2017年10月期J+收视L(禁黑禁RS禁J外O)

2804条,20条/页

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1421= =发表于:2017/10/24 16:53:00

没人提演技ww

1422= =发表于:2017/10/24 16:55:00

ls一针见血

1423= =发表于:2017/10/24 17:00:00

传说中的通稿?

1424= =发表于:2017/10/24 17:03:00

2l的吹的比较恶心

1425= =发表于:2017/10/24 17:11:00

商业互吹www

1426= =发表于:2017/10/24 18:27:00

連ドラ初回視聴率戦線異状あり!~“盤石”テレ朝?“後退”日テレ?“独歩”TBS?“低迷”フジ~

2017年秋ドラマが出そろった。

昨日のフジ『民衆の敵』初回が9.0%。これで秋クールドラマの初回視聴率上位が確定した。1~2位はテレビ朝日で、『ドクターX』20.9%?『相棒』15.9%。3~4位はTBSで、『陸王』14.7%?『コウノドリ』12.9%。そして5位はテレ朝『科捜研の女』の12.3%となった。なんとテレ朝のGP帯ドラマ3枠は、全てベスト5入りしたのである。

そして従来は連ドラ初回の視聴率に定評のあった日本テレビが、今期は3本の平均が9.8%と二桁に届かなかった。2015年春に日曜枠ができ、ドラマ週3本体制となって初めてのことである。しかもトップのテレ朝(3本平均が16.4%)とは、6.6%も開いてしまった。

今期の連続ドラマ“初回視聴率戦線”には、明らかに変調がみられる。何が起こっているか分析してみた。
“盤石”テレ朝

テレ朝のGP帯でのドラマは週3枠。

水曜夜9時は「刑事ドラマ」枠。古くは『はぐれ刑事純情派』が1988年に始まり、18シリーズ444回放送された。今世紀では、2002年から『相棒』がスタートし、今期でSeason16となっている。

木曜夜8時は「木曜ミステリー」枠。1999年にスタートしたが、『科捜研の女』はその年から放送され、今期はSEASON17になっている。

3枠目は木曜夜9時の「木曜ドラマ」。ドラマのジャンルは特に決まっていない。2000年代では、『菊次郎ととき』『TRICK』『黒革の手帖』『熟年離婚』『交渉人~THE NEGOTIATOR~』などのヒット作もあったが、不発ドラマとのバラつきが大きかった。2010年代も『DOCTORS~最強の名医~』『ドクターX』など医療シリーズでヒット作を出しているが、相変わらずバラつきは大きい。

それでも他局と比べると、シリーズものが多い分初回視聴率が安定している。

まず水曜9時と木曜8時はジャンルを固定しているため、ターゲットとなる視聴層が明確だ。ジャンルフリーの木曜9時でも、今期の『ドクターX』のように長寿シリーズとなると、時代の変化に合わせ内容の微調整をすれば新鮮さを保ち易い。

これら3作は、幾つも共通点がある。

まず大枠がかっちり決まっているので、新たなシナリオライターや監督に挑戦させる余地がある。ドラマの質を保ちつつ、制作者?スタッフの育成?新陳代謝の促進が容易で、結果としてシリーズを長く続けられる。

次に視聴率対策。シリーズではあるが、1話完結に徹している点がミソ。都合がつかず途中の回を見そびれた人も、その後の回から戻って見続けやすくしてある。

そして3番目が、第2シーズン以降の初回の視聴率が高くなる傾向にある点。既にドラマ自体の認知度は高いので、再び立ち上げる際の宣伝がしやすい点が大きい。特にテレ朝の場合は、平日午後にドラマの再放送枠が3時間もある。新シリーズの放送開始直前に旧シリーズを流せば、そのまま新シリーズの宣伝になるというメリットがある。

かくして近年シリーズドラマの多いテレ朝は、2015年秋クール以降、ドラマ初回の視聴率で首位を保ち続けている。しかも今期は、3枠すべてが長寿シリーズだ。初回平均が16%を超え、2位TBSに4%も差をつける強さとなった。

実は3枠の放送スタート1週間で、合計25時間も旧シリーズの再放送を平日午後帯に行っている。露出という意味では圧倒的な物量作戦を行っていたのである。
“後退”日テレ

