41==发表于:2008/5/28 23:23:00
那啥最近他俩的杂志照很萌啊,跟yuto抢吧!
PS:我是知凉= =
42==.发表于:2008/5/30 17:52:00
[IMG]http://xs127.xs.to/xs127/08222/c06e523815c225e2b211c7a0547.jpg[/IMG]
zb里看到的,偷过来了,太萌了!!!
43堂本光一为了世界和平决定从此做个好总受发表于:2008/6/1 15:49:00
44X炎X凉发表于:2008/7/10 13:34:00
你绝对是一后妈!
453721好CP发表于:2008/7/18 9:36:00
RID
TL...
46--发表于:2008/7/18 18:22:00
我深情地呼唤凉知H,捂脸
那位TX过来贴贴吧
47= =发表于:2008/7/18 18:28:00
来了,全日文
-----------------------
「ちぃってホント、おっきくなったよな。前までこんなんだったのに。」
手をひらひらと昔の身長ぐらいの高さで振っているのは、同じジャニーズの山田涼介。知念侑李と仲良しの大親友だ。
「自分でもビックリしてるもん。一年で10?以上おおきくなるなんてさ。」
侑李が涼介の手を掴んで返事をした。涼介は掴まれていた手を解き、腰にまわしてそのまま侑李を膝に乗せながらソファーに座った。「でも、ちぃまだまだ小さいから膝にのるもんな。軽くてカワイイからな、ちぃってば。」
涼介は侑李の頬に顔を寄せながら話す。侑李はよく膝の上に乗っかってくる事が多いが、涼介だけは他のメンバーよりも特別な存在だった。侑李は今、涼介に対して淡い感情を抱き始めているからだ。
「涼ちゃん!!」
後ろから呼ばれながら肩を叩かれた。涼介が振り返ると侑李が背中に乗っかってきた。
「涼ちゃん。今日はこのまま帰るの?」
侑李が涼介に尋ねると
「予定特に無いから帰るけど、どうしたの?」
背中に乗っかっている侑李に返事をした。侑李は返事を聞くと、背中から降りて涼介に
「じゃあさ、このまま家に遊びに来ない?明日、明後日も涼ちゃん休みでしょ?だから、このまま泊まりでさ。ダメ??」
侑李が上目づかいで涼介に話す。他のメンバーも侑李のお願いには弱い。涼介も予定がなかったから二つ返事で了承した。
「いいよ。俺も予定無いしさ。久しぶりにちぃと二人で遊ぼっか!」
涼介が笑顔で答えると、侑李はニッコリ笑って涼介の手を握った。
「やったぁ!じゃあこのまま出ぱ~つ!?」
侑李は嬉しそうに涼介の手を掴んだまま、外へと歩きだした。
外に出た二人は電車とバスで帰路につく。しかし、二人とも小さいながらもアイドルだ。外でファンに会うと、サインだの握手などで帰る時間が遅れてしまう。だから、冬のこの季節は若干厚着にマフラー等で、周りに気付かれないように帰る。帰り道はたわいのない会話で盛り上がる。学校の事や、メンバー内の話と、ありふれた日常の出来事なのだが、侑李からすると涼介とする会話は人一倍嬉しくなる。侑李は家に着くまで涼介との話をした。涼介も侑李の話を聞いたり、自分の出来事を話たりした。そしてバスを降り、歩いて数分程、侑李の自宅に着いた。
自宅に着くと、涼介は侑李の自室に案内された。部屋の中は今時の中学生らしい部屋だ。涼介は二人掛けの小さなソファーに腰を降ろした。
「涼ちゃん。飲み物何がいい?炭酸系ならファンタとかあるけど。」
侑李が涼介に持ってくる飲み物を聞いた。
「あ~じゃあ、ファンタ貰おうかな。」
涼介のリクエストを聞いた侑李は「待っててね」と、涼介に言って部屋を出た。一人部屋に残った涼介は、ソファーに横になり部屋を見渡した。
「ちぃの部屋って、なんか可愛いらしいよなぁ。このソファーにしても、テーブルにしてもなんつーか、こう言いにくいんだけど、可愛いんだよなぁ。」
涼介の見渡した部屋の中は侑李の可愛さが詰まった物でいっぱいだった。何回もこの部屋に来ているが、今日はいつにも増してそう感じた。
