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1楼主 ==2009/12/30 21:02:00
只要有一瞬间秒过你,什么都可以,歌词,文章,俳句不限,只有一个条件,日本原装的。
非炫耀,老猪只是个日语3级的半吊子,平时喜欢看摘抄;觉得日文摘抄有一大特色,就是能把原本微不足道的风物稍加润色,击中人心最柔软的地方,里面的感情都是淡淡的,隽永的,让人回味的~~不管是激励人的还是伤感的,请尽情地抒怀吧~~
曾在一帖里见过一小段话,大意是为了遇到自己真正的爱人如何等待,当时楞了20秒,当时NC了没存,现在怎么都找不到了,泪...
上一个歌词,松隆子的花样,和她的声音很搭。(看见与夏天有关的东西,我就想泪,原因不知。)
风が运ぶ风铃の音に 振り返れば夏空
白いシャツの少年がいた ヒマワリの小径(こみち),
4 = =2009/12/30 21:16:00
21 radwimps2009/12/31 10:25:00
27 --2009/12/31 11:40:00
28 ライフ2009/12/31 11:43:00
雨にも負けず
風にも負けず
雪にも夏の暑さにも負けぬ
丈夫なからだをもち
慾はなく
決して怒らず
いつも静かに笑っている
一日に玄米四合と
味噌と少しの野菜を食べ
あらゆることを
自分を勘定に人れずに
よく見聞きし分かり
そして忘れず
野原の松の林の陰の
小さな萱ぶきの小屋にいて
東に病気の子供あれば
行って看病してやり
西に疲れた母あれば
行ってその稲の束を負い
南に死にそうな人あれば
行ってこわがらなくてもいいといい
北に喧嘩や訴訟があれば
つまらないからやめろといい
日照りの時は涙を流し
寒さの夏はおろおろ歩き
みんなにでくのぼーと呼ばれ
褒められもせず
苦にもされず
そういうものに
わたしは
なりたい
?宮沢賢治
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不畏风雨 何惧寒暑
一付结实的身骨
无私无畏
恬静的笑容永驻
粗茶淡饭无赘言
世间万物不糊涂
茅舍为家 松林作伴
诲人不倦 知新温故
东奔西走——
探助病童疾苦
帮助弱妇收稻谷
南来北往——
给弥留者送去希望
为冲突者化怨解怒
旱灾撒热泪
凶年锁愁眉
名利地位身外事
人称傻瓜不在乎
甘当这样的人
愿走这样的路
王敏翻译的版本
37 平家物语里的2009/12/31 15:31:00
祗園精舎の鐘の声、諸行無常の響有り。 沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらはす。 奢れる者も久しからず、唯春の夜の夢の如し。 たけき者も遂には亡びぬ、偏に風の前の塵に同じ。 祗园精舍的钟声,有诸行无常的声响, 沙罗双树的花色,显盛者必衰的道理。
沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらはす。
奢れる者も久しからず、唯春の夜の夢の如し。
たけき者も遂には亡びぬ、偏に風の前の塵に同じ。
祗园精舍的钟声,有诸行无常的声响,
沙罗双树的花色,显盛者必衰的道理。
47 小青葱2010/1/1 19:21:00
前段时间正好复习蜂蜜 拉通看了一遍 听了不少句子写下来了
顺手放上 (好像有点多。。。?!)
