~♂★PT29★一番仲が良い人よ月が奇麗だから一緒に見なよ☆

23219月19=7,320发表于:2018/9/19 23:55:00


23229月20=4,864发表于:2018/9/20 23:54:00


2323「涙が止まらない」发表于:2018/9/20 23:58:00

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000328-oric-ent

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生田斗真、自主映画賞の審査員で「涙が止まらない」 新進気鋭の監督たちから刺激

9/20(木)18:08配信

オリコン

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新進気鋭の監督たちから刺激を受け涙した生田斗真(C)ORICON NewS inc.

 俳優の生田斗真が20日、都内で行われた自主制作映画コンペティションの第40回『ぴあフィルムフェスティバル』PFFアワード2018表彰式に審査員として参加した。講評で生田は「今回初めて参加させてもらってみなさんの晴れ晴れしい顔と18本の自由で無垢な作品たちを観て、なんていうか今もそうなんですけど、涙が止まらないというか…。感動しています。『お前が泣いてどうするんだ』って話なんですけど…」と照れ笑いしながら天を仰いだ。

 続けて、「近い将来必ずみなさんの時代が来ると思います」と断言。「その時代に僕も乗り遅れないように頑張っていきますので、日本のエンターテインメントを頑張って背負っていきましょう」と新進気鋭の監督たちを激励した。

 40回を数える同映画祭のアワードではこれまで、黒沢清監督、園子温監督らを輩出。今年は529本の自主映画のなかから18本の入選作品が出そろった。グランプリは工藤梨穂監督の『オーファンズ.ブルース』、準グランプリは川尻将由監督の『ある日本の絵描き少年』に決定した。

 グランプリのプレゼンターを務めた生田は「自分のこと以上に緊張してます」と身を引き締めつつ、受賞作について「観た瞬間からこの作品に魅了された。俳優陣のお芝居も素晴らしいですし、今でも頭の中に主人公が生きている感覚がします。監督は『遺作かも』とおっしゃってましたが、今後の監督の作品も絶対に観たい」と熱いラブコールを送った。

 このほか、審査員特別賞3作品、観客賞、映画ファン賞、ジェムストーン賞、エンタテイメント賞、ひかりTV賞の各賞作品が発表された。生田の他、映画プロデューサー.佐藤公美、大九明子監督、佐藤信介監督、冨永昌敬監督らが審査員を務めた。

【受賞作品.受賞者一覧】
●グランプリ:『オーファンズ.ブルース』工藤梨穂監督
●準グランプリ:『ある日本の絵描き少年』川尻将由監督
●審査員特別賞:『川と自転車』池田昌平監督、『19歳』道本咲希監督、『すばらしき世界』石井達也監督
●観客賞:『一文字拳 序章-最強カンフー少年対地獄の殺人空手使い-』中元雄監督
●映画ファン賞(ぴあニスト賞):『すばらしき世界』石井達也監督
●ジェムストーン賞(日活賞):『ある日本の絵履き少年』川尻将由監督
●エンタテイメント(ホリプロ賞):『からっぽ』野村奈央監督
●ひかりTV賞:『オーファンズ.ブルース』工藤梨穂監督

最終更新:9/21(金)0:25
オリコン "

2324「涙が止まらない」发表于:2018/9/21


2325「涙が止まらない」发表于:2018/9/21 0:50:00

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『ぴあフィルムフェスティバル』PFFアワード2018表彰式に審査員として参加した生田斗真 (C)ORICON NewS inc.

https://www.oricon.co.jp/news/2119910/photo/4/


2326次世代の才能にエール发表于:2018/9/21 2:26:00

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00010003-piaeigat-movi

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生田斗真、次世代の才能にエール! 第40回PFFグランプリは工藤梨穂監督の『オーファンズ.ブルース』

9/20(木)18:30配信

ぴあ映画生活

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グランプリ『オーファンズ.ブルース』

新人監督の登竜門である第40回『PFF(ぴあフィルムフェスティバル)』が開催中の国立映画アーカイブ(旧東京国立近代美術館フィルムセンター)にて9月20日、PFFアワード2018表彰式が行われ、工藤梨穂監督の『オーファンズ.ブルース』が見事グランプリに輝いた。

新しい才能の発見と育成、新しい映画の環境づくりをテーマに1977年にスタートした自主映画のコンペティションをメインプログラムとした映画祭。第40回を迎える今年は、PFF アワードに529本の応募があり、18作品が入選。最終審査員として、武蔵野美術大学在学中に制作した短編映画『寮内厳粛』で、「PFFアワード1994」グランプリに輝いた経歴をもつ佐藤信介(映画監督)をはじめ、佐藤公美(映画プロデューサー)、大九明子(映画監督)、冨永昌敬(映画監督)、生田斗真(俳優)が審査にあたった。

