▲剛紫▲奈良迎诞辰 美空扬歌声 盼4月①◎日EVERY⑧DY

2039条,20条/页

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1061求檔 ...发表于:2009/3/22 17:06:00

謝謝!

1062= =发表于:2009/3/22 18:13:00

696访谈里面提到的44分侦探真有趣。


1063= =发表于:2009/3/22 18:46:00

今天有饭在奈良碰到了刚,与一人同行好像也不是撮影,刚还悠闲的拍树。这么繁忙的时段回奈良做什么呢?

今大阪駅着いて家に向かってる
まず春日大社行って写真撮って次東大寺の大仏見に行った
それで剛さんがしんどいで行ったお好み焼き行って筆さんも行った筆さんはサインあったケド肝心のおばちゃんがいてない(笑)諦めて奈良町行って資料館とかいろいろ見てカナカナ探してあったァ~ってテンション上がってもう帰ろうかぁ~って行ってたら雨降って来て道分からんしでテンション下がって信号待ってたらミラクルキター 前から人が二人来て一人はカメラ持っててもう一人は帽子被ってて…あれ??剛さんじゃね?思って見てたらなんかカメラでなんか撮ってて友達に剛さんじゃね?ゆうて最初はぁ?みたいな事ゆわれたケド横顔とかですぐ分かってちょっと見てたァ剛さんは木かなんか撮ってたケドかなり一瞬んで信号赤やって待ってる時に急接近友達が剛くんですよね?ゆうたら「はい」ゆうて握手してくださいゆうてしてもらってた
肝心な瞳は何も言葉が出ず…握手も応援してますもなんもゆえんかった 信号一緒に渡れて幸せやった ケド握手が心残りやぁマジ根性なし?? 剛さんの手に触れたかったぁ
てかぁ~マジ奇跡やし あの一瞬の間に出会ったんやでマジ人少ないし もぉかなり幸せやぁ一生の記念
剛さんありがとう
素敵やったぁ
あやありがとう
ほなバイ奈良


1064^0^发表于:2009/3/22 18:54:00

好羡慕LS的日饭啊!

刚才还看到日饭说有人在NARA看到24了,MS回去扫墓的


1065= =发表于:2009/3/22 19:06:00

小样又回NARA了.XDD


1066= =发表于:2009/3/22 19:09:00

哦那同行的人可能是马内甲了,官网上六郎的访谈:

Q1:役名は?
鞍馬六郎です。

Q2:職業は?
探偵ですね。

Q3:おかえりなさい!
< あ、はい。ありがとうございます…。


Q4:かなり早い復活となりましたね。
そうですね。でも復活といっても1クール(3ヶ月)やるわけでもなく、次のドラマが始まるまでの4週間ということで、フジテレビさんにもいろいろ事情があるようです(笑)。おかげで撮影もスピーディーに進んでます。


Q5:再び六郎を演じることを聞いて、まずどう思いましたか?
最初に話を聞いた時は、前シリーズで睡眠時間や食事時間を削って撮影をしていた悪夢が頭をよぎりました。今回も撮影時期が高橋さんや戸次さんの舞台の公演と重なっていることもあって、六郎を演じることよりも、みなさんの体力的な心配が先にありましたね。


Q6:すでに撮影に入っていますが、体力的にはいかがですか?
前回は5時間かけて撮っていたシーンが2時間で終わったりと、とても順調に進んでいます。チームワークができていることや話数が少ないこともありますが、前シリーズにこのスピーディーさがあれば良かったのに…と、よくみんなで話してます(笑)。


Q7: 「33分探偵」は堂本さんにとってどのような作品でしたか?
一言で表現するのは難しいけれど、そうですね…、最終的には“アリ”なんじゃないかと。そんな感じでしょうか(笑)。


Q8:最終的にはということは、最初は“ナシ”だった(笑)?
ナシというより、僕自身にとってもテレビドラマ史にとっても、これまでにないことばかりだったので戸惑いが多かったんです。そもそも“テレビ局の要望で、解決できる事件を時間いっぱいに伸ばすことを堂々と口に出す探偵”という設定からして、ありえないですから。前半は、演じるのもかなり手探り状態だったと思います。


Q9: 演じながら戸惑いは払拭することができましたか?
そうですね。現場は戸惑いを感じるひまがないくらい笑いが溢れてましたから。簡単に言うと「くだらないから」なんですけどね(笑)。


