88条/页,1页
1楼主 ==2009/7/5 18:45:00
TBSの“春の一押しドラマ”だった松潤こと「嵐」の松本潤(25)
主演の「スマイル」が最後の2話を残して急遽、脚本家が交替すると
いうトラブルが起こっていたのは周知の通り。(※参照はコチラ)
理由は、「脚本の内容が問題視され、途中降板させられたという見方が
もっぱら」と言われていた。
その真相とは何だったのか→ ranking
フェロモンボディ
(以下引用)
「第9話まで脚本を担当した宅間孝行氏は、俳優としてNHK朝の連
続テレビ小説に出演中。脚本家としてはサタケミキオ名義で、
高視聴率だった松潤の『花より男子』(TBS)を手掛け、今回は
オリジナル脚本で抜擢されましたgift pr」(TBS関係者)
しかし「スマイル」はラブコメディーの「花男」とは正反対で、
とにかく暗い。松潤演じる「ビト」は、フィリピン人とのハーフ
という設定で、ヒロイン役の新垣結衣は失声症。(略)
まさに不幸のスパイラルなのだが、ヒロインと逃避行するビトは
逮捕され、裁判にかけられる―ということろで、脚本家交替と
なった。別のTBS関係者がいう→ ranking
「理由は視聴率です。10%を下回ることもしばしばあり、局として
は苦禸の策で、脚本の変更を宅間氏に依頼したアパマンション pr
しかし彼は、『話の最後を変えたら、自分の作品ではなくなる』と、
降りたんです。“王子様キャラ”の松潤が格好よくないと、
ジャニーズ側の苦情があったとも聞きます。
NISSAN Technology Gallery 日産の先進技術 pr」
で、変更後の二話はといえば―ビトは死刑を言い渡される。
だが、死刑執行の朝、刑務官に連衡される途中で、中井貴一演じる
弁護士が判決を覆す証言者を見つけ出し、死刑は土壇場で中止。
という、なんとも強引なラストだった→ ranking
「実は宅間氏の脚本では、“真逆の結末”が用意されていた[PR]詳細
」(同前)
というから、いっそシリアスに徹すれば話題になったかも!?(略)
(引用 週刊文春)
88条/页,1页
1