2821= =发表于:2017/8/8 10:05:00
2822= =发表于:2017/8/8 10:07:00
2823= =发表于:2017/8/8 10:22:00
2824= =发表于:2017/8/8 10:24:00
2825= =发表于:2017/8/8 10:46:00
2826= =发表于:2017/8/8 10:50:00
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2828= =发表于:2017/8/8 10:52:00
2829= =发表于:2017/8/8 11:01:00
2830= =发表于:2017/8/8 11:09:00
2831= =发表于:2017/8/8 12:18:00
2832= =发表于:2017/8/8 17:00:00
8/8(火) 11:05配信
『コード?ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON』(フジテレビ系/毎週月曜21時)の第4話が7日に放送。橘(椎名桔平)、三井(りょう)の重病の息子を扱ったエピソードに涙したという声が多く上がる一方で、藍沢(山下智久)が不意に見せた笑顔に“やられた”というコメントが多く寄せられた。
藍沢たちを育てたフライトドクターの橘と三井は、元夫婦。難病の息子?優輔(歸山竜成)との時間を大切にするため、三井は現場を一度去り、緋山(戸田恵梨香)に託していた。ある日、優輔の容体が急変し、ICU(集中治療室)に入ることに。隣のベッドには、優輔と同じ病で年も近い患者?暁人がいた。
移植手術のドナーを数年待ち続ける優輔と暁人は、外に遊びに行くことも出来ない中、いつか迎える手術の日のためにお互いを励まし合っていた。しかし、暁人の容態が急変し、心破裂をおこし、緊急オペを行うが亡くなってしまう。橘から友人の死を聞くも平然を装っていた優輔だったが、かつて暁人と思いを巡らせた花火大会の夜、優輔は花火を見上げながら思わず涙する。そんな息子の姿に、衝突を繰り返していた橘と三井は、仲の良かったかつての家族関係を、束の間、取り戻していた。
第4話放送終了後、「今回の話は涙無しじゃ見れんやつよね?ほんと泣けた」「今週のコードブルー 泣き所多くて3回は泣いた」「涙無しで見れんなぁしんど」と涙無くしては見れないストーリーに視聴者の涙腺も崩壊。
また同回では、藍沢が改めて脳に病気を抱える天才ピアニストの天野奏(田鍋梨々花)に、手術を説得する場面があり、その中で励ましのために不意に見せた藍沢の笑顔に「山Pの不意な微笑。プライベートもあんな感じで笑うのかなぁ~って」「藍沢先生の優しい笑顔が素敵だったよ」「山Pが笑ってるの見ると、凄くhappyな気分になっちゃうもんね~」「山Pの表情がイケメン過ぎたよ」と、予想していなかった山下の笑顔に、トキメいたファンも多かったようだ。???
2833= =发表于:2017/8/8 17:37:00
24時間TVマラソン「高額ギャラの欺瞞」に不正やり放題疑惑も
2017年08月05日 10時00分 まいじつ
チャリティー番組『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)のマラソンランナーについて、「当日、会場にいた人間」と明確な発表をしなかったため、物議を醸している。
「結婚したばかりの渡部建や、りゅうちぇる、一部ではベッキーがランナーだという話もありました。特にベッキーは、不倫騒動で一気に仕事を失ったままで、みそぎにもなると噂されています。今回、ちゃんとした発表をしなかったのは、もったいつけて話題作りにしようということでしょう」(テレビ雑誌編集者)
今年のメインパーソナリティーは『嵐』の櫻井翔、『NEWS』の小山慶一郎、『KAT-TUN』の亀梨和也の3人。日本テレビの番組によく出演しているジャニーズ事務所の面々だ。