涼介が部屋を見渡していると、部屋のドアが開いて侑李が入ってきた。
「お待たせ!」
侑李が笑顔でお盆をテーブルに置いた。
「ファンタ、グレープとオレンジあったから両方入れてきたけど、涼ちゃんどっちがいい?」
侑李がコップを持ちながら涼介に尋ねると。
「じゃあ俺グレープもらうよ。オレンジ、ちぃ好きだもんな?」
涼介がグレープの入ったコップを貰うと、侑李が少し驚きながら
「涼ちゃんなんで知ってるの!?僕がオレンジ好きなこと。」
一口飲みながら涼介に聞いた。
「だってちぃ、PV撮るときもオレンジ飲んでたじゃん。俺、結構ちぃの好きな物知ってるよ。」
涼介は当たり前のように言ってくれたが、侑李にしてわ、かなり嬉しかった。好きな人に自分の好みを覚えてもらっていることに。
「へへっ、なんか嬉しいな涼ちゃんに僕の好きな物覚えてもらってるのって。」少し照れた笑顔で侑李が話すと、涼介は少しドキッとした。
(???なんかちぃの笑顔って、みんなといる時だったらそんなに気にならないのに、二人きりで見るとなんたが恥ずかしいな。だって、すごく可愛いんだもんなぁ)
頭の中で思いながら侑李をみた。たしかに侑李は可愛いらしい。涼介と変わらない歳なのに、なんというか中性的な可愛いさがある。涼介の友達、JUMPのメンバー全て含めても1番可愛いかもしれない。
涼介は考えながら急に恥ずかしくなり、コップのファンタを喉をならす勢いで飲んだ。そして
「なっ、なぁちぃ。何して遊ぼっか?」
涼介は少し慌てた様子で侑李に話した。すると、侑李はテレビラックからPS3を取り出して、電源を入れた。
「じゃあ涼ちゃんの好きなウイニングイレブンしよっか?」
涼介が頷くと、侑李はディスクを入れると、ソファーに座ってる涼介の膝の上に座った。
「よいしょ、と。」
侑李が一言喋りながら、涼介の膝に乗っかった。
「ちぃまた膝の上?俺の横に座ったらいいじゃん。」「いいじゃん僕軽いし、それに涼ちゃんの上が1番落ち着くしさ???」
膝の上で足をばたつかせながら、侑李が返事した。
涼介も、実際は膝の上に乗られるのは嫌じゃない。むしろ、嬉しいくらいだ。
涼介は、侑李の腰に手をまわして引き寄せた。
「対戦するんだから、このままじゃ俺が画面みれないから、ちぃもっと俺によって。」
そう言うと、涼介は侑李を引き寄せた。侑李は少し驚いたが、
「じゃあそのまま涼ちゃんにもたれるね。」
侑李はニコニコしながら、涼介に体を預けた。
顔は、画面を見やすいように涼介のすぐ横に寄せた。お互いに準備か整うと、既に起動していたメインメニューから、『エキシビション』を選択して、チームを選び始めた。
「涼ちゃんどこ使う?あんまり強いチームだめだよ、涼ちゃん上手いからさ。」侑李がそう言ったが、涼介は既にセリエAから、ユベントスを選択していた。
「え~っ!?ユベントス強いじゃん?涼ちゃん使ったらもっと強いじゃん。」
「大丈夫だって!ちぃがミランとか使ったら、一緒ぐらいの強さになるから。」侑李は涼介に言われるままミランを選択して、10分マッチのゲームを開始した
ゲームが開始すると、ホーム側の涼介からキックオフされ、試合が始まった。
元々サッカーが好きな涼介はゲームもおてのものだ。侑李も、このゲームの持ち主って事を感じさせる、堅実なプレーで対抗した。
そして、お互いに主導権を握らせないまま、前半を終了した。
「あ~~っ!?涼ちゃんやっぱり強い!ミラン使っても同点だったぁ。」
後半開始前のメニュー画面になると同時に、侑李が喋った。
「でもちぃ強いよ。俺、内心前半で離せる自信あったのに。」
涼介は侑李の上手さに驚いていた。
「頑張って後半点いれなきゃ???あっ!涼ちゃん。こうゆうのどう?」
そう言うと侑李は、涼介の膝の上を半分回って涼介を見つめながら話した。
「この試合、勝った方が負けた方に、一つお願い事出来る。っていうのどう?」侑李が涼介に話すと、
