261= =发表于:2009/1/22 20:08:00
镜子控29日日场那声震耳欲聋的“光一,最高!”
现在还搞不懂是ML大叔喊的还是离很近的一男饭喊的??
262= =发表于:2009/1/22 20:09:00
每当此人眼神恍惚地跳舞。。。
?
[IMG]http://i508.photobucket.com/albums/s324/JJhappish/70ad073a.jpg?t=1232626090[/IMG]
263= =发表于:2009/1/22 20:10:00
ken桑对他确实是好
那么多年前就买星象仪送他
平常说话时不经意提到的东西
就记在心里 买给他做礼物
不过同样很爱51的拓郎桑坂崎桑就没这么好福利
不、不、拓郎桑最lucky,已经吻过了
264261发表于:2009/1/22 20:11:00
?应该是离得很近的男饭喊的
265= =发表于:2009/1/22 20:11:00
或者用少见的ERO表情唱歌。。
?
[IMG]http://i508.photobucket.com/albums/s324/JJhappish/664d3314.jpg?t=1232626226[/IMG]
266= =发表于:2009/1/22 20:12:00
今年KK大阪CON的时候,好像是31日跨年那场
51说:很不好意思啊,像KEN桑他们大过年的还千里迢迢离开家过来为我们演奏
健桑马上回一句:还不是为了你
267= =发表于:2009/1/22 20:13:00
或者,身穿明明很正直的白衬衫的时候。。。
[IMG]http://i508.photobucket.com/albums/s324/JJhappish/3932618e.jpg?t=1232626261[/IMG]
我就特能理解大叔们的心情啊TOT
268= =发表于:2009/1/22 20:14:00
= =2009-1-22 20:01:00
比如说当初aki喂他吃香肠的那图,很明显不CJ,他的表情也是憋笑
========================================================
哪张?在众图中没找到
[IMG]http://img401.imageshack.us/img401/5192/duet04050053qh9.jpg[/IMG]
269= =发表于:2009/1/22 20:14:00
比如说当初aki喂他吃香肠的那图,很明显不CJ,他的表情也是憋笑
========================================================
谁能贴下,记得收过,但是找不到了
270= =发表于:2009/1/22 20:22:00
HDIYH的拍摄花絮还有一张51将雨衣顶在头上,看起来很"姬样"
271= =发表于:2009/1/22 20:22:00
还是DB的年糕比较那啥,
不知道他ML的时候是啥表情
272= =发表于:2009/1/22 20:24:00
女の酸いも甘いも知り尽くしたオヤジだから
光一の無意識で無防備で無邪気な
色香と可愛らしさに嵌った40歳!
========
因为是对女人的酸,甜都彻底了解的欧吉桑了
对光一无意识,无防备,无邪气的色香和可愛着了迷的40岁!
273= =发表于:2009/1/22 20:26:00
1/2见面会那声很粗狂的“KOCHAN,KAWAII!!!”
51都被搞得不好意思到笑喷 囧
还有那个一直和他对吼的男饭,都很大胆啊。。。
看得出来他们很爱51,那么难抽中的都有很多男饭
这么小型,被女人包围着的见面会也不怕自己被“暴露”
不得不说,这就是“爱”= =
274= =发表于:2009/1/22 20:28:00
嗯,成年男性因为社会经验丰富。
对刻意的装可爱,很容易看出来,不太吃那一套。
所以喜欢光一这种中身坚毅,却又天然可爱的。
无意识,无防备,无邪气,3无美人,哈哈
275= =发表于:2009/1/22 20:33:00
276我想努力地正楼发表于:2009/1/22 20:34:00
277= =发表于:2009/1/22 20:36:00
日本男人好像真的蛮喜欢他的脸的(是说那种脸型和感觉)
以前有个节目上面,两个男主持在说自己的女朋友的时候,其中一个对着51说了句:我觉得你比较可爱
把51吓得往后退了几步