グランプリに輝いた『オーファンズ.ブルース』の工藤監督は「ありがとうございます。何と言ったらいいか…、私は映画で希望を映し出したくて、それが受け入れられたことが…、すみません、本当にうれしいです」と涙ぐみながら、感無量のコメント。主演を務めた村上由規乃が“助け舟”として登壇し、「まさか、グランプリをいただけると思っていなくて、スタッフのみんなに早く報告したくてたまらないです。私の人生にとっても、大きな財産」と工藤監督らスタッフ陣の労をねぎらった。

一方、生田は「僕は『オーファンズ.ブルース』が大好きです、という言葉から審査会が始まった」と振り返るほど、同作への思い入れは格段。「僕は今回、ぴあフィルムフェスティバルに初めて参加させていただいて、皆さんの晴れ晴れしい顔と、18本の自由で無垢な作品たちを見て、今もそうなんですけど、涙が止まらないというか。お前が泣いてどうするんだって話ですけど(笑)、感動しています」と語り、「近い将来、必ず皆さんの時代が来ると思います。その時代に僕も乗り遅れないように、頑張っていきますので、日本のエンタテインメントを背負っていきましょう」と次世代の才能にエールを送った。

今年は女性監督の応募が115本(全体の21.7%)、入選した女性監督の作品が8本とそれぞれ過去最高を記録。また、来年より「大島渚賞」が設立されることが決まり、選考基準など具体的な検討が始まっていることも明らかになった。

グランプリ
『オーファンズ.ブルース』(監督:工藤梨穂)

準グランプリ
『ある日本の絵描き少年』(監督:川尻将由)

審査員特別賞
『川と自転車』(監督:池田昌平)
『19歳』(監督:道本咲希)
『すばらしき世界』(監督:石井達也)

映画ファン賞(ぴあニスト賞)
『すばらしき世界』(監督:石井達也)

エンタテインメント賞(ホリプロ賞)
『からっぽ』(監督:野村奈央)

ジェムストーン賞(日活賞)
『ある日本の絵描き少年』(監督:川尻将由)

観客賞
『一文字拳 序章 -最強カンフー少年対地獄の殺人空手使い-』(監督:中元雄)

特別設置:ひかりTV賞
『オーファンズ.ブルース』(監督:工藤梨穂)

入選作18作品
『愛讃讃』(8分/監督:池添俊/29歳/大阪府出身/フリーランス)
『ある日本の絵描き少年』(20分/監督:川尻将由/30歳/東京都出身/映像制作会社経営)
『一文字拳 序章 -最強カンフー少年対地獄の殺人空手使い-』(66分/監督:中元雄/26歳/広島県出身/WEBデザイナー)
『オーファンズ.ブルース』(89分/監督:工藤梨穂/22歳/福岡県出身/京都造形芸術大学芸術学部)
『からっぽ』(52分/監督:野村奈央/23歳/静岡県出身/武蔵野美術大学造形学部)
『カルチェ』(70分/監督:植木咲楽/22歳/大阪府出身/京都造形芸術大学芸術学部)
『川と自転車』(44分/監督:池田昌平/33歳/千葉県出身/アルバイト)
『貴美子のまち』(37分/監督:芦澤麻有子/22歳/神奈川県出身/武蔵野美術大学造形学部)
『Good bye,Eric!』(18分/監督:高階匠/28歳/東京都出身/会社員)
『最期の星』(27分/監督:小川紗良/21歳/東京都出身/早稲田大学文化構想学部)
『山河の子』(57分/監督:コ キョクトウ/22歳/中国出身/日本映画大学映画学部)
『シアノス』(40分/監督:松本剛/33歳/島根県出身/フリーランス)
『シャシャシャ』(31分/監督:亀井史興/36歳/新潟県出身/派遣社員)
『19歳』(29分/監督:道本咲希/20歳/大阪府出身/ビジュアルアーツ専門学校大阪)
『すばらしき世界』(40分/監督:石井達也/20歳/茨城県出身/東放学園映画専門学校)
『小さな声で囁いて』(110分/監督:山本英/26歳/広島県出身/東京藝術大学大学院映像研究科)
『モフモフィクション』(7分/監督:今津良樹/32歳/静岡県出身/東京藝術大学大学院映像研究科)
『わたの原』(51分/監督:藤原芽生/22歳/東京都出身/会社員)
*年齢は作品応募時