第一話
僕がまだ小さかったごろ、どこへ行くでも一緒だったあの青い自転車にのりながら。ある時、ふっと思ったんだ:一度も後ろも振り向かずに、僕はどこまではしれるかなって。あの時、僕は試したかったのは、いったいなんだったんだろ。
確かに静かで、のほほんとして。でも、こうちょっとそわそわして。そうだよな、春なんだよな。人が恋に落ちる瞬間を初めて見てしまった。
第二話
なあ、竹本。お前まだ二年なんだぜ。あせんらないでなんでもやってみろよ。少しでも興味あること片っ端から手を動かしてみると、あっさり分かることって、けっこうあるぜ。
第三話
一度も口にしなかったのに、真山が私の気持ちに気が付いていたように あの人もすでに気付いていて。答えられずにいるのだとしたら、彼の恋もまた叶うことなどないのかもしれない。そんなこと思ったら、また涙が止まらなくなった。
もうずっと好きで、好きなのに….でも真山の悪いとこしか浮かんでこなくて。でも声とか聞きたいし、手とか触りたいって、思うだもん。
第四話
あれから何年も経ったなんて思いなくなる。この部屋の日差しとか、匂いとか、何も変わってない。まだみんなここにいるような気がしてくる。
第五話
俺はこの人がちょっと苦手だ。直球ばかりでモノを言って、がさつで、でもやさしくて。眩しすぎる敵わないと思ってしまうほどに。でも、でもいつか きっと。
どうしてなの 自分の一番好きな人が、自分を一番好きになる。たったそれぽっちの条件なのに、どうしてなの 永遠に揃わない気がする。このままずっと,,,ずっと。
第六話
突き放して、傷つけてなのにそのままそばに置き続けて、こんなのまともな人間じゃない。傷つく顔に救われたなんて。だからここを出て行くって決めてくれたことを、うれしかった。
なあ、山田 なんで俺なんか好きになってしまったんだよ。俺はお前が可愛いんだ。だから、いつかお前に「好き」って言われたら、ちゃんと断らなきゃと思ってた。でも、断ったらお前はどっか行ってしまうんだって思って。お前見てると、自分見てるみたいで痛かった。あ、理花さんから見た俺って、こんなかなって思って、格好悪いとかさ、しつこいとかさ、もういいんだそんなこと。格好つけても何も変えられなかった。俺は格好悪いままだし。彼女のこと諦められなかった。
「真山、好き」
「好き」
「うん」
「大好き」
「うん」
「好き」
「うん」
「真山、好き」
「うん」
「好き」
「うん」
「大好き」
「うん、ありがとう」
第七話
変化は少しずつだったので、誰も気付かなかった。いや、誰も気付こうとしなかっただけかもしれない。
不器用な人、昔と全然変わらない。だから、ちょっと胸が痛い。
すべてが過ぎて、何もかもが思い出にかわる日はきっと来る。でも、きっと繰り返し思い出す。君がいて、みんながいて、たった一つのもの探した あの青いそら。そして風の匂いと一面の…
第八話
諦めるってどうやればいいんだろ。諦めるって決めて、そのとおり行動することだろうか。自分の本当のこころから、逆へ逆へと。そしたらいつか あの茶色髪の匂いも、冷たい耳の感触も、シャツの背中の温かさも。全部...全部消えてなくなる日が来るんだろうか。こんな胸の痛さとかも、全部 全部…跡形もなく、まるで初めから何もなかったみたいに。
ほんのちょっとでも触ったりしたら、壊れてしまうんじゃないかと。それが分かってるのに、何かが胸の中でもがく。この気持は…
第十話
真山にね、「ダメだ」って言われたけれど、そんなあっさり嫌いにはなれないわ。それにこういう気持ちって付い合う対象になれなかったからって、「あ はい、分かりました」ってシュルルーって消えてなくなるほど、簡単なものじゃないじゃない。
小さい頃、僕には観覧車がなんのためにあるのか分からなかった。鈍くてただ高いだけで。一度乗っただけであきてしまった。ジェットコースターにループスライダー、わくわく乗り物にしか目が行かなかった。でも、いまならなんとなく分かりような気がする。この「観覧車」という乗り物が、好きな人と一緒に、ゆっくりと、空を横切っていくためのあるのだ。たぶん「少し怖いね」なんて言いながら…きっと。
