2017年10月期J+收视L(禁黑禁RS禁J外O)

2804条,20条/页

<8081828384858687888990>

1741= =发表于:2017/10/31 8:30:00

月9 7.1

1742= =发表于:2017/10/31 8:31:00

貴族探偵   11.8__*8.3__*9.1__*8.9__*8.0__*7.5__*7.8__*7.0__*8.4__*8.0__*9.8(終)___*8.60
コードブルー3 16.3__15.6__14.0__13.8__13.8__13.7__13.4__15.4__13.9__16.4(終)________14.63
民衆の敵    .*9.0__*7.1____________________________________________________[*8.05]

1743= =发表于:2017/10/31 8:34:00

10/27金
*4.1% 22:00-22:49 NHK ドラマ10この声をきみに

1744= =发表于:2017/10/31 8:38:00

月九好惨

1745= =发表于:2017/10/31 8:41:00

拯救宽宽了?

1746= =发表于:2017/10/31 8:44:00

宽宽最低不是7.0吗

1747= =发表于:2017/10/31 8:52:00

记错了,6.9
不过现在的平均已经拯救他了

1748= =发表于:2017/10/31 10:23:00

櫻井翔ドラマも絶不調…日テレ「視聴率王者」陥落の危機

10/31(火) 9:26配信

「もっか局内はシッチャカメッチャカですよ」と声を潜めるのは、ある日本テレビ関係者だ。高視聴率が期待されていた同局系の2本のドラマ、嵐 櫻井翔(35)主演の「先に生まれただけの僕」(土曜22時)と、ディーン フジオカ(37)主演の「今からあなたを脅迫します」(日曜22時半)がともに大コケ。関係各所から突き上げを食らっているというのである。

 “先僕”は、初回視聴率こそ10.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区=以下同)だったが、第2話では7.5%に急降下。「今から――」も中高年女性に人気のおディーン様を起用したが、初回視聴率8.0%に甘んじた。プライム帯(19~23時)のドラマ3本のうち、直近の第4話まで11~12%台をキープしているのは、綾瀬はるか(32)主演の「奥様は、取り扱い注意」(水曜22時)のみ。

「局内では『なぜ綾瀬だけ? 他の2本もキャスティングは良いはずなのに』と疑問視する声が上がっています」(前出の日テレ関係者)

 両ドラマの低視聴率がクローズアップされるのは、他局のドラマがこぞって好成績を残しているから。大本命のテレビ朝日系「ドクターX~外科医 大門未知子~」は初回20.9%と今クールで唯一の20%台を叩き出し、以降も19%台を死守。同じく看板の「相棒」は15.9%→16.6%と右肩上がり、「科捜研の女」も11~12%台と手堅い。

 TBS系も負けてはおらず、日曜劇場「陸王」は初回14.7%、「コウノドリ」も11~12%台を推移。だからこそ、「国民的アイドルと朝ドラ俳優を起用しても数字が取れない日テレは面目丸つぶれ状態」(前出の関係者)というわけだ。

■今年度も「視聴率3冠王」確実視だが

 そんな日テレに対し、主演俳優の所属事務所やスポンサーからのプレッシャーはすさまじく、早急な対応を迫られているというのだが――。

「編成が番宣を担当する宣伝部に対しテコ入れ策を指示したのですが、これがめっぽう弱い。『24時間テレビ』のチャリティーマラソンの走者の時もそうでしたが、日頃から付き合いのあるスポーツ紙やテレビ誌の担当記者にさえ情報開示しないご都合主義の対応をしたため、大ヒンシュクを買った。今回も後手後手の宣伝部から有効なプランは出てこない。ドラマのチーフプロデューサー自ら宣伝のアイデアを出しているような状況なんです。

 しかもこんな有事にもかかわらず、“先僕”の宣伝担当は休暇を理由に一切連絡が取れない状況をつくったとか。誠意に欠ける対応にジャニーズ事務所だけでなく、制作スタッフもお怒りモードです。片や『今から――』も宣伝担当から上がってくるのは、振り返り動画や新聞広告などありきたりのアイデアばかり。ドラマ制作経験者も多数いるんですけどね」(別の日テレ関係者)

