5561= =发表于:2009/6/18 23:04:00
汗,LS在XQ请注意用语。。。。
正常一点说话就好,什么亲啊偶啊的都不要用,这里很雷这些词
5562= =发表于:2009/6/18 23:05:00
5561L说的是5558L
5563语发表于:2009/6/18 23:08:00
多少年用下来了,实在成习惯了改不过来,反正当小白也没什么的
不知道这里的规矩,所以才问的,图能不能转
5564= =发表于:2009/6/18 23:09:00
5565= =发表于:2009/6/18 23:10:00
扫图的大概不在,MJ好像是脚踏车
其实你不如去四月或者海之类的论坛直接发短信问扫图的人
你是陈言晓语吧?
5566PPMM发表于:2009/6/18 23:14:00
5558
语2009-6-18 22:44:00
想问下楼里扫图的亲,图图能转载不?
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不好意思,? 我的不能轉, 謝謝
5567PPMM发表于:2009/6/18 23:17:00
5558
语2009-6-18 22:44:00
想问下楼里扫图的亲,图图能转载不?
--------------------------
不好意思,? 我的不能轉, 謝謝
5568PPMM发表于:2009/6/18 23:19:00
囧, 連發了..... orz
5569语发表于:2009/6/18 23:21:00
坛子里早就PM过了,不能转才到这里来问的
不能转,知道了,谢谢回复
5570= =发表于:2009/6/18 23:22:00
还是很有礼貌的。。。。。。= =
5571>3<发表于:2009/6/18 23:36:00
嫉妒大叔,话说我今天都嫉妒了多少人了啊~~
大叔真幸运。。。MS每个人都念念不忘,说他脸小啊~~
5572= =发表于:2009/6/18 23:45:00
今天好像没什么消息~~~
5573= =发表于:2009/6/19 0:08:00
今天没有bb的拍摄吧
不过沟端刚更bo,说明天有bb的拍摄
5574= =发表于:2009/6/19 8:00:00
今天没有bb的拍摄吧
不过沟端刚更bo,说明天有bb的拍摄
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希望明天的repo快出点
5575= =发表于:2009/6/19 8:28:00
昨天有BB的拍摄,大政在BO上说了拍了BB,今天应该有P拍自行车的戏
明天好像有地铁的外景
5576==发表于:2009/6/19 9:24:00
大森美香さん <前編>
『清潔でリズミカルなセリフで、科学的なテーマに挑戦している。愛と科学を巧みに化合変化させながらドラマを進展させている。遺伝子という科学の世界にドラマ世界を求めたのは、画期的といっていいでしょう。乾杯!』 こう評価され、フジテレビ系で放送されたドラマ“不機嫌なジーン”で向田邦子賞を受賞した。33歳。最年少での受賞である。若手急先鋒、流れをつかんだ脚本家、大森美香さんに聞いた。「ことばでドラマを作るってどういうことですか?」
この賞を最終目標にする脚本家も多いという。そこに脚本家デビューから8年で駆け上った。
「こういう賞には縁遠いと思ってたんですよ。すごく大人になって、偉くなって、いつかもらえるといいね位に思ってたので、うれしい!しか思い浮かばない。ノミネートされたときにもびっくりしましたが、受賞になってから、もううれしくてうれしくて。名前が外に出て、急にまわりが動き出して、大変な賞を獲ってしまったとつくづく思っています」
受賞した“不機嫌なジーン”では、動物行動学の学者と教え子のラブストーリーを、遺伝子のはたらきや動物の習性を絡めながら描いた。月曜9時、通称「月9」の枠には、冒険ともいえる斬新な状況設定。しかし、学問の世界にドラマを見出したのが評価された。
「月曜9時なら、やっぱり恋愛モノをやりたい、と最初に思いました。そのときちょうど『博士の愛した数式』(小川洋子著、新潮社刊)を読んでいて、教授と学生という関係は素敵だなとか、面白い数字の真理に触れていて、こんな風にちょっと学術的なことを入れてもいいなと。そこで、数学者と助手とか、作家と秘書とかいろんな関係を考えていたときに、プロデューサーから動物行動学はどうだろうと提案されたんです」
動物行動学 突然出てきた学問のようだがそうではない。以前同じプロデューサーと組んで作ったドラマ“ロングラブレター~漂流教室”を書いたときに読んだ、一冊の本がヒントになった。
「“ロングラブレター~漂流教室”を書くにあたって、『利己的な遺伝子』(リチャード?ドーキンス著)を読んでいたんです。その時は、人間って難しいな、なんてプライベートでもいろいろ思っていたときで、この本を読んだら、人間ってなんてちっぽけなんだろうって思った。だって、人間は自分の意志で動いてるわけじゃなくて、自分の中にいる遺伝子に指令されて、その遺伝子を増やすために誰かを好きになったり、子どもを作ったりするだけで、だからそんな事で悩んでるのはアホらしいって。でも時々そういう考え方になれるといいなって思ったんです」
