SP井上薫~10.30帰ってきた!--准一HCLNO.11

1974条,20条/页

<2021222324252627282930>

381= =发表于:2010/4/28 12:06:00

这篇我看的时候重点完成被最后一段吸引了
然后昨天晚上又去回顾08con mc的时候 看到说他ero这段
再结合这篇看就笑到不行 还真坦白

pg哦 gn们去con上好好看吧 被大抓一把不会是被大叔抓吧

想要能dokidoki <--真的很想吐漕这句 太可爱了

去到国外旅行果然都会很兴奋 我也是2,3小时睡眠完全没问题 根本就high过头了

gn翻译辛苦了

382==发表于:2010/4/28 12:31:00

YOU去代言sharp吧.....反正我也不打算拔草==我就是那悲催的颜饭....

383==发表于:2010/4/28 13:19:00

有翻译,实在太好了

384= =发表于:2010/4/28 13:27:00

是说,这眼看着又快要fy了~

3857发表于:2010/4/28 13:42:00

SP发来的mail

===================================
?このSPMMは
『SP CREW』に登録されている方々へお送りしております。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

SP CREWの皆様

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

SC CREWへようこそ!

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/


SP CREWにご登録いただき、どうもありがとうございました。

このメールマガジンでは、
映画「SP THE MOTION PICTURE」はもちろん、
プレミアムショップ「SPPS」やイベントなどなど、
様々な最新情報を、定期的にお届けします!

皆さん、どうぞよろしくお見知りおきを!


□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 今回の目次
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ◇ 1.SPPS第1弾「SPスタッフTシャツ」人気ランキング発表!

 ◇ 2.映画「SP THE MOTION PICTURE」製作会見レポート

□─────────────────────────────────□

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/

◇ 1.SPPS第1弾「SPスタッフTシャツ」人気ランキング発表!

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/


現場でスタッフたちが使用していたアイテムを、
数量限定で特別に発売する「SP Premium Shop」
http://www.sp-movie.com/spps)。

そのSPPSオープンと同時にリリースとなった、
第1弾アイテムが「SPスタッフTシャツ」です。

昼夜問わずにハードな撮影を繰り広げる
スタッフが身につけるために作られたものだけに、
ヘビーな使用にも耐えると同時に、
ロゴの加工も単なるプリントではなく、
フロッキー加工という高級感ある仕上がりになっているので、
いわゆる映画グッズとはひと味違う存在感です。

しかも、
4種類のベースカラー×4種類のロゴカラーの
組み合わせを自在に選べるとあって、
すでに大きな話題となっています。

そこで今回は、
そのTシャツのオーダー数の人気ランキングを発表しちゃいます!
皆さんはどのカラーリングを選ばれましたか?

☆第1位☆ ブラック×レッド
☆第2位☆ ネイビー×グレー
☆第3位☆ ネイビー×レッド

やはり???スタッフも予想していましたが、
SPらしさ全開の、黒×赤の組み合わせがダントツ1位でした。

ではさらに!
オーダー数が少ないランキングも発表しちゃいましょう。
ランキングとは言え、4月22日段階では、同列1位!
(でもオーダー数0枚、ではないですよー 笑)

これらを選んだあなたは、
ただでさえレアな「SP」Tシャツの、
さらにレアなバージョンのオーナーなのです!

☆第1位☆ ネイビー×ホワイト
☆第1位☆ ホワイト×グレー
☆第1位☆ ホワイト×ホワイト

ホワイト系の組み合わせは、
ロゴがいまひとつ目立たないと思われていそう?
しかし、Tシャツの生地のマットな感じに対して、
ロゴはエンボスのような加工がされており、実は光沢があるのです!

なので、決して地味な感じにはなっていないのが、
セールスポイントだったりもします。

さて。。。このスタッフTシャツ、
早くも受注限定数をオーバーしそうな勢いで、
間もなく受注締切となりそう。

このチャンスを逃すと2度と手に入らないのが
「SPPS」がPremiun Shopたるゆえん。
お求めはお早めにどうぞ!


_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/


3867发表于:2010/4/28 13:43:00

◇ 2.映画「SP THE MOTION PICTURE」製作会見レポート

_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/


2010年4月19日月曜日。
この日、映画「SP THE MOTION PICTURE」の製作報告記者会見が、
東京?日比谷の帝国ホテルの富士の間にて行われました。

会場には300人近い報道陣が詰めかけ、
その熱気はこの作品への
大きな期待をうかがわせるには十分過ぎるほど。

そして3月末の撮影以来、
なかなか顔をあわせる機会がないままクランクアップを迎えた、
岡田准一さん?真木よう子さん?松尾諭さん?神尾佑さん、
そして堤真一さんの四係メンバーたちが、
この日は本当に久しぶりの勢揃い。

控え室では、愛用のカメラで撮影した現場のスナップ写真を
堤さんがメンバーに配るなどして、現場の思い出話にも花が咲きます。

そんな雰囲気の中、
四係のスーツ姿を久しぶりに身につけた皆さんのスタンバイが終わり、
いよいよ記者会見がスタートしました。
それではその模様を、たっぷりとお送りしましょう。

まずはキャスト陣の入場前に、
司会を務める笠井信輔フジテレビアナウンサーから、
この作品についての重大発表が行われました。

それはなんと!
「SP」映画化にあたっての1年半以上の準備期間の結果、
エンタテインメント性を重視したストーリー構成と
そのスケールがあまりにも大きくなり過ぎたため、
2本の映画としてスクリーンに登場することになったというもの!