 今年度も視聴率3冠王が確実視されている日テレ。だが、ドラマの不振や現場の士気が下がるような状況が続くなら、その座から転げ落ちるのはあっという間だ。


1749= =发表于:2017/10/31 10:34:00

嵐 櫻井翔『先に生まれただけの僕』で持ち味になった、役者としての「欠点」

cyzowoman 2017.10.30

日本テレビ系で土曜午後10時から放送されている『先に生まれただけの僕』は、総合商社から高校に出向してきた35歳の青年が、校長として経営を立て直そうとする異色の学園ドラマだ。主人公の鳴海涼介を演じるのは、嵐の櫻井翔。脚本は木村拓哉が型破りの検事を演じた『HERO』(フジテレビ系)や、大河ドラマ『龍馬伝』(NHK)といった作品で知られる福田靖。

 福田の脚本は、明るい社会派とでも言うようなテイストで、少し癖のある型破りの変人キャラの主人公が周囲をかき乱しながら、問題を解決していくという物語を得意としている。本作も、商社マンが校長として学校の経営に挑むという物語を入り口に、今の学校が抱える奨学金制度やいじめの問題などを扱い、重たい題材を軽快に見せることに成功している。その意味で福田作品で一番近いのは、沢村一樹演じる医師が病院の立て直しを行う『DOCTORS~最強の名医~』(テレビ朝日系)ではないかと思う。

 しかし、普段の福田脚本にある全編を通しての喉越しの良さが、今作では感じられない。見ている時の緊張感も後味の悪さも普段とは段違いだ。理由はチーフ演出の水田伸生の演出だろう。坂元裕二?脚本の『Mother』(日本テレビ系)や『Woman』(同)を筆頭に、ハードな社会派ドラマを得意とする水田の映像は暗くて重苦しいものとなっている。

 福田のライトな脚本を、水田が重苦しく演出しているため、チグハグなところがいくつかあるのだが、それが予定調和で終わらない緊張感をドラマに与えていて、面白い相互作用を起こしているように思う。コメディ色の強い脚本家?宮藤官九郎と『ゆとりですがなにか』(同)を手掛けた時も、宮藤の軽さと水田の重々しい演出が相互作用を起こして面白いドラマとなっていたが、本作にも同じことがいえるだろう。

 とはいえ、軽さと重さという正反対の要請が脚本と演出から来るのだから、演じる役者は大変ではないかと思う。特に、櫻井翔が演じる鳴海というキャラクターはこの作風の象徴のような存在で、軽さの中に重たい内面が見え隠れする難しい役どころだ。そのため、演技のさじ加減が難しいと思うのだが、鳴海の中にある分裂した要素を見事に統合している。これは櫻井にしかできないことではないかと思う。

 俳優としての櫻井翔を初めて意識したのは2002年の『木更津キャッツアイ』(TBS系)だ。

 本作は5人の若者の青春群像劇で、櫻井が演じた「バンビ」というあだ名の青年は、1人だけ童貞で、他4人とは違って大学生でもあり、体育会系のグループの中に1人だけいる繊細で頭のいい醒めた男の子という立ち位置だった。しかし、実際に出来上がった作品では、そういうキャラ設定はあまり生きてなくて、仲間に溶け込んで一緒に盛り上がっている末っ子の弟分的な立ち位置となっていた。それはそれで、当時の櫻井の持つ初々しいかわいらしさが出てきて魅力的だったので結果オーライだったが、バンビを演じるには、当時の櫻井には演技力が足りなかったのだろうと今は思う。

 それは09年の『ザ?クイズ?ショウ』(日本テレビ系)にも同様のことがいえる。この作品で櫻井は、軽薄なトーンで人の心の闇をえぐっていく冷酷なクイズ司会者を演じた。ニュース番組の司会をやるような知性派の櫻井に、露悪的なトリックスターを演じさせたいという作り手の意図はわかるのだが、与えられた役柄の奥にある「凄み」を、櫻井が演じきれているとは思わなかった。

櫻井の演技は、軽くて平坦

?