そこから動物行動学に魅せられていく。
「それから、『利己的な遺伝子』の訳者で、日本の動物行動学の権威でもある日高敏隆先生の本をたくさん読みました。それを読んだら、「動物は単純で人間は複雑」なんて考えはぶっ飛んでしまって。動物はメスをゲットするためにすごくいろんなことをするんですよ。求愛行動なんて、人間のやることとほとんど変わらないというか、動物の方がよっぽど凝ってたり、愛があるように見えたり。こりゃ人間よりもよっぽど複雑かもしれないって。こういうことを知ってすごく面白くて、この面白さを人に伝えたいって思って書いたのが、“不機嫌なジーン”でした」
前の仕事が次の仕事につながって、そんな風に実績と自信を積み重ねてきた。振り出しはテレビ局のOL。制作ではなく、全くの事務を4年ほど経験した。
「もともと映画を撮りたかったんです。それでとにかく現場を見てみたい、何かを作っている端っこでもいいからそこにいたい、という気持ちが強くて。学園祭みたいな、みんなで何かを作ってそれが一つの作品になるというのが好きだったんです。ものをつくるって、それが形になるって、ものすごい魅力。その世界に行きたくて、OL辞めてフリーのAD(アシスタントディレクター)になりました」
ポンと飛び込んでみた。テレビ局に所属するADではなく、フリーのAD。番組単位での契約、つまりそのドラマを作っている間だけの契約で働く。ちゃんと仕事をしないと次の仕事が来ないかもしれないという場所で、ドラマの全てを学んだ。大石静、井上由美子、岡田恵和 脚本家の大御所の面々の仕事を間近に見てきた。
「ADをやってた頃、脚本を読むのが楽しみで楽しみでしょうがなかった。台本ができるとすぐに読み込むんです。こういう小物を用意しようとか、監督にこういう提案をしようとか、そんなことを考えながら。私は脚本を読むこと自体が好きだし、その頃は脚本を書きたいというよりは、『自分だったらこういう風に撮りたいな』とか『こういう言い方でセリフを言ってもらいたいな』とかそういうことを考えていました」
監督の目線。脚本を書き始めたのも、早く自分で撮りたかったから。テレビ局に所属するADはどんどん監督になるのに、フリーのADはなかなか監督になれない、その現実を見て、何かしよう、何かしなきゃ、と思った。
「ADとして監督の補佐をしてた2年間の後、ちょっと体を壊して1ヶ月くらい休みをもらったんです。その時に初めて脚本を書きました。なんだか脚本家って偉い人っぽい、じゃあ自分で書いてこれを撮りたいって持って行ってみようと思って。それが深夜ドラマで使ってもらえることになって、脚本?監督デビューになりました」
デビュー作“美少女H?17歳の記録”が認められ、ADからAP(アシスタント?プロデューサー)になる。APになったことで、脚本の打ち合わせに立ち会えるようになった。「脚本家の仕事」がもっと見えるようになった。
「脚本家って、こうやってプロデューサーと交渉していくんだ、こういう自分の意見は曲げないんだ、でもこういうところはちゃんと譲ってスケジュールに合うように作るんだ、とか作り方のスタンスを目の当たりにして、脚本家ってこういう生き物なんだ、って分かった。
脚本って、決して脚本家一人で作るものじゃないんですよ。脚本は、プロデューサーの意見、テレビ局の意向、役者さんのスケジュール、その他諸々が絡んで、それに導かれてできる。だから本当に「みんなで作る」ものなんです。そして、その中でいかに自分のやりたいことをやるか、いかに自分が面白がれるようにするかっていうのも一つの醍醐味なんだと学ばせてもらいました」
“カバチタレ!”では行政書士事務所、“ロングラブレター~漂流教室”では荒廃した近未来、“不機嫌なジーン”では動物行動学の世界 ドラマの舞台には、一風変わったシチュエーションを選ぶ。大森さんの脚本は、一言でいうと「ニッチ」だと思う。隙間。エッと驚く場所から見事にドラマを描き出す。
「APをやっていた頃、プロデューサーに『一本だけ書かせてあげる』と言われて書いたのが、“カバチタレ!”でした。ここで人と同じ事をやったら私は埋もれてしまう、蹴られてしまう。こいつに書かせたら誰も続き書けないよ、こいつの代わりはいないよというものを書かなければつぶされる、って思ってました。人と違う事をやって、こんな意外な面白さがあるんだとか、こんなドラマもあるんだとか、こんな人もいるんだと思わせたいって気持ちが今でもあるんです。
あと、もし私の脚本に個性があるとしたら、やっぱり現場で学んだことにすごく影響されてると思う。私はシナリオ学校で勉強した事がないので、脚本が映像になるところで学んだっていうのが大きいです」
現場に学んだ、ドラマに必要な言葉ってどんな言葉ですか?
