想看没节操的51~

942条,20条/页

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121= =发表于:2009/1/21 13:37:00

没想到原来这么多人喜欢看51没节操~囧


122= =发表于:2009/1/21 13:38:00

太爱那文了,被月光照到后身体会如此奇异的变化。

51饭都爱把月亮和51联想起来,我收藏的51日bo至少有3个叫月XXX的。

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這是日文的么?

求地址/关鍵字...

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就日揭的浓目啊

123= =发表于:2009/1/21 13:40:00

多攻一受也不算没节操,私以为这词比较适合用在攻方身上
而且前面八的几乎都是ALL光罢了

1248-8发表于:2009/1/21 13:45:00

L32的不是真实的吧!!!!!!!!!!

51真OPEN


125= =发表于:2009/1/21 13:51:00

没想到原来这么多人喜欢看51没节操~囧

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因为此人看起来太又节操了~囧


126= =发表于:2009/1/21 13:58:00

= =2009-1-21 13:40:00
多攻一受也不算没节操,私以为这词比较适合用在攻方身上
而且前面八的几乎都是ALL光罢了
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还真没见过一攻多受(51是攻)的文

127一茶匙发表于:2009/1/21 14:24:00

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這是日文的么?

求地址/关鍵字...

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就日揭的浓目啊
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没爬过日揭,还是不知道 TT
穿MJ 求地址, 感谢

128= =发表于:2009/1/21 15:02:00

= =2009-1-21 13:40:00
多攻一受也不算没节操,私以为这词比较适合用在攻方身上
而且前面八的几乎都是ALL光罢了
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还真没见过一攻多受(51是攻)的文
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经过王道派的洗脑,其实51也会被其他家CP借用当攻的
我就看过一篇节选,51对亚麻P伸出魔爪,那笑的我天翻地覆

129= =发表于:2009/1/21 15:26:00

多攻一受也不算没节操,私以为这词比较适合用在攻方身上
而且前面八的几乎都是ALL光罢了
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还真没见过一攻多受(51是攻)的文
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不是有那么些渣攻圣母受的文||||||

130= =发表于:2009/1/21 16:17:00

姑娘贴全吧

131= =发表于:2009/1/21 16:44:00

38L的设定太欢乐了,可以脑内一篇文了

132= =发表于:2009/1/21 16:44:00

8-82009-1-21 13:45:00

L32的不是真实的吧!!!!!!!!!!

51真OPEN

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汗,他只是想比喻他的心情吧,不过那话确实是他说的= =


133= =发表于:2009/1/21 16:54:00

多攻一受也不算没节操,私以为这词比较适合用在攻方身上
而且前面八的几乎都是ALL光罢了
——————————————
还真没见过一攻多受(51是攻)的文
=============
不是有那么些渣攻圣母受的文||||||
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多受?
好吧,我只知道KK马桃会偏ALL刚,还不知道51可以多攻了

134= =发表于:2009/1/21 19:55:00

月亮那个就是51去热带小岛拍片,休息的时候做了一个H的梦,H的时候梦里那个人放了一颗种子在他的身体里。整个过程中,都能看到那朱红色的月亮。

后来有一天51去工作的时候,就有人说,昨晚在奇怪的地方碰面了,51说他哪也没去,认错人了吧。但他自己也发现不对劲儿了,衣服啊,鞋子上的泥等等,虽然记不清了。他就发现晚上一照到月光,他的身体就开始不听他的指挥,去了同志的场所,意识也变成另外一个,但月亮被云遮住的瞬间,他自己的意识又会回来。总之和很多人H了。转天,51发现自己身体上遗留的痕迹,就知道一切是真的了。

