2017年4月期J+收视L(禁黑禁RS禁J外O)

7141= =发表于:2017/5/23 21:29:00

拔7的月九赌上了龟山的命,提前一个季度报知CB3不就是怕龟山万一下台所以赶紧坐实,搞得当时茶茶都心疼拔7被炮灰

7142= =发表于:2017/5/23 21:30:00

要真这样爷爷打下的基业迟早让阿姨败光

7143= =发表于:2017/5/23 21:32:00

自己最低7.5%も折り込み済み!?『貴族探偵』第6話で、なぜフジテレビは視聴率を“捨てた”のか

2017年05月23日 21時00分 日刊サイゾー

ごく一部の視聴者に対してのみ絶賛放送中の今期月9『貴族探偵』(フジテレビ系)は第6話。ごく一部以外の視聴者はまるで興味がないらしく、視聴率は7.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、過去最低に沈みました。まあ、なんだかんだ言っても、15日に発表された連結決算をみるとフジ?メディア?ホールディングスさんは都市開発やら広告やらで儲かっているようなので、ここはひとつ『貴族探偵』チームには自由にやらせてあげてほしいと祈るばかりです。

 というわけで、今回も“ごく一部”の立場から『貴族探偵』を振り返ってみたいと思います。

 第6話は、前回の事件の解決編となりました。前回のレビューで、私はこのドラマの魅力を「謎解きの一点突破だ」と言いましたが、今回の謎解き編でその魅力が発揮されたかどうかといえば、圧巻のひと言だったと思います。堪能しました。詳細はまあ、いいでしょう。別のサイトでも見てください。

 ここまで、『貴族探偵』というドラマで蔑ろにされてきた(意図的に簡素化されてきた)のが、犯人の動機やバックグラウンドといった、「事件そのものの魅力」「犯人の人間性」といった部分でした。今回はその部分で、毛色の違う描かれ方が行われたことが特徴的でした。

 あまりにストイックに論理的な謎を構築することを志向した原作では、それらのバックグラウンドや人物の個性は、むしろ筋立てを複雑化し、作品そのもの魅力を半減させるものだったはずです。なるべく読者が理解しやすい、ステレオタイプな人物を事件周辺に配置することで、謎解きの精緻っぷりを浮き立たせるやり方。変な例えになりますが、麻耶雄嵩さんという作家さんは、まな板の上に何があっても「刺身で食え」と言ってくるんです。しかも「最低限の塩で食え」と。

 当然、そうした推理小説は読者を選びます。麻耶さんがこの作風でしか物語を書けないのか、あるいは推理小説というジャンルそのものに対する実験や修行の類なのか、それとも「そこでなら勝負できる、勝てる」という職業作家としての確信めいた作戦なのか、それは想像するしかありません。しかし、麻耶さんの覚悟は見てとれます。「美味い刺身を食わせてやるから、船に乗れ」と読者に要求し、作家とともに洋上に出た奇特な読者にだけ、彼らが求める極上の刺身を提供してきたのでしょう。そこには、信じられないような釣りテクと包丁さばきがあったのでしょう。これも、今回のドラマで麻耶さんに初めて出会った私には、想像するしかありません。

 しかし、テレビドラマという市場を通したら、どうしたって客層は広がりますし、素材の鮮度も落ちてしまいます。そこでフジテレビには、保存や調理の技術が求められます。「ストイックな推理劇」という素材の味を殺さないまま、テレビ向けに料理しなければならなくなったのです。

 私はずっとここで、主にこの「フジテレビの調理技術」に対して、惜しみない賞賛を書き連ねてきました。過剰にポップな演出も、登場人物を増やしてオリジナルで追加された事件の概要と推理も、決して本筋をジャマするものではありませんでした。あくまでフジテレビは、素材の味を引き出しつつ、お子さまでも美味しく食べられる万人向けの料理として提供してきたと感じていました。

 で、今回の第6話「解決編」を見終わった感触は、今までとは少し違います。

 今回の事件では、テレビでオリジナルに追加された人物のバックグラウンドや個性、過去や未来といったキャラクターの連続性が、時間をかけて、実に感動的に描かれました。これは、今までにはなかったことです。事件の犯人や関係者は、その回が終わればキレイさっぱり印象を失って、解決にいたった爽快感だけが残る……『貴族探偵』は、そういう味わいのドラマだったのです。

 料理の例をまだ続けるならば、今回は「フジテレビがカレーをぶかっけてきた」と感じたのです。別に不味いカレーじゃないし、むしろ高級な「帝国ホテルのカレー」っぽいカレーなんですが(食べたことはない)、明らかに『貴族探偵』はこの第6話で、「麻耶色のドラマ」から「フジテレビ色のドラマ」に舵を切ったと感じました。