「メインパーソナリティーはひとりあたり1000万円以上の出演料だといわれています。チャリティーということならば、本来はギャラが発生しなくてもいいはずなのですが、日本テレビも報酬があることは認めています。チャリティーの基本に反した番組作りは胡散臭さを助長させています」(同?編集者)
その胡散臭さに輪をかけているのがマラソンだ。
「距離は100キロメートルかのようにいわれていますが、そのときどきでまちまちです。第15回(1992年)の番組リニューアル以降、毎年実施されていて、選ばれた者は高額なギャラを受け取る上に、日本テレビの番組宣伝などでかなりスポットを当てられるので、売名に最適です」(24時間テレビ関係者)
ギャラは最高で5000万円
ランナーを担う有名人は、超大物のタレントもいれば、売り出し中のお笑い芸人もいる。
「例えば、以前ある若手お笑いコンビで走った際には、ギャラはふたりで1000万円でした。これが安いか高いかはともかく、かなり名前が知れ渡りました。24時間は自分の名を上げるチャンスなのです」(同?関係者)
ある大物タレントが走ったときは、高齢であることから完走どころか“完歩き”すら難しいとされた。
「その大物タレントが、ある休憩地点に入っていくと、いつの間にかもっと先の休憩地点にいたという出来事が目撃されています。休憩場所に入ったら、次の場所までこっそりと自動車で移動したのです」(スポーツ紙記者)
この大物タレントに支払われた金額は、史上最も高額な5000万円だといわれる。
「マラソンランナーは、最低でも報酬が1000万円で“休憩”と“送迎付き”です。これで話題になるのですから、みんな自薦で出たいくらいでしょう。走ることが決まったら、驚いた表情の下でガッツポーズしていると思います」(同?記者)
ギャラを全て募金するランナーは出てこないだろうか。
2834= =发表于:2017/8/8 17:38:00
『24時間テレビ』石原さとみが走る? マラソンランナーと日本テレビの思惑
2017年8月7日 (月) 21:52 配信 T-SITEニュース エンタメ
日本テレビ系『24時間テレビ40 愛は地球を救う』(8月26日、27日)で行われるチャリティーマラソン。その注目のランナーは例年、放送の3ヵ月程度前に発表されてきた。しかし今年は、7月に入っても発表がなく、さまざまな憶測を呼んでいた。
7月30日になって、『行列のできる法律相談所』の番組内で、フリーの羽鳥慎一アナによって次のように言及された。
「マラソンランナーが発表されていません。今年の24時間テレビマラソンランナーですが、なんと24時間テレビの当日に発表します。当日まで本人には知らされません」
いったい誰がランナーに指名されるのか――。
そのヒントとして、当日、会場となる日本武道館にいる人、そして走る理由のある人、の2つが挙げられている。ランナー本人には当日まで知らされないが、所属事務所には事前に連絡がいくという。また、走る可能性がある人には、専門家が用意したトレーニングメニューをこなし、万全の準備をして本番に臨むことになる。
「ランナーが放送当日まで明かされないのは、今年が初めてです。なぜ、そうした試みをするのか。日テレによると、当日発表のほうが面白い、ということと、当日に発表した理由を放送当日に説明するとのことです。ややうがった見方をすれば、昨年100キロあまりを走った林家たい平が、落語好きの年配の視聴者にはよかったが、そうではない人にあまりウケなかったといいます。そこで今年は、このチャリティーマラソンに再び注目を集めようと狙いがあるのではないでしょうか。つまり、当日までシークレットにしておくことで、このマラソン人気を煽ろうというのです」(芸能ジャーナリスト)
当日、武道館にいる人が候補者ということだが、それは誰か。今年のメインパーソナリティーは櫻井翔と亀梨和也、小山慶一郎の3人。チャリティーパーソナリティーに石原さとみ。スペシャルサポーターとして東野幸治、渡部建、梅沢富男、宮迫博之、後藤輝基、ブルゾンちえみ。ほかに、徳光和夫、羽鳥慎一、水卜麻美、みやぞん、サンシャイン池崎らが武道館にいると思われる人物だ。
