枝野官房長官「空だき阻止優先のため注水作業継続せざるを得ない」
東京電力によると、29日朝の時点で、29日の放水は予定していないということだが、注水について、1号機は28日午後8時ごろから注水量を増やして行っているという。
これについては、炉内の温度が通常よりも高いため、注水を増やしているという。
そして2号機に対する注水は、現在、減らして行っているという。
11601= =发表于:2011/3/29 9:04:00
向法国求助……
MB的就像前一页说的,东电自己是个庸医,就会拖病情,把病人拖得快死了再向人求救。
结果大罗神仙都难救了
11602= =发表于:2011/3/29 9:18:00
缺人手,年轻人不愿意去
原発作業員 確保に躍起「日当40万円出すから」
危機的な状況が続く福島第一原発。
その復旧作業は放射能、時間との闘いで、作業員の確保が急務となっている。
東京電力の要請を受けた協力会社は、各地にいる作業員たちを呼び寄せようと躍起になっている。
中には法外な高給を提示された作業員もいる。
「日当四十万円出すから来ないか」。
福島県いわき市からさいたまスーパーアリーナ(さいたま市中央区)に避難している作業員藤田竜太さん(27)の
携帯電話に、旧知の原発のメンテナンス業者から誘いが入った。
現場は福島第一原発。高給である以上、それだけ高い危険が待ち構えていることはすぐに分かった。
電線の敷設作業をしている友人からは「おれ、もう被ばくしているかも」と聞かされた。
長男はまだ三つと幼く、妻(26)には新しい命が宿った。ためらいなく断った。
藤田さんは、「五十代以上の人は高給につられて原発に戻っているらしい。
でも、おれはまだ若いし、放射能は怖い。もう原発の仕事はしたくない」と語った。
一方、協力会社の男性社員(41)は、勤務先から「人が足りないから戻ってくれないか」と
第一原発での作業を要請され、四月以降に福島に戻る。
男性は計測器を使ってそこが作業できる場所かどうかを調べるのが主な仕事。
原発の現状からすると、まさにそこが最前線ともいえる。
「特別な報酬があるわけではないが、危険な作業が待っているだろう。断ったら、恐らく会社にはいられない」と
半ば強制だと受け止めている。(続く)
(東京新聞)2011年3月29日 06時58分
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2011032990065850.html
11603= =发表于:2011/3/29 9:23:00
光摆出求助的姿态却不接受建议有什么用?
且不说RB新人不过的毛子,老米也建议过RB干什么干什么的吧,RB不是拒绝或者不干么?
别说人家核专家没有建议或者没有办法,人家有建议和办法也得RB接受和操作吧
11604= =发表于:2011/3/29 9:24:00
农民自杀
2011年3月29日5時30分
福島県須賀川市で24日朝、野菜農家の男性(64)が自宅の敷地内で首をつり、自ら命を絶った。
福島第一原発の事故の影響で、政府が一部の福島県産野菜について「摂取制限」の指示を出した翌日だった。
震災の被害に落胆しながらも、育てたキャベツの出荷に意欲をみせていたという男性。
遺族は「原発に殺された」と悔しさを募らせる。
自宅は地震で母屋や納屋が壊れた。
ただ、畑の約7500株のキャベツは無事で、試食も済ませ、収穫直前だった。
遺族によると、男性は21日にホウレンソウなどの出荷停止措置がとられた後も
「様子をみてキャベツは少しずつでも出荷しないと」と話し、納屋の修理などに取り組んでいた。
23日にキャベツの摂取制限指示が出ると、男性はむせるようなしぐさを繰り返した。