 櫻井の演技は基本的に軽くて平坦だ。その軽さは、例えば映画『YATTERMAN~ヤッターマン~』の主人公?ヤッターマン1号やドラマ『謎解きはディナーのあとで』(フジテレビ系)の皮肉を言う執事のような、記号的なキャラクターを演じる際にはすさまじいポテンシャルを発揮する。

 しかし、軽い振る舞いの中に複雑な内面を抱えた人間を演じるとなると、裏側にある奥行きをうまく出せず、単純に軽くて薄っぺらい人間に見えてしまう、ということが初期の作品では続いていた。

 そんな中、大きな転機となったのは13年の『家族ゲーム』(日本テレビ系)だろう。本作で櫻井は何を考えているのかわからない不気味な家庭教師を演じ、この役には今までとは違う説得力があった。これはキャリアを積んで、櫻井の演技力が上がったからともいえるが、櫻井が30代になったことも大きいのではないかと思う。

 櫻井と同世代にあたる、30代で頭角を現した若手政治家やベンチャー企業の若手社長といわれている人たちを見ていると、年齢よりも幼く見えて心配になるが、ネットの普及以降に思春期を過ごした人間が持つ、合理的な考え方とフットワークの軽さに可能性を感じることも多い。そんな彼らと『先に生まれただけの僕』の鳴海は重なるものがある。

 その意味で、櫻井が演じてきた頭でっかちな青年は、今の30代にとってはリアリティのあるロールモデルとなっているのだろう。櫻井の軽くて平坦な芝居は、かつては欠点だったが、今はその軽さこそが役柄の説得力につながっているのだ。


1750= =发表于:2017/10/31 10:34:00

最新

21.3|わろてんか

19.0|ドクターX 5
16.6|相棒 16

14.0|陸王
12.9|おんな城主 直虎
11.9|コウノドリ 2
11.2|奥様は、取り扱い注意
11.0|科捜研の女 17
10.5|先に生まれただけの僕

*9.6|監獄のお姫さま
*8.9|植木等とのぼせもん (終)
*7.1|民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~
*6.2|明日の約束
*6.0|刑事ゆがみ
*5.7|今からあなたを脅迫します
*5.1|重要参考人探偵

*4.4|ユニバーサル広告社~あなたの人生、売り込みます~
*4.1|この声をきみに
*3.7|ブラックリベンジ
*3.1|吾輩の部屋である (wait)
*2.8|さくらの親子丼
*2.5|オトナ高校
*1.5|新宿セブン
*1.3|恋する香港

1751= =发表于:2017/10/31 10:36:00

-平均-最新-前回比--局枠---タイトル-----
=【20%】======================================
19.83|19.0|-0.6P|EX__木21|ドクターX5
=【15%】======================================
14.35|14.0|-0.7P|TBS日21|陸王
12.20|11.9|+0.1P|TBS金22|コウノドリ2
11.58|11.2|-1.2P|NTV水22|奥様は、取り扱い注意
=【10%】======================================
*9.60|*9.6|±.0P|TBS火22|監獄のお姫さま
*9.37|10.5|+3.0P|NTV土22|先に生まれただけの僕
*8.05|*7.1|-1.9P|CX*月21|民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~
*7.20|*6.2|-2.0P|CX*火21|明日の約束
*6.85|*5.7|-2.3P|NTV日22|今からあなたを脅迫します
*6.47|*6.0|+0.2P|CX*木22|刑事ゆがみ
*5.00|*5.1|+0.2P|EX__金23|重要参考人探偵
=【*5%】======================================
*4.40|*4.4|±.0P|TX__金20|ユニバーサル広告社~あなたの人生、売り込みます~
*3.83|*2.5|-1.1P|EX__土23|オトナ高校