「この中にランナーがいるのか、それとも別の人が武道館に来ているのか、それはわかりません。ただ、人気がある人物という観点から見ると、ブルゾンちえみや水卜麻美、みやぞんらが有力候補となります。また、ここに名前は上がっていませんが、りゅうちぇる、市川海老蔵、ベッキーなども候補者といえるかもしれません」(前出の芸能ジャーナリスト)
一方で、駅伝のようなリレー形式で行われるのでは、という説も有力視されている。例年であれば3ヵ月ほどの準備期間があるため、それなりに練習することができるが、今回はそうもいかない。ランナーになる可能性がある人は、既に準備をしているとはいうものの、ランナーになるかどうか不明であるため、例年のような十分な練習を積むことは難しい。そこで、数人でリレーをするという説が浮上しているのだ。
そうした中、一部で「りゅうちぇるがランナーに内定」との報道が出た。しかし本人は、「本当に聞いてないけど、放送当日の発表だし、もし走ることになったら怖い」と発言。有力候補のブルゾンちえみは、高校時代に陸上の長距離選手だった経験があり、指名に備えて既に練習を開始しているという。
「大穴として名前を挙げたいのは、石原さとみですね。この大女優がもし走るとなれば、注目度抜群で視聴率大幅アップは間違いありません。あの石原さとみが走る姿を、多くの人が見たいのではないでしょうか。それが石原の『走る理由』です。24時間テレビは例年、15%前後の視聴率なので、石原が走れば20%は確実に超えるでしょう」(前出の芸能ジャーナリスト)
ほかにも、市川海老蔵はブログで「因みにスケジュールは空いてる笑笑」と、前向きな発言(!?)。お笑いコンビ「ピース」の綾部祐二も準備を進めている、との情報もある。いずれにしても、候補者とその走る理由を推理スルのも楽しいかもしれない。
2835= =发表于:2017/8/8 20:24:00
2836= =发表于:2017/8/8 20:25:00
2837= =发表于:2017/8/8 21:09:00
『コード ブルー』、ツッコミどころ多過ぎで物語破綻…過去シリーズのファン裏切り
Business Journal 2017.08.08
山下智久、新垣結衣が主演を務める連続テレビドラマ『コード?ブルー』(フジテレビ系)のの第4話が8月7日に放送され、平均視聴率は13.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)となった。視聴率だけを見れば悪くないのだが、初回から第4話まで毎回ジリジリと視聴率を下げ続けている今作。一度離れた視聴者が戻ってこず、新規視聴者も獲得できていない状況が見てとれる。個人的にも回を重ねるごとに興味が削がれ、視聴意欲が下がっていることを感じる。シーズン3はこのまま恋愛要素満載の気楽な作りでいくのだろうか? シリーズのファンの嘆きが聞こえてきそうだ。
救命救急医の藤川一男(浅利陽介)と正式に結婚したフライトナースの冴島はるか(比嘉愛未)のお祝いの席。妊婦の冴島が先に帰るが、緋山美帆子(戸田恵梨香)は周産期医療に戻れないことを愚痴り、白石恵(新垣)はフェローたちの評価に悩んでいた。と、そこへ藍沢耕作(山下)のもとに脳外科医の新海広紀(安藤政信)から着信が入る。かつて藍沢が担当していた女子高生ピアニストの天野奏(田鍋梨々花)が痙攣発作を起こして入院したことと、手術を受けるように説得してほしいと伝えられる。
その翌日、翔陽大学付属北部病院?救命救急センターにバーベキュー中のコンロが爆発したとドクターヘリ要請が入る。現場に向かおうとする橘啓輔(椎名桔平)だったが、息子の優輔の容態が急変したとの連絡により藍沢に現場を任せる。フェローの名取颯馬(有岡大貴)と、妊婦の冴島に代わって初搭乗するフライトナースの雪村双葉(馬場ふみか)を伴って現場に向かう藍沢。花火見物客でごった返す現場で、首にバーベキューの串が貫通した少年の対処を名取に求める藍沢。その横でパニック状態になりヒステリーを起こす母親を、雪村は無視する。
救命に搬送した少年を処置する藍沢の横には、懸命に優輔に処置を施す橘の姿があった。優輔はストレス性の胃炎で吐血したに留まったが、息子と同じ病気と共に闘う別の少年の容態が急変。橘と緋山が緊急オペに入るが、懸命の手術も虚しく少年は心臓破裂でこの世を去った。