和他H其中一个电视台的人,就此要胁51,说要帮他找出原因,逼他就犯。H的时候,香味,TY,51发现就是当初梦里面那个果实的味道,而且他的身体还会吸收JY。

大叔目前就写到这。


135= =发表于:2009/1/21 20:29:00

777777777777777777777TX你多贴点吧

找不到那地址

但还想接着看啊


136= =发表于:2009/1/21 20:39:00

大叔太强大了,我要当他的饭
月光变身的YD 51赛沟!
XDDDDD

137- -发表于:2009/1/21 20:41:00

红月亮的情节挺有意思XD

138= =发表于:2009/1/21 20:52:00

我要膜拜大叔……

从头开始贴,不反白了

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「あ~きやまぁ~」

間延びした声が、ホテルの廊下に響く。
こちらを振り向いて手招きをしている光一君。

「あ、は~いは~い!」

光一君の側までいそいそと走り寄ると、満面の笑み。

「皆がそろったら電話してなぁ~俺それまで部屋おるしぃ~」

ぽんぽんっと背中を叩かれる。

「わかりましたぁ。米花がシャワー浴び終わったら電話しますね」

秋に始まった光一君のソロコンサート、2年前に引き続き、俺達MAがバックにつけることになった。
皆光一君が大好きだからはしゃいじゃって、自分達の舞台も近づいてるっていうのに、
台本よりも光一君!って感じで、毎晩、光一君と大貧民で大騒ぎ。
本当、光一君も、すっかり俺達に心を開いてくれて、ジャニーズの後輩の中じゃぁ、
今、一番仲良くしてくれているんじゃないかな?なんて、ちょっと自惚れてみたりして。

光一君は、なんてったって、仕事に対する情熱、というか、姿勢、が半端無い。
ホント、この人すごいって思う。
でも普段は、ぼーってしてて、とっても天然さん。
特に朝なんかは、本当にこの人光一君?!って感じで。
ふざけてからかってきたり、結構酷いこと言って意地悪してきたりするんだけど、
俺がしょげていたりすると、何気なくぽつりと優しい言葉、かけてくれたりなんかする。

…そのギャップが、たまらないんだよね?町田さん?



今日の公演も終わり、皆でご飯を食べに行った後、ホテルに戻ってきた俺たちは、
いつものように、部屋に集まって大貧民大会だ。
俺の部屋ではもうやらっちとリーダーがスタンバイしている。

俺は、帰りの車の中で、光一君に指示されたとおり、
トランプを取り出して、いそいそとシャッフルを始める。

すると、やらっちは何かドアの入り口付近に置いてあったビニール袋を、
ずりずり引きずって、ベッドの側まで持ってきた。

「…実はさぁ、さっき帰りにスタッフに頼んで、ちょっと色々買って来てもらったんだよね」

やらっちは、大きなビニール袋の中を覗きこんで、
小動物みたいに、ガサガサと中身を物色しだした。

そしてテーブルの上に一つ一つ取り出していく。
パン、おにぎり、カップ麺、酒…

「え?」

やたら大きくて、重そうなビニール袋だと思っていたら、
食料だけでなく、缶ビールやら酎ハイ、日本酒が出てきて、
思わずリーダーが声をあげた。

「ちょっと…お酒はまずいんじゃない?」

俺もさすがに酒はまずいだろう、と思う。
確かに、明日は夜公演だけ、だけど。
もし二日酔いとかにでもなって、明日のステージに少しでも影響してしまったら…。
俺達を可愛がってくれている光一君の信頼を、裏切ることになってしまう。

「…ふふ」

不安気な俺らをよそに、不適な笑みを浮かべるやらっち。

「実は、光一君にオッケーもらったんだよね」

ぐっと親指を突き出して、ちょっと得意げ。

え!マジかよ!!

俺とリーダーは顔を見合す。
…こ…光一君が…?

