ジェントルマンなイメージの彼が、実は自宅マンションの住人から苦情が殺到するトラブルを起こしていたことがわかった。その理由とは→ranking
ヒガシが住んでいるのは、都内の“超高層億ション”の中でも住民専用トレーニングジムが設けられているジム付きマンション。
最高価格の部屋は4億円で、各界の著名人やセレブまで多くの“お金持ち”が暮らしているという。
(以下引用)
「東山さんはジムにしょっちゅうやって来るんですが、ジムに女性が人ってくるなり上半身果になっては、“俺の体を見ろ”といわんばかりに、禸体を見せつけるんです。果のままでマシーンに乗ってみたかと思えば、壁面の大きな鏡に映った自分の身体にうっとり見人っているんですよ」[PR]
ヒガシと同じマンションに住む30代女性は、苦々しいそうに話してくれた。また、若い女性がいるときに限って果を見せつけるという。[PR]バストアップ?エクササイズ
「本音をいえば、東山さんにはジムを使ってほしくないし、それができないのなら、このマンションから出て行ってほしいです」(40代女性住民)(中略)
実際、果シーンが度重なったことから、本人に直接注意する人も出てきたという。また、管理会社にも住民たちから再三の苦情が伝えられたという。だが、そのたびに返ってくるヒガシの返事は“そんなことはやっていないし???”の、ノラリクラリ。一向に変わらない事態に、マンションの居住者代表と管理会社側との話し合いの場が持たれ、ジム内の壁にはこんな貼り紙まで貼られたという。
?公序良俗に反することはやめてください―?PR
だが、事態は終息には向かわない。
しかし、こうした住民たちのヒガシへの不信感が募り始めると、ヒガシのジム以外で振る舞いにもクレームは次々と広がっていったという。
「エレベーターで一緒になったのですが、香水の匂いが強烈で気持ちが悪くなりました。」(20代男性住民)
「仕草とか意識しすぎていて芸能人オーラがムンムンですよ」(20代女性住民)
悪評が悪評を呼び、イメージが悪くなってしまったヒガシ。話は女性問題にも及び、
「いろんな女性を連れてきてますよ。この1年間で7、8人の女性は見ました。交際が報じられていた、内山理名さんや牧瀬里穂さんの姿も見たことがありますよ」(前出?20代女性住民)
マンションでのヒガシの自己チュー話は、さらに続く。PR
「地下にタクシーを呼べたりする車寄せのスペースがあるんですが、かなりの頻度で、大きなワゴン車が止めっぱなし。東山さん専用の送迎者らしいのですが、これが乗り降りの邪魔でみんな“どうにかしてほしい”といつも迷惑だったんです」(50代男性住民)
住民たちの堪忍袋の緒はすでに切れる寸前。そんな光景が何度も続いたところで、直接対決が勃発!
「腹にすえかねた住民が、そのドライバーに“いい加減にしろ!早く車を動かせ”と怒鳴ったんです。もう一触即発ムードでした」(前出?50代男性)
そこに、ゆっくりと現れたヒガシ。
「大騒ぎになっているのに、彼は、“うちの者がいかがいたしましたか?”なんて、キザったらしい言い方をしたんです。怒った人たちが???」
「オカマ野郎が!マンションから出て行け、このナルシスト男!」と大爆発。するとその瞬間、ヒガシは思わぬ行動に出た―!
「顔を隠すようにしてたんで、よくは見せませんでしたが、急にポロポロと泣き出したんです。演技なのかわかりませんが、いい年した男が泣くなんて、アキレました」(場にいた50代女性)
(引用「週刊女性」12/9号より)
これは、これまでのヒガシのイメージが変わってしまいそうな出来事です???。ちょっと変わってそうだなぁ~とは思っていましたが、私生活は謎っぽかったので???。こんな人だったなんて^^;これが事実ならちょっと残念というかほんとに変わった人だったんだなというか???。
まぁ芸能人だからと言って、マナー違反はよくないですね。