208130日(月)痛快TV发表于:2018/7/28 15:24:00
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180728-00156253-the_tv-ent
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7月28日(土)~8月3日(金)の期間では、劇場版「コード.ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」公開に合わせて同作の特別編や出演者がゲスト出演する番組が登場!
7月28日(土)には、土曜プレミアムに「コード.ブルー 特別編 -もう一つの戦場-」(夜9:00ー11:10、フジテレビ系)が登場。3rd Seasonと映画の架け橋となる物語で、灰谷(成田凌)がトラウマからPTSDを発症し、精神科医.二宮(泉里香)のカウンセリングを受けることに。
また、7月30日(月)に放送する「痛快TVスカッとジャパン」のスペシャルに、山下智久や新垣結衣、戸田恵梨香、比嘉愛未、浅利陽介らが登場。
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(ザテレビジョン)
2082『摩擦が大事だぞ』っ发表于:2018/7/29 3:15:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00000008-ykf-ent
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7/28(土)16:56配信
26日に放送された「VS嵐 夏休み3時間スペシャル」(フジテレビ系)に山下智久(33)とKEN☆Tackeyがゲスト出演。山下がジャニーズJr.時代の滝沢秀明(36)とのエピソードを披露し、番組を盛り上げた。
この日の山下は嵐チームと対戦すべく、「劇場版コード.ブルー-ドクターヘリ緊急救命-」チームの一員として番組に参加。一方の滝沢は、嵐チームの「プラスワンゲスト」として参加した。
天の声から「山下くんは滝沢くんと深い関わりがあるんですよね」という話題を振られると、山下は「僕が小学生のときに滝沢くんが主演ドラマをやられてて。それを見て『僕もジャニーズに入りたいな』って(思う)キッカケをくださった」とコメント。滝沢が13歳で初主演したドラマ「木曜の怪談」(同局)が事務所に入るキッカケになったことを明言した。また今ではファン以外にも浸透している“ヤマピー”という愛称の名付け親についても言及。「Jr.に入ってから、あだ名を付けてくれたのも滝沢くんです」と明かした。
芸能界に入るキッカケをくれたうえ、親しみやすいあだ名までも付けてくれた先輩に対し「足を向けて寝れません!」と敬意を表す山下。さらに「ツアーとかでJr.でいろんなところを回らせてもらってたんですけど、僕が靴下を2足くらいしか持っていかなくて。『2足じゃ足りないんじゃないか』って、タッキーが靴下の洗い方を教えてくれたっていう(笑)。『摩擦が大事だぞ』って」という思い出話をうれしそうに話した。
これに相葉雅紀(35)が「タッキーお金持ちなんだから、(後輩の山下に靴下を)買ってあげないと!」とツッコんだが、滝沢は「まだ俺も中学生とかだったから」と苦笑い。しかしその年齢でしっかりと後輩の面倒を見ていたことに触れ、相葉も納得の表情を見せていた。
どのエピソードもファンの間ではすでに有名な話ではあるが、「黄金期のエピソードきた!」「靴下の洗い方を教えてもらってる山Pかわいい~」「靴下の話、何度聞いてもほほえましい」「靴下の洗濯のし方をレクチャーとか萌えるんですけど!!!」とSNSは大盛り上がり。また「タッキーが山Pに靴下の洗い方を教え、ヒガシ(東山紀之)がTOKIOにパンツのたたみ方を教え…昭和の先輩たちの教えをみんな受けついでくれ」といった、先輩後輩の良き繋がりが続くことを願うつぶやきも見られた。(zakzak編集部)
2083= =发表于:2018/7/29 8:12:00
2084希望の光を放ち続けて发表于:2018/7/29 9:24:00
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180729-00010004-realsound-musi
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7/29(日)10:01配信
7月27日より、映画『劇場版コード.ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』がスタート。Mr.Children「HANABI」が、テレビシリーズから引き続き主題歌に起用されている。
『コード.ブルー』と「HANABI」は、切っても切れない密接な関係にある。先日放送された『2018 FNSうたの夏まつり』(フジテレビ系)では、『コード.ブルー』出演陣が「思い出の夏うた」を1曲ずつ挙げていき、新垣結衣は「HANABI」を選曲。1stシーズンがスタートしたのが、ちょうど10年前の夏だったと振り返り、「たくさんのシリーズを経て、変わらずに『コード.ブルー』の大事な要素として寄り添ってくれている、とても大切な曲」とコメント。主演の山下智久も「10年前に聴いた『HANABI』と、今聴いた『HANABI』がまた微妙に違うんですけど、その年代でスッと入ってくる。時代を超えるテーマソング」と出演する一人ひとりにとっても大切な曲であることを話していた。
2008年の1stシーズン、2010年の2ndシーズン、2017年の3rdシーズン、今年の劇場版と10年間に渡り「HANABI」は、テーマソングとしてドラマを彩ってきた。「innocent world」「Tomorrow never knows」「名もなき詩」「終わりなき旅」など、数多くの代表曲を持つミスチルにとっても、この10年で「HANABI」はそれらに並ぶ名曲として成長してきている。筆者は、昨年の3rdシーズン開始のタイミングでも「HANABI」について執筆し、2015年に開催した『Mr.Children TOUR 2015 REFLECTION』での桜井和寿のMCから、楽曲で歌われているテーマに触れた(Mr.Children「HANABI」で歌われているテーマとは?『REFLECTION』ツアーで語られた思い)。