「たまには俺達だけで飲むのもいいね、ってさ?」

人数分の酒をテーブルにのせて、やらっちはご機嫌だ。

あぁあぁぁぁぁ……

俺は頭を抱える。

しまった…迂闊だった…
やらっちいつの間に酒なんか頼んでたんだよ…
あ~ぁ…もっとしっかり注意しとくべきだった…


俺が、酒、と聞いた途端に、憂鬱になる理由。
それは、何を隠そう、光一君の酒癖だ。

…嫌と言うほど剛君に言い聞かされてきたのに…


あのときの、剛君の声が、やけにリアルに蘇ってくる。
あれは確か光一君が初めての声優に挑戦している頃。
光一君のソロコンが決まって、またMAがバックに付けるって、はしゃいでいたときだった。
いきなり剛君からメールがきて、事務所に呼び出された。

『光一のソロコン、MAがまた付くんやて?MAなら安心や、また相方頼むわぁ』

わ、嬉しい、こちらこそありがとうございます!
突然呼び出されて、何を言われるのかずっと不安だったから、
そんなこと言われちゃって、嬉しくって、俺は素直に頭を下げた。

『あんな…お前にだけは、言うとかなあかんことがあるねん…』

と、急に話を切り出した剛君。
突然そんなこと言われて、今までの自分の言動を必死で思い返す。

えぇ?!俺だけに、言っとかないといけないこと?!
えぇぇぇぇ?!俺、何かした?えっ?何か変なことしたっ?!

俺が目を白黒させてパニクっていると、剛君は、ほんわり優しい顔になって、
俺を安心させてくれた。……あ、何か違うみたい。

『あんな、光一に、酒だけは飲ませたらアカンで?』

えぇ?!光一君、お酒飲める人だったよね…?
またパニクる俺に、剛君は神妙な面持ちで語りかけてきた。

『光一は、飲んだら手がつけられんくなる。最近、あいつ酔っ払ったら、誰彼構わず、キスしてくるねん』

ええええええ!!!まさか、まさかあの光一君が?!
信じられない!あの、光一君が?
酔っ払ったら、うひゃうひゃ笑って、おっさんみたいに、
難しい話を、延々語り出す光一君が?!

『いざとなったら、それを止められるのはお前だけや。
…任せたで、秋山…』

ぽんっと肩に手を置かれて、
俺は、ハイッ!と簡単に返事をしてしまった。

それ以来、剛君は、俺と顔を合わせるたびに、
光一君の酔っ払いぶりやら、介抱の大変さ、
そして、いざというときは秋山しかおらん、
そう何度も何度も俺に語りかけてきた。

半ば刷り込みのように、俺の頭には、
光一君に酒を与えてはいけない、
ということだけが、カッチリとインプットされた。


肩に置かれたあの時の剛君の手が、今頃、鉛のように、ずっしりと俺の心に重くのしかかってくる。
まさか、ツアー中にそんな飲むことも無いだろうと、高をくくっていたのが間違いだった…
折角、今まで、何事も無く、楽しい光一君とのコンサートライフを満喫してこれたのに…

うう…気が…重い…

「遅くなりましたぁ~」

と、俺が一人もんもんと、頭を抱えている間に、
シャワーを浴びた米花が、俺の部屋にやってきた。
テーブルの酒を見た瞬間、テンションが上がるヨネ。

「おぉ~、光一君酒いいって?」

「そうなんだよぉ~、俺ビールも~らいっ?」

「んじゃ俺酎ハイ!」

沈む俺をよそに、いつもよりハイテンションな三人。
…頼むから…光一君には、光一君だけには、飲ませないでくれよぉ…?
必死に祈りながら、俺は光一君に電話をかけた。


139= =发表于:2009/1/21 20:55:00

我复述的没什么意思,大叔的故事讲的特别好,虽然大多数时间都在和wsnH==

尤其是那个真实的梦境,被奇异的花香包围,红色的果实,甘美的果汁,瞳孔内映出的月亮,仿佛被那月亮侵犯。

接上后来的故事,51吸收的JY,好像在孕育那颗果实。

而且大叔的H描写明显不是腐女能写出来的东西。


140= =发表于:2009/1/21 20:57:00

「光一君、お疲れ様です~!」

「おーおつかれぇ~」

光一君が入ってくるなり、リーダー町田はキラキラ目を輝かせて、光一君を出迎える。
それぞれが挨拶をすませると、光一君はベッドに座っている俺の横に腰掛けた。
お、これ、ラッキーなんじゃないの?
コレ、うまいことすれば光一君に飲まさずにいけるかも、なんじゃない?