 思えば、なぜ1話完結で十分に楽しかったドラマを、中盤である5?6話で2話構成にしてきたのか。5話を見なければ6話はつまらないし、当然、視聴率は落ちる。視聴率を捨ててまで、あえて、なぜそうしたのか。

 それはフジテレビが、この『貴族探偵』を単に原作モノの翻訳ドラマとして作るのではなく、あくまで「1クールの連続ドラマ」として成立させようとした結果なのだと思います。

 第1話からイマジナリーな存在として示唆されてきた女探偵の師匠?喜多見切子(井川遥)が、今回初めて「すでに死んでいる」と明示されました。同時に、貴族探偵が彼女を「殺した」という過去もほのめかされた。

 これは、原作に建て増しされた設定ではありません。原作そのものを底上げして、土台の部分に差し込まれたものです。少しずつ明らかにされてきたこの土台が、今回あらわになったことで、次回以降の『貴族探偵』は、これまでとは段違いに天井高の高い作品として描かれていくことになります。単話で楽しい『貴族探偵』が、最終話に向かって走り出すタイミングが、この5?6話だったということです。1話でも終われる事件を、2話分かけて解決すると同時に、最終回に向けて「床板を外すための時間」が必要だったということです。

 単話でこれだけ楽しければ、最終回だけちょっと複雑な事件を持ってきて誰か殉職でもさせりゃ、それはそれでオッケーなドラマだったわけですが、フジテレビは「連続ドラマとしても面白くしてやる」という面倒な決意を、2時間使って宣言したわけです。

 もちろん、今後の貴族探偵と女探偵をめぐる成り行きそのものも楽しみですが、フジテレビ制作陣の“クリエイターとしての戦い”というリアルなドラマとしても「こいつら、どこまでやる気なんだ」という期待に満ちた作品になってきました。この戦い、「どらまっ子」を名乗る者として、見守らないわけにはいきません。

 いやー、「どこまでホメる気なんだ」って感じですね。ちょっと書いてて恥ずかしいよ。


7144= =发表于:2017/5/23 21:34:00

换个台?说的阿姨本事忒大了

7145= =发表于:2017/5/23 21:35:00

J+在民放都有各自的人脉,以前背靠腹肌拿资源比较多的爱豆以后可能要担心了,这么多年下来每个台都有自己喜欢重用的人

7146= =发表于:2017/5/23 21:38:00

看来这次的损伤确实大,不知范围会波及多大

7147= =发表于:2017/5/23 21:48:00

前两天哪个楼看到的,夏月九脚本换了?
说不定新社长指示把圣女讨打写成炮灰,油缸这帮年轻人真的可以上位了

7148= =发表于:2017/5/23 21:49:00

别拖夏月9了,真要这样捧新人扑得没准更惨

7149= =发表于:2017/5/23 21:50:00

新官上任想去J话?也不是不可能…

7150= =发表于:2017/5/23 21:52:00

其实这样也不算太坏吧,让阿姨醒醒水也好,现在j+真的感觉有点乌烟瘴气

7151= =发表于:2017/5/23 21:52:00

用老五位就一定能爆了?糊麻上一部主的世界名著破税,讨打这季金十卖dn情怀暴死,也就一个圣女可以挽尊了

7152= =发表于:2017/5/23 21:54:00

阿姨越作越有方针多少年了,怎么可能醒悟,too naive

7153= =发表于:2017/5/23 21:54:00

但是这批新人上肯定死啊,别心气太高了,现成的例子就在眼前

7154= =发表于:2017/5/23 21:56:00

不会吧,前些天kk20周年那个llsp不是才发布吗?真去j话这当口不会还给新资源吧

7155= =发表于:2017/5/23 21:56:00

非吹饭岛,这丫也是个jp,不过阿姨现在搞成这样也并没有觉得比派系时好多少吧(除了各种限定重组和jr那边

7156= =发表于:2017/5/23 22:00:00

感觉还是爷爷管事时的没有派系好一点,阿姨这所谓的大一统总归怪怪的,心都不在一起了

7157= =发表于:2017/5/23 22:02:00

太毒了 简直不忍直视
前几集每次通稿遛xtt一遍
龟山一走
这集开始要遛整个j家了吗

7158= =发表于:2017/5/23 22:03:00

拔拔这次真的会让整个j家都伤身吗……

7159= =发表于:2017/5/23 22:04:00

不遛xtt不遛j+拔拔砸都会砸的悄无声息的

7160= =发表于:2017/5/23 22:06:00

难道砸的声势浩大有什么好处吗