あれから1年が経ち、その間にもミスチルのライブへ何度か足を運んだ。昨年開催されたミスチルデビュー25周年を記念したツアー『Mr.Children DOME & STADIUM TOUR 2017 Thanksgiving 25』、エレファントカシマシ、スピッツ、ミスチルという“夢の”3マンとなった『30th ANNIVERSARY TOUR “THE FIGHTING MAN“ SPECIAL ド.ド.ドーンと集結決定!!~夢の競演~』、6年ぶりのつま恋開催となった2日間『ap bank fes ’18』。どの公演にも共通していたのが、必ず「HANABI」が披露されていたということだ。
ミスチルのデビュー日である5月10日、配信限定のベストアルバム2枚のリリースから始まった25周年イヤー。その『Thanksgiving 25』を冠したツアーは、まさにベストアルバムの延長線上のようなセットリストであり、25年目にバンドが音を鳴らす、歌えることの幸せを未来へと響かせようとするような公演だった。エレカシ、スピッツとの3マンでは、桜井がMCで「今年に入ってからのモチベーションはほぼこの日だった」と2018年初めてのライブへの高まった意気込みを語っている。『ap bank fes』では、かつて桜井がつま恋で歌うことを前提に制作した「彩り」をセットリストの軸にしており、これまでバンドアクトの1組として出演してきたミスチルが、つま恋と共に成長してきたことを物語るようなセットリストのように筆者は感じとった。中でも「HANABI」は、10年前の『ap bank fes’08』で初披露された楽曲でもあり、“原点回帰”をテーマにした今年の『ap bank fes』で歌われることは必然だったと思える。
ファンの間でも人気が高く、多くの公演で披露されてきた「HANABI」は、10年経った今もなお、ライブでは桜井のセンチメンタルなアコースティックギターのイントロを合図に大きな歓声が上がる。これまでの10年間(2008年~2018年)のミスチルのキャリアの中でもやはり「HANABI」は、「innocent world」「Tomorrow never knows」などと肩を並べる、万人がイントロを聞いて反応することができる楽曲なのだ。
ミスチルは、イントロを重視しているバンドだ。2005年にリリースされたアルバム『I LOVE U』の1曲目を飾る「Worlds end」は、作品全体を勢い良くスタートさせることを意識し、桜井の力強くかき鳴らすギターリフから始まる。ベストアルバム『Mr.Children 2001-2005 <micro>』『Mr.Children 2005-2010 <macro>』リリース後に開催された『MR.CHILDREN TOUR POPSAURUS 2012』においては、桜井が“イントロを聴いた瞬間に盛り上がれる曲”とセットリストを予告していた。
『HANABI』のシングルジャケットは「氷の中の花火」をテーマにデザインされており、“花火”を「HANABI」と表記することによって、どこか物哀しさを感じさせる。サビの〈決して捕まえることの出来ない/花火のような光だとしたって〉という歌詞は、手の届かない存在を描きながら、曲全体として自身の夢や希望とも捉えることができる、単なる恋愛ソングに終わらない桜井のソングライティング力も光っている。リアルな医師たちの葛藤や成長を描いた『コード.ブルー』のテーマ性ともマッチした楽曲であり、新垣の「寄り添ってくれている」というコメントにも納得だ。7月27日付けのiTunesトップソングで「HANABI」は16位まで上昇してきており、劇場公開にあわせてさらなるランクアップも期待される。10年前の夏に歩みを始めた『コード.ブルー』と「HANABI」は、今もなおそれぞれのシーンの最前線で、希望の光を放ち続けている。
渡辺彰浩
2085「光栄です!」发表于:2018/7/29 14:25:00
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180729-00156355-the_tv-ent
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7月28日放送の「KinKi Kidsのブンブブーン」(フジテレビ) で、ゲストに山下智久が登場し、久々の共演を果たした。KinKi Kidsの曲が流れると、かつてバックダンサーを務めていた山下が当時のダンスを披露した。
KinKiに「また何か一緒に出来たらいいね」と言われ、山下智久は「光栄です!」
山下が登場すると「僕、元お2人の専属ダンサーで、ツアー回らせてもらってました山下です。よろしくお願いします」と挨拶。「そうだった?」という堂本光一に、「僕の青春時代はお2人をこういう角度で見ていました」とKinKi Kidsの後ろに下がる山下。
「当時、ジャニーズJr.でお2人の真ん中で踊るってことが、最も地位の高いポジションだった」と山下が明かすと、光一は「あの頃の記憶ってあんまりなくてね」と、多忙な時期だったと振り返った。山下はJr.時代に覚えたダンスがいまでも忘れずにいると話すと、光一も「あるよね、バックについてたときの踊りの方が忘れないよね。SMAPのみなさんのバックについてたときの踊りとか結構覚えてる」と語り、堂本剛も「覚えてる」とジャニーズJr.あるあるで盛り上がっていた。
ここで剛がKinKi Kidsの「ジェットコースター.ロマンス」を流すと、山下がダンスを披露。15年ぶりだったが踊った山下は、「よかった」と安堵の表情を浮かべていた。剛が「ちょこちょこ(曲を)かけるけど」と、宣言したとおり、番組中何度も踊りを披露した山下だった。
一行は、カップラーメンが好きで週3~4回は食べるという山下のために、千葉のカップラーメン専門店を訪れた。麺クリエイターの大和イチロウ氏を迎え、全国のご当地カップ麺などが常時約50種類並ぶ中から、食べてみたいものを選出した。