第40回ぴあフィルムフェスティバル
9月8日(土)から22日(土)まで ※月曜休館
会場:国立映画アーカイブ

取材.文.写真:内田 涼

最終更新:9/20(木)18:30
ぴあ映画生活 "

2327次世代の才能にエール发表于:2018/9/21 2:32:00

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http://cinema.pia.co.jp/news/0/76742/?page=20


2328「必ずみなさんの時代发表于:2018/9/21 2:43:00

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生田斗真が次代を担う才能にエール!「近い将来、必ずみなさんの時代がくる」

9/20(木)19:13配信

Movie Walker

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東京.京橋の国立映画アーカイブにて現在開催中の第40回ぴあフィルムフェスティバルで20日、これまで黒沢清や塚本晋也など数多くの映画監督を輩出してきた映画界の登竜門「PFFアワード2018」の表彰式が行われた。

個性豊かな入選18作品の中から「審査員特別賞」3作品と「準グランプリ」「グランプリ」各1作品を決定する最終審査員を務めたのは、映画プロデューサーの佐藤公美、昨年スマッシュヒットを記録した『勝手にふるえてろ』(17)の大九明子監督、PFF出身で『BLEACH』(18)などで知られる佐藤信介監督、『素敵なダイナマイトスキャンダル』(18)の冨永昌敬監督、俳優として活躍する生田斗真の5名。

2018年の自主映画の頂点に立つグランプリを受賞したのは工藤梨穂監督の『オーファンズ.ブルース』。記憶が欠落する病を抱える主人公のエマが、友人らとともに行方不明の幼なじみを探すロードムービーだ。工藤監督は壇上に上がると「私は映画で希望を映したい。それが受け入れられたということが本当にうれしいです」と喜びの涙を流しながらスピーチ。

授賞式の最初に発表された「ひかりTV」賞も合わせて受賞した工藤監督は、同賞のスピーチで「これが遺作だという気持ちで製作したので嬉しい」と語っており、グランプリのプレゼンターを務めた生田から「今後の監督の作品も絶対に観たいと思っています」と温かい言葉をかけられる一幕も。

準グランプリを受賞したのはアニメーション作品『ある日本の絵描き少年』。同作を手掛けた川尻将由監督は、約4年がかりで製作した本作について「作ろうと思っては自信をなくして、軽い鬱みたいな時期が続いた。この作品はそういう人のためにある。どんな作品でも価値があると、この作品で言いたかった」とスピーチ。プレゼンターを務めた佐藤からも「テクニックと卓抜したユーモア。どうしてもこの作品に賞を与えることを抑えられなかった」と激賞のコメントが寄せられた。

また、審査員特別賞には「誰にも役に立たない映画だけ作っていこうと思ったのに、ちょっと役に立っちゃいました」とぶっきらぼうながらもユーモラスなコメントで会場を沸かせた池田昌平監督の『川と自転車』、「今日受賞できないと思っていたので本当に予想外です」と喜びを爆発させた道本咲希監督の『19歳』、映画ファン賞(ぴあニスト賞)も合わせて受賞した石井達也監督の『すばらしき世界』の3作品が輝いた。

529本の応募作品の中から実写映画からアニメーション、ドキュメンタリーなどバラエティに富んだ18作品が選出された「PFFアワード2018」。昨年のグランプリ受賞作『わたしたちの家』(17)はその後ベルリン国際映画祭をはじめ世界中の映画祭を沸かせ、また観客賞を受賞した『あみこ』(17)はポレポレ東中野でレイトショー上映が行われ連日立ち見客が殺到し、22日(土)からの再上映も予定されている。今年の受賞作も今後日本のみならず世界中の映画ファンを熱狂させることだろう。

授賞式終盤の講評で生田が「近い将来、必ずみなさんの時代がくると思います。その時代に僕も乗り遅れないように頑張っていきますので、日本のエンターテインメントを背負っていきましょう!」と語ったように、今後の日本映画界を担っていくであろう若手監督たちの活躍に期待したい。

今年の受賞作は21日(金)と22日(土)に第40回ぴあフィルムフェスティバルで上映されるほか、グランプリを受賞した『オーファンズ.ブルース』は10月25日(木)から開催される第31回東京国際映画祭でも上映される。この機会に、新たな才能に出会ってみてはいかがだろうか。

<PFFアワード2018受賞結果>...