Q10: 見る側も、演じる側も楽しめる作品なんですね。
大げさな表現じゃなく、本当に笑いをこらえるのは大変なんですよ。今日の撮影でもこらえきれず何度か笑ってしまいました。キャストもスタッフなど、大人がすごく忙しい思いをして撮ってるのがコレだと思うとなんてバカバカしいんだって思うじゃないですか(笑)。でも、こういうことが幸せなのかもしれないと思わせてくれる作品なんです。これからもっと年を重ねて振り返った時に、今よりもっとおもしろくなるんだろうなと感じさせれてくれる作品であり、現場ですね。


Q11: 振り返る間もないくらい、年を重ねてもフジテレビの要望で六郎を演じてる可能性もありますよね?
僕が60代になっても六郎をやってるのは、ちょっと理想かもしれません。60歳を過ぎても今とまったく同じことをやってる六郎って、いい意味での見苦しさも加わって相当おもしろいと思うんですよね。もっと年を重ねてからも演じたい役です。

Q12: 「帰ってくるのか!33分探偵」では小学生の六郎も登場しました。
直接の絡みはなかったんですが、(六郎を演じた)前田旺志郎くんが現場を見学に来てくれました。差し入れのドーナツを6個食べてましたね(笑)。


Q13: どんな話をされたんですか?
“ギロン”を教えたんですが、練習しながら難しいな~ってつぶやいてました。後半は見学に飽きたのか、衣装さんから借りた扇子を上に投げてドアのさっし部分にひっかける遊びを一生懸命にやってましたよ。

Q14: 一緒に遊ばれたとか?
“部屋にある扉がどれだけ開くか遊び”をやりました。いろんな扉をみつけては「ここは“開く部屋”やな」って言ってたので「そうやな」って答えてみました(笑)。その時に旺志郎くんならおもしろい作品ができるだろうと確信しましたね。


Q15: 六郎を演じるということで何かアドバイスはされましたか?
遊びに夢中でアドバイスを聞こうという姿勢はなかったですね(笑)。ただ勘も鋭いし、いい感性を持っている子だなというのがわかったので、自由にやっても大丈夫だろうという安心はありました。


Q16: 最初に「帰ってこさせられた33分探偵」の台本を読んだ感想は?
決めゼリフだったり、移動手段だったり、いろいろなことがバージョンアップしていて、見ている方にすごく楽しんでもらえそうだなと感じました。台本を読んだ瞬間からおもしろくなりそうだという手応えを感じて、クランクインが待ち遠しくなりましたね。

Q17: 一般的に続編ではキャラクターが成長していたりしますが、六郎は成長していますか?
それはちょっと…(笑)。ただ、僕自身が演じやすくなったという変化はありましたね。状況を読んで、ここでは(六郎が)前に出ないで控えていた方がいいなとか、ここは前にでるところだなとか。そういうバランスも含めて自然に演じられる感じがあります。


Q18: すんなり六郎に戻れたんですね。
はい。やればやるほど、それほどボケなくてもシレっとした感じで人を笑わすところまでいけそうだなと感じています。もっとも六郎はボケているわけではなくて、周りの要望に応えていく中で飛んでもないことを言ってるというポジション。あくまでもナビゲーターとして頑張っているだけなんですよ。それが、回を重ねるごとにシンプルにおもしろくなってきた気がします。

Q19: おもしろいなと感じたのはどんな時ですか?
「ここで!」みたいなところでズームをかけたり、レールやクレーンを使った撮影をしてるんですよね。明らかに間違ってる無駄な動きが「33分探偵」らしくておもしろいですね。今回もカメラマンの方が撮りながらよく笑ってます。


Q20: 今回は沢村一樹さんが、刑事役として参加しますね。
まだ数日しか一緒にできてなくて…、といっても今回は撮影自体がすぐ終わってしまうので、あと数日しか一緒する機会がないんですけど(笑)。とてもクールな方という印象がありましたが、おもしろい方でした。前シリーズで、現場で水川さんが開発するどうしょうもないゲームを、僕は同じ関西人のよしみで仕方なく付き合ってあげてたんですけど、今回はとても残念なことに沢村さんもその餌食になってしまっていました。僕もその一端を担ってましたけど。意外に乗っかりやすいタイプの方だったようです(笑)。

Q21: 「33分探偵」の独特な世界観は戸惑うゲストの方も多いようですが、沢村さんは?
比較的すぐに馴染んでいらっしゃいましたね。頭が切れる方なんだと思います。演じるキャラクターもおもしろくて、「33分探偵」がまた次があるならばぜひいて欲しいキャラクターですね。