「お、早速酒出してんの~?」

にこにこ光一君は早速酒に手を伸ばす。

あぁぁぁぁ!!!!!
言ってるそばから!!!

「こっ光一君!!さ、酒飲む前に、大貧民しましょ!!」

光一君を酒から遠ざけるため、俺は慌てて光一君にトランプを突き出す。
そんな俺を見て、きょとんとした顔の光一君。
MAの皆も不思議そうに俺を見つめる。

「え…と…ほら、酔っ払うと大貧民できなくなるじゃないですか。ね?」

…皆のしらけた視線が…イタイ…うう。

「そんなに飲まねぇよ」

やらっち、冷たい…

「さ、あんなヤツはほっといて、乾杯しましょ!光一君!」

ヨネは光一君が取ろうとしてた酒を丁寧に手渡して、自分の缶を開ける。

ぷしゅっ

皆もいっせいに缶を開ける。

ぷしゅっ


しぶしぶ、俺もビールを取って、缶を開けた。

ぶしゅっ、しゅわわわわぁ~

うわわわわわ!!!
何で俺のだけ泡が吹き出してくるのぉ~っ!?

もう最悪……
何でいっつも俺だけこんな目に合うんだよぉ…
はぁあぁ…ついてないよな…ホント…

って悠長に凹んでる暇もなく、慌てて噴出してきた泡をすすると、
光一君は、そんな俺を見て、うひゃ、お前ほんまついてねぇなぁ~
って、何だか凄い優しい笑顔で俺を見つめてくる。

…ま、光一君が笑ってくれたし、いいかな?
…良く考えれば…おいしいんじゃない?

ホント調子のいい俺のテンションは、光一君の笑顔で、一気に急浮上だ。

「んじゃ、今日はお疲れ様~。皆飲みすぎて明日に響かせないように!んじゃかんぱ~い」

光一君の音頭で皆、缶を合わせる。

「かんぱーい!」

俺は簡単に口をつけて、そそくさとカードを配り始めた。
光一君がキス魔になる所も、内心ちょっと見てみたいけど、
やっぱり、手がつけられなくなったらこまるから、
何が何でも、酒の魔の手から、光一君を遠ざけなくちゃ。
俺の使命は、光一君を、酔いから、守りぬくことだ!

勝手に一人盛り上がって、テキパキ、カードを配っていく。

「あっきやまぁ~お前何で今日はそんなやる気やねぇん」

酎ハイに口をつけて、いつもより上機嫌な光一君。
バシバシ背中を叩かれて、さらに俺のテンションは上がる。
よぉ~し、やってやるぞぉ!

「俺負け続けてますからねっ!今日こそは勝たないと!」

そう、今日こそは大富豪になって、剛君の代わりに、光一君を守るんだ!
大富豪になったからって光一君を守れるわけじゃないけど、
そんときの俺は勝手にそう確信して、景気付けにと
缶ビールを煽って一気に喉に流し込む。

「おぉ~!秋山やるぅ~」

光一君におだてらるまま、缶ビールを傾けて行く、俺。
気づいたら、いつの間にか、一缶空けてしまっていた。

「ぷはーっ!よぉし、今日はやるぞぉ~!!」

「あはっ、お前おっさんみたい」

「なぁに急にイッキとかしてんだよぉ~」

「明日どうなってもしらねーぞ?」

急にテンションの上がった俺を、MAの皆が面白そうに冷やかしてくる。

えぇい、こうなったらなるようになれ!何でもこいだ!
俺は、今日こそやってやるぞぉ~!

酒気を帯びた大貧民大会が、何か変なテンションで、幕を開けた。

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