「いいよ?!そのほうがやる気出るしな!」
涼介が二つ返事で承諾すると、侑李は嬉しそうに膝の上を回り、元の位置に戻った。
そして、スタートボタンを押して後半戦に入った。
後半戦に突入した。侑李は選手そのままで、フォーメーションをかえた。対して涼介は、疲労の激しい選手を交代させて挑んだ。
しかし、前半同様に攻防戦が続き、なかなか点が入らない。しかし、後半中頃に涼介がクリアしたボールがラインを割り、侑李側のコーナーキックになった。
侑李はカカをキッカーに選択してコーナーキックをした。そして、一度はキーパーが弾いたものの、後ろからロナウドのミドルが炸裂し、1点をもぎ取った。
涼介もその後攻めに転じたが、1点を守り抜いた侑李率いるミランが勝利した。「ぃやったー!涼ちゃんに勝ったぁ!!」
試合が終わると同時に、侑李が涼介の膝の上から立ち上がり大喜びした。
「まじかよ!!俺ホント負ける気しなかったのに??ちぃ強いじゃん。」
涼介はホントにショックを受けた。すると侑李が
「じゃあ、さっき約束した事覚えてる?」
涼介を顔を覗きながら侑李が話しかけた。そう、この試合負けた方が、勝った方のお願いを一つ聞くというルールがあったのだ。
涼介も男だ。潔く
「わぁかってるよ!ちぃのお願い聞くよ。」
膝を掴みながら涼介は答えた。ちぃは答えを聞いて願い事を言った。
「ホントに?あの、じゃあ涼ちゃん目つぶってもらってもいい?」
どんなお願いされるかドキドキしていた涼介だが、侑李のお願いを聞いて思わず『えっ』と、言ってしまった。しかし約束は約束なので、涼介は目をつぶった。「??ありがと。ちょっとそのままでいてね。」
そう言うと侑李は、目をつぶっている涼介の膝の上に顔を合わすような形で座った。
「侑李?まさか思いっきりこしょぐったりする気?」涼介は少し体に力をこめたが、侑李が
「大丈夫。そんなことしないよ???目、開けちゃダメだよ。」
そう言うと、涼介の肩に手をあて、自分の顔を涼介の顔に近づけた。
涼介はドキドキしながら目を閉じていたら、少し暖かい感触が唇に触れた。
涼介は不思議に思い、少し目を開いてみた。うっすらと目に写るもの、それは侑李の顔だった。
涼介の思考が、ゆっくりと今の状況を把握していく。「あれ?俺、ちぃにキスされてる?」
涼介の中で答えが出たと同時に、侑李がゆっくりと唇を離していった。そして
「涼ちゃん??目つぶっててって言ったのに。」
侑李は顔を赤らめながら喋ったが、涼介は侑李以上に顔を真っ赤にしながら
「ちっ、ちぃ!?何してるんだよ!えっ?俺、キスされたんだよな?」
涼介はかなり動揺していたが、侑李はゆっくり話し出した。
「僕、涼ちゃんの事好きなんだ。友達とかじゃなくてそれ以上に好きなの。涼ちゃんと知り合ってから、会えば会う程好きになっちゃって??ゴメンね、迷惑だよね???」
侑李が目を少し潤ませながら、涼介に告げた。
涼介もキスされた事は驚いたが、侑李の告白には全然嫌な気がしなかった。むしろ、嬉しかった。侑李が自分の事を想ってくれていた事に。涼介はゆっくりと侑李に話しかけた。
「ちぃ。俺もちぃの事好きだよ。こうゆう感情って女の人とかにしか湧かないって思ってたけど、好きになったら性別関係ないね。」涼介は照れ笑いしながら自分の気持ちを伝えた。そして、続けて話した。
「だからさ、さっきみたいに罰ゲームとかじゃなくって、ちゃ?ちゃんとキスしよっか?」
涼介が話すと、侑李はゆっくりと頷いた。
「じゃあ、も一回僕からするね。今度は目も開けたしようね。」
そう言って侑李は、再び涼介の唇に顔を寄せた。
48= =发表于:2008/7/18 18:32:00
「??んっ。」
侑李が涼介に唇を合わせると、甘い声が漏れた。
涼介も初めての感覚に声を漏らす。
「あっ、ん??はぁ。」
キスに慣れていない二人たがら、苦しくなると離してまたキス。この繰り返しだが、堪らなく気持ちいい。侑李が口を離すと。