Q22: さらに、今回は舞台が京都大阪という“関西編”があります。
基本的に六郎のやることは一緒なので、特に関西のノリを意識することはありません。しいて言えば、これまでちょいちょい出ていた六郎の関西弁が、周りの関西弁につられるように増えていることくらいです(笑)。


Q23: 関西編があるなら、今後は東北編とかもできそうですね。
そうですね。なまはげが登場したり、六郎がカニに乗って移動したりすれば成立するので、何でもできちゃいますね。それはこの作品のすごいところでもあります。なんだったら海外でもいい。撮影は国内でチープな背景を合成して、外国人のエキストラの方をたくさん歩かせて「これは海外だ」と言い張ればいいだけのことですから。そういう意味では今後も事件現場に困ることはないですね。最悪、壁に風景画を書いてもOKだと思います(笑)。

Q24: テレビドラマの常識が壊れそうです…。
いいでしょう、壊していきましょう。むしろ、壊すべきだとすら思います(笑)。

Q25: 今回も現場に笑いが溢れているようですが、印象的だったことは?
どれもこれも印象的であげきれないくらいですが、一番の収穫はチーフ助監督の存在ですね。彼はいつもでっかく“44”と書かれたキャップをかぶってくるんですよ。「33分探偵」なのに44ですからね。なんで11足してるんだって話じゃないですか。空気読もうよってツッコむと「ロケではこの帽子をかぶるのが僕のポリシーです」の一点張りで譲らないんです(笑)。さらに、ある日の撮影現場では監督が「本番!」って言ったら「うるさい!」と一喝して自分で「本番いきます。よーい、ハイ!」って言ってました。ついつい言っちゃったみたいなんですけど、みんな笑っちゃって本番にいけませんでした。さらには、業務連絡用のトランシーバーを使って、差し入れのドーナツを自分の分を確保しておけと言ってみたり、ドーナツが温かい部屋に置かれていることがどうも気になったみたいで「(ドーナツ)大丈夫なのか?」って変なところに気が回ったり、「ドーナツなら6個いける」というどうでもいい情報をみんなに知らせたりする、なかなか手強い人ですね。


Q26: それは、かなり手強いですね(笑)。
はい。僕らは敬意を込めて44分探偵と呼ばせていただいてます(笑)。

Q27: しかもドーナツ6個は、旺志郎くんと同じですね(笑)。
僕もドーナツは好きですけど、彼らには負けます。そんなに大好きなドーナツを旺志郎くんが次々と食べるのを見て44分探偵は焦ってトランシーバーでキープを伝達した次第です。しかし、せっかくキープしたドーナツが温かい部屋にあったんでさらに心配しちゃったわけですね。まぁ、冷静に考えたらどうでもいい話なんですけど(笑)。


Q28: この現場らしいエピソードですね。
ほかにも、撮影中に沢村さんが前シーンでつけていた腕時計をしてなかったことに気付いて「つながりが…」って言ったら、水川さんがすかさず「あ、全然大丈夫です!」って。それでも沢村さんは心配してみんなに聞いてたけど、みんな口をそろえて「大丈夫です」と即答でした。沢村さんも「じゃあ…」と納得してましたが、普通につながりを無視できるのも、この作品ならではです(笑)。


Q29: 六郎が推理の間違いを指摘された時の表情“ギロン”がすっかり定着しましたが、今回新たな試みはありますか?
リカコのセリフの「マジョルカ?」はヒットでしたね。「マジで?」という意味で使われている言葉なんですが、水川さんの言い方がおもしろいんです。六郎的にはギロンに続き、“ニガリ”と“ピロン”いう表情が登場します。たくらみ顔というか、「もしかして…」という状況の時に目を細めて笑うような笑わないような微妙な表情をするんですがそれが“ニガリ”、ひらめいた時の表情が“ピロン”です。小さなお子さんとかがマネしてくれると嬉しいです(笑)。


Q30: 「なんやかんや」というセリフも浸透しましたよね。
もちろん今回も言います。あとは「痩せたカツオなら刺さるよね!」の別バージョンというか、さらに上をいくものが出ました。僕も台本を読んでビックリしましたから。撮影では、自分でも決まったなと満足の出来だったので11話を楽しみにしていてください。


Q31: 六郎と情報屋とのくだりにも変化が!
いろいろな芸人さんが出てくるので楽しみですね。もちろん小島さんも登場しますが、ポジションが…。詳しくは放送を見ていただくとして、僕は台本を読んで小島くんの胸中だけが心配でした(笑)。


Q32: 「帰ってこさせられた33分探偵」のみどころをお願いします。
基本的には前シリーズと変わらず楽しい作品になっていますが、起承転結がよりはっきりとして見やすくなっていますね。笑いどころも、細かく仕掛けつつもはっきりとわかりやすい部分も増えて、さらに小さな子から大人まで楽しめる作品になっていると思います。六郎の移動手段も前シリーズを上回るものも登場しますし、いろいろ楽しんでください!