なんか、とても不思議だ。何年間前までは、僕らお互いに顔も知らなかったのに、いまはこうやって まるで当たり前みたいに一緒に過ごして、夕暮れのそらを見上げて、「きれいね」なんて言っている。そんなことを思いながら、でもやっぱり 君の隣で見る夕暮れは、胸が苦しくほどきれいで きれいで…そんな僕らを載せて、もうすぐ新しい年がやって来る。
第十一話
私が知らない真山のほしいもの。目標を決めて、足がかりを見つめて、まっすぐ前をみて。そうだ、彼は大人になることに怯えない。私が好きになった人は そういう人。
第十二話
一緒にいると胸が詰まって、ものを呑込むのも苦しいような。そんな気持ちを「恋」というのなら、本当に 俺ばっかり恋してたんだな。俺ばっかり。
第十三話
そのたった一言が聞きたくて、髪を結って、着物を選んで、大騒ぎして着付けして、慣れない下駄を人って、ドキドキして…ほかの誰でもなく、あなたのその一言のために、願いをこめて、ほんの少しでもあなたの心が私に傾いてくれないかって。どうして私は夢を見てしまうんだろう。繰り返し、あきもせず、バカな一つ覚えみたいに。それでもまだ私はどうしようもなく迷ってしまう、この気持を折ることができなくて、できなくて…
第十四話
時々思う、声っていつまで覚えられるんだろう。不安になって、頭の中で何度も再生を繰り返す。思い出せる、まだ思い出せる。でも、もしこのまま二度と会えないだとしたら、最後まで残るのは、姿だろうか それとも、声なのだろうか。
分かってる、恋愛にもしもなんて話はしてはいけないってこと。でも、それでもせめて見守っていられたらと願う。この気持ですら、絶対に自己満足じゃないといい切れないってことも。
会いたくて、会いたくて。何も言えず、ただ会いたくて。必死の思い出、さんざんもがいて。なのに、分かったことはほんの少し:思うだけで胸が破れそうに痛むこと。離れられない理由なんて、この痛み一つで十分だということ。
第十八話
こうして、たくさんの思い出と名残惜しいみんなの気持ちを、軽やかにVサインで拭って。僕らの大切な先輩が、また一人巣立っていった。
第十九話
こうやっていつも、真山は私を見失う。いつだってあっけなく。きっとこれからも、ずっと。
さあ、お供しますよ、どこまでも。
そうやっていつまで真山を試すの?まあ、分かんなくはないよ。ばれちゃった片思いって不毛だけど、楽だもんね。罪悪感であ相手はやさしいし、もうこれ以上ひどいことは起きないし、新しい傷つくこともない。
自分のことを祈れない私は、代わりにこのあったかい右手の持ち主の幸せを夜空に浮かぶ月に祈った。
第二十話
そうだよな、「それは俺の役目だ」とは言ってくれるタイプじゃないよな。お前の 王子様は。
どんなに目を凝らしても、自分には見えない世界…果たせなかった夢と憧れ。
第二十二話
大事なのは、どんな道を選んだとしても、それを言い訳しないことだ。
第二十四話
こんな遠い地の果てでも、自分の足を交互に踏み出すだけで、辿りつけるなんて。そんな当たり前のこと、でも、ここに来るまでは分からなかったんだ。この風景が見れてよかった。帰ろう、きみの、そして僕の、みんなの住む場所へ 帰ろう。また同じ数だけべダルを踏んで。
振り返らないで、僕はどこまで行けるんだろう。そんなふうに走り出したあの日の理由、やっと分かった。たぶん僕は背中から遠ざかって行く自分のすべてを どれだけ大事か、思い知りたかったんだ。
「ハグちゃん、俺はきみが好きだよ。」
「竹本くん、戻ってきてくれてありがとう。」
熱のあるきみの手は、あつくて、握り締めると。生きてると思った、生きて行けると思った。帰ってきてよかったってこころから思えた。走っていこう、大切なものを抱えて。持てあます未来を 不安も、迷いも、届かない思いも、叶えられない願いも、すべてを投げ出せない自分も、どうしても答えのでないその日々すらも..
