赤西 仁 ソロライブ『 友 & 仁 You & Jin 』

3801= =发表于:2010/2/9 0:49:00

大方的露出泪痣君,也太妙了吧

词穷了我


3802= =发表于:2010/2/9 0:50:00

INTRO Eternal

曲:赤西仁

1.Christmas Morning
作词作曲编曲 赤西仁

2.Keep it up
作词 赤西仁

3.WONDER
作词 赤西仁&Crystal Kay

4.I.N.P
作词作曲 赤西仁

5.Adjust the love
作词作曲编曲 赤西仁

6.A Page
作词作曲编曲 赤西仁

7.LOVEJUICE
作词 赤西仁

8.BANDAGE
词:小林武史&岩井俊二 曲:小林武史

9.care
作词 赤西仁

休憩

10.Halleluyah原唱:leonard cohen1934年生人)
11.change原唱:eric clipton,后T-PAIN重新编曲change 变成hip pop

以上2首是JIN喜欢的歌曲,自己演绎了下】

12.Paparats
作词 赤西仁
作曲 金子ノブアキ

13.Hey Girl
作词 赤西仁
作曲 赤西仁/锦戸亮
guitar 锦戸亮

worlddance
popdance
screendance
trickindance
lockdance
hiphopdance


14.ha-ha(重新编曲)
作词 赤西仁

15.My MP3
作词 赤西仁

16.RESET
作词作曲 赤西仁

17.Eternal
作词作曲 赤西仁

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撑到现在有个信仰就是——这次一定不能发错了XDDD


3803= =发表于:2010/2/9 0:51:00

又循环了几遍了。。。

每首歌都超级超级超级好听啊

前后呼应,随着大气的RESET和透明地球之上的ETERNAL最后主题还升华了

这真是一场超高水准的演出


3804= =发表于:2010/2/9 0:52:00

哈哈 正好发在2L

摸吧毛帽jin去躺平啦

repoGN谢谢啦


3805= =发表于:2010/2/9 0:52:00

噗,2L的可爱姑娘占了个最可爱的毛线帽JINJIN的L

3806= =发表于:2010/2/9 0:52:00

撑到现在有个信仰就是——这次一定不能发错了XDDD

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gn很可爱,摸摸


38071768发表于:2010/2/9 0:53:00

我也睡去了...明天2场加油!


3808= =发表于:2010/2/9 0:54:00

晚安!請一定要回來REPO唷


3809= =发表于:2010/2/9 0:54:00

明天姑娘还有两场?姑娘你也加油啊

我们等着你的repo ><


3810= =发表于:2010/2/9 0:55:00

最后介绍所有人的那个声音是

我儿?

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是,很HIGH吧,XDDDD

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中气十足,神采飞扬

我还以为是外国DJ


3811= =发表于:2010/2/9 0:55:00

生REPO姑娘,你能告知下一共看几场吗

我不怕嫉妒的。。。


3812= =发表于:2010/2/9 0:58:00

最后介绍所有人的那个声音是

我儿?

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很明显jinjin的声音,在怎么high也是可以听出来的啊囧

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不是DJ么囧


3813= =发表于:2010/2/9 0:59:00

11.change原唱:eric clipton

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GN~是Eric Clapton大神。。。。


3814= =发表于:2010/2/9 1:01:00

撑不住了。。。。。摸把帽子君。。。。去碎觉。。。。。。

3815纠正发表于:2010/2/9 1:03:00

RID

JIN翻唱的那两首

第一首应该是 Hallelujah

第二首的原唱是ERIC CLAPTON啊


3816= =发表于:2010/2/9 1:07:00

场刊

ライブに込めた思いについて
今回、ライブのキーワードにしようと思っているのは『World Peace』。
国同士の戦争だったり、人種のいがみあいだったり、くだらないと思うことだけど、なかなか消えないよね。
人種の問題は自分がロスに行ってるあいだは幸いにも体験することはなかったけど、自分の周りにいるインターナショナルな人は、そういうことを少なからず体験することもあるみたいで。
俺が出来ることは小さいことかもしれないけど、少しでもそういう問題に目を向けたり、興味を持ってくれる人がいたらいいなと思って。
少なくとも“俺自身はこういうふうに思っている”ってことを知ってもらえればね。
あとは、自分の好きな音楽のビートを、みんなと共有したいっていう思いもある。
前回のKAT-TUNの全国ツアーで披露したクリスタル(ケイ)とコラボした『WONDER』も、そのひとつだった。
今までに比べたら思い切ったことをしたソロだったけど、うれしいことにかなりいい反応と評価をもらえて。
それも今回、ソロライブをやろうと自分の背中を押してくれたかな。
そうそうこの『WONDER』は男女のラブソングと思ってる人も多いみたいなんだけど、実はこの『World Peace』的なメッセージを込めてある、大きな意味での『LOVE』を歌った曲だったんだよ。