「キスって、すごくドキドキするね。ほらっ。」
そう言うと、涼介の手を自分の胸にあてがった。
「???すごい。心臓ドクドク鳴ってる。俺とキスしたからだよな?」
侑李がコクン、と頷いた。今の侑李を見ていると、堪らなく可愛らしい。今まで以上に愛おしくおもえてくる。涼介の中で最後の理性が、音を立てて切れた。
「ここは?ちぃのここもドキドキしてる?」
そう言った涼介は、侑李の下腹部に手を伸ばした。
ジーンズ越しに侑李の性器に手をあてた。
「あっ!涼ちゃん??触っちゃだめだよ。恥ずかしいから???。」
侑李の性器は、ジーンズの上からでもわかるくらいに強張っていた。涼介は優しくさすりながら
「ちぃは一人でしたことある?」
涼介が言った意味は侑李も理解できる。侑李は耳まで赤くして頷くと、涼介は侑李のベルトに手をかけた。「???今日は俺がちぃのしてあげる。脱がすから、腰少し浮かして?」
侑李は死ぬ位恥ずかしかったが、断る理由など無かった。そしてソファーから腰を浮かすと、涼介がジーンズを下着ごと膝まで下ろした。
「あっ???」
侑李の一言と同時に、勢いよく侑李の性器が涼介の目の前に現れた。
「ちぃのここ、すごく可愛い。触ってもいい?」
侑李が頷くと、涼介は恐る恐る性器に手を伸ばした。「あっ??り、涼ちゃん。あんま、り??強く触らない??でね。」
侑李はか細い声で涼介に話しかけた。誰だって自分以外の人に、身体を触らせるのは不安だ。まして性器となればもっと不安になる。それを察した涼介は
「大丈夫。優しくするから???俺を信じてよ。」
侑李を見つめながら、真剣に伝えると。侑李は少しリラックス出来たのか、笑顔を作って頷いた。
涼介は大きく喉を鳴らすと侑李の性器をそっと手の平で包み込んだ。
涼介はそっと、侑李の性器を上下に動かし始めた。
「んっ、涼ちゃ??ん。あんまり強?く、動かさないで??」
涼介はかなり慎重に扱ったが、侑李には刺激が強すぎた。
涼介が侑李をリラックスさせるように、肩に手をまわして
「ちぃ、大丈夫だから。力抜いて???」
侑李の肩にまわした手を抱き寄せ、再びキスをした。「ん、あっ???」
初めての涼介からのキスに侑李の身体から力が抜けてゆく。
涼介は力が抜けていくのを確認すると、再び性器を動かしはじめた。
「ちぃはここ???めくってみたことある?」
涼介は侑李の先っぽを弄りながら質問した。
「えっ??そ、そこはあんまり触った事、ないよ。」侑李が小さな声で話すと、「じゃあ、ちょっとだけ??めくってみるな?」
そういうと涼介は、ゆっくりと侑李の包皮をめくっていった。
少しめくると、真っ赤になった先端が顔を出した。
「涼ちゃん??ぴりぴりすよぉ。」
侑李が顔をしかめたので、涼介はすぐに戻した。
「ゴメンな、ちぃ。でもここ、めくるともっと気持ちよくなんだよ。」
涼介は侑李に話したが、侑李自身性器の包皮を剥いた事が無いので、初めての感覚に少し怖がっていた。
「でも、怖いよ??そんなとこ、めくったこと無いんだもん。」
侑李が本当に怖がっているのを感じた涼介は
「??そっか。でも、こっちでなら大丈夫かも。」
そう言った涼介は、侑李をソファーに寝かせ、膝にかかっているジーンズと下着を全て脱がすと、涼介は自らの顔を侑李の性器に近づけた。
「あっ??涼ちゃん?」
侑李は涼介の行動がまだわからず首を傾げた時、背筋に電気がはしった。
「ふぁ、あっ!涼ち??ん何したの???んっ。」
下半身に衝撃を感じた侑李が涼介を見ようとすると、信じられない光景が目に入った。
涼介が、侑李の性器を口に含んでいたからだ。
「ちゅ、んっ???どう?ちぃ、気持ちいい?」
涼介が性器を舐めながら話したが、侑李は返事もままならないくらいに感じていた。
「やぁ??そんな、とこ。汚いよぉ???も、ダメ?だ??よ。口、離して。」侑李は涙声で訴えたが、涼介は弄るのをやめない。
「ちぃに汚いとこなんてないよ。ほら、少しずつめくれてきた??。」
