昨年は大河ドラマ『風林火山』で上杉謙信役を好演。紅白でも勇ましい甲冑姿で熱唱?熱演してくれました。 17 - △
微妙△
微妙
(17)Aqua Timez (1)
「虹」2003年結成の4人組。ストレートで前向きな歌詞が若い世代の共感を呼び、今年も順調にヒットを出しています。 18 - △
微妙△
微妙
(18)キマグレン (-)
「LIFE」今年メジャーデビューした2人組。インディーズ時代の楽曲「LIFE」がCMソングなどに起用されヒットしました。 19 - △
微妙△
微妙
(19)MONKEY MAJIK (-)
「Together」カナダ人2人、日本人2人で構成される仙台在住の4人組。CMやドラマ主題歌など耳に残る名曲を多く持ちます。 20 - △
微妙△
微妙
(20)森山直太朗 (2)
「生きてることが辛いなら」森山良子を母に持つ本格派。映画やCMのイメージにぴったりマッチするタイアップ曲を数多く歌っています。 21
|
30- △
微妙△
微妙21-BREAKERZ 22-L'Arc~en~Ciel 23-AAA 24-ゴスペラーズ 25-米米CLUB 26-FUNKY MONKEY BABYS 27-GReeeeN 28-B'z 29-Mr.Children 30-EXILE 今年の音楽界の顔ともいうべき羞恥心を確実としました。 SoulJaは青山テルマとの共演で出場しそうです。
EXILEは大晦日に札幌でライブが予定されており、出場は厳しそうです。
30 = =2008/10/22 16:40:00
男性陣はどうだろう。今年、“パーフェクトイヤー”と銘打ってベスト盤を3枚リリースするほかドームツアーも行うなど、話題に事欠かないEXILEは最有力候補だろう。そして、10/29にベスト盤を2枚リリースする今年デビュー10周年のポルノグラフィティ、さらに平井堅、コブクロ、スガシカオ、WaT、『2008アジア?ソング?フェスティバル』(10/3~5韓国?ソウル)に日本代表の一組として出場するw-inds.、ドラマ『ごくせん』(NTV系)の主題歌「虹」が約19万枚のヒットになっているAqua Timez、そしてSEAMO、ET-KINGといったステージを盛り上げてくれるアーティストも可能性が高いのではないだろうか。ゴスペラーズの復活も見たい。
7月にリリースしたシングル「どうして君を好きになってしまったんだろう?」で1位を獲得した、人気韓国人グループ?東方神起も、熱狂的なファンに支えられているだけに、出て欲しい一組だ。NHKの番組への出演が多い中 孝介は、老若男女問わず支持されている証拠だろう。年末にあの歌声に癒される人は多いはずだ。
今年話題を集めたアーティストに目を向けてみると、やはりその筆頭は羞恥心だろう。デビュー曲「羞恥心」は上半期シングルランキング4位、現在までに約46万枚、続く2ndシングル「泣かないで」も約33万枚を売上げ、出場資格は十分だろう。羞恥心を中心としたPaboなど“ヘキサゴンファミリー”総出演のステージというのも面白い。
今年は新人が豊作の年で、中でもエイベックスの大型新人、GIRL NEXT DOORにも注目だ。デビューシングル「偶然の確率」が初登場3位と鮮烈なデビューを果たし、その覚えやすいメロディーと“エイベックスサウンド”はPC、携帯のダウンロード数が230万を超えるという高評価を得ている。新風を吹き込んで欲しい。
前出の中 孝介同様、NHKへの番組出演が多いという点では、alanもそうだ。彼女は新人ながら、ジョン?ウー監督の注目映画『レッドクリフ』の全世界主題歌を歌うなど、期待の美人中国人シンガーで、こちらも次世代の担い手の一人として注目だ。ジャニーズ勢はSMAP、TOKIO、そして今年は何といっても嵐を是非観たい。シングル、アルバム共に大ヒット連発で、特にシングルは現段階で年間シングル売上げランキングで、「truth/風の向こうへ」が約60万枚、「One Love」が約51.4万枚と、1位2位を独占している。
今年ランキングを賑わせてくれた、徳永英明、水谷豊、堺正章といったベテラン勢も可能性が高い?
演歌勢は予想しないと冒頭に書いたが、この人だけは別だ。ジェロは日本人以上に日本人の心を持った黒人演歌歌手として脚光を浴び、デビューシングル「海雪」は25万枚を超える大ヒットになっている。当確だろう。
紅白のもうひとつの楽しみは、昨年のすぎもとまさと「吾亦紅」、一昨年の秋川雅史「千の風になって」など、それまで大きなヒットになっていなかったが、紅白をきっかけに大ブレイク、大ヒットになる、いいアーティスト、“いい歌”探しだ。今年の『NHK歌謡コンサート』の出演者などに、そのヒントが隠されているのかもしれない!?。
「紅白歌合戦はもう古い」、そんな声も確かに聞こえてくるが、視聴率が30%を超える音楽番組は紅白だけ、という事実も一方ではある。
11月の終わりに出場者が確定するはずだが、まずはその顔ぶれに注目したい。
6262条/页,1页
1