「福島の野菜はもうだめだ」。男性の次男(35)は、男性のそんなつぶやきを覚えている。
「今まで精魂込めて積み上げてきたものを失ったような気持ちになったのだろう」(>>2->>5あたりに続きます)
?男性は30年以上前から有機栽培にこだわり、自作の腐葉土などで土壌改良を重ねてきた。キャベツは10年近くかけて種のまき方などを工夫し、この地域では育てられなかった高品質の種類の生産にも成功。農協でも人気が高く、地元の小学校の給食に使うキャベツも一手に引き受けていた。「子どもたちが食べるものなのだから、気をつけて作らないと」。そう言って、安全な野菜づくりを誇りにしていたという。
遺書はなかったが、作業日誌は23日までつけてあった。長女(41)は「こんな状態がいつまで続くのか。これからどうなるのか。農家はみんな不安に思っている。もう父のような犠牲者を出さないでほしい」と訴える。
ソース:asahi.com(朝日新聞社)
http://www.asahi.com/national/update/0328/TKY201103280468.html
画像:畑には自殺した男性が作ったキャベツが並んでいた
[IMG]http://i.imgur.com/2JeXB.jpg[/IMG]
11605= =发表于:2011/3/29 9:25:00
在看av13
说福岛这事还得持续几个月= =
那不就到夏季了嘛。。。。
11606= =发表于:2011/3/29 9:29:00
11607= =发表于:2011/3/29 9:34:00
放射性物質はスリーマイル事故の14万倍
東京電力福島第1原発の事故で放出された放射性物質の量は、1979年に発生した
米国のスリーマイルアイランド(TMI)原発事故で放出された量の14万~19万倍に
上るとの試算を米国の市民団体、エネルギー環境調査研究所(IEER)のグループが
29日までにまとめた。
IEERのアージャン?マキジャニ所長は「事故の深刻度の国際評価尺度で、TMI事故と
同じレベル5だとする日本の公式見解は、幻想としか思えず、多くの誤解を招くものだ」と批判。
評価尺度はより深刻なレベル6に当たると指摘した。
IEERによると、事故でこれまでに環境中に放出されたヨウ素131の量は240万キュリー
(1キュリーは370億ベクレル)と推定され、これだけでTMI事故の放出量の14万倍。
これに加えて、放射性のセシウム134とセシウム137が計50万キュリー程度放出されたとみられ、
合わせると放出量は19万倍に達する。
IEERによると、放射性のヨウ素もセシウムの量も旧ソ連のチェルノブイリ原発事故で
放出された量の10%程度。だが、チェルノブイリ事故の放出源は原子炉1基だけだったのに対し、
福島の事故の場合、3つの原子炉と4つの使用済み燃料プールが放出源になったとみられ、
半減期が約30年と長く、体内に取り込まれやすいセシウム137の量も多いため、環境への影響が
長く続くことが懸念される。
マキジャニ所長は「日本政府は、事故の実態を市民によりよく理解させるため評価をレベル6に引き上げ、
これまで放出された放射性物質の量や、今後予想される放出量などを詳細に公表すべきだ」としている。
[2011年3月29日8時56分]
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp1-20110329-754250.html
11608= =发表于:2011/3/29 9:35:00
好久不蹲着楼了
今天早上听到新闻说沿海检测到微量辐射
于是有点shock
我就问问,东京现在还安全么?