(Movie Walker.取材.文/久保田 和馬)

PFFアワード2018のグランプリ作品は『オーファンズ.ブルース』に!

東京.京橋の国立映画アーカイブにて現在開催中の第40回ぴあフィルムフェスティバルで20日、これまで黒沢清や塚本晋也など数多くの映画監督を輩出してきた映画界の登竜門「PFFアワード2018」の表彰式が行われた。

個性豊かな入選18作品の中から「審査員特別賞」3作品と「準グランプリ」「グランプリ」各1作品を決定する最終審査員を務めたのは、映画プロデューサーの佐藤公美、昨年スマッシュヒットを記録した『勝手にふるえてろ』(17)の大九明子監督、PFF出身で『BLEACH』(18)などで知られる佐藤信介監督、『素敵なダイナマイトスキャンダル』(18)の冨永昌敬監督、俳優として活躍する生田斗真の5名。

2018年の自主映画の頂点に立つグランプリを受賞したのは工藤梨穂監督の『オーファンズ.ブルース』。記憶が欠落する病を抱える主人公のエマが、友人らとともに行方不明の幼なじみを探すロードムービーだ。工藤監督は壇上に上がると「私は映画で希望を映したい。それが受け入れられたということが本当にうれしいです」と喜びの涙を流しながらスピーチ。

授賞式の最初に発表された「ひかりTV」賞も合わせて受賞した工藤監督は、同賞のスピーチで「これが遺作だという気持ちで製作したので嬉しい」と語っており、グランプリのプレゼンターを務めた生田から「今後の監督の作品も絶対に観たいと思っています」と温かい言葉をかけられる一幕も。

準グランプリを受賞したのはアニメーション作品『ある日本の絵描き少年』。同作を手掛けた川尻将由監督は、約4年がかりで製作した本作について「作ろうと思っては自信をなくして、軽い鬱みたいな時期が続いた。この作品はそういう人のためにある。どんな作品でも価値があると、この作品で言いたかった」とスピーチ。プレゼンターを務めた佐藤からも「テクニックと卓抜したユーモア。どうしてもこの作品に賞を与えることを抑えられなかった」と激賞のコメントが寄せられた。

また、審査員特別賞には「誰にも役に立たない映画だけ作っていこうと思ったのに、ちょっと役に立っちゃいました」とぶっきらぼうながらもユーモラスなコメントで会場を沸かせた池田昌平監督の『川と自転車』、「今日受賞できないと思っていたので本当に予想外です」と喜びを爆発させた道本咲希監督の『19歳』、映画ファン賞(ぴあニスト賞)も合わせて受賞した石井達也監督の『すばらしき世界』の3作品が輝いた。

529本の応募作品の中から実写映画からアニメーション、ドキュメンタリーなどバラエティに富んだ18作品が選出された「PFFアワード2018」。昨年のグランプリ受賞作『わたしたちの家』(17)はその後ベルリン国際映画祭をはじめ世界中の映画祭を沸かせ、また観客賞を受賞した『あみこ』(17)はポレポレ東中野でレイトショー上映が行われ連日立ち見客が殺到し、22日(土)からの再上映も予定されている。今年の受賞作も今後日本のみならず世界中の映画ファンを熱狂させることだろう。

授賞式終盤の講評で生田が「近い将来、必ずみなさんの時代がくると思います。その時代に僕も乗り遅れないように頑張っていきますので、日本のエンターテインメントを背負っていきましょう!」と語ったように、今後の日本映画界を担っていくであろう若手監督たちの活躍に期待したい。

今年の受賞作は21日(金)と22日(土)に第40回ぴあフィルムフェスティバルで上映されるほか、グランプリを受賞した『オーファンズ.ブルース』は10月25日(木)から開催される第31回東京国際映画祭でも上映される。この機会に、新たな才能に出会ってみてはいかがだろうか。

<PFFアワード2018受賞結果>...

(Movie Walker.取材.文/久保田 和馬)

最終更新:9/20(木)19:13
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2329「頑張っていきます」发表于:2018/9/21 2:55:00

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000020-eiga-movi

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生田斗真が激賞!PFFアワード2018グランプリは工藤梨穂監督「オーファンズ.ブルース」

9/20(木)19:30配信

映画.com

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生田斗真が絶賛!

