佳音と殉也の結婚式の最中、落下してきた聖花の下敷きになり殉也が記憶喪失になったが、佳音のことを思い出しハッピーエンドになった。
実は脚本が大幅変更していたようだ。
当初は全く別な最終話だった→RANKING
当初予定されていた最終回のあらすじはこちら→RANKING
(以下引用)
第10回 (12月22日放送)
佳音(堀北真希)は殉也(北川悠仁)との愛が深まり、幸せな日々を過ごす。しかし、殉也を諦めきれない昴(成宮寛貴)と聖花(内田有紀)は、佳音たちを引き離そうと画策。さらに、殉也をある症状が襲い、殉也の佳音に対する態度が変化する。また、真実に気付いた佳音は、耀司(福士誠治)から事件の真相を告げられ、動揺する。
(以上引用元WEBザテレビジョン)
上記のあらすじを公開しているのは雑誌「テレビジョン」のウェブサイト。
初回から9話までのあらすじは、放送分と同じため最終回だけが脚本変更したようだ。
しかも雑誌にあらかじめ提出していた内容と違うため、かなり急遽だったみたいですね。
佳音が兄から告げられる予定だった事件の真相って、9話の兄がやはり真犯人だったという告白のことだったんでしょうか?
それともそれ以上の真実があった!?
「放送された最終回のあらすじ」
やはり低視聴率が原因なのか→噂
お粗末なことに「イノセント?ラヴ」は最終回なのに放送時間の延長がなかった。月9では珍しい。
あらたなエピソードを盛り込むためには時間が足りなかったのが、脚本変更の理由!?
そしてこの(←)画像の意味も分からないままでしたね。