どよめく報道陣の目の前で、
演壇に掲げられたボードのカバーが取り去られ、
2010年10月30日公開の「SP 野望篇」、
2011年春公開の「SP革命篇」という2大巨篇のタイトルが、
遂にこの瞬間に発表されたのです!

4分間のドラマ版ダイジェスト+「野望篇」のカットで構成された
プロモーションビデオが上映され、
場内のテンションがより高まったところで、
キャスト?スタッフ陣の入場に。

「SP」のメインテーマ「Security Police」が高らかに流れる中、
岡田さん、真木さん、松尾さん、神尾さん、堤さんが入場。
さらに、この記者会見のためにハリウッドから来日した
「エイリアン2」「ターミネーター2」でアカデミー賞を受賞した、
本作のVFXスーパーバイザーであるロバート?スコタックさんが登場。
そして最後に入場した、フジテレビ執行役員常務?映画事業局局長の
亀山千広さんから、この会見がスタートしました。

【亀山千広】

本日はお越し下さりありがとうございます。
こうやって四係に囲まれて登場しますと要人になった気分で、
態度が大きくなることをお許し下さい(会場笑)。

昨年の9月から実は撮影に入りまして、8ヶ月間。
1本(の映画を)作るのにどれだけ時間かかってるんだよと、
皆さんから言われたりしましたが、実は2本作っておりました。
今日、やっと発表することができました。

元々テレビシリーズから、
スタッフ?キャストのこの作品にかける熱意が非常に熱くて、
映画化を決めた時点で「2時間で収まりきるだろうか?」
という気がしていましたが、
さらにスケールを大きくし、
さらに謎を広げていくにあたって、
今ご紹介したように「野望篇」「革命篇」のということで、
2本を作らせていただくことになりました。

また今回は、ハリウッド級のVFXを導入しまして、
映画ならではのスケールをどこまで表現できるかに挑戦するべく、
これからの仕上げにも時間をたっぷりかけて
2本を作っていきたいと思っています。

そして、すでにご存知のように
この作品は岡田(准一)くんあってのものだと思います。
彼は2年半前、
ドラマ「SP」の話があった頃から、
カリという武術を学んでおりまして、
その成果がおそらくスクリーン狭しと
焼き付けられているんではないかなと思っております。

肉体を駆使した超絶アクション+ハリウッド級のVFXということで、
出来上がった作品は日本映画に類を見ないものになると自負しております。

なお今日は、
本当は波多野貴文監督を皆さんにご紹介したかったんですが、
ここにいるキャストは(クランク)アップしましたが、
どんなにチームワークが良いクルーでも天気には勝てず、
まだ何シーンか撮影が残っております。
いま現在、上野で波多野監督は撮っております。
今後、取材の際にはぜひ波多野監督をお引き立ていただいて、
新しい、若い才能を認めていただきたく思います。
本日はどうもありがとうございました。(拍手)

【笠井信輔】

(「野望篇」と「革命篇」は)
単なる前編?後編ではないと聞きましたが?

【亀山】

「野望篇」は、
まずはアクションに次ぐアクションと、
謎が謎を呼ぶ展開。

そして「革命篇」は、
最後のストーリーとして
じっくり謎をすべて解決していきたいと思ってます。

ただ、それぞれが単独になっていないと
当然お客さんは喜んでもらえないと思いますので、
1本1本が独自の魅力を持った作品に
仕上げていきたいと考えております。

【笠井】

ありがとうございました。
それでは、
キャストの皆さんにお話をうかがいましょう。

まずは、警視庁警護課第四係機動警護班 隊員、
井上薫役?岡田准一さんです。(拍手)

【岡田准一】

井上薫役をやらせていただきました岡田准一です。
今日はお忙しい中来ていただきまして、
本当にありがとうございます。

「SP」という作品が今回映画になって、
連続ドラマの時から変わらないキャストと、
そして新しいキャストも加えて、
パワーアップした作品になっていると思います。

8ヶ月間という撮影でしたが、
撮影しているというよりも、
皆で一緒にチャレンジしている感覚がすごく強い、
幸せな現場でしたし、
皆で戦いながらものを作っている感覚が
すごく味わえた現場でした。