 [映画.com ニュース] 第40回ぴあフィルムフェスティバル(PFF)を締めくくる「PFFアワード2018」の表彰式が9月20日、東京.京橋の国立映画アーカイブで行われ、工藤梨穂監督によるロードムービー「オーファンズ.ブルース」がグランプリに輝いた。

 自主映画の面白さを広く伝えるため1977年にスタートし、数多くの映画監督を輩出した同映画祭。今年は529本の応募から18作品が入選し、最終審査員は俳優の生田斗真、映画監督の大九明子、佐藤信介、冨永昌敬、映画プロデューサーの佐藤公美氏が務めた。

 グランプリに輝いた「オーファンズ.ブルース」は、記憶が欠落する病を抱えるエマが、行方不明の幼なじみ.ヤンを探し旅に出る姿を描いた。生田は「僕は『オーファンズ.ブルース』が大好きです。その一言から、審査の会議は始まりました。本当にこの作品に魅了され、俳優陣も素晴らしい。今でも、頭のなかに主人公たちが生きている感覚がします」と述べ、「今後の作品も絶対に見たい」と激賞。同作はひかりTV賞にも輝き、「この作品が遺作だ、くらいの気持ちで製作しました」という工藤監督は、「私は、映画で希望を映し出したかった。それが受け入れられて、本当に嬉しい」と、こみ上げる涙を抑えきれなかった。

 さらに準グランプリは、川尻将由監督によるアニメーション「ある日本の絵描き少年」が受賞。クリエイティブの力を信じる感動の物語には審査員全員から絶賛が寄せられており、川尻監督は「企画から大体4年ほど。作りたくても作れない軽い“うつ”になりましたが、本作はそういう人のためにあります。脱却するためには自分の作品を自己肯定することが必要。どんなものでも価値があると、この作品で言いたかった」と思いの丈を明かした。

 また審査員特別賞の池田昌平監督作「川と自転車」にも好評が集まり、佐藤監督は「見た瞬間は『これがグランプリだ』と思ったが、次の瞬間には『これがグランプリだと世の中がひっくり返る』とも思った。何も語られていないのに、何かを語られたような気がした」と唯一無二の魅力を語る。当の池田監督は「誰の役にも立たない映画を作ろうと思っていたら、『良い』と言ってくれる人もいて、ちょっと役に立ってしまった。これからはもっと役に立たない映画を作っていきます」と、独特の雰囲気で場内を沸かせた。映画ファン賞&審査員特別賞を獲得した「すばらしき世界」の石井達也監督(撮影当時19歳)は、「面白いもの、とんでもないものを撮った人が偉大。これからも映画を撮り続けます」と矜持をのぞかせ、「これを撮るときに、才能という言葉を考えました。19歳の僕に技術ではダメだ、全部さらけ出そうと思った。スタッフ、キャストの皆さんに感謝を伝えたいです。あと、部屋にクモが出ていて。クモを殺すと縁起が悪いので、飼っています。そのおかげもあると思います」と話していた。

 そして生田は、会場に集った若き才能たちに目を向け「晴れ晴れしい顔と、18本の自由で無垢な作品を見て、なんというか、今も涙が止まらない」と天を仰ぐ。「近い将来、必ず皆さんの時代が来ると思います」とエールを送り、「僕も乗り遅れないよう、頑張っていきます」と表情を引き締めていた。

 なお529本の内訳では、スマートフォンで撮影された作品は18本にのぼり、最年少応募者は13歳、最年長は67歳。女性の躍進が目覚ましく、入選18本のうち、過去最高となる8本が女性監督作だった。全ての受賞作は、以下の通り。...

最終更新:9/20(木) 19:30
映画.com "


2330「頑張っていきます」发表于:2018/9/21 2:58:00

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https://eiga.com/news/20180920/20/2/2/


2331「今後とも日本のエン发表于:2018/9/21 3:08:00

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000136-nataliee-movi

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PFFアワード2018グランプリは22歳の工藤梨穂、生田斗真らが表彰式に出席

9/20(木)19:57配信

映画ナタリー

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PFFアワード2018の様子。左から村上由規乃、工藤梨穂、生田斗真。

第40回ぴあフィルムフェスティバル(PFF)のコンペティション、PFFアワード2018の表彰式が本日9月20日、東京.国立映画アーカイブにて行われた。

PFFアワードは、石井岳龍、黒沢清、園子温、熊切和嘉、白石晃士ら多数の映画監督を輩出してきた自主製作映画のコンペティション。PFFアワード2018には、529本の応募作の中から18作品が入選した。このたびグランプリに輝いたのは、「オーファンズ.ブルース」を監督した22歳の工藤梨穂。本作は記憶が欠落する病を抱えた少女を主人公とするロードムービーだ。工藤が「私は映画で希望を映し出したくて。それが受け入れられたことが、本当にうれしいです……」と涙で言葉を詰まらせると、本作で主演を務めた村上由規乃が壇上に上がり「スタッフのみんなに早く知らせたいです。みんなで作れたことは私の人生の財産だと思っています」と代わりに話して助け舟を出し、ともに喜びを分かち合った。

