2017年4月期J+收视L(禁黑禁RS禁J外O)

7761= =发表于:2017/5/31 11:46:00

剧里其他人颜也没打光什么事,对比之下只能怪拔拔自己咯,缺点暴露的太残忍

7762= =发表于:2017/5/31 12:03:00

没找到TX『土曜ドラマ24』マッサージ探偵ジョー的收视

7763= =发表于:2017/5/31 12:55:00


7764= =发表于:2017/5/31 12:58:00

没找到TX『土曜ドラマ24』マッサージ探偵ジョー最新三话的收视

7765= =发表于:2017/5/31 13:09:00

剧里其他人颜也没打光什么事,对比之下只能怪拔拔自己咯,缺点瀑露的太残忍
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别人都能看,就拔拔不能看,灯光师说怪我喽

7766= =发表于:2017/5/31 13:32:00

拔拔需要超强的打光,把人眼睛照瞎的那种,不然法令纹太顽固了存在感好强

7767= =发表于:2017/5/31 14:08:00

收视那么差,好奇以后这剧的box销量

7768= =发表于:2017/5/31 14:18:00

中丸那个不会后面差到不出收视了吧

7769= =发表于:2017/5/31 14:53:00

我就直说了吧 FW侦探追到现在 原作剧情拍摄手法灯光造型置景配役通通及格线以上 瀑死的真相只有一个?

请主役担们躺平任踩别洗了 请阿姨放过门把和团?

7770= =发表于:2017/5/31 15:19:00

茶茶:不听不听王八念经。我们拔哥那么努力,是腹肌害我们拔哥

7771= =发表于:2017/5/31 16:42:00

有看到茶茶说拔拔从!来!没!有!遇到过好剧本,以前拔拔是不是说过类似没得奖是没有好作品的话?逻辑一致啊

7772= =发表于:2017/5/31 16:48:00

有看到茶茶说拔拔从!来!没!有!遇到过好剧本,以前拔拔是不是说过类似没得奖是没有好作品的话?逻辑一致啊
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饭随爱豆的废物理论

7773= =发表于:2017/5/31 17:10:00

茶茶多买点box,别搞得销量也很难看

7774= =发表于:2017/5/31 17:18:00

我wb首页刚开播的时候还能看到茶茶刷这部剧无论是甩锅也好闭眼吹也好,最近都静如鸡了

茶茶已经很低调了(也许是我没看到疯茶?

7775= =发表于:2017/5/31 21:48:00

就茶茶那购买力box销量能好看到哪里去

7776= =发表于:2017/5/31 21:52:00

茶茶心里苦,茶茶觉得每星期公开处刑太痛苦了,嘤嘤嘤

7777= =发表于:2017/5/31 22:04:00

真的是购买力的问题吗
还是人气跟号召力本来就那样

7778= =发表于:2017/5/31 22:09:00

茶茶恨不得月九早日翻篇又能发洗脑包吹国民拔。可不得不提收视

7779= =发表于:2017/5/31 23:28:00

井川遥の活躍でおもしろくなった『貴族探偵』…武井咲と生瀬勝久はいらなかった!?

 嵐の相葉雅紀が主演する月9ドラマ『貴族探偵』の第7話が5月29日に放送され、平均視聴率は前回から0.3ポイント増の7.8%(関東地区平均、ビデオリサーチ調べ)だったことがわかった。

 麻耶雄嵩氏の小説を原作とした今作は、自らは推理をせず、使用人に謎解きを任せる「貴族探偵」(相葉雅紀)の活躍を描くドラマ。今回はほぼ全編、1年前に事故で亡くなったとされる愛香(武井咲)の師匠?喜多見切子(井川遥)が関わった最後の事件を回想する内容だった。

 切子と貴族探偵はかつて、会社社長の都倉(小木茂光)が亡くなった事件で顔を合わせていた。警察は自殺と判断するが、信じられない切子は現場を独自に検証し、真相にたどり着く。だが、切子は推理を途中まで披露しながらも真犯人を名指しせず、切子とは別に事件を調べていた貴族探偵の使用人 山本(松重豊)が真犯人を言い当てた。切子は、自らに疑いの目が向くとしても、会社と家族を守ろうとする都倉の妻 光恵(広末涼子)の姿を都倉の子どもたちに見せるため、わざと光恵が犯人だと思われるように振る舞っていたのだった。