涼介がそう言って口を離すと、ほんの少し顔を出した性器が、侑李の目に入ってきた。
涼介の唾液と侑李の淫液で光っている幼い性器。
侑李は恥ずかしさで顔を隠した。
「恥ずかし??ぃよ、涼ちゃん。見せないでぇ。」
侑李は泣き出すような表情で話したが、侑李の心境とは裏腹に、性器は硬さを増し、欲望を放出しようとしていた。
「ちぃのここ。ひくひくしてる??。もう出ちゃいそう?」
涼介が再び性器を握り、上下に動かし始めた。
押し寄せてくる欲望の波は侑李の理性など吹き飛ばしていた。
「涼ちゃん!手ぇ、離して??なんか来ちゃう。あっダメっ!!あっ、あぁ。」侑李は身をよじらせて手を解こうとしたが、涼介に弄られた性器は限界を迎えようとしていた。
「このまま出していいよ???ちぃが出ちゃうとこ、最後まで見てるから。」
そう言った涼介が、性器の先端を親指で撫でた瞬間、侑李は高ぶった欲望を涼介の手に放った。
「あっ??ふあっ出ちゃ??つ??ああああっ!!」喘ぎ声をあげた侑李は、身体を弓なりにそりながら欲望を解放した。
「??すごい、ちぃ。たくさん出たね。気持ちよかった?」
涼介は侑李の放ったものをティッシュで拭い、ちぃの額にキスをした。
「あっ、涼ちゃん。ゴメンね、手汚しちゃって。」
一度快感の波が引いてしまうと、急に気まずくなってしまった侑李だが、涼介が優しく身体を起こしてくれた。
「大丈夫?ちぃ。ホントにごめんな。ちぃ見てたらガマンできなくて??。」
涼介が申し訳なさそうに侑李に謝った。
「そんな、謝らないでよ。僕、恥ずかしかったけど気持ちよかったよ。でも、僕ばっかりしてもらっちゃって、その??、涼ちゃんのも僕がしよっか?」
照れながら侑李が涼介を見つめると、涼介も限界だったらしく、ジーンズ越しに手をあてていた。
「い、いいの????じゃあ、ちぃ。俺の気持ち良くしてくれる?」
侑李が小さく頷くと、涼介はベルトに手をかけた。すると
「あっ!待って!?僕が脱がしてあげる??。」
涼介の手をおさえると、侑李がベルトを外しだした。「ちょ、ちょっと、ちぃ。恥ずかしいから自分で脱ぐって。」
少し焦りながら涼介が侑李の手をおさえた。
「だ~め。さっき涼ちゃんも僕の脱がしたでしょ?今度は僕の番だよ。」
いたずらっぽく笑みを浮かべる侑李には敵わない。
涼介も諦めをつけて、手を下におろした。
「じゃあ、脱がすね。」
侑李は少し緊張にながら、涼介のジーンズと下着を一緒に脱がした。
涼介は恥ずかしそうに目をそらしていたが、下半身が外気にさらされヒンヤリするのを感じると、ゆっくりと目を開けた。
侑李は脱がしたのはいいものの、勢いよく出てきた涼介の性器を間近で見てしまった侑李は、言葉が出てこなかった。
お互い下半身裸で沈黙している状態に耐えられなくなった涼介は
「あの???ちぃ?なんか言ってよ。無言が1番恥ずかしいんだけど???。」そう言って涼介は手で性器を隠そうとした時、侑李が手を伸ばして涼介の性器をそっと握った。
「あっ、ゴメン??。びっくりしちゃって。涼ちゃんの??僕のよりすごく大きいから??さ。」
侑李は自分の性器をちらっと見ると、見比べるように涼介の性器を見つめた。
侑李のより一回り程大きい涼介の性器は、既に先端が少しめくれていた。
侑李が恐る恐る涼介の包皮を下にめくると、先端からは透明の蜜が出てきて、侑李の手にまで流れ落ちた。「もうぬるぬるしたの出てきた???。涼ちゃん、気持ちいいの?」
淫液を絡ませながら侑李は手を上下に動かす。
涼介はあまりの快感に声が漏れそうになるのを、必死に我慢していた。
「んっ、はぁ??はぁっ、好きな人にされて??るんだからっ、気持ちいいに??きまってる??んっ。」涼介は話す事もままならない位に感じていた。
初めて見た涼介の表情に、侑李は自然と片方の手で自らの性器を慰め始めた。
「涼ちゃ、あ??僕も、気持ちっ???いいよぉ。」涼介は侑李の一人で慰めている姿を見て自分もそろそろ限界だったが、侑李に