カップ麺に、後入れの液体スープを入れた剛に、「アカン!そんなんアカン!そんなやり方アカン、全然残ってる。なんで絞らへんの?」と光一。スープの袋を箸でつまんで絞り出すと「ほらこんないっぱい出てきた」、「メーカーさんは分量をちゃんとしたやつを入れてんねん、ちゃんと絞りだせぇ」とメーカーの意図を汲み、厳しいダメ出しをした光一。「なに急にメーカーに媚び売りはじめて、なんやねん」と剛。
試食の感想を聞かれると山下は「びっくりするくらいメンマの鮮度が良くてびっくりしました」と答え、カップ麺の進化に驚いていた。カップ麺の試食の合間に、山下を褒めるKinKi Kids。光一が「山Pがえらいのはさ、俺が大阪でソロのコンサートをやってたときに、来たよね?そういうとこえらいよね」と言うと、剛も「それ思うわ。たまに来るやん、ふらっと」と続けた。地方公演を見る理由について山下は、「お2人が普段ドームでやるじゃないですか、遠いんですよやっぱり距離が。だからアリーナクラスでやるとき、近くで見たいなっていう心理で大阪行きました」と明かすと、「ファンか!」と光一。
突然、剛が「黒マー油か…」といいながら機械を操作すると「ジェットコースター.ロマンス」が流れ、踊りだした山下。試食をして「うまい」と唸る山下のタイミングを見計らってまたしても曲を流す剛。大和氏がアレンジしたカップ麺の出来上がりを待つ間も、踊っていた山下。そっと曲を止めようとして機械を触った山下だが、操作ミスでリピートを押してしまい再び曲が始まってしまった。「そんなリピートは(笑)」と光一、剛も思わぬ奇跡に笑っていた。
最後に「また何か一緒にできたらいいね」と光一、剛も「なかなか山Pと一緒にお仕事する機会がないもんね」、「またこの番組も来ていただければ」と締めくくった。
Twitterでは「先輩の番組に出られてよかったね」という声の他、「山Pのキンキ愛が実ってよかったね」などのコメントが寄せられていた。
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(ザテレビジョン)
2086の“男気”にムカッと发表于:2018/7/29 20:22:00
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180729-00156340-the_tv-ent
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比嘉愛未、戸田恵梨香、山下智久、新垣結衣、浅利陽介(写真左から)が「痛快TV スカッとジャパン」のスタジオに!
7月30日(月)に放送される「痛快TV スカッとジャパン 2時間SP」(夜7:00-8:54、フジテレビ系)に、山下智久ら公開中の「劇場版コード.ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」メンバーが集結する。
2008年の連続ドラマ1stシーズン放送以来、大の仲良しだという山下、新垣結衣、戸田恵梨香、比嘉愛未、浅利陽介ら「コード.ブルー」メンバー。
内村光良が「ぶっちゃけ、この中の共演者に“ムカッと”したことがある?」と聞くと、2人のメンバーが「YES」と回答する。その1人目は戸田で、“ムカッと”した相手は座長.山下だとか。
「食事会とかカラオケとかよく行くんですけど、山下くんが全部ごちそうしてくれるんです」と、戸田は山下のおとこ気あふれる一面を明かし、スタジオから歓声が上がるものの「それがすごく嫌なんです」と続ける。
普通ならおごってもらってラッキーだと思うはずなのに、太っ腹な山下に困っている理由とは?
また、そんな山下にも実は“ムカッと”した相手がいるという。
山下を窮地に追い込み“ムカッと”させてしまった、ある人物の天然な言動にスタジオは爆笑に包まれる。
ほか、「ぶっちゃけ、この中で一番ケチなのは誰?」という質問に5人中3人が新垣を指名したり、女性キャスト陣が行っているという女子会の様子が明らかになったりと、5人の“真の姿”が浮き彫りになる。(ザテレビジョン)
2087今月曜夜7時痛快TV发表于:2018/7/30 2:21:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000300-oric-ent
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劇場版『コード.ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(公開中)に出演する山下智久、新垣結衣、戸田恵梨香、比嘉愛未、浅利陽介ら5人が、30日放送のフジテレビ系バラエティー『痛快TV スカッとジャパン コード?ブルー軍団が全員登場! 2時間SP』(後7:00~9:00)のゲスト出演する。
2008年放送の1stシーズン以来、大の仲良しだという「コード.ブルー」メンバー。「ぶっちゃけ、この中の共演者に“ムカッと”したことがある?」とMCの内村光良が質問したところ、「YES」と答えたメンバーが2人いることが発覚。1人は戸田。“ムカッと”した相手は山下で、「食事会とかカラオケとかよく行くんですけど、山下くんが全部ごちそうしてくれるんです」と山下の男気な一面を告白。スタジオから歓声があがるものの「それがすごく嫌なんです」と続ける戸田。太っ腹な山下に困っている理由を語る。その山下もまた、“ムカッと”した相手がいたよう。山下を窮地に追い込み“ムカッと”させてしまった、ある人物の天然な言動にスタジオは爆笑に包まれる。
続いて「ぶっちゃけ、この中で一番ケチなのは誰?」という質問には5人中3人が新垣を指名。比嘉は「一番堅実で物持ちがいいんです。10年以上大切に使っているものもあると思う」と新垣の几帳面な性格を明かす。山下も「しっかりしている。世の男性方は全財産を預けられると思います」と太鼓判を押す。新垣自身も自分がケチだと感じる瞬間があるそう。そのほか、新垣が「ムズムズする」と恥ずかしがる1stシーズンのVTRや、山下、浅利のストレス解消法、そして新垣、戸田、比嘉による女子会の様子など、「コード?ブルー」メンバーの素顔を垣間みることができる。
2088今月曜夜7時痛快TV发表于:2018/7/30 9:22:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000091-spnannex-ent
