21+=发表于:2008/6/1 1:39:00
22= =发表于:2008/6/1 1:40:00
外院的么?
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NOD
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外院泡XQ又是日语系的,大概知道你是谁了XD
23+=发表于:2008/6/1 1:46:00
24= =发表于:2008/6/1 1:49:00
25= =发表于:2008/6/1 1:59:00
踹飞23L,不是!= =+
26=+发表于:2008/6/1 2:02:00
27= =发表于:2008/6/1 2:12:00
啊,幸亏你还记得我= =+
看到帖子就有预感,真是孽缘
28,,,发表于:2008/6/1 2:12:00
みそさざいと熊
昔々、あるところに、熊と狼が森にいました。
どこからか、美しい鳥の歌声が聞こえてきます。
「あれは鳥の王さま、みそさざいだよ。」狼が言いました。
「へえ、鳥の王さまのお城ってどんなだろう、見てみたいな。」
狼が止めるのも聞かず、熊はみそさざいの巣を覗き込みました。
ちょうど.王さまの鳥もお妃さまの鳥も出掛けていて、いませんでした。
熊は、留守番をしている子供の鳥を見て笑いました。
「アハハハ。ずいぶんとみすぼらしいお城だな。それに、王さまの子供もさえない子供だよ。」
みそさざいの子供たちは怒って、王さま鳥にそのことを言いました。
王さま鳥は、すぐに熊を呼び出して言いました。
「よくも私の子供たちをバカにしてくれたな。戦って決着をつけよう。」
それで、熊とみそさざいは、戦うことになりました。
熊は、牛や馬やロバや鹿など、森の動物を味方につけました。
みそさざいは、鳥やアブや蜂や蝿など、空を飛ぶものを味方につけました。
戦いの前の日、アブは狐が熊にこんな話をしているの聞きました。
「ぼくのことフサフサしたしっぽを立てたら、みんなドンドン進んで戦うことにしよう。でも、しっぽを下げたら急いで逃げる合図だよ。」
アブはすぐに、みそさざいのところに飛んでいって、今の話をみんなに話しました。
さて、戦いの日が来ました。
スズメバチはみそさざいに言われたとおり、狐のしっぽをねらいました。
蜂におもいっきり刺されて、狐はビクッとしましたが、しっぽを下げてしまったら、仲間が逃げてしまうので、痛いのをがまんしてしっぽを立てていました。
三度目に刺されたときは、もんがまんできずに、狐はしっぽを巻いて逃げ出しました。
これを見て、動物たちもみんな逃げ出しました。
こうして、鳥の仲間は戦いに勝ったのです。
熊は、みそさざいの親子に謝りました。
みそさざいの親子はそれでやっと気分がよくなって、熊を許してあげました。
その日は夜遅くまで、みんなで愉快にすごしました。
29=发表于:2008/6/1 2:14:00
那可不,腐绿是一直在的
30= =发表于:2008/6/1 2:17:00
我不成了,昨晚玩到四点才睡,你乖乖求文,我滚去躺平了,欧亚粟米~
31拉住相方发表于:2008/6/1 2:19:00
32噗发表于:2008/6/1 2:23:00
こんな夢を見た。
何でもよほど古い事で、神代に近い昔と思われるが、自分が軍をして運\悪く敗北たために、生擒になって、敵の大将の前に引き据えられた。
その頃の人はみんな背が高かった。そうして、みんな長い髯を生やしていた。革の帯を締めて、それへ棒のような剣を釣るしていた。弓は藤蔓の太いのをそのまま用いたように見えた。漆も塗ってなければ磨きもかけてない。極めて素樸なものであった。
敵の大将は、弓の真中を右の手で握って、その弓を草の上へ突いて、酒甕を伏せたようなものの上に腰をかけていた。その顔を見ると、鼻の上で、左右の眉が太く接続っている。その頃髪剃と云うものは無論なかった。
自分は虜だから、腰をかける訳に行かない。草の上に胡坐をかいていた。足には大きな藁沓を穿いていた。この時代の藁沓は深いものであった。立つと膝頭まで来た。その端の所は藁を少し編残して、房のように下げて、歩くとばらばら動くようにして、飾りとしていた。
大将は篝火で自分の顔を見て、死ぬか生きるかと聞いた。これはその頃の習慣で、捕虜にはだれでも一応はこう聞いたものである。生きると答えると降参した意味で、死ぬと云うと屈服しないと云う事になる。自分は一言死ぬと答えた。大将は草の上に突いていた弓を向うへ抛げて、腰に釣るした棒のような剣をするりと抜きかけた。それへ風に靡いた篝火が横から吹きつけた。自分は右の手を楓のように開いて、掌を大将の方へ向けて、眼の上へ差し上げた。待てと云う相図である。大将は太い剣をかちゃりと鞘に収めた。
その頃でも恋はあった。自分は死ぬ前に一目思う女に逢いたいと云った。大将は夜が開けて鶏が鳴くまでなら待つと云った。鶏が鳴くまでに女をここへ呼ばなければならない。鶏が鳴いても女が来なければ、自分は逢わずに殺されてしまう。
大将は腰をかけたまま、篝火を眺めている。自分は大きな藁沓を組み合わしたまま、草の上で女を待っている。夜はだんだん更ける。
時々篝火が崩れる音がする。崩れるたびに狼狽えたように焔が大将になだれかかる。真黒\な眉の下で、大将の眼がぴかぴかと光っている。すると誰やら来て、新しい枝をたくさん火の中へ抛げ込んで行く。しばらくすると、火がぱちぱちと鳴る。暗闇を弾き返すような勇ましい音であった。
この時女は、裏の楢の木に繋いである、白い馬を引き出した。鬣を三度撫でて高い背にひらりと飛び乗\った。鞍もない鐙もない裸馬であった。長く白い足で、太腹を蹴ると、馬はいっさんに駆け出した。誰かが篝りを継ぎ足したので、遠くの空が薄明るく見える。馬はこの明るいものを目懸けて闇の中を飛んで来る。鼻から火の柱のような息を二本出して飛んで来る。それでも女は細い足でしきりなしに馬の腹を蹴っている。馬は蹄の音が宙で鳴るほど早く飛んで来る。女の髪は吹流しのように闇の中に尾を曳いた。それでもまだ篝のある所まで来られない。
すると真闇な道の傍で、たちまちこけこっこうという鶏の声がした。女は身を空様に、両手に握った手綱をうんと控えた。馬は前足の蹄を堅い岩の上に発矢と刻み込んだ。
こけこっこうと鶏がまた一声鳴いた。
女はあっと云って、緊めた手綱を一度に緩めた。馬は諸膝を折る。乗\った人と共に真向へ前へのめった。岩の下は深い淵であった。
蹄の跡はいまだに岩の上に残っている。鶏の鳴く真似をしたものは天探女である。この蹄の痕の岩に刻みつけられている間、天探女は自分の敵である。
33= =发表于:2008/6/1 2:27:00
34多谢LS了发表于:2008/6/1 2:47:00
这些童话真可爱