ソロでやることについて
前々からソロ活動には興味があって、いつかやってみたいと思い続けていたんだ。
だけどなかなかタイミングがあわなくて。
だから、今回こうやって実現できるのは、素直にうれしいよね。
でもタイミングという意味では、曲作りやライブに向けてのいろんな打ち合わせが、映画『BANDAGE』のプロモーション時期と重なったのがキツかった!
最近はライブの話が出ると、口から出るのは「ヤバイ!マジでヤバイ!」ばっかり(笑)。
何がヤバイって、時間との戦いってこと。
今回は新曲を8曲くらい、その中ですべてを自分で作ったのは4曲と、かなりの曲数を作ったんだけど、この作業を通じて自分がいかにこだわる人間なのか、改めて実感した。
パソコンのソフトでトラックを作って、それと並行して歌詞を考えて。
メロディーと歌詞をスタッフさんに渡すだけ…っていうんじゃなく、アレンジャー的なことにも手を出してしまって。
渡したものをもとに、まずはスタッフさんに音を作ってもらって、それで気になる部分に手を加え、それをまた作り直してもらう…ずっとこの繰り返し。
だんだん、どの段階で妥協したらいいのかわからなくなってきちゃった(笑)。
そこが真剣な悩みどころ。
例えば楽器ひとつの音、ベースの音色もラインも気になるし、テンポやリズム、すべて自分の満足いくものに仕上げるには膨大な時間が必要なんだよね。
だからプロモーションが一段落したあとは、朝の6時までスタジオにこもったりする日々が続いたりして。
あと悩みといえば、今回自作の曲はすべて英語の歌詞なんだ。
ライブは『伝える』ことが大事だから、どうやってみんなに思いを伝えようか…。
このあいだの『WONDER』のときは、和訳の歌詞をスクリーンに出したんだけど、それはそれでスクリーンとステージの両方を見なくてはいけなくて、歌の世界に集中できないかもしれない。
うーん…難しい問題が、またひとつ発生してしまった…って感じ(笑)。
ここまでこだわるのは、個人としてのライブだから。逆にKAT-TUNのときは、自分の意見を言うことはほとんどない。
俺だけの趣味、世界観でメンバーを動かすわけにはいかないし。
でも自分のソロライブは違う。自分のすべてを注ぎ込んで作り上げなかったら、ソロライブをやる意味がない…俺はそう思うんだ。
映画のプロモーションで、小林(武史)さんと時間を過ごすことが多かったけど、自分のライブについてアドバイス的なことは、特に聞かなかった。
だってあれだけのキャリアと才能を持った小林さんのやり方を、今の俺が真似できるわけないもん。とにかく自分の直感を信じて、手探りでやっていくしかないと思って。
それに、確かに生みの苦しみは味わっているけど、自分の好きな世界だから「ヤベェ!」って言いながらも、けっこう楽しんでる(笑)。
でもそうは言っても、やっぱり時間が必要だわ。できれば年単位で(笑)。
でも時間をもらったらもらったで、結局こだわる部分が増えて、最後には同じように「時間がない!ヤバイ!」って言ってると思うけどね(笑)。?