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28日に放送されたフジテレビの土曜プレミアム「コード.ブルー特別編 ―もう一つの戦場―」(後9.00)の平均視聴率が13.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが30日、分かった。
ドクターヘリに乗り込む「フライトドクター」たちの姿を中心に描く人気医療ドラマの特別編。俳優で歌手の山下智久(33)が主演を務め、昨年7月期に放送された第3シーズンも最終回で平均視聴率16.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)をマークするなど人気を博した。
特別編ドクターヘリに乗り無線でやり取りをしようとすると墜落事故の記憶がフラッシュバックし、話すことはおろかガタガタと震えが止まらなくなった医師.灰谷俊平(成田凌)のその後が描かれ、第3シーズンでは描かれなかったもう1つの物語が明かされた。
2089今月曜夜7時痛快TV发表于:2018/7/30 13:01:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000104-sph-ent
28日放送のフジテレビ系土曜プレミアム「コード.ブルー 特別編-もう一つの戦場-」(後9時)の平均視聴率が13.5%だったことが30日、分かった。
山下智久(33)主演の「コード.ブルー」は08年に連ドラとして初放送され、全話平均視聴率15.9%を記録。09年1月に放送されたスペシャルは平均23.1%、月9枠となった昨年のシーズン2は平均16.6%と高視聴率をたたき出してきた。
今回はシーズン3では語られなかったストーリーを描く特別編。救命救急フェローの灰谷(成田凌)は死者も出たドクター.ヘリの墜落事故が自分の責任であることを感じ、心に大きな傷を負う。今、灰谷がドクターヘリに乗ることができているのか…というストーリーが描かれた。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)
2090今月曜夜7時痛快TV发表于:2018/7/30 14:35:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00010004-piaeigat-movi
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7/30(月)15:01配信
7月28日、29日の全国映画動員ランキングは、救急医療に携わる医師や看護師たちの葛藤と奮闘を描いた山下智久主演の『劇場版コード.ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(全国346館)が初登場で首位を飾った。
続いて2位から7位までは、先週の1位から6位までがそのままスライドしており、2週連続トップだった『ジュラシック.ワールド/炎の王国』(全国376館)は2位。『未来のミライ』(全国369館)は3位になった。
公開5週目の『それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星』(全国210館)は順位をひとつ上げて8位になったほか、公開16週目の『名探偵コナン ゼロの執行人』(全国223館)は初めてTOP10から外れて11位になった。
次週は『青夏 きみに恋した30日』『インクレディブル?ファミリー』『劇場版 仮面ライダービルド Be The One』『センセイ君主』『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ~2人の英雄~』『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』などが封切られる。
全国映画動員ランキングトップ10(興行通信社調べ)
1位『劇場版コード.ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』
2位『ジュラシック.ワールド/炎の王国』
3位『未来のミライ』
4位『劇場版ポケットモンスター みんなの物語』
5位『BLEACH』
6位『ハン.ソロ/スター.ウォーズ.ストーリー』
7位『万引き家族』
8位『それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星』
9位『虹色デイズ』
10位『空飛ぶタイヤ』
2091「怖いよ。怖いけど、发表于:2018/7/30 15:19:00
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180730-00155896-the_tv-ent
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災害などの医療現場を通して、フライトドクターとして活躍する医師たちの成長や絆を描く「コード.ブルー-ドクターヘリ緊急救命-」。2008年にドラマの1st Seasonが放送され、10周年の節目のことし、劇場版が公開された。主人公.藍沢耕作を演じてきた山下智久に、今作への思いを聞いてみた。
「『コード.ブルー』は、僕が芸能活動をする上においての気付きになった作品でもありますね。10年続けてくると、この作品を見て下さった人達から、“このドラマをきっかけにフライトドクターになった”とか“このドラマを見て医者を目指すようになった”という声を聞くようになって、自分が誰かのきっかけになれるということの素晴しさを教えてもらったんです。それまでは、“自分が人前に立って演じることの意味って何なんだろう?”って悩んだ時期もあったんですけど、この作品に出逢って、社会的にもいいメッセージを与えることが出来る職業なんじゃないかってことを気づかせてもらって、自分の仕事に誇りを持てたんです」
山下がジャニーズ事務所に入所したのは1996年。山下自身も、ドラマ「木曜の怪談」(1995~1997フジテレビ系)を見て、滝沢秀明に憧れたことをきっかけに、小学校5年生で入所したのだ。人生の大半を“アイドルであり、役者である山下智久”として過ごしてきた彼は、22年という芸能活動の中で、どのように心情を変化させてきたのだろう?