準グランプリは、アニメーション作品「ある日本の絵描き少年」の川尻将由、審査員特別賞は、3つのショートストーリーからなる「川と自転車」の池田昌平、モノローグから19歳女子のリアルを浮かび上がらせる「19歳」の道本咲希、実体験をもとに制作された「すばらしき世界」の石井達也が受賞。また観客賞には、中元雄のカンフー映画「一文字拳 序章 -最強カンフー少年対地獄の殺人空手使い-」が輝いた。表彰の際には、主演の茶谷優太がステージ上でバック宙を披露。さらに中元と壇上でカンフーを披露し、会場を沸かせた。

表彰式には最終審査員を務めた俳優の生田斗真、映画監督の大九明子、佐藤信介、冨永昌敬、映画プロデューサーの佐藤公美が出席し、PFFアワード2018の総評を行った。生田は受賞者たちの喜びの言葉に胸がいっぱいの様子で「お前が泣いてどうするんだって話ですが、涙が止まらないというか……感動しています」とコメントし、「近い将来、必ず皆さんの時代が来ると思います。その時代に僕も乗り遅れないようがんばりますので、今後とも日本のエンタテインメントを背負っていきましょう」とエールを贈った。

PFFアワード1994のグランプリを獲得している佐藤信介は「グランプリをはじめとする賞は、個人の嗜好を超えたユニバーサルな視点に立って選ばなければなりませんでした」と述べ、一方で個人的に感銘を受けた3作品として「川と自転車」、胡旭トウの「山河の子」、芦澤麻有子の「貴美子のまち」を挙げる。大九は「私は27歳のときに映画美学校の門を叩いて映画人生が始まりました。大人として世の中のことがわかっていたので、ずっと怯えながら映画を作っていたんですが、支えになっていたのは観客の方の声でした。なので、なるべく多くの作品の感想を述べていきたいと思います」と前置きをし、1つひとつの作品の感想を真摯に伝えた。冨永は「僅差だった」と入選作品を振り返り、「オーファンズ.ブルース」について「キャスティングがすごい。あえてなのか幼く見える俳優さんを選んでいて、これに圧倒されました」と評した。

そのほかの受賞結果は下記の通り。なおグランプリ作品「オーファンズ.ブルース」は、11月2日に第31回東京国際映画祭で上映される。第40回ぴあフィルムフェスティバルは9月22日まで国立映画アーカイブで開催される。

※胡旭トウのトウは丹にさんづくりが正式表記...

最終更新:9/20(木)19:57
映画ナタリー "


2332「今後とも日本のエン发表于:2018/9/21 3:19:00

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000020-flix-movi

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生田斗真も絶賛!PFFグランプリは工藤梨穂監督『オーファンズ.ブルース』が受賞

9/20(木)20:47配信

シネマトゥデイ

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グランプリ作品『オーファンズ.ブルース』主演の村上由規乃(左)、工藤梨穂監督(中央)と生田斗真(右)

 「第40回ぴあフィルムフェスティバル(PFF)」の表彰式が20日、東京の国立映画アーカイブで行われ、工藤梨穂監督の『オーファンズ.ブルース』がグランプリに輝いた。この日は、18名の入選監督たちのほか、最終審査員を務める俳優の生田斗真、映画プロデューサーの佐藤公美、映画監督の佐藤信介、大九明子、冨永昌敬も登壇した。

 529本の応募作品の中からグランプリに選ばれた『オーファンズ.ブルース』は、記憶が欠落してしまう病を抱える少女?エマの姿を描いたロードムービー。福岡県出身で22歳の工藤監督は、言葉を詰まらせながら「私は映画で希望を映し出したかった……それが受け入れられた……すみません。本当に嬉しいです。ありがとうございます」と受賞の喜びをコメント。この日は、主演の村上由規乃も助っ人に駆け付け「皆で(この映画を)作れたことは、本当に私の人生の中の財産だと思います」と語った。

