4101= =发表于:2018/2/20 10:56:34
4102= =发表于:2018/2/20 11:19:10
4103= =发表于:2018/2/20 11:19:53
4104= =发表于:2018/2/20 11:25:05
4105= =发表于:2018/2/20 12:11:09
4106= =发表于:2018/2/20 14:08:28
穿越说长假那个真教人唏嘘,杀猪刀谁也逃不过
4107= =发表于:2018/2/20 14:20:39
4108= =发表于:2018/2/20 14:22:04
4109= =发表于:2018/2/20 15:47:58
4110= =发表于:2018/2/21 2:02:03
4111= =发表于:2018/2/21 2:09:30
01…3.837 夫のカノジョ 2013年10月期 TBS木9 川口春奈
02…3.844 HEAT 2015年7月期 フジ火10 AKIRA
03…3.85 家族のうた 2012年4月期 フジ日9 小田切譲
04…4.40 メッセージ 2003年1月期 日テレ月10 真中瞳
05…4.48 セシルのもくろみ 2017年7月期 フジ木10 真木よう子
06…4.50 OUR HOUSE 2016年4月期 フジ日9 芦田愛菜&Charlotte Kate Fox
07…4.54 家族の裏事情 2013年10月期 フジ金8 財前直見&沢村一樹
08…4.69 戦う!書店ガール 2015年4月期 フジ火10 渡辺X友&稲森いずみ
09…4.74 ライオン先生 2003年10月期 日テレ月10 竹中直人
10…4.91 大貧乏 2017年1月期 フジ日9 小雪
11…5.03 ギンザの恋 2002年1月期 日テレ月10 トータス松本
12…5.04 リスクの神様 2015年7月期 フジ水10 堤真一
13…5.10 あすなろ三三七拍子 2014年7月期 フジ火9 柳葉敏郎
14…5.20 刑事☆イチロー 2003年1月期 TBS水10 加藤晴彦
15…5.31 櫻子さんの足下には死体が埋まっている 2017年4月期 フジ日9 観月ありさ
16…5.47 レガッタ 君といた永遠 2006年7月期 テレ朝金9 速水もこみち
17…5.57 結婚式の前日に 2015年10月期 TBS火10 香里奈
18…5.58 早子先生、結婚するって本当ですか 2016年4月期フジ木10 松下奈緒
19…5.60 神の舌を持つ男 2016年7月期 TBS金10 向井理
19…5.60 ひと夏のパパへ 2003年7月期 TBS水10 上戸彩
21…5.66 明日の約束 2017年10月期 フジ火9 井上真央
22…5.69 乱歩R 2004年1月期 日テレ月10 藤井隆
23…5.79 まっしろ 2015年1月期 TBS火10 堀北真希
24…5.90 表参道高校合唱部! 2015年7月期 TBS金10 芳根京子
25…5.92 新しい風 2004年4月期 TBS木10 友坂理恵
最新5.94 隣の家族は青く見える 2018年1月期 フジ木10 深田恭子 ★★暫定★★
26…5.98 浪花少年探偵団 2012年7月期 TBS月8 多部未華子
27…6.02 僕たちがやりました 2017年7月期 フジ火9 窪田正孝
28…6.07 おばあちゃま、壊れちゃったの? 2000年1月期 テレ朝土8 高島礼子
29…6.08 神の雫 2009年1月期 日テレ火10 亀梨和也
30…6.09 HOPE 2016年7月期 フジ日9 中島裕翔
4112= =发表于:2018/2/21 2:14:37
4113= =发表于:2018/2/21 5:06:12
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番組データ提供元:KADOKAWA
4114= =发表于:2018/2/21 8:29:22
4115= =发表于:2018/2/21 14:39:02
4116= =发表于:2018/2/21 14:58:34
4117= =发表于:2018/2/21 15:02:17
4118= =发表于:2018/2/21 19:09:47
2/21(水) 18:05配信
もう視聴率20%は、夢のまた夢なのか……?