「今も、尖っている部分というか、譲れないと思う部分とかもあるんですけど、昔より、周りをちゃんと見ることも大事だよなって思うようになりましたね。人のことをちゃんと知りたいと思うようになったことが、自分が変われた大きなきっかけになったと思います。そう思うようになったのは、大学に行き始めたころ。自分は小学校の5年生のころから、芸能界でしか生きてこなかったから、この世界しか知らなかったし、そのころから課せられる責任と戦ってきて、すごくプレッシャーもありました。なかなかそれを話せる人もいなくて自分1人で抱えていたところもあったんです。でも、大学に行ったことで外の世界をいろいろと知ることができたことと、大学時代の友達が社会に出て頑張っている話を聞いたりしていたら、僕は役のためや、自分のことを応援してくれるみんなのために頑張っているけど、友達もみんな会社や家族や守る者のために頑張っているんだなって思ったんです。みんなが会社で任せられる立場故の責任や大変さと、自分がずっと感じてきた責任と重なったんです」
■ 僕たちは今も昔も普通のハンバーガー
「事務所に入って初めて演技をしたときとか、初めてジャニーズJr.の真ん中で歌ったときとかは、“まさか自分が!?”って不思議な感覚になったりもしたけど、今思えばその1つ1つがターニングポイントだったなと思いますね」
いまでは、すっかり“先輩”という立場になった山下だが、後輩達とはどう接しているのだろう。
「今回『コード.ブルー』の中でも、新たな世代がチームに入ってきているんですけど、そういった面でも、自分の人生とすごくリンクしているところはありましたね。そんなこともあり、改めて世代の差を感じたりもしているんです。僕たちの時代がよくてとか、そういうことではなく、明らかに20代と30代の感覚の違いを感じたりすることも多くて。僕達世代は、とにかく自分から頑張って調べないと情報がない時代だったけど、現代って、そこまで必死で調べなくても情報があふれている時代だから、そういうところでも感覚が違っている。どこか達観している部分があるんですよね。そういう意味では、こっちが歩み寄っていかないといけない時代なんだなって思いますね(笑)。僕達がJr.の頃って、先輩の存在って絶対でしたからね。“ジャニーズあるある”なんですけど、僕らが10代20代の頃は、差し入れが来ても、後輩は絶対に最後っていうのが暗黙のルールだったんですよ。例えば、ハンバーガーの差し入れがあったとしても、先輩から取っていくから、照り焼きバーガーとかチーズバーガーから無くなっていくんですよ(笑)。密かに『照り焼きバーガー残らないかなぁ~』って見守ってるんだけど、やっぱり普通のハンバーガーしか残らなくて(笑)。でも、今のJr.の子たちって、差し入れが来たら無邪気に最初に取りに行くの! だから僕達は、昔も今も、普通のハンバーガーなんだよね(笑)」
山下智久という人間像が浮き上がった、ほっこりするエピソードを話す彼の表情は、とても柔らかだった。
「僕は普段から、自分から声を出して『はい! みんな頑張っていくよ!』って引っ張っていくタイプではないので(笑)、『コード.ブルー』の現場でも、そっとアシストする感じでしたね。例えば、差し入れをするとか。ロケ弁も時間が経つと冷えちゃうから、そういうときにあったかくておいしいご飯があったら、ホッとするでしょ。それもあって、僕が好きな名古屋のあんかけスパゲティを差し入れしたりしたんです。食べ物は人を元気にさせるからね」
■ 常にネクストステップを探して生きてきた
今作では、山下演じる藍沢は、緊急救命を離れた場所で “新たな道”に進んでいくことに。山下にも“新たな旅立ち”ついて訊いてみると。
「『コード.ブルー』を演じて感じたことでもあるんですけど、人間でも動物でも、命あるものはいつかは亡くなってしまうでしょ。それって避けられないことじゃないですか。だからこそ、利益で選ぶんじゃなくて、自分がやりたいと思う気持ちで選びたい。何が自分にとって新しいことなのかを追い求めていきたいんです」
道なき道を進みたい。そう語る山下に、“怖くはない?”と投げかけると。
「怖いよ。怖いけど、その怖さを乗り越えないと、その先の新しい世界は見られないんだよね。車で富士山の五合目まで行くのは楽だけど、そこから先の歩いてしか行けない場所には、努力と忍耐で乗り越えなくちゃいけない試練が伴う。でも、その先には、そこまでしてでも見る価値のある景色が待っているわけでしょ。自分の人生の先にも、そういう景色があると信じたいから、怖いなって思うことでも、挑戦したいんだよね。そういう考え方は昔から持ってた。常に『ネクストステップって何だろう?』って考えながら生きてたからね。滝沢くんに憧れてこの世界に入る前は、宇宙飛行士になりたいって思ってたのね(笑)。ただ漠然と遠い世界に行きたいと思ってた。子供のころの僕にとっては、宇宙の次に遠い世界が、テレビの世界だっんんだよね。だからそこを目指した。今も探してるんだよ、次のネクストステップ。哲学的な話になっちゃうんだけど、格闘技でもミットに向かってパンチするでしょ。でも、ミットを目指してパンチするんじゃなくて、その裏に貫通させる気持ちでパンチすると、さらに大きなエネルギーが生まれるんだよね。それと同じで、目標は常に遠くに定めておかないと、大きな力は生まれないんだと思う。出来るだけ遠くに定めることが大事。昔からそういう衝動が抑えられないんだよね。自分の心の従わず、“あのときやっておけば良かった”って思うことだけはしたくない。だったらやって後悔する方を選びたい。もちろん失敗したこともあったよ。でも、自分が選んだ道で失敗したなら、納得がいく。失敗したらまたやればいい。そう思う気持ちはのの先も絶対に忘れたくない。チャレンジし続けること。変わり続けること。俺が生きてる理由って、まさにそこだと思うからね」
(ザテレビジョン)
2092= =发表于:2018/7/30 15:51:00
2093首位奪取!发表于:2018/7/30 23:00:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00000016-eiga-movi
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7/30(月)18:55配信
[映画.com ニュース] 7月28~29日の国内映画ランキング(全国週末興行成績.興行通信社提供)が発表された。関東から西日本にかけて台風12号が横断し、各地で大きな被害をもたらしたこの週末、首位を獲得したのは新作「劇場版コード.ブルー ドクターヘリ緊急救命」。作品は、山下智久と新垣結衣らが共演したフジテレビの人気テレビドラマを映画化したもの。7月27日から全国439スクリーンで公開され、土日2日間で観客動員81万1000人、興行収入10億9600万円を記録。これは同じくフジテレビドラマを映画化し、2016年に公開され、最終興収46.1億円を記録した「信長協奏曲(ノブナガコンツェルト)」の興収比177.9%の成績。テレビドラマシリーズファンを中心に幅広い層が詰め掛け、公開3日間では動員116万人、興収15億4800万円を稼ぎ出している。まずは興収60億円以上が期待できる大ヒットスタートを切った。