 事件解決後、切子は貴族探偵に「この名前に見覚えあるかしら?」とメモ書きを手渡す。貴族探偵は切子が去ってから全身黒ずくめの秘書 鈴木(仲間由紀恵)を呼び、「確実に殺せ」と命じ、メモを燃やした。炎に包まれていくメモには「政宗是正」の文字が書かれていた――という展開だった。

 まず、連続ドラマだということを抜きにして、1話完結のミステリーとしてしっかりとおもしろかったと言っておきたい。糸でカギを部屋に戻すという古典的な密室トリックにひねりを加えることで、真犯人をわかりにくくすると同時に真犯人の手がかりにもなっているという練られたトリックが完成した。

 今回の実質的な主役となった切子も、視聴者の興味をグッと引きつけたのではないか。現場を見せてもらうため、当時はまだ所轄の警官だった鼻形(生瀬勝久)に「ダメ?」とおねだりするシーンなどは、井川ならではの本領発揮といったところか。並の女優がやるとあざといだけなのだが、色気があふれているのにいやらしくなく、まったく自然な振る舞いに見える。話し方や仕草もエレガントで、安心して見ていられる。こう言ってはなんだが、台詞回しがキャンキャンうるさい武井とツッコミがウザい生瀬がいないだけで、こんなにも見やすく落ち着いた推理ドラマになるのか。今回があまりにも良かったため、最初からこれを見たかったと思ってしまった。

 ちなみに今回の演出は、本格ミステリー色が強かった第3話を担当したK氏。同氏が演出した回からは、コメディー色を薄めてミステリー路線に寄せていきたいという意図が見て取れる。演出担当によってこれだけ路線が変わるのがいいことだとは言えないが。

 今回の内容にツッコミがないわけではない。相葉の演技も悪くないレベルにはなっているが、難しい言い回しになると急に読んでいるようにぎこちなくなるのもそのひとつ。演技で言えば、自動車保険のCMでおなじみの唐田えりかもロボットのような棒読みで視聴者の集中力をそいだ。また、自殺があったと聞いて「おもしろそうだから調べに来た」と遺族の前で語る貴族探偵が、「少しは人の気持ちというものを察したまえ」と偉そうに説教するのもおかしいと言えばおかしい。

 だが、第7話の放送により、実力派の俳優をそろえた良質なミステリーを作れる力がこのチームにあることは明らかになった。それだけに、ここに至るまでにトンチンカンなトリックやくだらない演出で視聴者離れを起こしてしまったのが実にもったいない。とはいえ、今回の好評が次回の視聴率アップにつながる可能性は大いにある。今回と同様の本格ミステリー路線を維持できれば、終盤での盛り返しも期待できそうだ。
(文=吉川織部/ドラマウォッチャー)


7780= =发表于:2017/5/31 23:29:00

視聴率回復が話題にもならず…相葉雅紀「貴族探偵」が末期的状況に

ASAJO 2017/05/31 18:14

嵐の相葉雅紀が主役を務める月9ドラマ「貴族探偵」(フジテレビ系)が復調の兆しを見せているようだ。5月29日放送の第7話は平均視聴率7.8%を記録。7.5%だった前回の第6話からわずか0.3ポイントだが上昇した。

「いよいよドラマ全体のクライマックスに突入し、面白くなってきました。第7話では仲間由紀恵が姿を現し、物語の壮大な伏線が明らかになりました。ですが、上昇したのがわずか0.3ポイント‥‥。相変わらず10%を切っているようでは話になりませんよ」(テレビ誌ライター)

 月9のプロデューサーだった亀山千広社長の6月末退任が決まっており、高視聴率で花道を飾りたいものだが、それはなかなか難しいようだ。

「問題なのはスタート時にあれだけ騒がれたのにもかかわらず、今は視聴率が回復してもほとんど話題にならないことです。“爆死”と言われた前作の『突然ですが、明日結婚します』ですら、最後まで視聴率がネタになったものですが‥‥」(前出 テレビ誌ライター)

 新たに社長に就任する宮内正喜氏は報道の強化を図るという。後ろ盾を失った月9ドラマは「貴族探偵」を最後にブラウン管から姿を消すのだろうか。