2012年1月期月9「ラッキーセブン」剧楼(禁黑禁掐禁RS)

4241= =发表于:2012/3/14 14:47:00

刚穿越的看完第八集,虽然铺垫了很久,主角光芒越发闪耀了

题外话,才发现飞鸟前男友那个酱油在13岁最后一集也打了酱油= =


4242= =发表于:2012/3/14 15:05:00

ZB简直帅翻了

苏死了


4243= =发表于:2012/3/15 1:38:00

看完这集更加想吼,骏太郎应该去拍动作戏!!!
那身手真的不是一般的好!

4244= =发表于:2012/3/15 2:11:00

半夜嚎一嗓子,这集太太太燃了!好想瞬间穿越到下周一又各种舍不得=-=

4245= =发表于:2012/3/15 10:45:00

骏太郎和妹纸第一次和第二次上街,附近都有一个米色大衣黑色长靴的美女和黑色大衣的同伴,那个临演GN好上镜XD

4246= =发表于:2012/3/15 11:00:00

骏太郎和妹纸第一次和第二次上街,附近都有一个米色大衣黑色长靴的美女和黑色大衣的同伴,那个临演GN好上镜XD
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+1
特别是第二次 没仔细看还以为那俩是演员呢 仔细一看原来ZB在前面

4247= =发表于:2012/3/15 12:00:00

我是有多迟钝到现在才反应过来骏太郎假装挨打偷到笔记本,是为了不跟女人动手啊

拳击的动作和腿的动作都非常漂亮到位,干净利落

戴上眼镜怎么能这么好看,鼻子和眼睛实在是太漂亮了


4248= =发表于:2012/3/15 14:56:00

门把家的路过表白下

妹纸吻骏太郎时候某人还微微侧了下头

苏死了!!!!!!!


4249= =发表于:2012/3/15 15:05:00

骏太郎真是理想男盆友啊。不过这么多集看下来我也搞不懂他的泰普是啥

4250= =发表于:2012/3/15 15:16:00

骏太郎真是理想男盆友啊。不过这么多集看下来我也搞不懂他的泰普是啥

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非BG

单纯觉得社长那样的是他的泰普


4251= =发表于:2012/3/15 15:20:00

骏太郎说他对每个女人都这么雅萨西那里真是笑死了 真够直白的

4252= =发表于:2012/3/15 15:26:00

骏太郎说他对每个女人都这么雅萨西那里真是笑死了
真够直白的

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这里处理得挺好的,还有他坐在夏帆妹纸打工的地方看书装斯文,两个小妞争着上去给骏太郎倒水那里也是

日饭说这里忽然提醒了一下观众,骏太郎也是个帅哥哟,不过不是那种刻意强调的帅也没多戏剧化,感觉就是平常生活里认识的人里总有那么一两个的,万花丛中过的男人似的


4253= =发表于:2012/3/15 15:39:00

骏太郎说他对每个女人都这么雅萨西那里真是笑死了
真够直白的
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非常喜欢这段的处理
让人感叹骏太郎真是个万花丛中过的男人啊= =
拒绝起小妹纸起来简直信手拈来,关键是也没让人觉得轻浮,只会让人觉得无奈

4254= =发表于:2012/3/15 16:30:00

筑紫桑让骏太郎做保镖那段飞鸟和淳平的反应太搞笑了

淳平居然还cos女人装娇羞,损友啊,三人行很欢乐


4255= =发表于:2012/3/15 20:43:00

action指导下村勇二的bo,讲了很多设计和内情,很值得一看http://blog.livedoor.jp/uden1/#

不过……这个标题……

「またいつか」はいつかね……

最快应该还是看周一的最终回有没有类似的示唆倾向吧w


4256= =发表于:2012/3/15 21:02:00

求一下FY吧TAT

看不懂的人真心伤不起啊


4257= =发表于:2012/3/15 21:12:00

ZB氛围太BG了
我快消受不起倒地了

4258= =发表于:2012/3/15 21:34:00

55L!

我可以抱点30%的希望么。。。


4259= =发表于:2012/3/15 21:50:00

每当我开始HC骏太郎眼镜美颜的时候,他就变本加厉地推一下眼镜,然后我就史了……这一定是故意的!!!