初回直前に新ドラマを多く露出するという手法は、もともと日テレが得意としていた。例えば2014~15年では、同局のドラマ初回はほとんどが12~14%台に入る安定ぶりを見せ、キー局の中でトップを走っていた。

前提には番組宣伝の充実があった。

どの局も新ドラマが始まる直前に宣伝に力を入れている。スポット?ミニ番組?情報番組のコーナーなどで、新ドラマを紹介したり、主役を務める俳優を登場させたりしている。

ところが日テレだけは、他局と同様のドラマ宣伝に加え、主な俳優をGP帯のバラエティに頻繁に出演させ、新ドラマの認知度を上げる努力を行ってきた。特に同局のバラエティは高視聴率のものが多く、GRP(述べ視聴率)で試算すると、露出の総量が他局を大きく引き離していたのである。

これが効いて、同局のドラマ初回は安定した数字を獲り続けていた。

ところが2016年以降、勝利の方程式がじゅうぶん機能しなくなり始めた。

ドラマ週3枠の初回平均が下がり始めたのである。17年冬クールだけ一旦持ち直すが、それ以降ふたたび右肩下がりの軌道を描く。そして今秋、初めて平均が一桁となった。2010年代で初めての低迷である。

背景には、他局も同じ手法を多用し始め、夜帯のバラエティでドラマ宣伝がらみのキャスティングが多くなり過ぎた面もある。

20~50代女性の録画再生視聴が増えている点も見逃せない。今クール初回のベスト5のうち『コウノドリ』を除く4本は、高齢者と40~50代男性の視聴者が多い。こうした層をターゲットとするドラマでは、録画再生視聴の影響が比較的少ない。ところがF1F2(女20~49歳)は多くのドラマ初回を録画し、2話以降を見るか否かを決める傾向にある。このために女性向けの作品を多く並べる「水曜ドラマ」や、この春に放送時間を1時間遅くし、10代からF1F2へとターゲットを変更した「土曜ドラマ」は、録画されることが増え、結果として初回の視聴率が上がらなくなっているようだ。

日テレの後退には、こんなメカニズムが働いているようである。
“独歩”TBSと“低迷”フジ

クール毎の初回平均では、4局の中でTBSの連ドラ初回が最も安定しているように見える。

ところがそれは、週3枠がそれぞれ安定したスタートを切っているというわけではない。例えば今クールでは、『陸王』が14.7%と好成績だった。『コウノドリ』も12.9%で4位に入った。ところが『監獄のお姫さま』は一桁スタートだった。

今年夏クールも、2本が二桁、1本が一桁。春は3本とも二桁だったが、冬はやはり1本が一桁だった。2016年では初回二桁が年間5本、一桁が7本だった。2015年でも二桁7本に対して一桁は8本あった。

つまりTBSドラマは当たり外れの振れ幅が、比較的コンスタントに大きいと言える。

これについて同局のドラマ担当の幹部は、「才能のある作り手がたくさんおり、皆ホームランを狙って制作している。しかし実際には、当たりはずれが出るのがドラマというもの」と総括している。つまり制作者がこれと思った球を思いっきり振り抜いているが、実際にはヒットと凡打が一定の割合で出ている。ただし総体としてはある程度のところで安定している。この意味で同局は、ドラマ制作全体の戦略が一定の方向にあるテレ朝や日テレとは異なり、独自の道を歩んでいるようだ。

一方フジは、残念ながらドラマ初回で最も苦戦している。

実は初回に限らず、ドラマ全体が低迷しているというべき事態に陥っている。例えばフジのドラマといえば月9が代名詞だ。その月9は、90年代から2000年代初めに、30%台を記録する回が何度もあった。過去40年ほどの間に放送された一般ドラマ“ベスト20”の中で、5本を月9が占めていたのである。

その後視聴率はじわじわ下がり始めた。月9の年間平均視聴率で見れば、20%を超えたのは01年が最後。木村拓哉主演の『HERO』が放送された年である。その後13年からは、年間平均は15%も切るようなった。そして16年は、ついに10%を切ってしまった。

今年は夏クールで『コード?ブルー』が14.8%と久々に月9枠でヒットとなったために、3クール平均は辛うじて二桁となっている。ところが今期『民衆の敵』が平均で9.8%を獲らないと、2年連続の一桁となる。初回9.0%は、かなり心配な出足といえよう。