2月8日に放送された木村拓哉主演のドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)第4話の平均視聴率が13.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。初回15.7%から第2話15.1%、第3話13.4%と、ジリ貧な気配が漂っている。
「御用マスコミは『初回視聴率15%超え!』と持ち上げていますが、テレビ朝日サイドはガックリ肩を落としています。というのも、『BG』は外ロケが多く、エキストラも大量に投入しているため、制作費が1話1億円を超えているといいます。これは米倉涼子主演の看板ドラマ『ドクターX』と同水準で、映画並みといってもいいレベル。せめて『ドクターX』のように視聴率20%超えをしてもらわないと、はっきり言って“赤字”でしょう」(テレビ関係者)
キムタクドラマが物足りない数字だったことで、テレ朝上層部からは、すでに“あのチーム”に特命が下っているという。前出のテレビ関係者が続ける。
「実はテレ朝には『チーム米倉』と呼ばれる専属の“お付き部隊”がいるんですよ。彼らは、たとえば米倉がブロードウェイに行きたいと言えば、すかさずチケットを手配したり、現地での世話や小間使いを一手に引き受ける。彼女はドラマが終わると必ずといっていいほど、『もうやりたくない』と“嫌々病”になるのですが、それをチーム米倉がなだめすかして、毎年出演にこぎつけているのです。ですから、いつ『ドクターX』が作れなくなってもいいよう、同水準のドラマを作るのがテレ朝の課題だった。しかし、やはり今年も米倉頼みにならざるを得ない状況に、『なんとしても出演を説得するように』と厳命が下っているのだとか」
かつては視聴率20%など当たり前だった木村。この後、盛り返すことができなければ、「米倉より下」の評価が定着してしまいそうだが……。
4119= =发表于:2018/2/21 19:11:02
2/21(水) 19:20配信
山口智子(53)が、木村拓哉(45)主演のドラマ「BG~身辺警護人~」(テレビ朝日系)に出演する。
木村扮する民間警備会社のボディーガードをつとめる主人公の活躍を描く同ドラマ。山口が演じるのは、主人公と離婚した元妻。
元夫に自身の警護を依頼するという設定で、2月22日放送の第6話と同29日放送の第7話に出演。2人の共演は96年4月期に放送されに大ヒットしたフジテレビ系の月9ドラマ「ロングバケーション(以下ロンバケ)」以来、22年ぶりとなった。
「ロンバケ」で木村は主人公のピアニスト、山口は婚約者だった主人公のルームメイトに逃げられたヒロインを演じたのだが……。
「『ロンバケ』はドラマ界に数々の“伝説”を作った作品です。放送中は『月曜日はOLが街から消える』と言われ、このドラマの影響でピアノを習い始める男性が増えるなど『ロンバケ現象』なる社会現象が巻き起こりました。全話の平均視聴率は29.6%、最高はラストシーンが海外から生中継となった最終回の36.7%。そして久保田利伸 with Naomi Campbellの主題歌『LA?LA?LA LOVE SONG』はミリオンセラーを達成。関連商品も飛ぶように売れました」(芸能記者)
そして、何よりもすごいのが脇役の顔触れ。ヒロインの弟役が竹野内豊(47)、ヒロインの後輩モデル役が稲森いずみ(45)、主人公の後輩役が松たか子(40)、主人公の音楽教室の教え子を広末涼子(37)らが演じた。
さらにはヒロインがアシスタントをつとめたカメラマン役を、先ごろ小泉今日子(52)との不倫を公表して話題になった豊原功補(52)が演じていたのだ。
「放送後、幾度となく続編や番外編の話が浮上しました。しかし出演者たちのスケジュールがまったく合わず、これまで実現しなかったのです」(フジテレビ関係者)
1度きりの放送だったことも“伝説”になった理由のようだ。女性自身???
4120= =发表于:2018/2/21 19:24:59
2018.02.20 cyzo
KAT-TUN?亀梨和也が主演している関西テレビ制作の“火曜夜の復讐ドラマ”『FINAL CUT』(フジテレビ系)が視聴率6%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と低迷を続け、ドラマ関係者から「やはり、草なぎ剛主演ドラマでいけばよかった」と後悔する声が上がっているという。
フジ系カンテレ制作の、“復讐ドラマ”シリーズは、草なぎ主演で、15年放送の『銭の戦争』、昨年1月期に放送された『嘘の戦争』が大ヒット。特に『嘘の戦争』は、SMAPの解散で袂を分かつことになった木村拓哉が、同1月クールで主演したドラマ『A LIFE~愛しき人~』(TBS系)との“ドラマ対決”で注目された。
視聴率は、キムタクドラマが平均視聴率14.5%を記録し、11.3%の草なぎが敗北する結果となった。しかし、草なぎドラマのヒロインが、女性から評判の悪い水原希子だったこともあり、別の女優を起用していたら、視聴率が取れていたのではという声も上がるなど、ドラマ自体の評価としては総合的に草なぎの方が高かったという。
同シリーズは、視聴率がともに2ケタ台と好調だったことから、第3弾の『FINAL CUT』の制作が決定。演出に『嘘の戦争』の三宅喜重氏、ライバル役に藤木直人を起用し、当初は草なぎの主演で予定されていた。昨年の9月に、草なぎがジャニーズ事務所を退所した際も、その方向性が変わることはなかったという。
ところが、いざフタを開けてみると『FINAL CUT』の主演は亀梨に交代していたのだ。
亀梨は『怪盗 山猫』『ボク、運命の人です。』と、立て続けに日本テレビ系のドラマに主演。しかも、『運命の人』では、亀梨よりドラマでの実績がある山下智久を助演扱いし、主役を演じている。このことからもわかるように、ジャニーズ事務所を仕切る藤島ジュリー景子副社長は、亀梨にかなりの力を入れているようだ。
そして今回、ジュリー副社長は“草なぎ潰し”の意図もあって、制作局であるカンテレにお気に入りの亀梨を売り込んだのだろう。そして、情けないかな、同局の上層部はジャニーズに忖度して、『FINAL CUT』の主役を草なぎから交代させたのだ。
『FINAL CUT』の初回視聴率は7.2%。2話目以降は6%台と低迷を続けている。打開策として、亀梨がカンテレをジャック。情報番組などに生出演したが、ジャニーズの人気アイドルが関西ローカル番組をジャックするというのは、異例の出来事である。
そうした番宣の結果、関西地区の3話目は10.8%を記録したが、関東地区では6%台と変化がなかった。これでは、もはやカンテレの番組出演は、ドラマの番宣ではなく、今回の主演交代のバーターだったのでは? と勘繰りたくもなる。
亀梨の前作主演ドラマ『運命の人』は、平均視聴率9.5%と厳しい結果だった。亀梨が草なぎより数字を持っていないことは明らかで、『嘘の戦争』の11%台に追いつくのは、もはや至難の業だ。それどころか、打ち切り説も流れているという。
これも、カンテレの上層部がジャニーズの圧力に屈した結果だろう。ドラマは“視聴者のために作っている”という原点を、制作者は肝に銘じてほしい。