これから公開までちょっとありますが、
この映画を育てていってもらいたいと思っていますので、
ぜひ「SP」をよろしくお願いいたします。(拍手)

【笠井】

続きまして、警視庁警護課第四係機動警護班 係長、
尾形総一郎役?堤真一さんです。(拍手)

【堤真一】

どうも、
今日はお忙しい中ありがとうございます。
いま全然何を言うか何も考えていなくて、
挨拶として何を言って良いかわからないんですけど(笑)

すごく若いスタッフが集まって、
もっと若い人たちがキャスティングされて、
その中で仕事ができたんですけど、
僕にとっては
“大事なものをもう一度思い出させてくれた現場”であって、
とても多くのエキストラの人たちを
使うシーンがあったんですけど、
その人たちとも本気で
“モノをつくっている”という感覚に
本気でなれた作品でした。

僕も出来上がりをまだ見てもいないし、
もちろんいま撮影しているんで
(出来映えは)わかんないんですけど、
元々の始まりは金城君(原案/脚本の金城一紀氏)と
岡田君の「こういうものをやりたい!」
という熱意から始まった作品で、
それがまさか映画化されるとも
その時は全然思っていなかったし、
こういう形で2本も(映画が)できたというのも
本当に幸せなことだと思います。

きっと良い作品になっていると思いますので、
皆様、宣伝のほうをよろしくお願いします。
失礼します。(拍手)

【笠井】

続きまして、警視庁警護課第四係機動警護班 隊員、
笹本絵里役?真木よう子さんです。(拍手)

【真木よう子】

笹本役の真木よう子です。
8ヶ月の撮影期間というのは大変だったんですけど、
SPの現場っていうのはすごく本当に幸せで、
8ヶ月はあっという間でした。

すごく幸せな現場であることが
スクリーンを通して感じていただけると思います。

今までにないくらいの映像と
アクションの作品になっていると思いますので、
どうぞご期待下さい!(拍手)

【笠井】

続きまして、警視庁警護課第四係機動警護班 隊員、
山本隆文役?松尾 諭さんです。(拍手)

【松尾諭】

(超緊張気味に)松尾です、よろしくお願いします。
(隣の堤さん、おっ!来た!という表情で、ニヤニヤしながら眺める。)

この「SP」という作品は、
おそらく皆にとってもそうだと思うんですけど、
自分の身体の一部と言うか、
8ヶ月という長い期間一日一日、
自分の血となり肉となりという、
それくらい本当に熱い作品で、
皆の熱い気持ちが結晶になっている素晴らしい作品だと思います。

ちなみに僕は8ヶ月間撮影がありましたけど、
あまりにも血と肉になりすぎて、体重が8kg増えました。
(会場ややウケ、隣の堤さん、やっちまった!という表情)

はい、失礼しました!(会場大ウケ)

よろしくお願いします!(拍手)
(着席した松尾さん、
堤さんに「ほら、滑ったじゃないですか!」
とでも言っているかのような表情)

【笠井】

(笑いつつ)
続きまして、警視庁警護課第四係機動警護班 隊員、
石田光男役、神尾 佑さんです。(拍手)

【神尾佑】

石田役をやらせていただきました神尾です。
この作品が映画化すると決まってからすごく長い年月がたちまして、
やっと僕たちの夢がここまで来たなっていう、
本当に今日は感無量です。

きっと皆さんも満足できるような、
僕たちもきっとそういう風に思えるような、
素晴らしい作品になると思いますので、
楽しみにしていただきたいと思います。
どうもありがとうございます。(拍手)

【笠井】

そして今日はロサンゼルスから来日していただきました、
VFXスーパーバイザーのロバート?スコタックさんです。
よろしくお願いします。(拍手)

【ロバート?スコタック】(通訳?細谷佳史氏)

日本語が全然わからないので、
“ロサンゼルス”という単語以外に、
今まで皆さんが何を話してたかよくわかってないんですが(笑)
本当に今回この企画に関われてとても光栄です。

日本のスタッフたちと仕事ができて、
今回の撮影に参加できてとてもうれしかったです。
感謝の言葉がないくらい、
素晴らしい経験をさせていただきました。

普段はスペシャル?エフェクトという仕事をしているんですが、
スペシャル?ポリス(=SP)の仕事も楽しいなあ、
なんて思ったりもしました。

最近はCGでVFX(ビジュアルエフェクト)をやることも多いんですが、
岡田さんは自分でスタントをいろいろやられて非常に助かりました。
VFXを行う側からすると、
リアルな映像が仕上がったんじゃないかと思います。
本当にありがとうございました。

【笠井】

Thank you very much.