構成について
本番当日まではどうなるかわからないけど、今の段階ではほぼ構成はまとまった。
今回は音楽だけでなく、マジック的なものにも挑戦しようと思ってるんだ。
ちょっと意外でしょ?でも、そういう専門のコーナーを設けるのではなく、そういうのがちょいちょいオシャレに入ってくるような構成にしようかなと思っていて。
ひとつ“これができるようになったら、絶対モテる!”って思うマジックがあるのよ(笑)。
練習はこれからなんだけど、本番までには完成させないとね。
今回は同じ場所で1ヶ月という長期間のステージになるわけだけど、自分の性格からいって、毎日毎日同じことを繰り返すのは絶対無理。
だから構成が決まっていたとしても、どこかしら変えるんじゃないかな。そういう意図的でない変更ができるのも、ソロライブならではだよね。
コラボレーション
今回はいろんな人とコラボをする予定なんだ。みんな快く「いいよ」って言ってくれて、集まってくれた周りの人に感謝!
前回の『WONDER』のときもそうだったんだけど、本当にいいものを作りたいとなると、もうじっとしていられなくて、事務所にもレコード会社にも直談判する勢い(笑)。
そういうときの自分の行動力と意志の固さは、そうとうなものだよ。今回のコラボ相手のひとりは、(錦戸)亮ちゃん。
あいつも最近、曲の好みが俺と似てきていて。長いつき合い…あいつがホントにちっちゃくて、まだ身長10cmくらいの頃からのつき合いだからね(笑)。
そんな幼なじみ的な仲間とコラボできるのはうれしい。
(金子、錦戸、山下などとコラボ)

気心知れた仲間と、自分の好きな音楽のジャンルでひとつになって、ファンのみんなへメッセージを送る…これはKAT-TUNのときでは見られない姿のひとつになるんじゃないかな。

ファン
ファンは、自分にとっての大切なパートナー。自分がこの仕事をやっていく上で、欠かせない存在だな。
よく“パワーをもらう”っていう言葉があるけど、ライブ会場ではそのことを実感するよ。
あの目に見えないチカラって、いったいなんなんだろうね。
そのみんなからのパワーによって、自分が動かされてるってことも多々あるし。
でも、俺はファンの人にとって、きっと完璧な人間ではないと思う。
ファンの人をがっかりさせるようなことを言っちゃうこともあるし、楽しくないときは無理して笑ったりできないし、ファンの人が“こうすればいいのに”って思うことに沿うことができないことも多いし。
具体的な要望では“髪を切ってほしい”“いつもハットばかりかぶらないで”、最近はこういう声が届いたりするけど、気付いちゃったんだよ。…これが一番ラクなの(笑)。
まぁ、それは冗談として、気づいたらここまで伸びちゃってたっていうのが、正直なところ(笑)。
ただひとつわかってほしいのは“ファンの人の希望に沿えない=ファンのことを思っていない”というわけでは決してない。
うまく言えないけど、自分のファンの人には、俺が直接放つメッセージを通して、赤西仁という人間をわかってもらいたいって思ってる。
赤西仁
さっき『ファン』のところでも話したような、こういう性格だから、よく雑誌やテレビのインタビューなんかで言う「自分は芸能人に向いていない」っていう発言につながるんだよね。
そういう発言が自分に返ってきたり、自分自身の責任にもなる…ってことはわかってる。
でも、無理して優等生っぽいコメントを言ったり、思ってもいないことを言うっていうのは俺には無理。
あと、俺ってホントに誤解されることが多いわ(笑)。
別にいちいち訂正しようとは思わないし、誤解を恐れていたりはしないんだけど…多少は傷つくよね。
インタビューでも「きわどいコメントも、全部書いちゃっていいですよ」ってわざわざ言うこともあるんだけど、できあがったものを読んでみると「俺が言いたかったのは、こういうことじゃなかったんだよなぁ」ってこともあって。
記者の人もわざと曲げて書いたわけじゃなく、けっこうな人見知りで、インタビューでの口数が極端に少ないときもあるから、誤解されてもしょうがない…っていう自己責任の部分もあるし(笑)。
もちろん、短時間でも俺のことを理解してくれる人もいるよ。
でも基本的には、人にどう思われてもかまわない。
周りの友人やファンの人…わかってくれる人さえわかってくれればいいやって、どこか腹くくってる部分があるっていうか。
こういうタイプだから、誤解されても当然か(笑)。
さっきスタッフさんと雑談中、もしも事務所に入った頃に戻ったら、また今のキャラの人間になるか?それとも違うキャラを目指してみるか…って聞かれたんだけど、とりあえず、優等生タイプの人間になるのは、俺には厳しいだろうな(笑)。
違うキャラになった自分を想像してみて、それはそれでおもしろいかも…と思いつつ、やっぱりその10年後には、今の自分になってる気がする(笑)。
自分ではわからないんだけど、昔から俺のことを知ってる人からは、「そのヘタれた部分がいいから、もっとそういう部分を出せばいいのに」って言われる。
ホメられてるのかどうかは疑問だけど(笑)。
でも最近は「初めまして」の人も多いし、さっきも言ったように人見知りだから、なかなかそういう部分を出すこともなくなって。だから“無愛想だなぁ”って思われてるかもね。
エッ?損してる?だってしょうがない、それが俺なんだもん(笑)。
メッセージ
さっきも話した通り、文章で自分の気持ちを伝えるのって難しいよね。
文章にするとキツい印象になったり、逆にぼんやりしてしまったり。
だから今回のライブでは、生の赤西仁から発するパワーと思いを、何かをはさむことなくストレートに受け止めてもらえたらって思ってる。…と、文字で伝えるインタビューで話してる俺も、矛盾してるな(笑)。