しかもフジは、月9以上に他の枠が心配だ。木曜10時枠は、2014年春クール以降二桁になったことがない。日曜9時枠は、低迷のため今クールから廃止に追い込まれている。

同局の場合は初回と言わず、まずドラマ全体でどう活気を取り戻すかが課題といえよう。低迷を脱する道は、まだ見えてないと言わざるを得ない。

以上が民放キー4局の、GP帯ドラマ初回戦線の状況とその背景である。

こうして全体を俯瞰すると、局によって差が大きくなっていることが分かる。ここにフジがかつてのような活気を取り戻すと、TVドラマ界全体の多様性が増し、業界がいっそう元気になって行くと思われる。

今後の各局の奮起に期待したい。

1427= =发表于:2017/10/24 18:28:00

划重点

“後退”日テレ

初回直前に新ドラマを多く露出するという手法は、もともと日テレが得意としていた。例えば2014~15年では、同局のドラマ初回はほとんどが12~14%台に入る安定ぶりを見せ、キー局の中でトップを走っていた。

前提には番組宣伝の充実があった。

どの局も新ドラマが始まる直前に宣伝に力を入れている。スポット?ミニ番組?情報番組のコーナーなどで、新ドラマを紹介したり、主役を務める俳優を登場させたりしている。

ところが日テレだけは、他局と同様のドラマ宣伝に加え、主な俳優をGP帯のバラエティに頻繁に出演させ、新ドラマの認知度を上げる努力を行ってきた。特に同局のバラエティは高視聴率のものが多く、GRP(述べ視聴率)で試算すると、露出の総量が他局を大きく引き離していたのである。

これが効いて、同局のドラマ初回は安定した数字を獲り続けていた。

ところが2016年以降、勝利の方程式がじゅうぶん機能しなくなり始めた。

ドラマ週3枠の初回平均が下がり始めたのである。17年冬クールだけ一旦持ち直すが、それ以降ふたたび右肩下がりの軌道を描く。そして今秋、初めて平均が一桁となった。2010年代で初めての低迷である。

背景には、他局も同じ手法を多用し始め、夜帯のバラエティでドラマ宣伝がらみのキャスティングが多くなり過ぎた面もある。

20~50代女性の録画再生視聴が増えている点も見逃せない。今クール初回のベスト5のうち『コウノドリ』を除く4本は、高齢者と40~50代男性の視聴者が多い。こうした層をターゲットとするドラマでは、録画再生視聴の影響が比較的少ない。ところがF1F2(女20~49歳)は多くのドラマ初回を録画し、2話以降を見るか否かを決める傾向にある。このために女性向けの作品を多く並べる「水曜ドラマ」や、この春に放送時間を1時間遅くし、10代からF1F2へとターゲットを変更した「土曜ドラマ」は、録画されることが増え、結果として初回の視聴率が上がらなくなっているようだ。

日テレの後退には、こんなメカニズムが働いているようである。?

1428= =发表于:2017/10/24 18:30:00

看冬土十还敢不敢用j家,阿姨能塞谁进去

1429= =发表于:2017/10/24 19:44:00

你们的魔宝,3.1

1430= =发表于:2017/10/24 20:09:00

再为核瀑死中翔7踢一脚hhp

1431= =发表于:2017/10/24 20:25:00

同好奇冬土十

1432= =发表于:2017/10/24 21:50:00

櫻井翔 ドラマ視聴率不振で危機

2017年10月24日 12時33分 リアルライブ

毎週土曜日よる10時から日本テレビ系列で放送中の連続ドラマ『先に生まれただけの僕』の第2話が、21日に放送された。櫻井翔の主演作とあって、注目を集めていたが、2話にして視聴率が7.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)に暴落した。

 初回の視聴率は10.1%で、なんとか2ケタをキープ。デキる社会人を演じ、校長先生にも向いていると評価が低かったわけではない。しかし、視聴率の大幅ダウンを受けて「局内に落胆ムードが漂っている」(日テレ関係者)というのだ。