それではこれより、
質疑応答に入りたいと思います。
まずは岡田さんに質問なんですが。

【岡田】

はい。

【笠井】

「SP」と言えば何と言っても、
肉体を使っての極限の挑戦的なアクションだと思います。
プロモーションビデオで、
わずかですがいくつかのアクションを拝見できましたが、
テレビシリーズよりも格段にレベルが上がっている、
確実に激しくなっているなという印象があります。

今回のアクション、
岡田さんはどうお感じになっていますか?

【岡田】

そうですね。
「ここまでやっている!」というアクションを
やろうというのが始まりだったので、
限界まで挑戦をしてきました。

自分としては、
ケガをしてしまうと「SP」が終わってしまう、
でも激しいことをやりたいし、
やらなきゃいけない、
でもケガはできない。。。
というギリギリの中でずっと撮影に臨んでいたので。

ドラマの中で戦うのは
僕と堤さん=尾形さんだけだったんですが、
今回の映画の中ではSPの四係全員が戦う場面があるので、
そこも楽しみにしていてもらいたいですね。

【笠井】

中でも岡田さんはスタントなしで
今回すべてのアクションシーンをこなしたと聞いております。

【岡田】

はい。

【笠井】

この8ヶ月の岡田さんの、
映画との関わりというのはどうなっていたんですか?
8ヶ月間映画に関わってたんですか?

【岡田】

僕は実はちょっと前から
“アクション打ち合わせの段階から来てくれ”ということで
行かせてもらっていたので、
10ヶ月くらいはSPに関わっていましたね。

【笠井】

撮影と撮影の合間もあったと思うんですが?

【岡田】

合間も、
次の「革命篇」の打ち合わせが入っていました。

【笠井】

それはアクション打ち合わせですか?

【岡田】

そうです。

【笠井】

そのアクション打ち合わせとは何をしているんですか?

【岡田】

殺陣を皆で考えるんです。

【笠井】

あ、つまり、
アクションを考えるところから関わってらっしゃった!

【岡田】

そうですね。
連続ドラマの時に自分がやらせていただいたところがあったので、
「SP」の流れを知っているということで、
来てくれないかと言われまして、
参加させていただくことになりました。

【笠井】

今回は、
見ていても痛いアクションというのが
ひとつのポイントだそうですが、
それはどういうことですか?

【岡田】

そうですね???
ただ戦うだけではなくて、本当に???
本当に痛いということですかね(笑)

実際に何かにぶつかったりとか、
そういうことがふんだんに入っている
アクションになっていると思います。

【笠井】

それは岡田さんも、痛い?

【岡田】

もちろん痛かったですけど、
でもスタッフが万全の準備をしてくれていたり、
ケアしてくれるスタッフが、
本当にこういうものを撮るんだ、
危ないけどチャレンジするんだっていうことを
皆で(打ち合わせの段階から)考えながら
チャレンジした現場でしたので、
ケガもなく、無事に終われました。

【笠井】

ありがとうございました。

続いて堤さん。
岡田さん演じる井上と、堤さん演じる尾形。
ドラマの最後では対立するところで終わりましたが、
「野望篇」でさらに明確に対立を深めていくという話を聞いています。
そして撮影現場のバックステージで、
岡田さんと堤さんの関係性にも、
少し変化があったと聞いてるんですが?

【堤】

え?(正確には「い」と「え」の中間の発音で)
あった?(会場笑、隣の岡田さんも笑)
いや、仲良いですよ!?何でしょうね!?

でも、僕が先に(撮影が)終わって、
岡田くんも撮影自体がもう全部終わったらしいんですけど、
今日岡田くんの顔を見たときに、
“井上”じゃなくなってるのを見て「あ、こいつ大した役者だな」と。
「あ、今日、普通の岡田くんだ!」と思いました。

やっぱり役者ってみんな、役を離れると顔が変わるんですね。
あ、こいつだけ変わんないんですけど
(と、一瞬松尾さんの方を見る。
 松尾さん「カンベンして下さいよ」と苦笑。会場笑)。

その(撮影期間の)8ヶ月間の途中で、
僕は舞台もやったりしてたんですけど、
8ヶ月間ずっと集中していた岡田くんが、
(撮影が)終わったら一瞬にして、ちょっと脱力した、
やわらかい顔になってる岡田くんを見て、
ちょっと安心したんですけどね。
でもそんな、仲は悪くないですよ(笑)

【笠井】

仲が悪いってことじゃなくて、
間合いを置いて撮影に臨んでいたとか?

【堤】

ああ、岡田くんは完全に
僕のこと無視しようとしていましたね。(会場笑)

【岡田】

してないですよ、してないですよ!(焦)

【堤】

僕が現場に行ったのに、
挨拶もなく帰っちゃったんですよぉ。

【岡田】

いやいや、帰ってないですよ!(汗)

【堤】

普通「おはよう」って言うじゃないですかぁ。

【岡田】

帰ってないですよ!(焦!)