「理想的なことで言うと、すごく日常的な言葉なのに、言われるとズキッとくる、胸に残るような言葉。それが共感っていうことだと思う。あまり日常過ぎてドラマには出てこない言葉でもドキッとさせる、急にそのセリフ一つで、今まで何気なく見ていたのに『あー私もそう!』って引き込むような、そんな言葉が好きだし、そういう言葉を入れたいです。
それに、テレビは何かしながら見ていることもあって、画面を見てない場合も多い。そんなときに頭の中にするりと入り込んで、画面に目を向けてもらえるような言葉が必要かなと思います」
<後編につづく>
後編は、大森さんの「ドラマのコトバの作り方」をお聞きします。
大森美香 おおもり?みか
脚本家、演出家。1972年福岡県生まれ。青山学院女子短期大学藝術学部卒。名古屋テレビ放送勤務を経て、フリーのAD、APとしてフジテレビのドラマ制作に携わる。その間『美少女H?十七歳の記録』(1998、フジテレビ)で脚本家?演出家デビュー。
主なテレビドラマに、『カバチタレ!』(2001、フジテレビ)、『ロングラブレター~漂流教室』(2002、フジテレビ)、『お見合い放浪記』(2002、NHK)、『ランチの女王』(2002、フジテレビ)、『きみはペット』(2003、TBS)、『ニコニコ日記』(2003、NHK)、『不機嫌なジーン』(2005、フジテレビ)などがある。
映画に、『CROSS』(2001、脚本?監督)、『インストール』(2004、脚本)、『2番目の彼女』(2004、脚本?監督)、『恋文日和~あたしを知らないキミへ』(2004、脚本?監督)がある。
5577==发表于:2009/6/19 9:28:00
大森美香さん <後編>
前回に引き続き、脚本家?大森美香さんにお話をお聞きしました。今回は、「ドラマのコトバの作り方」。
「作り方」なんて、一言で言えるわけないことは分かっている。でも、聞いてみたい。 どうしたら言葉でストーリーを作れるんですか?
ドラマに必要な言葉ってどんな言葉ですか?
「理想的なことで言うと、すごく日常的な言葉なのに、言われるとズキッとくる、胸に残るような言葉。それが共感っていうことだと思う。あまり日常過ぎてドラマには出てこない言葉でもドキッとさせる、急にそのセリフ一つで、今まで何気なく見ていたのに『あー私もそう!』って引き込むような、そんな言葉が好きだし、そういう言葉を入れたいです。
それに、テレビは何かしながら見ていることもあって、画面を見てない場合も多い。そんなときに頭の中にするりと入り込んで、画面に目を向けてもらえるような言葉が必要かなと思います」
するりと入り込む言葉、その言葉を作り出すために、セリフを口にしながら書く。文字で読む言葉ではなく、音で聞く話し言葉を作り出すために、まずは自分で言ってみる。
「きっとこんな風に読んでくれるだろうなって、まがりなりにもその役者さんのモノマネをしながら書いてます。もちろん実際の演技を見ると、私のモノマネなど比べ物にならないぐらい素晴らしいんですけどね。読んでみると、読みにくくないか、言ってて気持ち良いか悪いかが分かる。で、自分が読みにくかったら、言葉につっかえるセリフにしたり、息を切らしたりさせちゃうんです」
息を切らすほどのセリフの掛け合い。それが大森さんの持ち味にもなっている。
「ゼェゼェ息を切らすほど一気にセリフを言わせちゃうなんて、冒険でした。最初は“カバチタレ!”で、常盤貴子さんと深津絵里さんのやりとりに息つく暇もないような掛け合いを書いたんです。深津さんが法律家の役で、法律を武器に戦う女ってイメージで、常盤さんは自由でタフなウェイトレス役だったから、もう喋りだすと口げんかなのか仲が良いのかわからないみたいな。そうしたら、お二人の演技力のおかげで、けっこう新鮮だったようで面白がってもらえて。結果的にすごくチャーミングなキャラクターになってうれしかった」
映像にする以上、登場人物をいかに魅力的に見せるかも、ドラマの大事な要素である。
「キャラクターは重視しますね。脚本を書く前にあらすじを決めるんですが、ストーリーを動かしたいと思っても、この人はどうやったってこんなことはしない、こんなことは言わないって思ったら、それは絶対守りたい。登場人物を、ストーリーを転がす駒のようなものにはしたくないんです。ほんのちょっとしか出てこない役でも、これがあるからこれを言うって理由がちゃんとあって欲しい。それが脚本の筋を通すってことだと思います」