 それもそのはず、同ドラマは全編すでに撮影を終えており、視聴率や反応を受けて脚本や話数を変更することができないのだ。嵐は年末にかけて自身のコンサートや、年末年始の番組収録などで多忙を極める。それに加え、櫻井はつねにニュースキャスター、グループと個人のレギュラーバラエティ番組などを抱えている。つまり、主演?櫻井翔のスケジュール上、事前に撮了するしかなかったのだ。それらのリスクを背負ったほどの結果が、視聴率として現れていないことになる。

「同枠の4月クール『ボク、運命の人です。』には亀梨和也、7月クール『ウチの夫は仕事ができない』には関ジャニ∞の錦戸亮と、それぞれジャニーズタレントが主演していますが、どちらも第2話は視聴率を1ケタに落としたものの、9%台に止めています」(芸能ライター)という。それに比べると、櫻井の7%台というのは低い数字だ。

「期待されていた櫻井翔主演ドラマだけに、結果が出ていないのは、批判の対象になります。実際、最近では、嵐やジャニーズ不要論も出ているんです」(別の日テレ関係者)とのこと。櫻井自身も、『嵐にしやがれ』や報道番組『NEWS ZERO』で深い関わりがあるだけに、日テレとの関係を継続させるためにも、視聴率として良い結果が出ればいいのだが???。


1433= =发表于:2017/10/24 21:51:00

視聴率急落!「先僕」櫻井翔のワンマン校長役に教育者から悲鳴

2017/10/24 18:14

嵐の櫻井翔主演ドラマ「先に生まれただけの僕」(日本テレビ系)の第2話が10月21日放送され、平均視聴率は7.5%で初回の10.1%から大幅にダウンした。

 物語は、商社マンの主人公 鳴海涼介(櫻井)が、数学教師の免許を持っているとの理由から私立高校の校長に就任して学校を立て直すというもの。鳴海は「生徒はクライアント」という、商社マンらしいビジネス理論で教師や生徒と向かい合うのだが、さまざまな壁にぶち当たる。

 脚本は、「海猿」「ガリレオ」(フジテレビ系)や、映画「HERO」などのヒット作で知られる福田靖氏によるオリジナル。それだけに期待値も高かったのだが、視聴者は「校長が1人の生徒に関わり過ぎ、普通は生徒の名前も覚えてないよね」「スクールカーストなんて昔からあったでしょ?」「校長が校内をうろうろしてワーワー騒いでいるだけで何が問題なのか不明瞭。結局、このドラマ何が言いたいの?」「自分の出世ばかり考えて、子供や先生たちを自分の都合通りに動かそうとしている校長じゃ誰もついてこなくて当然」「主演の櫻井翔の上からな物言いが鼻につく」など、鳴海校長の描き方に対し違和感を持ったようだ。

 教育関係者もこう異論を唱える。

「ただでさえ全国的な教員不足、教師の超過労働、学校のブラック企業化が問題になっているのに、鳴海のような校長が来たら、先生は全く休めません。学校で先生が教えることと、家庭で子供を教育することの区別がついていない。なんでも教師に押し付けるのは違うと思います」

 ドラマと言ってしまえばそれまでなのだろうけど、視聴者にとっては身近な問題を提議しているだけに、現実とかけ離れていると思われているのかもしれない。教員の休職、転職問題、なり手不足が叫ばれているだけに、影響を与えなければいいのだが。


1434= =发表于:2017/10/25 0:30:00

虽然翻页了还是想说,月九初回基本盘从宽宽开始崩,怜爱腹肌

1435= =发表于:2017/10/25 9:21:00

*6.2% 21:00-21:54 CX* 火曜ドラマ?明日の約束
*9.6% 22:00-22:54 TBS 火曜ドラマ?監獄のお姫さま

1436= =发表于:2017/10/25 9:27:00

腹肌真是毒得可怕...