【堤】

皆と同じ現場だったんですけど、
皆が先に終わって。

僕が入って、皆に会って
「おぅ、お疲れ!岡田くんもいるんでしょ?」って聞いたら
「ええ、岡田くんあとワンカットで終わりです」って。

で、僕がメイクしていたら、
みんな「お疲れ」「お疲れ」とか挨拶して帰って行ったのに、
岡田くんだけ???もう帰ってたんですよぉ。

【岡田】

ち~ぃがいますよぉ~(焦焦)

【堤】

僕に何も???「おはよう」も何も言わずに。
「あ、避けられてるな」って思って。

【岡田】

いやいや、避けてないです~(焦焦焦)

【堤】

だいっきらいなんだな、て。
いいんですけど、もぉ。(場内大爆笑)

【岡田】

いえいえ、尊敬してる、大好きな方ですから。

【堤】

オジサンですから。
避けられてるんですよ。
目の上のタンコブみたいに。(場内爆笑)

【岡田】

避けてないっす、避けてないっす(汗)

【笠井】

岡田さんとしては役柄的に、
バックステージでも尾形と親しげにするのはどうかな、と?

【岡田】

いや、全っ然(そういうことは)なかったですけどねー。

【笠井】

あ、そういう意図ではなく、
挨拶をしなかったと。(場内爆笑)

【岡田】

いやいや、そういうわけでは、
そういうわけじゃないんです。
その時はたまたま入られたのを知らなくて、
あの???すみませんでした
(大焦りで、隣の堤さんにむかって謝る)。

【笠井】

じゃあ周りが思ってるほど、
バックステージでふたりの間でいろいろあったわけではないと。

【岡田】

いろいろ相談をさせてもらったり、
いろいろ教えてもらったりしながらの撮影だったんで、
仲はすごく良いはずなんですけど???。

【笠井】

堤さん、それでよろしいですね?

【堤】

(にやにやしながら)
ま、そういうことにしとかないとね(会場笑)
明らかに避けられてるなと思ったんですよ、その時はね。
ちょっとショックだったんですよ。

【笠井】

堤さん、たった一回のことをあまり拡大しなくても(笑)

【堤】

そうですね、たった一回でした!
(堤さんのニヤニヤ最高潮、
 岡田さんは「まいったなあ、もう」的な表情。)

【笠井】

さて、続いては、真木さんです。
紅一点の笹本は、この「SP」に欠かせない女性キャラです。
今回は凄腕のアクションにも挑戦されているということなんですが、
やはりトレーニングも含めて大変だったんじゃないですか?

【真木】

そうですね、最初はすごく大変でした。
まさかここまでやるとは思わなかったので(笑)
練習の段階では相当焦りながらやってたんですけど、
でも本番で一連で通してやってみたりすると、
本当にすごく強くなったような気がするくらいでした。
もっとアクションが好きになりました!

【笠井】

ちょっと困ったりしたときに岡田さんに相談したり、
そういう場面があったりしたんですか?

【真木】

(若干、隣の岡田さんの方を向きながら。
 岡田さん、何か聞かれるかな?と真木さんの方を向くが)

???はい。

(会場笑、岡田さんも不意を突かれて笑い。)

【笠井】

非常にクールに「はい」が出ましたけども。

【真木】

うーん???相談???
何かあったかな???(真木さん、考え込む。)

【笠井】

(しばらく様子を見守り、
 さっと質問の矛先を岡田さんにチェンジ)

岡田さんは?

(真木さん、その絶妙なフォローに思わず笑)

【岡田】

(岡田さんもサッとマイクを握り)
「僕ですか?」(会場笑)

【笠井】

岡田さんは、
周りの方のアクション設計の時にも少し関わっているんですか?

【岡田】

はい、設計にはぜんぶ関わってます。

【笠井】

そうすると真木さんに何かアドバイスとかも?

【岡田】

あ、でもまあ、
(基本的には)アクションチームが現場にいて、
そのチームが真木ちゃんに
殺陣の流れを相談しながらやったりしていたので。
(サポートの意味で)
近くで見ていたりとかはずっとしていましたが???

【笠井】

そうすると真木さんは、
あんまりはっきりと相談したりはなかった?

【真木】

そうですね???(真木さん、またも考え込む)

【笠井】

次の質問いきます(会場笑)。
(笠井さん、真木さんに)すみません。

【真木】

(ホッとした笑顔で、マイクを置く)

【笠井】

(それを見て焦って)真木さん真木さん!
じゃあ実際にトレーニングはいかがでした?

【真木】

(あ!と、あわててマイクを握る。)
実際に人を殴るっていうことは、
生きてきた中でしたことがなかったので、
どのくらいの力でとか、
基本的なところがわかってないじゃないですか。

男の人とかやんちゃな頃があったりしたら、
もしかしたらケンカとかもあったりするかもですけど、
そういうのもなかったんで、
まったくイチから、すべてが大変でした。

パンチをする時の腕とかも、
細いとあんまり見栄えがしないし、とか。
そういうのでいろいろ
イチから作り上げていくのがすごく大変でしたね。

【笠井】

スクリーンでのアクション、期待しています!