 同作について生田は「村上さんをはじめ、俳優陣のお芝居も本当に素晴らしいものだったと思いますし、今でも頭の中に主人公たちが生きているような感覚がしています」と絶賛。「監督は遺作かもしれないと仰っておりましたけれども(笑)。今後の監督の作品も絶対に観たいなと思っています。本当におめでとうございます」と会場の笑いを誘うと、18名の監督たちに「近い将来、必ず皆さんの時代が来ると思います。その時代に僕も乗り遅れないように頑張っていきますので、今後とも日本のエンターテインメントを頑張って背負っていきましょう」と力強いエールを送った。

 そのほか、同じく審査員の佐藤監督は『山河の子』(コ.キョクトウ監督)、『川と自転車』(池田昌平監督)、『貴美子のまち』(芹澤麻有子監督)、『すばらしき世界』(石井達也監督)を称賛。審査員特別賞と映画ファン賞(ぴあニスト賞)をダブル受賞した『すばらしき世界』については「映画としての醍醐味を持った作品だなという風に思って、僕は大好きな作品でした」と振り返っていた。(岸豊)

受賞作品一覧は下記の通り。...

最終更新:9/20(木)20:47
シネマトゥデイ "

2333「感動共有上映」開催发表于:2018/9/21 12:37:00

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『劇場版コード.ブルー』の「感動共有上映」開催、発声やコスプレも可

9/21(金)12:36配信

映画『「劇場版コード.ブルー ―ドクターヘリ緊急救命―」みんなで思いを伝え合おう!感動共有上映会』が、9月28日に東京.新宿バルト9で開催される。

7月27日から公開されている映画『劇場版コード.ブルー ―ドクターヘリ緊急救命―』。現時点で約694万人を動員し、興行収入89億円を突破している。

『みんなで思いを伝え合おう!感動共有上映会』は、「同じ『コード.ブルー』ファンと一緒に映画を観て語り合い、仲良くなりたい」というファンからの声を受けて開催。上映中は隣の来場者との会話を許可するほか、コスプレでの来場、うちわや応援グッズ、ペンライトの持ち込み、上映中の声出しや拍手も可能だ。

チケットの販売は9月22日から開始。詳細は『劇場版コード.ブルー ―ドクターヘリ緊急救命―』のオフィシャルサイトで確認しよう。

『劇場版コード.ブルー ―ドクターヘリ緊急救命―』は、昨年に3rdシーズンを放送した医療ドラマ『コード.ブルー』シリーズの劇場版。藍沢耕作役の山下智久、白石恵役の新垣結衣、緋山美帆子役の戸田恵梨香、冴島はるか役の比嘉愛未、藤川一男役の浅利陽介をはじめ、安藤政信、椎名桔平らが出演しているほか、ゲストキャストに新田真剣佑、かたせ梨乃、山谷花純が名を連ねる。

CINRA.NET

最終更新:9/21(金)12:36
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2334694万人89億円超发表于:2018/9/21 12:42:00

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00000066-nataliee-movi

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「コード.ブルー」感動共有上映会が開催決定、応援や語り合いもOK

9/21(金)13:18配信

「劇場版コード.ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」のイベント上映「みんなで思いを伝え合おう!感動共有上映会」が、9月28日に開催決定した。

山下智久、新垣結衣、戸田恵梨香、比嘉愛未、浅利陽介が出演する医療ドラマ「コード.ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」の劇場版として、ドクターヘリに乗り込むフライトドクターたちの活躍と葛藤を描いた本作。9月20日までの公開56日間で観客動員694万人、興行収入89億円を突破し、現時点では2018年公開作品でナンバーワンの成績を収めている。

応援上映の実施を望むファンの声を受けて開催が決定したこの“感動共有上映会”では、うちわ、応援グッズ、ペンライトの持ち込みや、コスプレでの来場が可能に。また上映中に隣の観客と本編について語り合うことや、声出し、拍手も許可される。チケットは9月22日の0時より発売予定。詳細は作品公式サイトを確認してほしい。

■ 「劇場版コード.ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」みんなで思いを伝え合おう!感動共有上映会
2018年9月28日(金)東京都 新宿バルト9
開映 19:30

最終更新:9/21(金)13:18
映画ナタリー "


2335694万人89億円超发表于:2018/9/21 13:10:00

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00000014-flix-movi

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『コード.ブルー』感動共有上映会が開催決定!