1437= =发表于:2017/10/25 9:35:00

J外可以高收的也越来越少了,阿姨在ntv还是力量蛮大的

1438= =发表于:2017/10/25 9:38:00

录画榜还是查无此翔的一天,火十入录画了才9.6,翔7要变翔6了吗

1439= =发表于:2017/10/25 9:56:00

如果没有j外,现在宽宽还是倒一
腹肌还是别做多拉马了吧

1440= =发表于:2017/10/25 10:08:00

櫻井翔、主演ドラマ低迷で”嵐不要論”に発展?松本潤も完敗で人気に陰り

2017.10.24 19:07 デイリーニュースオンライン

10月21日に放送された連続ドラマ『先に生まれただけの僕』(日本テレビ系)の第2話が、平均視聴率7.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と初回の10.1%から急落したことが話題になっている。「嵐は嵐ファンにしか人気がない」などと人気低下を指摘する声も多く、業界内で「嵐不要論」が噴出するほどの事態に発展している。

■期待作の大爆死で…「嵐不要論」が局内で噴出

同作は教育現場をまったく知らない35歳のエリート商社マン?鳴海涼介(櫻井翔?35)が、定員割れギリギリの私立高校に校長として送り込まれ、学校再建のために奮闘する姿を描く。第2話は、鳴海が保健室の先生?沙織(井川遥?41)から保健室登校を繰り返している生徒のケアを担任教師?及川(木下ほうか?53)に指示するが、及川はまったく取り合わない。その生徒の悩みには、学校内の大きな問題が隠されていた……という展開だった。

「スクールカースト」問題に切り込んだ内容だったが、視聴率は二桁を獲得した初回に比べて大幅ダウン。ジャニーズのトップグループのメンバー主演ということで局の期待は「全話二桁」と大きかったが、早くも日テレ内は惨敗ムードになっているという。

「同枠では夏クールに放送された関ジャニ∞?錦戸亮(32)主演の『ウチの夫は仕事ができない』が初回11.2%、春クールのKAT‐TUN?亀梨和也(31)主演『ボク、運命の人です。』が初回12.0%をマーク。櫻井が二桁獲得で面目を保ったはずの初回10.1%という数字ですら、後輩である二人に完敗しています。錦戸や亀梨も第2話で一桁に落ちましたが、いずれも9%台に踏みとどまっていた。それが今回は一気に7%台にまで落ち込んでしまったのですから、枠自体の価値まで下げてしまったといわれかねない。すでに局内で『櫻井では数字が取れない』という意見まで沸き起こっています。ジャニーズ事務所と蜜月状態の日テレでエースの櫻井のドラマが大コケとなったのは痛い」(芸能関係者)

 今年1月に放送された櫻井主演のスペシャルドラマ『君に捧げるエンブレム』(フジテレビ系)も平均視聴率8.4%と大爆死しており、このままでは櫻井の俳優としての価値が暴落してしまいそうな状況だ。

■星野源に完敗?嵐の人気低下でジャニーズ凋落か

さらに櫻井だけでなく、嵐自体の人気が低下しているという指摘もある。

「星野源(36)が表紙を飾った『週刊朝日』10月20日号(朝日新聞出版) が爆発的に売れたと業界内で評判になっています。その前週の表紙は嵐の松本潤(34)だったのですが、松本に比べて倍近い売上を記録しているようです。星野のファン層は嵐と同じく20?30代の女性が中心。それなのにダブルスコア状態で負けてしまったのですから『勝負アリ』感が強い。以前から『嵐は嵐ファンにしか人気がない』と指摘されていましたが、熱狂的ファンにしか訴求できないとなれば出版界でも嵐離れが起きそうな気配です」(出版関係者)

 くしくも現在発売中の『週刊朝日』11月3日号は櫻井が表紙を飾っており、再び星野に完敗すれば嵐の商品価値に影響が出てしまいそうだ。

「看板グループである嵐の人気低下はすなわち『ジャニーズの凋落』を意味します。すでに各テレビ局の現場では『ジャニーズ不要論』がくすぶっており、ドラマやバラエティの不調が続けば近いうちに一気に手のひらを返してくる可能性がある。ジャニーズ事務所の命運は、嵐の活躍に懸かっているといっても過言ではないでしょう」(前出?芸能関係者)

 昨今のドラマは初回がもっとも視聴率が高く、右肩下がりになっていくのが定番。第2話で早くも7%台にまで落ち込んでしまったことで、いずれは打ち切りレベルまで下がってしまう危険性もある。数は少ないながらもV字回復を果たすケースはあるが、復活を果たすことはできるのか。いずれにしても、今作の成否はジャニーズ事務所の未来に大きな影響を与えそうだ。


2804条,20条/页

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