さて続いては松尾さんです。
松尾さんと言えば、緊迫感の「SP」の中で、
視聴者が和む役どころという感じがありましたが、
映画の現場で仲間たちはどんな雰囲気で撮影していたか、
少し教えてもらえますか?

【松尾】

和む、と言ってもらえるとすごくありがたいんですけど???
正直その、皆さんは和んでたかもしれませんけど、
真相は皆さんが僕をおもちゃにして疲れをとってる、
みたいなところがあったんで、
僕としては結構つらいところがあって。

特にきょうこの演台に上がる時も、
僕はもう緊張して死にそうなのに、
この大先輩が(と、堤さんを指して)
「オモシロいこと、言うてくれんのやろ?」って(会場爆笑)。

そんな、言えるわけないじゃないですか。
(隣の堤さん「また、やっちまった???」と言いたげに、
 腕組みしつつ、首をかしげる。会場笑)。

まあでも、やっぱり大先輩の意見ですから、
さっきちょっと、頑張って言わせてもらいましたけど、
まあオモシロくはなかったですけどね(松尾さん、すねる)。

【笠井】

いえ、あの、撮影の雰囲気を教えて下さいますか?(会場爆笑)

【松尾】

あああ!
あの、撮影現場の雰囲気はとてもヒジョーに和気あいあいとして、ね?
(と、メンバーに同意を求める。会場笑)

でも今回、堤さんとあまり一緒にならなかったので、
基本的には四係の4人で、という感じで。
でもびっくりするくらい、
作品の中での関係性とリアルの関係性が似てて。
似て来たのかも知れませんけど。
それはドラマシリーズも多少あったんですけど、
映画に入って時間が過ぎていく度にそれが濃くなってきて、
それがすごくいい化学反応のようなものだったと思いますね。

【笠井】

面白いですね~!ありがとうございました。

続いて神尾さんです。
石田は不言実行でまとめあげるというような四係の存在ですけれども、
撮影現場でいろんな経験をされたと思いますが、
印象に残るエピソードなど教えていただけますか?

【神尾】

エピソードですか???
(と、四係メンバーの顔を見渡しつつ)ちょっと、ありすぎて。

大変な撮影がずっと続いていた中で、
それでも皆がこの作品に賭けてるという思いがすごく強かったので、
あまり大変さは感じなかったんです。

ただ最初の頃に深夜の撮影がずっと続きまして、
毎日昼夜逆転で、
夕方に入って朝まで撮っての繰り返しというのを、
野外で行いましたが、
それはちょっと身体に応えましたね。
僕ももうそんなに若くないので。。。(笑)

【笠井】

やはり松尾さんがおっしゃったように、
皆さんのキャラクターと普段の関係性が似て来たというのは感じられました?

【神尾】

そうですね。
本当に(会見の雰囲気を)ご覧になるとわかるように、
堤さんを筆頭にヒエラルキーが出来上がっている感じがあるんです。
それが自然と出来上がったのか、
スタッフから仕向けられていたのか、
それはちょっとわかりませんけど、
そういうものがきっと作品にも(良い意味で)出ているかと思います。

【笠井】

それではここで、本日お集りの記者の質問を受け付けたいと思います。
質問のある方は挙手にてお願いします。

【質問1】

ロバート?スコタックさんにうかがいます。
岡田さんとのVFX作業がやりやすかったとのことでしたが、
スコタックさんのこれまでの作品の中で、
岡田さんの振る舞いやスタントの様子を彷彿とさせる、
ハリウッドの俳優さんはいらっしゃいますか?

【ロバート】

ハリウッドではこうしたアクションは、
CGを使ったりスタントマンがやることが多いので、
岡田さん自身がスタントをこなすというのは、
ハリウッドの感覚では“普通ではない”と感じています。
これは凄い、素晴らしいなと感じました。

ハリウッド俳優の誰に似ているかか?については
ちょっと思いつきませんが???

うーん、過去に「ターミネーター2」で
シュワルツェネッガーと仕事をしていますが、
彼はもともとスタントをやっていたので
ちょっと比べられないかな。

あ、「エイリアン2」のシガニー?ウィーバーでしょうか。
彼女はほとんどのスタントを、
それこそ燃えさかる炎の中のシーンでも自分自身でこなしたほどです。

【笠井】

Thank you very much!

先ほどの話にありましたように、
岡田さんはすべてのアクションを自分でやっていらっしゃる。
そしてスコタックさんはテロシーンの
大がかりな映像を手がけておられますが、
岡田さんのシーンにはまったく触っていないということなんですね。

アナログの格闘の魅力と、
VFXによるデジタル最新技術によるスケールの大きなスペクタクル、
その2つが融合しているのがこの映画の魅力のようです。
ほかに質問のある方はいらっしゃいますか?