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后面好像隐约听到说他漂亮,那时画面已经切换到节目片头之类的了,仔细听能听到,可惜这期只看到片头短短的几秒,完整的没见到过呢,,,应该有台湾字幕的><
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TOKI-KIN里长濑、太一和某男还说过喜欢长光一那样脸的女生呢
278= =发表于:2009/1/22 20:39:00
长准光那篇是酒后,很媚。贴一部分。
「お邪魔します……」
「はーい。どうぞーっと」
玄関の扉を開けて直ぐにふわりと甘い爽やかな香りが岡田を包むが、それは直ぐに霧散してしまう。
フラットな玄関で靴を脱いで、光一と長瀬の後に続いてリビングへと足を進めた。
茶系で纏められたすっきりとした部屋は光一らしく綺麗に片付けられていて、モデルルームのようだった。
でもどこか温かみがあり、居心地がいい。
そこかしこに生活している光一の「お気に入りの居場所」が垣間見える。
リビングのフローリングに既に酒を並べている長瀬の横に座り、物珍しそうに部屋をぐるりと眺める岡田に、
「どないしたん?」
果物を冷蔵庫にしまいに行っていた光一が尋ねる。
「えっ、あっ。ごめん。光一くんの部屋初めてやから」
「初めてやっけ?そか。あ、トイレはあっちな。んで眠なったらあの部屋で寝てえぇから」
簡単に部屋を説明して、グラスを取りにキッチンへと姿を消した。
「綺麗な家やなぁ…」
思わず零れた呟きに長瀬が目を丸くする。
そして笑いながら
「昔っからそうだよ。光一の部屋は。綺麗に片付いてんだ」
「何ー?」
「部屋が綺麗だって!」
離れたところから声をかける光一に声を大きくして答える。
「散らかっとんの嫌いやねんもん」
グラスとツマミを出す皿。
それに手を拭くタオルまで持ってくるのが光一らしい。
「さぁて。飲むか」
長瀬の音頭で飲み会がスタートした。
「…でさぁ、つい、あぁなっちゃうじゃん?」
「あーなるなる」
「でも、――やんか?」
「えー?マジで?」
2人でやっていたドラマの現場はかなり楽しかったようで、NGや面白かった事など途切れることなく出てくる。
落語はやはり難しかったようで、覚え方などを切々と語られて思わず笑ってしまった。
ソファーではなく、フローリングの床にふわふわのクッションを置いて、真ん中に缶やツマミ、貰った果物を置いて直に座る。
傍に空の缶を入れるゴミ袋が置いてあるのが用意周到だった。
「あ、俺岡田のラブシーンの回見たで」
毎回は見ていないが何度か見た中で、たまたま見てしまったのだ。
にやっと笑って岡田を見ると、平然と
「長瀬くんもやったで」
と答える。
「あ、そうなん?」
「見てないのかよ」
きょとりと真っ黒な瞳で見上げると、長瀬は子供のように膨れた顔で酒を飲んだ。
「んー?んー多分。見てないと思う、けど」
「けど、って」
岡田は宙を睨み思い出そうとする光一に笑い、新しい缶を開ける。
光一が差し出した手に空き缶を渡すと、そのままゴミ袋へと溜められていく。
成程、こうすれば散らからないのかと納得しながら礼を言うと、光一の目元がふにゃりと三日月になった。
「いや、長瀬ようラブシーンやるやん。記憶がごっちゃに…」
あっさりと思い出すのを諦めて、大振りの苺を頬張った。
「岡田の方が多いだろ」
光一に甘い?と聞き、頷いたのを見て自分も頬張る。
「映画やっけ?やったらしいなぁ。長瀬、練乳冷蔵庫にあんで」
「マジで?やっぱ苺には練乳だろ」
充分甘いのに、と呟く光一を無視して冷蔵庫に取りに立った。
「最近多いかなぁ…」
「俺最近ないわぁ。昔は結構あったんやけど。あ、長瀬!口、付けんなよ!」
昔番組で聞いた衝撃の食べ方を思い出し、先に釘を刺す。
「えー。こうやって食べんのがうまいんじゃん」
「アホか。普通に食え」
何事か解らない岡田に、
「こいつ練乳直接口に入れんねん」
「そいで苺を口に入れて…」
混ぜる。とジェスチャーする長瀬に、眉間に皺を寄せた光一が頭を殴る。
信じられないと顔に書いて呆然とする岡田に、流石の長瀬も照れたのか、苺に溢れそうな程かけて口に入れる。
「甘そう…」
「うん。甘い」
幸せそうに微笑む長瀬を見て
「こんな怖い顔やのに」
光一が大きく溜息をついた。
「そういえば、光一くん長瀬くんとキスした事あるってホンマ?」
「ん?あるで。な?」
長瀬の手から練乳を取り上げ、適量を苺にかけながらけろりと答える。
