1361= =发表于:2014/10/22 23:32:00
有个毛当担
东体第一次爆的时候怎么不出来说清楚
破还一口一个假消息打人脸
非要捂到上社会版才想起来洗什么当担
而且一直以为灌了黄汤脑子不清楚才干的
原来居然是冷静清醒的状态吗
脑回实在是异于常人
1362= =发表于:2014/10/23 0:21:00
今回の事件について、事务所関係者は「先方とは円満に合意に达している」と説明。「今回は、処罚を前提とした书类送致ではなく、事务手続上、不起诉の手続きになると考えています」との山下の代理人である菊田行紘弁护士のコメントも発表した。
"事务所的关系者表示「已经和对方达成了圆满的协议。」山下的代理律师菊田说「这次的文件送交并非是以处罚为前提的情况,而是在行政程序上,作为不起诉手续而提交的。
===================================================
这就是律师在玩文字游戏罢了
就律师所言的(只是以不处罚为前提的情形下,文件送致,完成行政程序)
其实在刑事法上本来的用语就是"书类送致" 而不是"书类送检"
书类送检只是媒体上惯用说法,你可以去查查刑事法
首先如果经过警方事实证据都没有触及刑事法的话
警方根本没有送致资料文件给检方的需要,就不会有这项程序,就像00及拍录的那女生
昨天的新闻应该是警方送致检方消息一出,媒体马上的报导,惯用就是书类送检
而且一旦触及刑法和检方,起不起诉和处不处罚也不是律师决定,哪来什么以不处罚为前提?
所以今天律师说以不处罚为前提,可见律师是处理过已经确定不会起诉下,招开记者会上圆场的文字游戏
1363= =发表于:2014/10/23 0:26:00
破为什么一直扯担当
破是觉得另外一个没有抢手机所以没担当呢
还是觉得现在没抢手机的人该出来说我做了比抢手机更犯法的事情?
还是有人指使亚麻去抢手机了?
1364= =发表于:2014/10/23 0:37:00
破一直在洗白亚麻是给00那怂货仗义
但亚麻为什么不仗义做到底,自己抢了手机就该自己去归还,还手机的却是J外
五十步笑一百步罢了
1365= =发表于:2014/10/23 8:16:00
500yen紧急摸摸会,自曝推团番,金酸梅,露屁股,大被同眠,书类送检
#这两年围观的亚麻#
当年那个唱指轮的安静的美男子哪里去了
1366= =发表于:2014/10/23 8:46:00
早几年还是对亚麻有好感的
推团番真的是恶心到了,现在咋样都不觉得奇怪了?
这样的人也好意思洗有担当
1367= =发表于:2014/10/23 9:07:00
他这销量票房惨到今天这地步也是可怜
1368= =发表于:2014/10/23 9:09:00
我对裸女帮现在还能混在一起表示佩服,看来真是三观很合才行
1369= =发表于:2014/10/23 10:46:00
1370= =发表于:2014/10/23 10:49:00
替别人?好像他自己本来没错一样
1371= =发表于:2014/10/23 10:55:00
1372= =发表于:2014/10/23 11:06:00
1365你这复读机疯狗被亚麻刺激疯魔跳了几页好可怜,亚麻映画连续两周大HIT,你家废物垃圾货只有破税暴死亏本
1373= =发表于:2014/10/23 11:07:00
疯狗被PB恼羞成怒失态了,好难看哈哈
1374= =发表于:2014/10/23 11:08:00
一确定是不起诉,各个新闻台的口风都很温和,没有走追究和问责的路线
早上的有个新闻台找个法律界的在解释,说为什么是器物损坏(明明没有损坏),因为(为了阻止摄录)拿走了手机,导致物品原本的功能(摄录)不能使用,因此作为“器物损坏”罪名提交
同时,没有就“拿走别人的东西”进行社调,而是采访路人关于“该不该随便拍别人”,播出片段中路人基本表示不应该。法律界那位再总结:属于侵犯肖像权可以提出告诉
总体感觉为:本次乃事出有因,并且双方已和解,因此最终不起诉
亚麻公开认错态度悲谦打同情和反省牌,电影见面会+道歉上各大台新闻顺便宣传了电影,因此此次公关和其(暂时)结果都应该还算好