2位から7位はまでは前週の1位から6位までがそれぞれワンランクダウン。2位の「ジュラシック.ワールド 炎の王国」は、週末2日間で動員38万8000人、興収6億1400万円をあげ、累計動員は330万人を突破し、興収は間もなく50億円に到達する。3位「未来のミライ」は、週末2日間で動員21万5000人、興収2億8900万円をあげ、累計動員は91万人、興収は11億円を超えた。
4位「劇場版ポケットモンスター みんなの物語」は累計興収が16億円、6位「ハン.ソロ スター.ウォーズ.ストーリー」は20億円を突破し、7位「万引き家族」は間もなく42億円に達する。
なお、8位の「それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星」は、公開5週目に前週の9位からワンランクアップ。累計動員は43万人を突破し、興収は5億円が目前となっている。「名探偵コナン ゼロの執行人」は、公開16週目にして圏外の11位に後退した。
2094満足度ランキング第1发表于:2018/7/30 23:06:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00010006-piaeigat-movi
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7/30(月)18:07配信
「ぴあ」調査による2018年7月27日、28日公開のぴあ映画初日満足度ランキングは、人気ドラマを映画化した山下智久主演の『劇場版コード.ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』が第1位になった。上映後の観客への聞き取りによると、初の劇場版は“映画ならでは”の展開と、シリーズのファン垂涎のドラマが盛り込まれているようだ。
本作は救急医療に携わる医師や看護師の葛藤と奮闘を描く人気ドラマ初の劇場版で、ドラマに続いて山下智久、新垣結衣、戸田恵梨香、比嘉愛未、浅利陽介らレギュラー陣が続投している。
出口調査では「救命現場の緊張感と人間ドラマがバランス良く組み合わさっていた」(24歳.学生)、「話題になっているものが組み込まれていて、展開が早くて引き込まれた」(50歳.会社員)、「いろいろな出来事が平行して起きるので緊張感があった」(26歳.公務員)、「登場人物ひとりひとりが魅力的で、全部のシーンが印象に残るくらいよかった」(44歳.主婦)などの声があがった。
劇場にはドラマを観続けてきたファンの姿も多く見られ「シーズン1から観ていたので、苦しいことや楽しいことの先に幸せがあるんだなって涙が出た」(14歳.中学生)、「ドラマファンが喜ぶようなツボを押さえた場面ばかりで嬉しかった」(26歳.会社員)、「コード.ブルーには人間の成長や仲間の支えなど、仕事をする上で大切な要素が散りばめられている。自分も仕事上の立場が同じように変化したのでリンクするところがあった」(38歳.会社員)、「このシリーズは人間性がよく描かれているところが魅力だと思う。映画は構成がちゃんとしていて、さまざまな人たちの絆に感動した」(70歳.会社員)などの声が寄せられた。
映画館にはシリーズ初の劇場版の登場を待ちわびていた観客が多く、上映後の調査では10代から70代までの幅広い世代から支持を集めているのが特徴。TVシリーズのファンを裏切ることのないドラマと、大スクリーンに映える壮大な展開に魅了される観客が多く、高い満足度94.8点を叩き出した。
(本ランキングは、7/27(金)、28(土)に公開された新作映画4本を対象に、ぴあ編集部による映画館前での出口調査によるもの)
2095映画初日満足度第1位发表于:2018/7/31 10:22:00
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180731-00000002-ovo-life
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7/31(火)11:09配信
ぴあ映画生活は、7月27日、28日公開作品の“ぴあ映画初日満足度ランキング”を発表した。
それによると、第1位は救急医療に携わる医師や看護師の葛藤と奮闘を描いた山下智久主演の『劇場版コード.ブルー ─ドクターヘリ緊急救命─』。見た人の中から、「救命現場の緊張感と人間ドラマがバランス良く組み合わさっていて楽しめた」(24歳.学生)「これまでのドラマの積み重ねの結果であり集大成だった。事故を描きながらも全員が成長していたことを感じられてよかった」(41歳.アルバイト)といった声が出ていた。
第2位は、久本雅美と板野友美がダブル主演を務めたサスペンス『イマジネーションゲーム』。「久本雅美と板野友美の演技から女性の本音と建て前が見られて、あぁこれが現実なのかと思いながらも、楽しんで観ることができた。男性が考えられない女性の考え方を垣間見られて、女性の怖さを知った」(54歳.会社員)といった感想が寄せられた。
第3位は、閉鎖的なアメリカ中西部で起こる不可解な事件を描くジェレミー.レナー主演のクライムサスペンス『ウインド.リバー』。「ネイティブアメリカンと白人の関係性から人種差別など、アメリカのさまざまな問題を描き出していたと思う。そういう描写を積み重ねた上での終盤の展開には、とても考えさせられた。アメリカの現在を知りたい人にオススメしたい」(58歳.会社員)などの感想が寄せられた。
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1位『劇場版コード.ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』94.8点
2位『イマジネーションゲーム』88.2点
3位『ウインド.リバー』87.4点
4位『ヒトラーを欺いた黄色い星』87.3点
(7月28日ぴあ調べ)
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ぴあ映画初日満足度調査は、ぴあが公開初日に映画館で出口調査を実施し、観客へのアンケート調査をもとに独自で集計した満足度をランキング形式で発表している。
2096歩んだ10年目の想い发表于:2018/7/31 10:50:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180731-00010002-tokyofm-ent
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アーティストの坂本美雨がお届けするTOKYO FM「坂本美雨のディアフレンズ」に、山下智久さんが登場。現在公開中の主演映画「劇場版コード.ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」について語りました。
坂本:7月27日(金)に公開されました「劇場版コード.ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」。こちらはシリーズ10周年なんですね。藍沢耕作役、そして「コード.ブルー」チームとしての10年はいかがでしたか?