“不機嫌なジーン”、“ランチの女王”のように、自分でゼロからストーリーを作り出すオリジナルの脚本だけでなく、“カバチタレ!”、“ロングラブレター~漂流教室”、“きみはペット”、“ニコニコ日記”のように、原作のドラマ化の脚本も手掛ける。
「原作があるものに関しては、原作をどうやったらより活かせるかに頭を使います。どこに光を当てて、どこを際立たせるか。私はその原作に惚れこんで書くので、自分が感動したセリフだけはそのまま使う。だから、そのセリフをもっと感動的に見せるにはどんなシチュエーションがいいだろう、と考えるんです。そういうこともわりと好きなんです。
オリジナルの場合は、キャラクターから何から全部自分で作り出すので、より自分の理解できるキャラクターに近づけられる。全部1人でやらなくちゃいけない、それはもちろん大変だけど、作り出す醍醐味は大きいです。賞をいただいた“不機嫌なジーン”はオリジナルでしたが、あれは準備期間を長くとってもらえた作品でした。そうじゃなかったらあれだけ調べるのが多いものは手掛けられなかったんじゃないかと思います。今は作り手もスピードを求められている時代なので、すごく贅沢で幸せな仕事でした」
テレビドラマの世界に入るきっかけになった、映画を撮りたいという夢も叶った。“2番目の彼女”、“恋文日和~あたしを知らないキミへ”の脚本、監督を手掛けた。ドラマと映画、作り方は違いますか?
「私の場合は少し違うかなと思います。テレビは何かしながら見ていたり、家族と団らんしながら見たり、家に帰ってきて時計代わりにつけたりとか、意図していなくても見てもらえる、偶然性の高いメディアなので、映画よりもサービス精神を求められる。だから、まずは分かりやすく、引き込みやすく作ります。例えば子供が見てもここを面白がって見てくれるだろうとか、そういうことを考えます。
映画の場合は多少難解であってもいいかもしれない。お金を払って見に来てくれる。これはとても能動的な行為だから、どうその世界に入り込んでもらうかを大切にします」
現在、10月からのNHK朝の連続テレビ小説“風のハルカ”を執筆中。どんなドラマですか?
「家族が主体のお話です。スタンダードに家族を描きながらも、けっこう恋愛の要素も多くて、ちょっと笑えて、ちょっと泣けて、おもしろいドラマになっていると思います。朝だし、元気に一日を始めてもらいたいから、前向きな、プラスのエネルギーになるようなドラマを作っています。たくさんの方に楽しんでもらいたい」
「今後、この賞に恥じない作品を作っていかなければいけないということと、何年後かに、あの時こいつに賞を獲らせて良かった、と思っていただけるように、キャスト?スタッフの皆様の力をお借りしながら、良い作品を作っていけるだろう、と信じていますし、自信もあります」 向田邦子賞受賞の弁である。これから、どんな脚本家になっていきたいですか?
「今度はこんなことするんだって、意外性のある脚本家でいたい。あっこんな事もやるんだってハラハラさせたい。なんというか、やんちゃでいたいんです。
そうしてシンプルに楽しんでいただける作品をこれからも作っていきたいし、自分も作るのを楽しみたい。エンターテイナーであり続けたい」
「日常の言葉を書きたい。普通の人の普通の人生から、ドラマを作り出したい」 そう言った大森さんの描く登場人物は、どんなシチュエーションに置かれても、みんな一本気で一生懸命生きている。シチュエーションに引っ張られず、人物像は奇を衒わない。素直に臆せずまっすぐに。それはまさに大森さんそのもののように見える。だから、彼女の言葉は、彼女のドラマは、これからも人を惹きつける。
5578卡米亚发表于:2009/6/19 9:42:00
昨天有BB的拍摄,大政在BO上说了拍了BB,今天应该有P拍自行车的戏
明天好像有地铁的外景
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怎么自行车拍了这么多天,看来自行车的出镜率不低啊
可能自行车是NAOKI的主要交通工具
5579阿迷发表于:2009/6/19 10:11:00
啊,5577看最后那几条问题,都是问即将开始的“风之光”,大概是2005年的访问吧,可能编剧桑现在的心态又不同了……
5580= =发表于:2009/6/19 10:36:00
自行车是多么好的交通工具,><