1375= =发表于:2014/10/23 11:10:00
1367你可怜你家那不是暴死就亏本的垃圾货吧,团也废不能给你家寄生呢,还是攒RP吧
亚麻最新的销量票房都是第一,人高兴都来不及呢23333
1376= =发表于:2014/10/23 11:11:00
亚麻这次公关做的很好,00就比较可怜了,阿姨都不管他
1377= =发表于:2014/10/23 11:13:00
1378= =发表于:2014/10/23 11:18:00
这仨就会干坏事,哪像我们的卡咩,出淤泥而不染,什么坏事多不干,以后后辈都要向我们的卡咩学习
1379= =发表于:2014/10/23 12:36:00
山Pがスケープゴートに!! 本紙が7月にスクープした「赤西軍団警察トラブル」が大きく動いた。警視庁麻布署は21日、20代女性の携帯電話を一定期間使用不能にしたとして、器物損壊の疑いでジャニーズ事務所のタレント山下智久(29)を書類送検した。現場には「関ジャニ∞」錦戸亮(29)、元ジャニーズの赤西仁(30)もいたが、大手メディアに報じられたのは“実行犯”の山下だけ。同事務所にしては珍しく、各テレビ局に報道自粛の“圧力”もかけなかった。不可解な動きの裏には、山下を“人身御供”にしてまで錦戸を守りたい事情が――。
麻布署によると、山下は6月25日午前1時すぎ、六本木の路上に知人と一緒にいたところ、20代の男女と口論に。その模様を撮影していた女性から携帯電話を持ち去り、返却するまでの間、使用不能にした。女性が被害を届け出ていた。電話は破損しておらず、ジャニーズ事務所の関係者を通じて警視庁に届けられ、女性に返却。すでに示談が成立しているとみられ、起訴されない見通し。
この時、一緒にいたのは「歌手仲間」と報じたテレビ局もあったが、それが錦戸と赤西だった。当時の模様を知る関係者が振り返る。
「そもそも問題のキッカケを作ったのは錦戸。トラブル相手の男性は歌手の卵で、女性はモデル。その男性が『僕も近々デビューするんで』みたいな感じで声を掛けたところ、酔っ払っていた錦戸が『お前なんて売れるわけねえだろ!』などと悪態をつき、激しい口論になった。それを横で女性がカメラ付きケータイで撮っていたところ、さすがにまずい!と思ったのか、山下が電話を奪い取ったのです」
被害届を出した女性の証言のみならず、その模様が路上の防犯カメラにバッチリと写っていたことも決定打になった。
「当初、ジャニーズ側は示談金として被害者サイドに20万~30万円ほどを提示したようだが、被害者サイドは受けなかった。結局、100万~200万円ほどで示談にしたようだ」(前出関係者)
山下書類送検は21日朝に一部の新聞が報じ、正午ごろ、各メディアを駆け巡った。通常、ジャニーズ事務所は、所属タレントによる不祥事報道を徹底的に潰しにかかるパターンが多いが「今回は『絶対に放送するな!』とか強烈な“圧力”みたいなものはなかった」とテレビ局関係者。それもそのはずだ。
「今回は、報道されることでクライアント等に対し『この件は不起訴ですでに終わった話』と説明できる。そして何より本人にお灸を据えるという意味合いがあったのだろう」(同)
一方、名前が出て来なかったのが錦戸らだ。書類送検されていないとはいえ、現場に一緒にいただけでなく、トラブルの発端を作ったのだから報じられてしかるべきところだが、「歌手仲間」や「知人」と匿名でかばわれた。これには理由がある。
「現在、錦戸は脚本が宮藤官九郎さんで注目されているTBS系のドラマ『ごめんね青春!』(日曜午後9時)に主演している。そのため、錦戸を傷つけることは絶対できない。それで加害者の山下だけがさらされる形となったのだろう。錦戸からすれば『ごめんね。山P!』といったところでは?」とは芸能プロ関係者。
当の山下は一気に報道されて名前に傷が付いたことは否めないが、この問題の解決にめどが立ったことで、止まっていたプロジェクトが動き出しそうだという。