「うん。結構前だよね」
照れもせずあまりにけろりと答えられて、聞いた岡田の方が言葉に詰まる。
「なんでそんな普通に…」
「えー。普通って事もないけど。別になぁ」
「うん。酔った勢いとかであったりとか。グッさんキス魔だし」
「そうやっけ?」
「うん」
そういうもんなんだろうか…眉間に微かに眉を寄せて黙ってしまった岡田を見て
「岡田もしたろか?」
光一があっさりと言った。「ええぇぇぇっ!?」
思わず大声を上げて身体を引いた岡田に、耳を塞いだ光一が
「うるさっ!」
と笑った。
「別にキスくらいで、そない驚かんでも」
桃もう1つ剥こかなー。空になった桃の皿を眺めて首を傾げる。
「いや、キスくらいて。………光一くん酔ってる?」
「酔ってへーん」
「いや酔ってるやろ」
ほんのり頬をピンクに染めた光一はかなりご機嫌だ。
暴れたり泣いたり語りだしたりしないが、酔ってるだろうコレは。
「酔ってへんて」
「じゃあ酔ったらどうなるん?」
あくまで酔ってないと言い張る光一に、どうなれば酔っているのだと聞いてみる。
「変わらへんよな?」
「うん。変わんない。ちょっとオヤジくさくなるけど」
「あーそれ秋山にも言われた。オヤジと王子の割合がオヤジに傾くって」
「じゃあ酔ってへんか」
今の光一はご機嫌であってもオヤジくさくはないだろう。
あっさりと言うと、目をまん丸にして、そして身体を丸めて笑い出した。
「ひゃっひゃっひゃっひゃ。オヤジやで俺は」
ひとしきり笑った後、
「お礼にキスしてやろう。岡田くん。近うよれ」
まだそのネタを忘れてなかったのか。
岡田が目を丸くしているのにも関わらず、長瀬に凭れ掛かるように身体を倒したまま、手招きをした。
やっぱ酔っとるやろ……。
動かない岡田に焦れて
「おーかーだー」
光一が不満そうに岡田を呼ぶ。
「いいじゃん。岡田キスくらい」
凭れて来る光一が重くないのか、気にした様子もなく長瀬はスルメイカに手を伸ばした。
そう言われ、躊躇いつつも膝でにじり寄ると、ふにゃあと笑った光一の腕がするりと首に巻きついた。
そのまま羽のようなキスをされて、腕が解かれる。
「ど?」
「……………苺味」
面白そうに覗き込まれて、口を押さえたまま真っ赤な顔で答える。
「いちごーぉ?」
ご機嫌な光一はまたもや、ひゃっひゃっひゃと笑いつつ、残った苺に手を伸ばす。
「マジで?光一」
自分の腕に凭れていた光一の顎を上げて、上から被さる様にして口付けた。
「んんっ」
苦しいのか、首を振って少し長い長瀬のキスから逃げる。
「おっ前、首痛いやろー」
「ホントだ。甘い」
笑ってビールを飲む長瀬に、自分も長くキスをしたいという欲望が湧き上がる。
苺を口に入れて咀嚼する光一に近づいて、飲み込むのを待って顎に手をかけた。
「ん?岡田…?」
光一からの問いには答えずに「ん…っ、ふ…ぁ」
零れる唾液も舌で掬い上げて、柔らかな光一の舌に自分の舌を絡める。
顔の角度を変えて何度も啄ばむ岡田に上から面白そうに見ていた長瀬の瞳にも欲望が色濃くなってきた。
腕に寄り掛かっていた光一の身体を引き寄せ、広げた足の間に後から抱えるようにして腰を抱く。
唇が離れないように光一の身体を追いかける岡田がちらりと瞳をあげると、子供のように笑った長瀬が居た。
足で缶や皿を遠くに押しやり、岡田がキスを続ける光一の顔に被さった。
頭上から降ってくる黒い影に漸く岡田が顔を上げ、そのまま長瀬にキスをする。
軽く舌を絡め、ちゅっと軽い音を立てて離れた岡田は長瀬に凭れかかる光一のシャツをそっと捲り上げた。
長瀬は、岡田のキスから漸く開放され、荒い息を繰り返す力の入らない光一の唇をそっと舌でなぞる。
「ん…っ、なが、せ…っちょっと待って…」
「うん。ゆっくりでいいよ」
髪を撫で顔中にキスを落とす。
しっとりした肌に手を這わせていた岡田も顔を上げて、顎にキスをした。
息の落ち着いてきた光一が、2人の顔を見て苦笑する。
「も、なんやねん。急に」
笑う光一に構わずに、
「もっと触りたい。あかん?」
「優しくするから」
2人に子犬のような瞳でおねだりされて、ダメだなんて言えやしない。
痛いの嫌やで。そう笑って、長瀬の首と、岡田の頭に手を置いた。
、ふっくらと柔らかな唇にむしゃぶりついた。
?
279= =发表于:2009/1/22 20:42:00
280= =发表于:2009/1/22 20:45:00
估计他要蒙汗药+酒才醉得了= =
如果加上春药媚的效果应该会更好