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1楼主 = =2009/8/6 12:14:00
第1四半期決算説明会より
「体質改善」第2弾~10月改編~
http://www.ntv.co.jp/ir/library/presentation/booklet/pdf/2009_1q.pdf
3 = =2009/8/6 12:23:00
改编措施
順調な体質改善を受け、改編率を最小限に抑えつつ、弱点強化
火曜日はレディースナイト
20時~ 『踊る!さんま御殿!!』
21時~ 『有名人が集まる結婚相談所(仮)』
22時~ 『魔女たちの22時』
水曜日22時
女性を主役とした社会派ドラマ?F1?F2層をターゲット
土曜日21時
人気俳優起用の学園ドラマ?ファミリー層をターゲット
番組終了時間を2分繰り上げて19時56分に!
企画強化(9月先行実施)
4 = =2009/8/6 12:25:00
TBSホールディングス:10年第1四半期、純利益50%減、景気後退で企業の広告出稿低迷。テレビ、ラジオともに80%超の大幅減収。中間純損益は22億円の赤字に転落見込み、通期予想も下方修正
【8月5日、さくらフィナンシャルニュース=東京】 東京放送ホールディングス(東1:9401)が5日に発表した2010年3月期第1四半期(4-6月)の連結決算によると、純利益が前年同期比50%減の18億円だった。国内景気後退の影響を受け企業の広告出稿は低迷したままで、放送部門の業績が大幅に悪化した。テレビ営業収人は83%減、ラジオはプロ野球のナイターセールスの不振などで同86%減だった。映画「ROOKIES-卒業-」「おくりびと」などのヒットで映画事業が好調だったほか、不動産事業も堅調に推移したが、放送部門の減収を補えなかった。
売上高はスタイリングライフグループの連結が寄与し、同11%増の871億円だった。営業利益は同45%減の25億円、経常利益は同47%減の33億円だった。
また、今9月中間期の連結業績予想を下方修正した。売上高を従来予想1775億円から前年同期比2%減の1750億円に、営業利益を同12億円から同91%減の9億円に、経常利益を同13億円から同89%減の12億円に、純損益を同0円から22億円の赤字(前年同期は46億円の黒字)に、それぞれ引き下げた。テレビ広告収人が想定以上に伸び悩んでいるため。
3月期通期の予想も下方修正し、売上高を同3615億円から前期比6%減の3495億円に、営業利益を同70億円から同97%減の6億円に、経常利益を同67億円から同99%減の3億円に、純損益を同22億円の黒字から49億円の赤字(前期は16億円の黒字)に、それぞれ引き下げた。【了】
6 = =2009/8/6 12:28:00
在京民放キー局5社の2009年4~6月期連結決算が5日、出そろった
長引く景気後退の影響で主力の広告収人が減少したため、売上高はTBSホールディングスを除く
4社で減収となった。税引き後利益でも、フジ?メディア?ホールディングス、TBS、テレビ朝日の
3社が前年同期実績から5割以上減らす大幅な減益だった。
広告収人は、景気に左右されやすいスポット広告だけでなく、番組スポンサーから得られるタイム広告
も全社で前年同期比2けた減となった。自動車、電機、金融を中心に大手企業が固定費を削減する方針を
打ち出したことが影響した。
要は視聴率って表向きの情報操作用であって実際はテレビ局の収益と関係ないんだな。
逆にスポンサー収人を基に視聴率を創作しないとならないわけか。
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