山下:そうですね。10年間も同じ役と向き合えるということが、まずないので。そして、キャストも変わらず同じメンバーと友情も絆も育みながら10年間やってこれたことに関して、すごく感謝の気持ちでいっぱいですね。
坂本:山下さんご自身も、10歳年を取ったわけですよね。
山下:そうです。大人になりました(笑)。
坂本:(笑)。山下さんご自身の変化が、藍沢耕作の役にも反映されていたりもしますか?
山下:そうですね。偶然でもあるんですけど、どこか僕の人生とこの藍沢耕作っていう役の考え方とか置かれている状況みたいなのが、いつもその年その年でリンクしているような気がしていて。
1st Seasonのときは、自分の腕を磨いて自分のスキルアップのために難しい症例の患者さんを治療したいっていう……どこか利己的な、そういう面がすごく強かったんですよね。役としても自分としても、がむしゃらに今自分が何をできるのかっていうことを追求していたんですけど、3rd Seasonそして劇場版と、10年経った藍沢は、自分のためにドクターをやるというより、誰かのために医者でありたいっていうところに行き着いた。そこが人として大きく成長した部分だったのかなと思うんですけど。
僕自身も今は、誰かのためにいい影響を与えられるような、そういう仕事のスタイルを何か確立していけたらいいなと思っているので。そのへんは、役と僕自身の人生がすごくリンクしているなというふうに思いました。
坂本:20代中盤.後半、30代に入ってという時期は、誰にとってもそうですけど本当に濃密な時期で。仕事もそうですけど、家族との関係とか、新しい家族ができる人もいたり。「コード.ブルー」チーム(山下智久さん、新垣結衣さん、戸田恵梨香さん、比嘉愛未さん、浅利陽介さん)のみなさんそれぞれに、人生のドラマが起きていますよね。
山下:そうですよね。特にこの「コード.ブルー」の5人は、10年前からいい意味で全く変わらなくて。だから、久しぶりに会っても本当に学生時代の友人と会うような感覚で当時に戻ってしまうというか。
坂本:そうなんですね。
山下:だから、すごく素敵な関係性を育んでこれて良かったなと思ってるんですけど。
坂本:毎回聞かれると思うんですけど、この救命の方々の専門的な動きとかそういったことって、もう体に染み込んでいるものですか?
山下:そうですね。ある程度のことは染み込んでいる部分もあるんですけど、やっぱり今までに経験したことのない症例や治療法みたいなものが出てくるので、そういうときは臨機応変に立ち振る舞っていかなければならないので、すごく大変です(笑)。
坂本:そうですよね。撮影現場にはお医者さんとかもいらっしゃったんですか?
山下:はい。つきっきりでドクターの先生が来てくれていたんですけれども、角度ひとつにもこだわって撮影していたので。角度が10度、20度違うだけで違う臓器や違う動脈の向きになったりするので、角度によってNGが出るということはありましたね。それだけリアルにこだわった作品が作れたことは、すごく良かったなと思います。
山下智久さん主演の映画「劇場版コード.ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」は、7月27日(金)より全国で公開中です。
(アーティストの坂本美雨がパーソナリティをつとめるTOKYO FM「坂本美雨のディアフレンズ」2018年7月30日(月)放送より)
2097“国境を越えた友情”发表于:2018/7/31 11:12:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180731-00000034-wow-asent
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韓国のキム.ジェジュン(JYJ、32)、中国のハンギョン(元SUPER JUNIOR、34)、日本の山下智久(33)が友人関係を誇り話題となっている。
去る30日、中国メディアはハンギョンと日本のスター、山下智久が“中国式しゃぶしゃぶ”火鍋を食す中でSNSライブを開始、日本に滞在中のジェジュンとテレビ電話を試みたと報道した。
この日、SNSライブ中にジェジュンと映像を繋ぐことに成功したハンギョンと山下智久は各自、別の言語でジェジュンとコミュニケーションを図った。韓国語が可能な中国人ハンギョンはジェジュンと韓国語で、日本語が可能な韓国人ジェジュンは山下智久と日本語で会話した。ジェジュンがハンギョンと山下智久の間で通訳する珍風景もあり、注目を浴びた。
一方、“山P”の愛称で親しまれている山下智久は最近、中国に進出し、ハンギョンと映画「海馬遊戯」で共演した。映画は8月3日、中国で公開される。
2098十年前と変わったこと发表于:2018/7/31 11:23:00
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180727-00000020-sasahi-ent
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7/31(火)11:30配信
2008年の最初の放送から、10年にセカンド、17年にサードシーズンと続き、今年7月27日に劇場版として帰ってくる。10年も続いた作品だからこそ特別な思いがある主要キャスト5人が語り合った。
* * *
──「コード.ブルー」がついに劇場版になりました。完成品の感想を教えてください。
山下智久:「コード.ブルー」の芯はそのままに、スペクタクル感がプラスされてました。そこに患者さんのドラマが吹き込まれて、感情の行ったり来たりがすごい。ジェットコースターに乗ってるような気持ちでした。全身で「コード.ブルー」を感じるあの感覚を、ぜひ映画館で味わってほしいと思いました。
新垣結衣:一言でいうと、ぎっしりしてました。展開が速くて気持ちがどんどん次に引っ張られていくので、目を離す隙がないくらいでした。
戸田恵梨香:私の演じる緋山はサードシーズンからあまり事故現場に立たなくなっていたので、完成品を見て「こりゃ大変だったな」と思いました(笑)。より5人の思いが強く感じられたのが感慨深かったし、やれてよかったなと思いました。
比嘉愛未:スタッフもキャストもドラマと同じだったので、撮ってるときは映画という感じがあまりなかったんですが、完成品を見て、映像の迫力や音だったりで、自分がそこに居合わせてるような感覚を味わいました。
浅利陽介:そうそう、音ね。空港でヘリと飛行機が並走したり、目で見るスケールも大きいなと思いましたけど、医療器具の音とかがすごく生っぽく聞こえて、リアリティーを感じました。
戸田:音の壮大さはすごかった。ちょっと鳥肌が立ちました。
比嘉:それが映画の醍醐味なんでしょうね。ファンの方の期待に応えられていると思います。
──10年前といまと、キャラクターもご本人も変わりましたよね。どの辺が変化しましたか?