「ぃ???ちぃ。俺もう限界だけど、最後は一緒に??しよう。」
涼介はそう言うと、侑李を抱き寄せて、二人でソファーに寝転んだ。
涼介と侑李が、ソファーに顔を合わせるように寝転ぶと、
「ちぃ??もっ、ここ。苦し??そうだっ??から、俺がまたっ、んっ??してあげる。」
そう言うと涼介は、侑李の性器を再び弄り始めた。
「あっ???んんっ、涼ちゃあん??。そんなにっ、動かしちゃ??ぁん。僕もうダメっ??だ、よ。」
侑李は先程よりもずっと、敏感になっていた。
静かな室内には、互いの性器から溢れ出る淫液が手を上下に動かす度に絡まり、なんとも言えない音が二人を包み込む。
涼介と侑李はもう限界に近かった。
「ちぃ??もっ、ダメだ!出ちゃ??うよっ。」
涼介はそう言うと、侑李の性器を弄る手を速めた。
侑李も、涼介の速めた手の動きに、もう我慢が出来なかった。
「はっ???あっ、あん。僕も、僕も??出ちゃう。またっ、涼ちゃ??んの手に出しちゃう???。」
侑李もこの瞬間に、最後の力を振り絞るように、涼介の性器を上下に速く動かした。そして???
「っ!あっああっ!!」
「出ちゃっ??あぁ!」
二人同時に声をあげると、お互いの手の中に、熱い欲望を放った。
「んっ、はぁ??はぁ、あっ、はぁはぁ???。」
涼介の欲望は数回に分けて侑李の手の中に放出した。侑李の性器を弄っていた時からの精だ。大量に出るのは当たり前だ。
侑李は二回目の放出だったが、先程と変わらない量の精を、涼介の手の中に放出した。
二人とも、肩で息をするくらいに疲れていた。
「はぁはぁ???はぁ。すっげ、疲れた???。」
先に涼介が、息も切れ切れに話した。
侑李の性器を包んでいた自らの手を離すと、手の平は汗と侑李の精でべたべたになっていた。
涼介はティッシュで手と、侑李の性器を拭き取ってあげると、
「あっ???涼ちゃん。」侑李はか細い声で名前を呼ぶと、上半身を起こした。「ちぃ、ちょっと待ってな今きれいにしてるから。」涼介は侑李の性器をきれいに拭うと、ティッシュをくずかごにほかした。
侑李は涼介の性器から両手を離すと、糸を引いた涼介の精が太ももに垂れた。
「涼ちゃん、沢山でたね。両手べとべとになっちゃった。ほらっ。」
侑李は両手を見せると、涼介は恥ずかしそうに侑李の手をティッシュで拭いてあげた。
その後侑李に性器をティッシュで拭いてもらい、二人は下着を履いた。
「でも、今日はすごかったね。涼ちゃんとキスして、エッチな事もしちゃうなんてさ。」
体育座りで下着を履きながら、侑李は照れながら一日を思い出した。
「俺だってビックリしてるよ。今日から侑李と恋人になるなんてさ。」
涼介の言葉に『えっ!』っと侑李はびっくりしながら返事をすると
「昨日までが親友。今日からは恋人同士だろ?」
そう言って涼介は侑李の唇にキスをした。
その後、涼介と侑李は体中汗をかいていたので、二人でお風呂に入った。
お互いの体を洗い湯舟につかり、一日の疲れを取り除いた。
お風呂をあがると、二人は倒れるように侑李のベットに寝転んだ。
時計は夜の12時を指していた。まだまだ夜更かし出来る時間だが、体が休みたがっていたので、二人は布団の中に入った。
一つの枕に二人の頭をねかせると少し窮屈な気はするが、侑李と涼介には全然気にならなかった。
「ねぇ、涼ちゃん。手、握ってもいい?」
侑李が布団の中で涼介の手を探していたので、涼介はそっと侑李の手を握ってあげた。
「ありがとっ。あのね涼ちゃん、僕、今日本当に嬉しかったよ。涼ちゃんが僕の事好きになってくれて。」侑李が微笑みながら涼介を見つめる。
涼介はそんな侑李の笑顔を見て、自分の気持ちを侑李に伝えたくなった。
「うん、俺も。ちぃと恋人同士になれたこと、すっごく嬉しい。ずっと一緒にいような。」
それから涼介は、侑李と初めて会った時の事、一緒に過ごしている内にだんだん好きになっていった事と、侑李に自分の気持ちを包み隠さず話した。
