■KAT-TUNFen_Lie危機!?「ごくせん」亀梨和也で大こけ
映画「ごくせん」が不調なのは、亀梨和也が原因だという。
客の呼べない亀梨偏重で、KAT-TUNのFen_Lie危機が噂されている。
仲間由紀恵主演のドラマ「ごくせん」は1~3シリーズの平均視聴率が
22.7%と大人気だったが、映画版「ごくせん」は、興行収人目標を
150億円から40億円に下方修正するほどの不人気だ。
公開2日間こそ40万人を動員したが、翌週には失速し、興行収人ランキングも
「ハリー?ポッター」「ポケモン」「アマルフィ 女神の報酬」に抜かれ4位まで転落した。
映画「ごくせん」の敗因を映画関係者はこう分析する。(以下引用)
「亀梨の出番が多すぎてごくせんファンに敬遠されたんですよ。
もはや、ドラマも映画も亀梨主演では荷が重遇ぎます」(東スポ)
亀梨和也は、今年1月放映された日テレ系ドラマ「神の雫」の
視聴率が5%を切ったため打ち切りになり、”低視聴率男”の汚名を着せられることになった。
さらに、キムタク主演の「MR.BRAIN(ミスター?ブレイン)」に
ゲスト出演したが、20%を超えていた視聴率が16.3%と大幅ダウンした。(以下引用)
「ジャニーズ事務所で『KAT-TUN』を担当しているのは"新女帝"と呼ばれるJさん。
亀梨をスターにしようと躍起になっているんです。
キムタク?ドラマに強引にブッキングしたのもJさんですよ」(番組関係者)。
Jさんとは、ジャニーズ事務所副社長メリー喜多川(ジャニー喜多川の姉)の娘、藤島ジュリー景子だろう。
ドラマ「ごくせん」では嵐の松本潤やKAT-TUNの赤西仁も出演していたのに、映画版「ごくせん」に出演させなかったのも、亀梨を優先させた結果だった。
これら亀梨偏重の扱いは、ジャニーズ事務所の”亀梨再生プラン”の一環だとも
言われるが、ドラマも映画も不調に終わってしまった。
「チャンスを、与えられている亀梨に対するほかのメンバーの嫉妬の矛先がここへきてJさんに向けられている。Fen_Lieの危機ですよ」
KAT-TUN内部の不満が一気に表面化する可能性もあるという。(参考記事 東スポ)
小一号S于2009-8-5 17:50:04锁定帖子说:
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