1752= =发表于:2017/10/31 11:32:00

月9已经变成普通档了,以后就只玩续作吧,霓虹还是蛮恋旧的

1753= =发表于:2017/10/31 11:46:00

月九还进录画了呢,怎么还是这么惨,第一集当时延时播出吧以为有影响,结果第二集跌更厉害

1754= =发表于:2017/10/31 11:52:00

翔翔的演技就是个笑话,还说服力呢

1755= =发表于:2017/10/31 16:00:00

新规问一句2ch有没有收视楼?有的话关键词是什么?
谢谢解答

1756= =发表于:2017/10/31 20:06:00

上个胸告诉你

1757= =发表于:2017/10/31 20:09:00

新规问一句2ch有没有收视楼?有的话关键词是什么?
谢谢解答
=====================
会日语搜一下就有,不会的话你要来看啥

1758= =发表于:2017/10/31 23:18:00

10/31(火) 12:02配信 日刊スポーツ

10月期の秋ドラマが出そろった。TBS水ドラ枠とフジテレビ日曜9時枠が消滅し、テレビ朝日はシリーズものが占拠。枠不足のせいか主演級を集めた「豪華メンバー集結」が多い。見せ場の配分で画面が渋滞する中、しっかり主人公に集中できている作品に見ごたえを感じる。「勝手にドラマ評」32弾。今回も単なるドラマおたくの立場から勝手な好みであれこれ言い、★をつけてみた(定期シリーズものは除く)。

◆「先に生まれただけの僕」(日本テレビ、土曜10時)櫻井翔/蒼井優/多部未華子

★★★★★

 人事異動で不採算高校の校長職に飛ばされた商社マンの学校建て直し。商社カルチャーVS職員室。備品の節約から不満分子の追っ払い方まで、教育現場に繰り出されるビジネス手法に刺激があり、この人の突破力に興味がわく。最短で詰もうとする習性や校内での浮きっぷり、実際失敗も多いという欠点に笑える人間臭さがあって、失敗のままで終わらせないしぶとさも魅力的。ぐずぐず言わず主人公が動くドラマは大好き。「奨学金」「アクティブラーニング」「学ぶ理由」など、素人手法が映えるテーマ選びも個性がある。互いに刺激し合い、響いたと思ったら全然響いていないいばらの道も爆笑。櫻井君はエリート役とコメディーがよくはまる。


1759= =发表于:2017/10/31 23:22:00

櫻井翔 「嵐」以外「結局本業じゃない」? “苦手意識”語る〈週刊朝日〉

10/31(火) 16:00配信

キャスターや司会業、バラエティー番組での活躍が目立っていた櫻井翔さんだが、「先に生まれただけの僕」(日本テレビ系、毎週土曜夜10時~)で4年半ぶりに連続ドラマに出演中だ。ドラマや演技、そして「嵐」に対する思いについて、聞いてみた。

──演技は楽しいですか?

 楽しいです。でも、難しい。どこかに苦手意識があります。どの仕事でもそうなんですけど、結局本業じゃないんですよ。キャスターをやらせていただいても、報道の人間じゃない。映画やドラマをやらせていただいても、俳優さんじゃない。それはどこに行ってもあります。

──本業はやっぱり、「嵐」?

 そうだと思います。CDデビューさせていただいて、この世界に生まれ落ちた理由は、「嵐」ですから。

──グループに戻ると、「帰ってきたな」という感じですか?

 それはあまりないんですが、他の仕事のときに“出かけている”という感覚はあります。

──今年6月に大野智さんに登場していただいたときにも、まさに同じことをおっしゃっていました。

「嵐」であることが、僕らの存在理由のすべてですから。「嵐」だから映画やドラマに出ることができる、報道の現場に立つことができる。「嵐」じゃなかったら、なんにもないですからね。今回も不思議でしたよ。職員室のシーンとか、風間杜夫さん、荒川良々さん、池田鉄洋さん、蒼井優ちゃんという、超一流の、プロ中のプロの百戦錬磨の俳優さんがズラッと並んでるなかに自分がいることが。

──しかも主演です。

 そうなんですよ。だからあの場所にいさせてもらうためには、相応の準備と努力がなければならないと思っています。皆さんに対するリスペクトと同時にコンプレックスもあって、そこは表裏一体ですね。でも、このコンプレックスは、なくしちゃいけないものだとも思っています。それを意識しなくなったときは、何かを見失い始めているんだと思います。

