(以下引用)
12月4日の夜8時半ごろ、東京?目黒の和食屋「Y」でのこと。
「最初は女の子のほうに目がいったんです。ピンクと白のボーダーのポロシャツを着ていて、スタイルもいいし、“モデルさんかな?”って。そのあとに、“隣の男の子もどこかで見たことがあるな”と気づいたんです」
「彼女は同級生のようでしたよ。“ゼミの発表が”とか、“授業が難しいよね”とか、加藤クンと話していましたから」
「加藤クンはジーンズにエンジのパーカーを着て、変装のつもりか、黒のハットと黒ブチのメガネをかけていました。でも、この『Y』では、そんな格好は逆に目立っていたというか、浮いちゃってましたね」(別の客)
そんな中、カウンターに座った加藤クン、この店の名物『鯨カツ』をそつなく押さえてオーダー。「鯨カツは人気メニューで、加藤クンも“この店グルメ雑誌に載ってたんだよ”なんて話をしながら、おいしそうに食べてました。ふたりで顔を寄せ合って、ホントに楽しそうでしたよ」バストアップ?エクササイズ
ふたりは瓶ビールから、すぐに熱燗へとチェンジ。
雑誌のインタビューでは、?付き合っていて幸せだなと思うのは、彼女といっしょに笑っているとき?と、語っていた加藤クン。この日もさぞ幸せだったに違いない。さらにはこんな場面も。
「彼女が、ルイ?ヴィトンのヴェル二の紫のバッグを持っていたんですが、加藤クンが座るときにジーンズのポケットに人っていたお財布が邪魔だったのに気づいて、“それ、この中に人れてあげる”って。」
(引用「週刊女性」1/1号より)


2人きりで食事していたようですが、彼女かもしれないですし、単なる学校の友達かもしれないですね。
加藤は、学校も真面目に出席し、1限からしっかり出てきていたり、電車の中で英語の本を読んだりといたって真面目だとか。ガールフレンドらしき女性もいてキャンパスライフを楽しんでいるようですね。