3817= =发表于:2010/2/9 1:08:00

好长,懒人一枚直接昏过去,明天没人翻再来翻><

3818= =发表于:2010/2/9 1:10:00

LS辛苦!!

强大啊~谢过~

我那破烂日文水平,先自力更生!!


3819= =发表于:2010/2/9 1:11:00

LSGN~你先昏会

不过现在就是明天了

等你的翻译~~~~


3820- -发表于:2010/2/9 1:11:00

今天的A担REPO

ふぅ……今、やっと夜間バスに乗り込めました。
(乗り遅れるかと思った


あぁ、もう何を言葉にしたらいいのかわからない。


彼のやりたい音楽。
ステージ、世界観。


分かっていたけど、想像を簡単に壊してしまう。
あれは仁にしか作り出せない世界

本当になんて言葉にしたらいいのか分からないけど、アーティスト赤西仁としてドンドン私達をこれでもかってぐらいにまで魅力させてしまう。

人には個性があって、その人にしか出せない味があると思う。

仁はそれをちゃんとわかって、純粋ひたすら真っ直ぐに突きとめたのがあの結果。


凄すぎて、本当に誇らしい。


やりたいことを突き止めることはできるようで、できないこと。

仁もきっと、目指すモノのビューがぶれてないんですよね。

良くあそこまで作り上げたね。
がんばったね。
おめでとう。

楽しすぎるよ。

ありがとう。

って何度も伝えたんだよね。


何かね、LANDSのライブのときもそうだったけど、本当に楽しい時間だったから、涙よりやっぱり笑顔と楽しんでる姿を伝えたくなるんですよね。(careとEteralは泣いたけど

始まる前はあまりの近さに死を覚悟したけど(爆)、実際始まると何とかそれはまぬがれました(笑)


それでも危険な時は何度かあったけど



仁が目指す音楽の方向性がさらにハッキリ感じられた。


どこまで上をいくんだろう??


今日も千秋楽じゃないかと思うぐらいの素晴らしさだったけど、
何かね、それ以上に輝く仁の姿が私には見えたんですよね。



気合いも入っていたし、とにかく本当に良い表情で気持ちよさそうに歌うんですよね。

歌も曲調によって変化を付けてたし、あの子ボイトレとか実はしてるんじゃないのかな?
(マジで聴き惚れますよ
英語もとにかく、発音良くってかっこいい


ダンスのコーナーとかも作ってくれていたし、きっとフリから構成まで仁の意見が入ってるのかと思うと、凄さとかっこよさでやられまくり。
(女性ダンサーさんとの絡みのダンスが一部とんでもなくエロい


後は共演していたダンサーさんたちが凄い盛り上げてくれて、きっとあの見せ方はアメリカに近いのかな?
(ノリ的にそんな感じがします)




あッ。それからちょっと気になったんですけど、あの子指を怪我したんですね
今日はテーピングしていたんですけど昨日、ケガしたようですね

軽くなったみたいだけど、これからケガなどないように祈ります。



それから今日はMCありましま。
(あぐらかいてました(笑))
小さい男の子にしゃべりかけたり
ライブの説明など比較的短めですが、自分が作り上げたいものを頑張って話してくれていて、凄く嬉しかったです。

?このライブでヒップホップや洋楽が好きになってくれたら嬉しいです?

みたいなことを言ってました。






さぁ、ザッと走り書きしてみました。

仁の姿、今までにないくらい鮮明に思い出せて残像はあるんですけど
本当に凄すぎて言葉が見つからない


また、レポの追記など随時していきますね。