9/21(金)12:42配信

シネマトゥデイ

 公開中の『劇場版 コード.ブルー-ドクターヘリ緊急救命-』の大ヒットを記念して、「みんなで思いを伝え合おう! 感動共有上映会」が、9月28日に新宿バルト9にて行われることが決定した。

 7月27日の公開初日から9月20日までの56日間で、観客動員694万人、興行収入は89億円を突破し、2018年公開作品でNo.1の興行成績を記録している本作(配給発表)。“応援上映”を望む声とともに「ファンのみんなと一緒に映画を観て語り合いたい」という観客の声があったことから、この“感動共有上映会”の実施が実現したという。

 「上映中、隣の観客と本編について語り合ってもOK!」「コスプレOK!」「うちわ、応援グッズ、ペンライトの持ち込みOK!」「声出し、拍手OK!」という内容になるとのこと。この上映イベントならではの特別な盛り上がりが期待できそうだ。(編集部.小山美咲)

「みんなで思いを伝え合おう!感動共有上映会」は9月28日19時30分より新宿バルト9スクリーン5にて開催 チケットは9月22日0時より発売開始予定

最終更新:9/21(金)12:42
シネマトゥデイ "


23369月21=2,834发表于:2018/9/21 23:54:00


2337土金週間76,439发表于:2018/9/21 23:58:00


2338温かい場所という感覚发表于:2018/9/22 1:47:00

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00010004-jisin-ent

" 9/21(金)11:05配信

女性自身

「コンサートは僕にとってすごく特別な空間。ジャニーズJr.のころから先輩方の後ろで踊って、育ててもらった場所です。原点に戻れることを感謝しながら挑みたいですね」

そう語るのは、9月21日に地元.千葉から2年ぶりのツアー「TOMOHISA YAMASHITA LIVE TOUR 2018 UNLEASHED-FEEL THE LOVE」がスタートする、山下智久(33)。ソロライブを始めてから、来年で10年。

「最初は不安もありました。でも今は地元に戻るような、温かい場所という感覚です。応援してくれる人との見えない絆を感じるから、まったく緊張しない。少しは緊張したほうがいいのかな、なんて思うほど(笑)」(山下.以下同)

山下のコンサートは質問コーナーがあったり、握手をしたりするなど、ファンとの距離の近さがハンパない。

「人と人とが出会うのはすごい確率。世界中の人と1人1秒ずつ会っても220年くらいかかるそうです。だから2時間もコンサート会場で一緒にいられるのは奇跡に近い。皆さんとしっかりつながっていきたいですね」

公開中の主演映画『コード.ブルー』も記録的な大ヒットとなり、多忙な夏となったが、プライベートな時間は?

「(浅利)陽介と一緒に流しそうめんをしました(笑)。『コード.ブルー』のキャストとの出会いは、一番のギフトでしたね。1カ月会わないだけで寂しくなります。King&Princeの平野(紫耀)や後輩たちとはバーベキューをしました。平野は天然で面白いし、かわいい。僕は次の世代のことを考えるのが好きなので、後輩と一緒に何か出来るといいかな、とも思っています。最近、まわりの同世代がみんな結婚しているけど、僕はなかなかしないタイプ(笑)。仕事に夢中なんです」

旅が好きな山下は今年春、2カ月かけてアメリカや南米を旅した。

「コロンビアでは英語が全然通じなくて大変だったけど、危険な目にも遭わず、楽しめました。今までいろんな国を旅したけれど、やっぱり僕は日本が大好き。海外に打ち出していけるようなドラマや映画に参加してみたいという思いもあります。きちんとした侍スピリットを世界に届けたいですね」

最終更新:9/21(金)17:35
女性自身 "

23399月22=7,371发表于:2018/9/23 1:06:00


2340Never Lose发表于:2018/9/23 1:33:00

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000327-oric-ent

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山下智久、未発表新曲「Never Lose」が『逆転裁判』OPに 来年シングル化

9/22(土)16:19配信

オリコン

 山下智久の未発表の新曲「Never Lose」が、10月6日スタートの読売テレビ.日本テレビ系テレビアニメ『逆転裁判~その「真実」、異議あり!~Season 2』(毎週土曜 後5:30)のオープニングテーマに決定した。

 山下は「このたび、読売テレビ.日本テレビ系テレビアニメ『逆転裁判~その「真実」、異議あり!~Season2』のオープニングテーマを担当させていただくことになりました。すてきな機会をいただき、ありがとうございます」と報告。「久しぶりの新曲でもありますので、ぜひ、オープニングテーマ『Never Lose』と一緒に楽しんでご覧ください」と呼びかけている。

 同曲は約4年ぶり通算5枚目のオリジナルアルバム『UNLEASHED』(11月28日発売)には収録されず、来年初頭頃にシングルとして発売予定としている。

最終更新:9/23(日)2:25
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