涼介と侑李は布団の中で、お互いの事を語り合った。話していると時計は1時をまわっていた。
「明日は休みだけど、もう寝よっか?今日疲れたもんね。」
侑李が話すと、涼介が頷いた。
リモコンで部屋の明かりを保安灯に切り替えると
「おやすみ、涼ちゃん。また明日ね。」
「うん。おやすみ、ちぃ。また明日。」
涼介の返事を聞くと、侑李は一足先に目を閉じた。
よほど疲れていたのか、瞳を閉じた侑李は、すぐに小さな寝息をたてた。
侑李の寝顔を見ていると、涼介にも一気に眠気が襲ってきた。
眠る前に涼介は、侑李のほっぺにキスをした。
(おやすみ???。ちぃの事、一生大事にするからな???大好きだよ。)
心の中でつぶやいて、涼介も瞳を閉じた。
----------------
以上这是第一部
49CP饭发表于:2008/7/18 22:16:00
萌14l的抱抱
岛凉对我来说已经是过往云烟了~~囧~~
50做好饭发表于:2008/7/18 22:37:00
51就萌3721发表于:2008/7/19 12:18:00
啊!!~~谢谢放文姑娘!!~~
52==发表于:2008/7/19 13:41:00
囧为什么大部分内容我看不懂,但H的部分明白了
533X7=21发表于:2008/7/21 10:03:00
来讲讲看完这文的感受~
边看边萌得我小心肝乱跳的!!
尤其是涼介は侑李の頬に顔を寄せながら話す。(32边靠近71的脸颊边说道)
涼介は考えながら急に恥ずかしくなり、コップのファンタを喉をならす勢いで飲んだ(32想着突然就害羞起来,然后马上就大口的喝了杯子中的芬达)
这些描写!!!!!!!!!!!!!!!!好细微~但是真的好萌~
后面H部分的就更可爱!~~好幼齿!~~~~~~··
啊啊啊~~~~
害我现在看完文只要看到3721图就开始自行想象了
好想看第二部!!!!!
好想看第二部*10万次~
543X7=21发表于:2008/7/21 10:14:00
[IMG]http://photo1.9you.com/pic/userphoto/62/24/2037016224/skjy1216606351.jpg[/IMG]
来贴下伪牵手图!!!!!!!!!!!!好萌的两只!!!
kya!!!!!!!!
55==发表于:2008/7/21 10:19:00
563X7=21发表于:2008/7/21 10:22:00
刚刚忘了说,关键是图中32一副男前样~~71一副腼腆样~~然后就华丽丽的萌了!!!!啊啊啊
等下把有次的oricon style里的图给放上来,3271坐沙发。。然后就让我想起这篇日文的文!!~~~
5732妈发表于:2008/7/21 10:58:00
=v=
我不萌CP,但是71这孩子真的很可爱
看两人站在一起还是很美好的
爬去看看BC上的读信,瞅瞅两孩子多讨人喜
58= =发表于:2008/7/21 11:00:00
不情之请,哪位达人可以把上面那篇日文翻一下,跪拜!
59= =发表于:2008/7/21 11:13:00
不情之请,哪位达人可以把上面那篇日文翻一下,跪拜!
===========
有H部分。。我不好意思翻啊啊啊~~(装啊装)
603X7=21发表于:2008/7/21 11:18:00
[IMG]http://photo1.9you.com/pic/userphoto/62/24/2037016224/bjwl1216610127.jpg[/IMG]
?
[IMG]http://photo1.9you.com/pic/userphoto/62/24/2037016224/vesu1216610127.jpg[/IMG]
被第二张图萌得把它做了一个月的手机桌面!~~!!!
71摸32的耳垂~~然后32的表情虽然看起来有点不情愿~可是确意外的害羞啊啊啊!~~
然后两个的坐姿!!~~马上就让我想起了这篇文了。。。!!!