4260= =发表于:2012/3/15 21:52:00

またいつか!

ついに『ラッキーセブン』最終話です!
3月19日(月)フジテレビ系列 21:00~22:14(20分拡大放送)

そして「8話」「9話」を見逃した方には朗報!
チャンネルαで3月19日(月) 15:00 ~再放送があります! これを見るとさらに最終話が楽しめるはず!

連ドラ初参加と言う事で、最初は映画の現場との違いに戸惑いはありましたが、とても楽しい現場と素敵なキャストとスタッフの皆さんのお陰で、今までの月9では考えられなかったアクションに挑戦させて頂きました!

約三ヶ月間の撮影が終わりに近づき、来週最終話のオンエアを迎えるのは感慨深いですが???まだ絶賛撮影中なのにはビックリです(笑)

今回のドラマを通して少しでも『アクション』に興味を持っていただいた方に、少しだけ裏話を教えちゃいます(都合により削除する場合もありますので、ご了承ください)

今回、佐藤信介監督と決めていたアクションのテーマは???
「フィクションの中のリアリティとユーモア」
「アクションに興味がない視聴者にも楽しめるアクション」
「アクション=殴り合い、暴力、痛々しい、のイメージを払拭する」
「ハラハラ、ドキドキ、ワクワクする、分かり易いアクション」
「放送翌日、学校で男子がマネをしたくなるようなアクション(笑)」
などなど???。

今回感じた映画と連ドラの大きな違いの一つは、回を追うごとにキャラクターが育っていく事。映画は一本の台本があって当たり前。だけど連ドラは先の台本がないのです。もちろん大まかなストーリーラインはあるのですが、最終話までの台本はないので、キャストもスタッフも監督さえもキャラクターがどう成長していくかわからない(笑)役者の演じ方次第で変わっていったりもするんですね。


そして『アクション』も然り。
松本さん演じる「駿太郎」が、フリーターから探偵として成長していく過程で、アクションも変化して成長させるよう考慮しました。

例えば???

<第1話>のファイトクラブの「駿太郎VS新田」では、格闘技経験のある新田に対し、ド素人の駿太郎ががむしゃらに突進していきます。駿太郎の野性的な身体能力と型にとらわれない闘い方。そして何度倒れても立ち向かっていく打たれ強さと精神力で新田を倒しますが、やはり経験者には勝てず、新田の回し蹴りにKOされます。しかし、プロの新田を本気にさせた駿太郎のポテンシャルは目を見張る物があった!???という設定。

初めアクション稽古の時、松本さんは舞台でボクサー役をやっていたので、かなりシャープなパンチを打っていました。でも<第1話>は、ド素人の設定なので敢えて大振りの素人パンチを打ってもらい、蹴りも低空回し蹴りをやってもらいました。それはアクションの動きで未熟な駿太郎のキャラクターを表現すると同時に、新田とのギャップをつけるためです。
あと、今後成長する為の振り幅をつけるためでもありました。


次に<第6話>の事務所内の「駿太郎VSライター男」では、新田に進められた、とっ~ても怪しげな『三龍拳闘ジム』に通い始めたばかりの頃ですね。
シリアスなシーンなのに、どこかコミカルな駿太郎アクションを見せたかったので、身の回りにある物(椅子や塵取りなど)を利用して闘ったりしました。
その後、手の甲を切られた駿太郎はスイッチが入り、覚えたての関節技を駆使したが決まりきらず、一瞬の隙にライター男に突き飛ばされてしまいます。
その直後ライター男が火を付けようと走り出したところに、駿太郎がカウンターで【後ろ回し蹴り】を炸裂!!
全体的にはドタバタ感とチームプレーがあって、お気に入りのアクションシーンです(笑)

あの豪快な【後ろ回し蹴り】は、早くも格闘センスが身に付いてきている駿太郎の【覚醒】を表現するためにこだわりました。
蹴りは柔軟性だけでなく、威力が必要なため腰の入れ方やバランスが重要です。
あと、映像用に見栄えがする蹴りにしたかったので【テコンドー】の蹴りを意識しました。足を上げる軌道と高さ、当てた瞬間の腰の入れ方、その後の上半身のフォームなどなど???【後ろ回し蹴り】一つとっても、カッコ良く説得力のある動きをするために、松本さんには時間のない中、何度も何度も練習をしてもらいました。結果は観ていただいたとおりです!