11609= =发表于:2011/3/29 9:36:00
11610= =发表于:2011/3/29 9:39:00
11611= =发表于:2011/3/29 9:39:00
11612= =发表于:2011/3/29 9:40:00
11613= =发表于:2011/3/29 9:41:00
11614= =发表于:2011/3/29 9:46:00
日本人没被海啸淹死,也自己自杀身亡,今后不知道会有多少病儿╮(╯▽╰)╭
11615= =发表于:2011/3/29 9:46:00
11616= =发表于:2011/3/29 9:48:00
11617= =发表于:2011/3/29 9:57:00
11618= =发表于:2011/3/29 10:03:00
枝野官房長官は、午前10時前に記者会見し、福島第一原子力発電所の敷地内の土壌から微量のプルトニウムが検出されたことについて、「燃料棒が一定程度、溶融したことを裏付けるもので、大変深刻な事態だ」と述べ、観測態勢を強化する考えを示しました。
この中で、枝野官房長官は、微量のプルトニウムが検出されたことについて、「濃度は、大気圏内で行われた核実験で国内に降り、環境中に存在するプルトニウムと同程度だが、種類には異なるものが入っている。核燃料に由来すると思われる種類が検出されており、燃料棒から出ている可能性は高く、ほぼ間違いない」と述べ、事故による影響だという認識を示しました。そのうえで、枝野長官は「周辺のたまり水で、強い放射線が計測されていることと併せて、燃料棒が一定程度、溶融したことを裏付けるものだ。大変深刻な事態で、そのことによる周辺部への影響を阻止し、収束させることに全力を挙げている」と述べました。そして、枝野長官は「高い濃度のプルトニウムが検出されれば、対応が必要であり、継続的にモニタリングをする必要がある」と述べ、観測態勢を強化する考えを示しました。
11619= =发表于:2011/3/29 10:05:00
枝野官房長官「空だき阻止優先のため注水作業継続せざるを得ない」
11620= =发表于:2011/3/29 10:09:00
2011年03月24日 09:09
来源:新华网 作者:文甲植
3月22日,在日本岩手县山田町斋场,木村真由美请来的僧人为父亲诵经超度,她和6岁的儿子骏介在一旁祈祷。
据《新加坡联合早报》23日发表题为《朝鲜日报评论:日本仍然是“官大于民”》的文章:
日本郡山医院的护士哭着说:“为患者提供的食物只剩一天的分量。如果不尽快提供援助,后天开始就要饿肚子了。”记者问她是否申请了援助。她说:“几天前就和县政府联系了。但没有回话。拜托大家帮帮忙。”
68岁的沼崎是岩手县山田町町长。但在村子因地震和海啸变成一片废墟后,他曾饿了三天。
岩手县山田町的居民沼崎遭到地震海啸袭击后,曾饿了三天。之后,他吃的只是饭团和水。记者也问他是否申请了援助,他回答说:“早就申请了。但至今还……”
记者从11日至18日走访了遭受地震和海啸袭击的日本东北地区,亲眼目睹了各种场景。总而言之,只能用“可怜”来形容。避难所内的一位60多岁老奶奶哭着说:“只有一条毯子,太冷了。”一位80多岁的老爷爷也哭着说:“饭团都吃腻了。想吃拉面……”
日本媒体也无数次报道了这样的内容。听到这些的日本人都会说:“世界在看着我们。加油!”但仅此而已。要想振作精神并鼓起勇气,需要吃好睡好,但得到的只有空虚的“鼓励”。
在饥饿和寒冷面前,人都是一样的。日本灾民为了取暖把报纸盖在肚子上,然后在外面缠上塑料布。他们用雪水清扫因停水而堵塞的卫生间。这就是暴露在世界面前的窘迫场景。
世界富国的背后为何如此可怜?中央和地方政府的公务员都在做什么?13年前在庆应大学研修时认识的一名日本人冷笑着说:“公务员们可能现在在起草文件呢。”
日本的现代官僚制,即公务员制是明治维新后确立的。这一制度的历史长达140年。基本方案是大久保利通(1830-1878年)制定的。他把“脱亚入欧”的任务交给精英官僚。
他们以为“只有我们主导日本才能发展”,之后便成为了任何人都不能触碰的“庞然大物”。统治都很难,又何谈改革,教本中有的就做,没有的就不做,没有必要和其他部门沟通……
记者在日本的8天里,费心思的问题就是吃什么、在哪里睡觉、利用什么交通工具移动、在哪里买汽油。每逢这时都会想起1996年12月在韩国江原道太白度过的几天。当时在那里焦急地等待大冬天里煤矿塌方后被埋在下面的矿工能够生还。