僕は 僕の部屋の冷蔵庫は相変わらず空っぽだけど、あの音はもう聞こえない。信じていけると思うんだ。あの時みんなで探して見つけられなかったモノだって、いつか、きっと。
对不起真是太多了 TAT 对我来说蜂蜜的每个句子都很经典ww
FS
FS
FS
56 = =2010/1/2 11:08:00
还有一个是钢琴伴奏 后面也是很多人 男女老少都有一起唱的那首
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手紙 ~拝啓 十五の君へ BYアンジェラ?アキAngela Aki
59 = =2010/1/2 16:17:00
2ch上摘的几句
今、可能性は0じゃない。
今諦めたらそこで終わり、0になるんだ。
人間、志をもつのに遅いということはない。
大きくても小さくても夢というのか目標を持ち(一つの目標を達成したら又次の目標が生まれる)
何かに挑戦し続けている人達は人生つまらないなんて思わないだろうね。
頑張って生きるのが人生ですよ。
「辛い」って思うなら、
誰かの力を頼っていいよ。誰かが一人手を貸してくれるだけで、
「辛」は「幸」になるんだから。
苦しいことや、辛いこと
忘れられたら楽だけど
忘れないから頑張れて
覚えていくから強くなる
以上的话都深深的感触过或是现在还在激励着自己。
然后,最近看了suppli,当初觉得这剧很无聊无味,工作后一年后,经过社会人的最初挣扎体验后,剧中的蛮多话都觉得很受益?
60 TAT2010/1/2 18:18:00
<白夜行>开头对白
亮司: 俺たちの上に、太阳などなかった。(我们头顶上,没有太阳。)
いつも夜。(一直是黑夜。)
だけど、(但是,)
暗くはなかった。(并不觉得黑暗,)
太阳に代わるものがあったから。(因为有代替太阳的东西。)
雪穂:夜を```(把黑夜…)
昼だと思って、(当作是白天,)
生きることが出来た。(就能够生存下去。)
明るくはないけれど、(虽然不明亮,)
歩いていくには、充分だった。(但足够我们走下去了。)
亮司:あなたは```(你…)
あなたは俺の太阳だった。(你是我的太阳。)
まがいものの太阳だった。(虚构的太阳。)
だけど、(但是,)
明日へと登ることを止めない。(不会放弃在明天升起。)
俺のたった一つの希望だった。(是我唯一的希望。)
雪穂: あなたは…(你…)
あなたは、私の太阳だった。(你是我的太阳。)
伪者の太阳だった。(虚假的太阳。)
だけど、(但是,)
その身を焦がし、(燃烧着自己,)
道を照らす、(照亮了道路,)
私の、たった一つの光だった。(是我唯一的光芒。)
亮司: それは、(这是,)
あの日から???。(从那一天开始…)
14年前…(14年前…)
太阳を失った、(我们失去了太阳。)
あの日から…。(从那一天开始…)
FS
FS
FS
66 ユウキ2010/1/4 10:27:00
71 看泪了2010/1/5 0:36:00
LS好几个都RID。
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星の在り処
君の影 星のように 朝に溶けて消えていく
行き先を失くしたまま 想いは溢れてくる
強さにも弱さにも この心は向き合えた
君とならどんな明日が 来ても怖くないのに
二人歩いた時を 信じていて欲しい
真実も嘘もなく 夜が明けて朝が来る
星空が朝に溶けても 君の輝きはわかるよ
さよならを知らないで 夢見たのは 一人きり
あの頃の 君の目には 何が映っていたの?
二人つないだ時を 誰も消せはしない
孤独とか痛みとか どんな君も感じたい
もう一度 見つめ合えれば 願いはきっと叶う
夜明け前 まどろみに 風が頬を 流れていく
君の声 君の香りが 全てを包んで満ちていく
思い出を羽ばたかせ 君の空へ舞い上がる
星空が朝に溶けても 君の輝きはわかるよ
愛してる ただそれだけで 二人はいつかまた会える
72 孩子先生的2010/1/5 1:12:00
果てしない旅路の果てに
选ばれる者』とは谁
たとえ仆じゃなくたって
それでもまた走っていく
走っていくよ
降り注ぐ日差しがあって
だからこそ日阴もあって
そのすべてが意味を持って
もうどんな场所にいても
光を感じれるよ
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