【質問2】

岡田さんにお聞きしたいんですが、
この9ヶ月半の多忙な日々を振り返っていかがでしたか?

【岡田】

そうですね、10ヶ月ですね。
10ヶ月間、ずっと実は撮影をし続けていましたし、
映画化が決まってからは、
ずっと「SP」のことを考えながらずっと来ていたので、
スケジュール調整も「SP」をメインに考えながら、
いろんなことに臨んでいました。

現場ではすごく皆で一緒に戦っている感覚が強かったので、
疲れたとかしんどいとかはなかったです。
ずっと集中して、「SP」に全力を賭けて
臨むことができた日々だったと思っています。


???


ということで、その後のフォトセッションを経て、
1時間ほどの記者会見がようやく終了。

皆さん、お疲れ差でした???と言う間もなく、
引き続きキャスト陣はメイキング班によるインタビューと、
ポスター用写真の撮影へと移りました。

そしてすべての撮影が終わりようやくひと段落した一同、
この日に上野で撮影を行っている、
波多野貴文監督がクランクアップになるという話を聞きつけ
「5人揃ってサプライズで祝福しよう!」と、
全員で撮影現場へと向かいました。

そのサプライズの模様は当日のTwitter、
もしくは公式サイトの「制作調書」→「総務課書庫」に
レポートされていますので、ぜひご覧になってみて下さい。
このチームならではの温かい雰囲気を感じていただけると思います。
そしてこの映画への期待を、きっと大きくしていただけると思います!

それでは皆さん、また次号でお会いしましょう!


387= =发表于:2010/4/28 13:59:00

哦哦,终于得见tx全记录~

大叔你tx某人tx得真high啊,是说本来就是为了骗到某人一起去居酒屋么?拍肩~


388==发表于:2010/4/28 14:07:00

我就想知道SP出什么周边

3897发表于:2010/4/28 14:29:00

好萌好萌好萌!!!!!!!!!!!!!

我要看完整版的,新闻掐了好多萌点TT

大叔你好爱他啊TT


3907发表于:2010/4/28 14:30:00

staff描述某人表情描述的也好萌TT


391来上海吧发表于:2010/4/28 14:31:00

求翻译!!

3927发表于:2010/4/28 15:04:00

电视台不正直啊。。光播了tx,没有播大叔这满满的爱。。。。

一会儿要去控场,于是简略的rp翻译,质量不保证orz

========================================================

【笠井】主持:听说你们的关系有变化?

【堤】

唉?(i和e的中间发音)
有么?(全场笑,okada也笑)
不、关系很好!?怎么说呢!?

但是、我的部分是先拍完的,
岡田くん的拍摄貌似也完了、
今天见到岡田くん的时候、
看到他已经不是“井上”了就觉得“啊、这家伙真是了不起的演员啊”。
“啊、今天的是普通的岡田くん啊!”这么觉得。

果然演员脱离了角色时就会变一副样子啊。
啊、这个家伙倒是没变
(这样一瞬去看了松尾さん的方向。
 松尾さん苦笑“绕了我吧”。会場笑)。

在拍摄的八个月间、
我还有在演舞台剧、
八个月一直集中在这个上面的岡田くん、
在摄影终于完了的一瞬间,有一点脱力的样子、
看到表情变得很柔和的岡田くん、
觉得变得安心了呢。
所以、根本没有关系不好。(笑)

【笠井】

不是说关系不好、
有空时会在片场看看之类的?

【堤】

啊啊、岡田くん他完全无视了我呢。(会場笑)

【岡田】

才没有、才没有!(焦)

【堤】

我明明去了现场、
他不跟我打招呼就走了呢。

【岡田】

不不、没有走掉!(汗)

【堤】

一般不是会说下“早上好”之类的么。

【岡田】

才没有走掉!(焦!)

【堤】

跟大家在一个场地拍戏、
大家的部分比我的先拍。

我去的时候跟大家打招呼说
「哦、辛苦了!岡田くん也在吧?」这样问道了
「嗯、岡田くん还剩下一个cut就拍好了」这样回答了我。

于是我就先去上妆了,
大家都跟我说了“辛苦了”之后才走的、
只有岡田くん???竟然已经走掉了哦。

【岡田】

不~不是的啊~(焦焦)

【堤】

对我没有说???“早上好”之类的什么都没说。
「啊、被避开了」这么觉得。

【岡田】

不不、才没有避开~(焦焦焦)

【堤】

最讨厌了呢。
没关系了、算了。(場内大爆笑)

【岡田】

不是不是、是很尊敬很喜欢的人啊。

【堤】

因为我是大叔。
所以就被避开了。
眼睛上的针眼似的。(場内爆笑)

【岡田】

才没有避开、才没有避开(汗)

【笠井】

岡田さん会为了建立角色,在后台就专门跟尾形亲近?