そして今週オンエアされた<第9話>の事務所内での「駿太郎VSキャップ男」の闘い。
ここでは、かなり格闘技術が身に付いている設定。
動きの正確さと力強さ、そして【美しさ】も意識してもらいました。相手も今までと違い強敵!!しかも「キャップ男」を演じてもらった三元雅芸は、最近ではハリウッドリメイクも決定した『AVN/エイリアンvsニンジャ』の主演を務めたアクション俳優!ちなみに下村がアクション監督してます(レンタルされてるので興味ある方は見てくださいね)
当初台本では「駿太郎とキャップ男が格闘する???」と二行ほどしか書かれていなかったのですが、このシーンにはどうしてもドラマが欲しくて、監督にお願いして台詞を増やしてもらいました(笑)
<第10話>に続くテンションに持っていきたいのと、ここでは闘う意味が今までと明らかに違うと感じたから。
<第1話>のフリーター駿太郎は、後先考えず無責任にただ感情的に行動していましたが<第9話>になると、探偵として、人間としての成長もあり、状況を冷静に判断して行動できるようになっています。(手帳を奪い返す為にわざと蹴られたりね)
そして新田がいなくなった後、自分がこの「ラッキー探偵社」の大切な仲間たちを守らなきゃいけないという【責任感】が芽生えてきている。
だから、今の駿太郎の闘い=アクションには「誰かの為に」「何かを守る為に」という「自分以外のため」の感情が強い。???う~ん、成長したな~駿太郎。
そして「瞳子さんのお父さんの大切な手帳は絶対渡さない!」という想いもあって、あの激しい闘いになったのです。
「新田の蹴りに比べたら、あんた大した事ないな」この台詞も追加してもらいました。
なんだかんだ言っても、常に駿太郎は新田を意識しているんです。いつか新田が戻ってきて、また前のように【犬猿の仲】で一緒に仕事がしたいと。もう一度闘って今度こそ負かしてやると。気付いた方もいるかもしれませんが、駿太郎が足を上げてフェイントしたのは<第1話>の新田の動きです。所々、新田の動きを感じさせながら、新田の蹴りを凌駕するようなアクションを意識しました。

<第9話>のアクション稽古は、松本さんにはタイトなスケジュールの合間を縫って(毎回ですが)数回に渡り稽古してもらいました。今までとは違い、レベルアップしたアクションを見せなくてはいけなかったので、本当に大変だったと思います…って、やらせているのは自分なんですが(汗)
でも、松本さんはハードルを上げれば上げるほど食らい付き飛び越えてくれる。
松本さんの完璧を追求するストイックさと努力には脱帽しっぱなしです。
だからこそ、こちらも妥協せずに良いアクションを映像に残すように全力で頑張れる。
もちろん限られた時間の中での撮影ですが、その中で松本さんは常にベストを目指している。その結果がオンエアの迫力あるアクションになったのです。


よく「あのアクションはスタントですよね?」「本人が出来るわけないですよね?」とか、中には「CGですよね?」という質問がありますが???本人がやってますよ!(CGってどういう事??教えて!)
もちろん危険だと判断したアクションは、スタントマンに代役をやってもらいますが、それは本人が出来ないのではなく安全のため。本人は「やります」と言ってくれますが、怪我したら大変ですからね。他の仕事にも影響が出てしまいます。でも、それ以外のアクションは全て本人がやってます!!

女性は勿論、男性が見ても「カッコイイ」と思える「駿太郎アクション」に成長しているのは、松本さん自身も駿太郎と一緒に成長と進化を続けているからなのでしょう。

個人的には、昔ジャッキーチェンに憧れてアクションを始めたように「駿太郎アクション」を見て若い人達がアクションに興味を持ってもらえると嬉しいです(笑)


そして<第10話>のアクションは???暴れちゃいますよ!お祭りだぁ~!!
ぜひオンエアを観て確認して下さいね!