亡くなった少年と同じように心臓移植を待つ優輔の状況の過酷さを緋山に伝える橘。そしてバーベキュー事故の少年が意識を取り戻した横で、優輔に少年の死を伝えた。両親を心配させまいと平然を装う息子。その息子の気持ちに応えるためにも、笑顔でいようと母親である三井環奈(りょう)に伝える橘だった。
慌ただしい1日を追えた緋山は、廊下で緒方博嗣(丸山智己)に会う。病食だけでは足りない緒方はおにぎりを食べようとしていたが、手指の麻痺でうまく開けられず緋山に助けを求めた。そして緋山にもおにぎりを分ける。並んでおにぎりを食べながら、「つまらない処置ばかりの1日で、最後に入った緊急オペでは患者が死んだ」と思わず愚痴をこぼす緋山。しかし、手指の痺れが原因で店から解雇されて落ち込んでいるはずの緒方からはポジティブな言葉しか出てこない。そんな緒方とのやり取りの中で笑顔を取り戻す緋山だった。
一方藍沢は死亡した少年のカルテを見ながら、白石に移植医療の難しさを語る。「命を救う方法はあるのに、移植する臓器がなければその医療を提供することもできない」と。語りながら奏のことを思った藍沢は、奏の病室に行く。常人では耐えられない苦痛の中で憔悴しきっている奏に、藍沢は「生きてさえいれば、きっとまたピアノが弾ける」と語りかける。藍沢の言葉や表情一つ一つに心が動いた奏は、藍沢が執刀医になることを条件に手術を承諾した。
翌日、緒方におにぎりのお返しを届けに行った緋山は、病室にいる女性に驚く。そして妻だと挨拶をされてさらに困惑の表情を浮かべる。同じ頃、奏の容態が急変して意識混濁。藍沢が駆けつけ、緊急手術が行われることになるのだった。
突っ込みどころが多過ぎて、ストレスばかりが溜まる第4話だった。医療の専門知識は皆無だが、明らかにおかしいと感じることが多く、まったくもってドラマの中に入れなかった。そしてどこまでも人物描写が浅く、「この性格のこの人が、こんな言動はしないでしょ?」という違和感ばかり。
特に、緋山が傷口の縫合や褥瘡の手当を「つまらない処置」と言い放ったときには愕然とした。一人の少年がつい先ほど命を落とし、橘先生の苦悩に涙した緋山が、患者一人一人の苦痛を和らげる処置を「つまらない」と言い、「患者が死んだ」と一担当患者に軽々しく話すだろうか。2人の恋愛模様を描くために、緋山の人格の核となる一番大切な部分を捨てている脚本のように感じた。緒方の妻と対面するシーンに関しても、救命に運ばれるような重体患者の家族構成を担当医が知らないのか? と疑問を感じた。別れた妻がしゃしゃり出てきたという落ちなのだろうか?
そして横峯あかり(新木優子)にはあれほど厳しかった藍沢が、雪村のナースとしての最悪の態度を叱責しないことにも興醒めした。ナースを志した雪村が子どもを心配する母親を明らかに「ウザい」という態度であしらっていることがそもそもあり得ないが、この後に藍沢なり冴島なりが叱り飛ばしてくれればまだ納得もいった。しかし、冴島が優しく諭すだけ。白石はバーでお酒を飲みながらフェローの評価表を片手間に書いているし、冴島も甘くなっているし、緋山は恋に夢中だし。三井先生もいつも暗くて、子どもの心情より自分の感情に溺れている。今まで描いてきたそれぞれのキャラクターの魅力を消し去るような描写ばかり。
そしてストーリー展開もわかりにくい。串が刺さった少年の存在価値がまったくなく、途中で出てきた少年も唐突に現れてすぐに死んでしまった。いろんな人が急に出てきては消えるので、感情移入はできないわ、混乱するわで、何を一番伝えたい回なのかよくわからなかった。視聴者が見たいのは次から次へと起こる事件ではなく、生死を分ける過酷な現場で奮闘するドクターやナースたちの深い深い感情模様だと思うのだが。前シーズンまでの骨太なドラマはもう期待できないのだろうか?
2838= =发表于:2017/8/9 9:13:00
2839= =发表于:2017/8/9 9:21:00
2840= =发表于:2017/8/9 9:25:00