──肩書に縛られずに、多様な活動をされているという面もあります。

 そのとおりで、本当にありがたいことです。素晴らしい経験をたくさんさせていただきました。

──現在35歳ですが、30代の俳優やアーティストの方にインタビューすると、「20代は無我夢中だったけど、30代になってラクになった」というお話をよく聞きます。櫻井さんはいかがですか。

 どうだろう。いまだにずっともがいてる部分もあるかもしれない。でも、「苦しい」という感覚は20代の頃からあんまりなかったですね。もちろん、その都度大変なことはありましたけど。「嵐のこれまでを振り返る」みたいな特集をしていただいたとき、デビュー当時のことが「不遇の時代」として取り上げられたことがあるんです。たしかに仕事も少なかったし、コンサートの会場もあまり大きくなかったし、メディアにもそんなに取り上げられなかったので、傍(はた)から見ればそうなのかもしれませんが、そのときはそのときで、僕ら楽しくやってたんですよね。でも、早く30歳にはなりたいと思っていました。一般論として「男は30歳から」みたいなのがあるじゃないですか。

──いまは早く40歳になりたい?

 それはそうでもないかな(笑)。あまり意識していないです。

──最後に、プライベートの楽しみは?

 ありきたりですけど、お酒飲んだり食事したりしている時間ですかね。昨日もキャストの皆さんと飲みに行ったり、今日も監督とゴハン行こうかって話していたんですよ。人と会って話している時間が、楽しいですね。(構成 本誌 野村美絵)

※週刊朝日 2017年11月3日号より抜粋


1760= =发表于:2017/10/31 23:22:00

櫻井翔 嵐は「高校生活の思い出」という気持ちだった〈週刊朝日〉

10/31(火) 16:00配信

「先に生まれただけの僕」(日本テレビ系、毎週土曜夜10時~)で4年半ぶりに連続ドラマに出演中の櫻井翔さん。演じる鳴海は、35歳にして高校の校長ということで、自らの高校時代を振り返ってもらった。

──どんな高校生だったんですか?

 チャラついてました。ピアス開けて、日サロ(日焼けサロン)に行って、渋谷で遊んで。ギャル男です(笑)。

──意外です。高校時代、印象的な先生はいましたか?

 ドラマの第1話で鳴海が「校長の話は長すぎるといつも思っていた。だからもう終わり」と、始業式の挨拶を数秒で済ませる場面があるんですが、僕が高校1年のときの校長先生も、まさに同じことをされて、盛り上がりましたね(笑)。けっこう人数の多い男子校だったので、体育館が地鳴りみたいになったのを覚えています。それから、高校1年のときの担任の先生にはお世話になりました。芸能活動と学校生活を両立させていて……、といっても当時ジャニーズJr.でまだ何者でもなかったのですが、前期の試験結果がイマイチよくなかったところ、先生のサポートで留年することなく進級できました。今でもお付き合いがあります。

──商社マンとして活躍していた鳴海は、不本意ながらも経営難の高校に出向となり、そこで活躍していきます。櫻井さんは、自分の意思に反して始めたことだけどやってみたら成功した、よかった、という経験はありますか?

 この仕事をしていることが、まさにそうかもしれませんね。もともと高校生のうちにやめて、普通に大学生になるつもりだったんです。高校生活の思い出、くらいの気持ちでしたから。まさかこの年まで続けられるなんて、思ってませんでした。僕が高校生の頃、この年までアイドルとして活動できるなんて、想像もつかなかった。先輩方のおかげですね。

──「この仕事をやっていこう」と決意したのは、いつ頃でしょうか?

 大学を卒業するくらい、「嵐」5周年の頃ぐらいですかね。でも、もしかしたらいまだに踏ん切りがついてないのかもしれない(笑)。そういう自分を納得させるために、がむしゃらにやってる面もあります。(構成 本誌 野村美絵)

※週刊朝日 2017年11月3日号より抜粋


2804条,20条/页

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