山下:僕は他人に興味を持てるようになりました。人を好きになった。10年前はコミュニケーションが苦手でした。
全員:うん(笑)。
戸田:とがってたよね(笑)。
山下:若気の至りでした(笑)。僕はいま、自分のためというよりも、その先の誰かにいい影響を与えられたら、という思いで仕事をしています。それは、誰かのために医者をやっていると言えるようになった藍沢に、いい形で反映できてる。そんなふうに、自分を生かして演じられてきたかなと思っています。スタッフが僕らをよく見てくださっていたということでしょうね。
新垣:私はコメディー部分を思い切りできるようになりました。セカンドシーズンの白石が酔っぱらったシーン、当時はすごく恥ずかしかったんですが、いまなら楽しくできそうです。以前は「楽しい現場になればいいな」という他力本願な感じだったのが、自分から行動を起こさないといけないと思うようになって「楽しくしよう」と変わったのが大きいと思います。白石に関しては指揮官になったことはとても意外で、そこは私とはリンクしてないんですけど(笑)、目標を持ってみんなを理解しようとしてるところは憧れるし、見習いたいなと思います。
戸田:私の場合は、むかしは「こうしなきゃいけない」って勝手に自分に押し付けてがんばりすぎてたところがありましたが、いまはいい意味でほどけたというか、受け入れられるようになりました。緋山もトゲだらけだったのが、トゲが強さに変化して、さらに包容力になった。いい意味で丸くなったと思います。
比嘉:みんなすごいなあ。私は自分のことは客観的にあまりわからないです。冴島は確実に変わってるんですけどね。最初は鉄の女だったのが、いろいろな痛みを経験して、人間らしく丸くなりました。私はこれ以上丸くなったら、なくなっちゃうので(笑)。現場のムードメーカーと言っていただきますけど、ボケボケだからみんなが突っ込んでくれて、結果笑ってもらえてただけなんです。
戸田:そういうことが言えるようになったのが進歩だよ!(笑)
比嘉:そうか!(笑)
浅利:僕は藤川に成長させてもらって、三枚目のパス回しができるようになりました。周りの空気も読めるようになりました。藤川は、藍沢の根底の優しさがわかるようになった。「不器用だな」ってほほ笑ましく思っているところがありますね。
戸田:緋山と白石も、最初のころは冴島とあまり接点がなかったけど、いまはイライラした冴島を二人でクスッて笑えるくらいの関係性になりました。
浅利:でも、この10年で一番変わったのは、みんなの差し入れが高価になったことじゃない?ラーメンの屋台はうれしかったなあ(笑)。
比嘉:そこ?(笑)
──撮影現場が毎回過酷なことで知られる「コード?ブルー」ですが、映画はいかがでした?
山下:やっぱり過酷でした(苦笑)。
戸田:成田の事故のあとの手術シーンが一番大変だったかな。
比嘉:2日くらいかかりました。
山下:手術シーンは大変だと改めて痛感しました。今回も、事故現場で不自然な体勢でずっと手術したり。僕らもだけど、患者さん役の方も血のりだらけで。
浅利:ずっと同じ姿勢だからしんどいよね。
比嘉:あと、撮影が冬だったので寒かったです。特に成田空港。
新垣:海ほたるは風が強いし。
山下:フェリーのシーンも3~4日セットにこもって撮影してましたよね。
──セリフの難しさはもう慣れたものですよね。
新垣:いえ、「手術は大変」の中にそれも含まれます(笑)。
比嘉:それでも、みんなの役割が分散されてるから、以前に比べたら減ったと思います。でも、白石先生は指示を出すから大変ですよね。冒頭の会議のシーンとかも緊張すると思います。
新垣:みんなは過酷な環境が大変で、私は地上で頭を使う大変さで。みんながんばってるだろうなと思って乗り切りました。
──特に印象深いセリフはありましたか?
山下:「いまをどう生きるか」というのがキーワードだったと思っています。
戸田:映画の中のセリフにありますよね。セカンドシーズンで命の重さを描いて、サードシーズンで救えない命もあるって認められるようになったうえでの「いま」。先に進んだなと思います。
新垣:「あなたと生きていく」という言葉は、常に死と向き合っている人が言うからこそ重みがあるなと思いました。どういうシーンのセリフかは映画で確認してほしいです(笑)。
比嘉:映画では「思いは伝えなきゃいけない」というのが印象深いです。年を重ねて、死がだんだん身近になっていくからこそ、後悔しないように気持ちを伝えなきゃなと思いました。
浅利:命に立ち向かう生き方を教えてもらった気がします。
(構成/ライター.早川あゆみ)
※AERA 2018年7月30日号より抜粋
最終更新:7/31(火)12:07
AERA dot. "
2099JMovie需要翻頁发表于:2018/7/31 14:51:00
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2100brave.需要翻頁发表于:2018/7/31 14:53:00
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