「夏前、10月クールでオンエア予定だった山下の連続ドラマの話がTBSで上がっていたのですが、それが急に立ち消えになった。当時は『スケジュールの都合』などと言われていたが、今思えばこの件だったかもしれない。それが、来年4月クールでスタートさせるということで、TBSと折り合いがついたんですよ。時間枠は当初と変わりはしましたが、1月から撮影に入るようです」(別のテレビ局関係者)
1380= =发表于:2014/10/23 12:36:00
「山Pだけ書類送検」ジャニーズが錦戸を守りたい事情
山Pがスケープゴートに!! 本紙が7月にスクープした「赤西軍団警察トラブル」が大きく動いた。警視庁麻布署は21日、20代女性の携帯電話を一定期間使用不能にしたとして、器物損壊の疑いでジャニーズ事務所のタレント山下智久(29)を書類送検した。現場には「関ジャニ∞」錦戸亮(29)、元ジャニーズの赤西仁(30)もいたが、大手メディアに報じられたのは“実行犯”の山下だけ。同事務所にしては珍しく、各テレビ局に報道自粛の“圧力”もかけなかった。不可解な動きの裏には、山下を“人身御供”にしてまで錦戸を守りたい事情が――。
麻布署によると、山下は6月25日午前1時すぎ、六本木の路上に知人と一緒にいたところ、20代の男女と口論に。その模様を撮影していた女性から携帯電話を持ち去り、返却するまでの間、使用不能にした。女性が被害を届け出ていた。電話は破損しておらず、ジャニーズ事務所の関係者を通じて警視庁に届けられ、女性に返却。すでに示談が成立しているとみられ、起訴されない見通し。
この時、一緒にいたのは「歌手仲間」と報じたテレビ局もあったが、それが錦戸と赤西だった。当時の模様を知る関係者が振り返る。
「そもそも問題のキッカケを作ったのは錦戸。トラブル相手の男性は歌手の卵で、女性はモデル。その男性が『僕も近々デビューするんで』みたいな感じで声を掛けたところ、酔っ払っていた錦戸が『お前なんて売れるわけねえだろ!』などと悪態をつき、激しい口論になった。それを横で女性がカメラ付きケータイで撮っていたところ、さすがにまずい!と思ったのか、山下が電話を奪い取ったのです」
被害届を出した女性の証言のみならず、その模様が路上の防犯カメラにバッチリと写っていたことも決定打になった。
「当初、ジャニーズ側は示談金として被害者サイドに20万~30万円ほどを提示したようだが、被害者サイドは受けなかった。結局、100万~200万円ほどで示談にしたようだ」(前出関係者)
山下書類送検は21日朝に一部の新聞が報じ、正午ごろ、各メディアを駆け巡った。通常、ジャニーズ事務所は、所属タレントによる不祥事報道を徹底的に潰しにかかるパターンが多いが「今回は『絶対に放送するな!』とか強烈な“圧力”みたいなものはなかった」とテレビ局関係者。それもそのはずだ。
「今回は、報道されることでクライアント等に対し『この件は不起訴ですでに終わった話』と説明できる。そして何より本人にお灸を据えるという意味合いがあったのだろう」(同)
一方、名前が出て来なかったのが錦戸らだ。書類送検されていないとはいえ、現場に一緒にいただけでなく、トラブルの発端を作ったのだから報じられてしかるべきところだが、「歌手仲間」や「知人」と匿名でかばわれた。これには理由がある。
「現在、錦戸は脚本が宮藤官九郎さんで注目されているTBS系のドラマ『ごめんね青春!』(日曜午後9時)に主演している。そのため、錦戸を傷つけることは絶対できない。それで加害者の山下だけがさらされる形となったのだろう。錦戸からすれば『ごめんね。山P!』といったところでは?」とは芸能プロ関係者。
当の山下は一気に報道されて名前に傷が付いたことは否めないが、この問題の解決にめどが立ったことで、止まっていたプロジェクトが動き出しそうだという。
「夏前、10月クールでオンエア予定だった山下の連続ドラマの話がTBSで上がっていたのですが、それが急に立ち消えになった。当時は『スケジュールの都合』などと言われていたが、今思えばこの件だったかもしれない。それが、来年4月クールでスタートさせるということで、TBSと折り合いがついたんですよ。時間枠は当初と変わりはしましたが、1月から撮影に入るようです」(別のテレビ局関係者)