Q33: 前回、自分に困ったことが起こったら六郎に依頼するかという質問で「しない」と答えてましたが、六郎がより身近になった今ならどうします?
残念ながら、そこに揺るぎはありません。いや、もちろん六郎はいい人なんですよ。いい人なんですけど…やっぱり信じきることがどうしてもできないんですよ、僕は(笑)。こんなに素直でまっすぐで正義感の強い青年はめずらしいんですけど、でも大事なことはやっぱり自分で考えます。


1067= =发表于:2009/3/22 19:18:00

zenzen不懂 等tx翻译重点

1068= =发表于:2009/3/22 19:22:00

上午也有路人在奈良的旧街看到刚,男二人,刚的相机很高级

路人的大腿被奈良公园的鹿咬了(奈良的鹿好像就爱欺负外地人人啊)


1069^0^发表于:2009/3/22 19:35:00

谢谢1066贴访谈,RP不好,33的官网竟然上不去,泪

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翻个觉得喷的Q23里的

今后拍摄海外也没问题,摄影的话在国内背景合成,找一些外国人在街上走走,硬说成是海外。

某种意义上说案发现场在哪里都没问题。实在不行的话,就在墙壁上画点海外的风景就OK了!

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这个想法太有33剧组的风格了!


1070发表于:2009/3/22 19:37:00

果然很喷,要是真这样,这不奇怪

1071= =发表于:2009/3/22 19:40:00

喷这次明明去了很多外景,244你别自黑了

不是我弄下来的啊,是韩饭从官网的访谈图片打下来的

来翻翻那个RP的副导演和泽村一树那段吧


1072^0^发表于:2009/3/22 20:03:00

那我来翻翻那个RP的副导演

这个RP男一直带着个写着“44”的帽子,明明是“33分侦探”却戴个44的帽子,不是多了11点嘛!

大家都吐糟他不要KY,但他却说“出外景带这个帽子是他的策略”并坚持这点不肯让步。

一次,开拍是导演喊了“开拍”,他却大喊一声“吵死了”打断了导演,然后自己再喊“开拍”!

屡屡发生这样的事,大家都被逗得进行不了拍摄了

还有就是用对讲机确保自己的唐纳籽(小六郎带来的手信),因为放在比较温暖的房间里,

总是很担心地问“唐纳籽没问题吧?”,据说是一次能吃上6个的男人!

总地来说是个强人!


1073= =发表于:2009/3/22 20:10:00


1074= =发表于:2009/3/22 20:14:00

真是很歡樂的劇組阿 ^^

1075= =发表于:2009/3/22 20:15:00

福田导演真好人,他那副长相就很好说话。。。好像说小六郎来探班吃了六个手信睡着了吧,真可爱

这个副导是不是就是说33的剧本都比别人小一圈那位啊。。。还有泽村泽村


1076= =发表于:2009/3/22 20:17:00


1077= =发表于:2009/3/22 20:26:00

76L发错了= =

发成正直种子了

这个才是33种子

http://www.rayfile.com/zh-cn/files/ac2a4351-16d9-11de-83f9-0014221b798a/

TTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTT


1078^0^发表于:2009/3/22 21:26:00

回来翻沢村一樹的部分,意译一下,不好意思

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和沢村一樹桑一起拍摄只有几天,开始以为是很COOL的一个人,没想到非常有趣。

上一系列的时候水川不是发明了“不知所谓”的游戏嘛,同为关西人不得已只能陪着她玩

这次沢村桑也很“不幸”地加入了这个行列。


1079小刘海儿发表于:2009/3/22 21:54:00


1080MONAMOUR发表于:2009/3/22 22:11:00

[IMG]http://i177.photobucket.com/albums/w216/caling720/244/img20090321_p.jpg[/IMG]

[IMG]http://i177.photobucket.com/albums/w216/caling720/244/img20090321_1_p.jpg[/IMG]

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