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1楼主 ==2008/11/23 20:08:00
「OLにっぽん」中国人にまで叩かれた!観月主演ドラマが踏んだり蹴ったり
平均視聴率20%超「ハケンの品格」の脚本家に、同じく15.5%と大健闘
「斉藤さん」のキャスト&スタッフを揃え、満を持してスタートした
観月ありさ主演の連ドラ「OLにっぽん」(日テレ系)。
だが、期待に反して平均視聴率は8.6%と伸び悩んでいる。
それどころか、海外の中国人からもケチを付けられて
しまったのだとか→ranking
?フェロモンボディ
(以下引用)
<「OLにっぽん」中国のニセモノを揶揄 フービンへの批判も>。
台湾の「聯合ネットニュース」がそんな記事を10月末に掲載したPORTER pr
中国にアウトソーシングされることになった企業を舞台に、正社員
OL(観月ありさ)が中国人研修生やそのマネージャーとぶつかり
合いながら自らを見つめ直す…そんなドラマに登場する“中国は
ニセモノの名産地じゃないの?”“中国は海賊版、偽ブランド品の
天国”といった台詞や、中国?杭州で主人公が偽のブランド時計を
売りつけられた挙句、すぐに壊れる、といった描写が、中国の
視聴者たちの怒りを買ったのだ→ranking
ネットの掲示板には、
<小日本はこんな手を使って下品な方法で中国を風刺している。
満足したか。それなら中国で作った服など身につけず、果で歩け!>
<中国は確かにそういうことをやっているけど、あんたたち日本の
テレビドラマに説教されるところまでは落ちていない!エイプ pr>
それが呼び水となり、他の演出にもこんな批判が、
<うそばっかり。あの中国から来た女の子の服装は80年代のもの
でしょう?彼女の両親が着ていた服も。憎らしい日本人>
<(中国では仕事の時には化粧しないという設定は)冗談でしょう。
ホステスだけが化粧するなんて。(中略)今は誰でも化粧をしている。
お願いだから日中合作のドラマを撮影するときは、もう少し中国を
理解してからにしてほしい→ranking >(中略)
今回の騒動について、放送評論家?志賀信夫氏は、
「日中を題材にしたドラマとしてはNHK『上海タイフーン』を
放送したばかりですが、こちらは概ね好評だった。
『OLにっぽん』だけが批判されるのは、偽物に関する表現や描写が、
まさに自国製品の信頼性や安全性確保に努めている最中の中国人の
プライドを傷つけたからでしょう→ranking
私が昨年中国に行った時点でも、インチキ商品だらけという印象は
薄れ、かなりしっかりした製品が流通いていた。
日テレは、もう少し、その辺りに配慮すべきでした」
「台湾の報道を受けて、新華社のほか、中国のテレビ各局でも
情報番組の芸能コーナーで次々と後追い報道していましたね」
批判の矛先は、このドラマに出演する中国の人気俳優?モデルの
フービン(胡兵)にもバッシングが向いた。
それにしても、と言うのは、先のジャーナリストだ。
「中国の人々は、日テレの許可を得た正規の放送ではなく、
いくつかのダウンロードサイトを利用して、不法にネットにアップ
された映像でドラマを観ているんですenバイト pr
そうした自分たちの不法行為を棚に上げて番組内容をこきおろすと
は、いかにも中国人らしいですね」
(引用 週刊新潮)
?フェロモンボディ
まさに踏んだり蹴ったりの「OLにっぽん」。
中国人からすれば、ハリウッド映画に出てくる日本人が忍者の格好
してたり、ちょんまげだったりするくらいの酷さだったりするのかも。
日テレの水曜10時枠はこのところ好調だったのに、今回は
脚本もよくないという声も???。
日テレは題材選びを間違えたかもな???。
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