【岡田】

不、这个倒是没有。

【笠井】

啊、没有这种意图啊、
难怪没打招呼就走了。(場内爆笑)

【岡田】

不不、不是这样的、
不是那种打算啦。
那个时候根本不知道他有来、
那个???对不起
(一副很焦急的样子跟旁边的堤さん道歉)。

【笠井】

那就是在后台没有发生什么事情。

【岡田】

有跟他讨论了各种事情、
有教了我很多事情、
明明关系很好的???。

【笠井】

堤さん、这样可以了么?

【堤】

(偷笑着)
嘛、这也没办法嘛(会場笑)
那个时候是真的觉得他是要躲开我。
有点shock啊。

【笠井】

堤さん、只不过发生了一次的事情就不要这么扩大了(笑)

【堤】

是啊、只有一次!
(堤さん的偷笑最高潮、
 岡田さん一部“真是的,服了你了”的表情。)

==================================

好萌好萌好萌TT


393= =发表于:2010/4/28 15:33:00

【笠井】

那就是在后台没有发生什么事情。

=================================

司会同学,你觉得在后台应该发生了什么么……噗~


394==发表于:2010/4/28 17:02:00

有么?(全场笑,okada也笑)----如果我在,估计也在这时候就抽住了==

395希望QQ发表于:2010/4/28 17:42:00

终于登陆成功。。。

尽力宣传吧。。。期待中。。。


396RP不高发表于:2010/4/28 18:12:00

con要顺顺利利,合掌~


397= =发表于:2010/4/28 18:45:00

con进行中了啊


398時間の濃さ发表于:2010/4/28 18:47:00

雜誌"虹の橋"那部分,翻了才發現不管是紫色的還是藍色的字都沒完。。。。而且我不確定紫色的字是不是准一的,或許是撇的部分?anyways,把有的都翻了。岡田你個文藝小青年

紫色部分:

這個季節,有很多人都突然進人了新生活的。
畢業、人學、就職。。。。感覺或許大家都經歷了一個畫下一個句點然後變成大人的過程。儘管想對大家說“辛苦的事寂寞的是都會有的”,我其實認爲人生的句點是由“制度”而決定的。沒有人是可以自動地成長為大人的。經由“儀式”成長,並不是有什麽東西完結,也不是有什麽東西開始,最重要的是自己自身的行動和意識實際上產生了變化。表沉浸在感傷中,而是應該振作“好,從這裡出發”的心情,抓住機會。。。。


藍色部分

這陣子,突然覺得“啊~好想雕刻啊~”,於是開始雕刻。小的東西的話就用刀子來刻,但是想作更大一點的東西,就是那種用鑿子從圓木頭上一點點地雕刻的感覺。工具已經有了,剩下就是要去買木料了。是不是想問“爲什麽要做這種事”?我自己也不太清楚。都是春天的錯(笑)?大概是想擁有可以沉浸其中的屬於自己可以恣意浪費的時間吧。因爲現在在拍攝SP電影的緣故,一整天都在想演戲和動作戯的事情。其實每天都是這樣腦子裡滿滿的也不是說就完全沒有私人的時間,但是回到家後還是會考慮拍攝的事情。所以等到拍攝結束后,時間變得~~常緩慢,就非~~常想恣意地浪費時間。還有拍攝結束后去買了木料回來,就能開始我新的愛好了。好想在房間裡鋪上報紙,普普通通“咚咚咚咚”地刻。因爲不是那種急著完成的人,所以打算每天刻一點點,慢慢地享受。

還有想試試的是陶藝。以前在節目裡也做過,對泥土有莫名的興趣。並不只是在culture school之類的地方,轉動陶輪,然後燒製成一個原創的碟子之類的,而是想要了解從陶土開始一切的東西。比如這片土地裡的土的種類和特徵會適合做什麽樣的陶器之類的,會想了解這些。雕刻時只要按著自己的喜好隨便刻就好,但是陶藝就打算好好地和陶藝家請教和學習。因爲非常喜歡“學習技藝”,任何可以學習的東西都想去學。學習欲望大概是貪慾。我可能比作白領的姐姐還要喜歡練習<-應該是指練習各種技藝)

並不是說因爲是春天所以一定有什麽新的事情會開始,但是因爲是春天所以想去哪裡轉轉。天氣轉暖了就會想到外面去,想走走,甚至想跑跑。想沐浴著陽光。狗啊貓啊猴子啊動物們也都是這麽想的吧。值得感謝的是沒有花粉症的困擾。。。。


399RP不高发表于:2010/4/28 19:19:00

跟着喊一声文艺小青年,多放松下吧,SP都快拍傻了,最好养胖一点点~

400RP不高发表于:2010/4/28 19:20:00

顺手FY

1974条,20条/页

<2021222324252627282930>