5001= =发表于:2018/3/20 15:43:38
5002= =发表于:2018/3/20 16:03:03
5003= =发表于:2018/3/20 16:11:21
5004= =发表于:2018/3/20 18:35:08
3/20(火) 16:00配信
松本潤主演の「99.9―刑事専門弁護士―SEASONⅡ」(TBS系)が18日に最終回を迎え、視聴率が21.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を獲得。全話通して高視聴率を獲得し有終の美を飾った。
2016年に放送された前作から引き続き、逆転不可能と思われた刑事事件の真相を明らかにするストーリーで、随所に小ネタやギャグが散りばめられ、毎回登場するゲストも話題に。さらに物語は今回、弁護士VS検察官だけでなく、裁判官を含めた司法の在り方を描いてきた。
松本潤「いい塩梅(あんばい)で笑いがあり、小ネタも楽しいドラマになってるとは思うんだけど、日本の司法の見方…みたいな。それが、僕らなりの、このドラマなりのものがあると思っていて。『99?9』は弁護士側に目線を向けているから、裁判官、検察官がちょっと悪者のように見えちゃうところがあるかもしれない。だけど、実際はもちろん、そうではない裁判官、検察官もいるのが現実で。日本の司法、こういう見方もできますよって提示できればと思っています」
深山という役を通して、松本自身も多くの気付きがあったという。
「それまで無関心だったわけじゃないけど、やっぱりSEASONⅠをやってから特に、ネットニュースや新聞で、事件というものを前にも増して、意識的に見るようにはなりました。他人事ではあるけど、『99?9』でも描いているように、思いがけず加害者や被害者になってしまう可能性もゼロではないんだよね。…難しいよね。何が正解か、何が正義かって、人によっても違うものだから。それを、笑いで包んではいるけど、司法を中心にした大事な何かが伝わればいいなと思っています」
5005= =发表于:2018/3/20 18:39:15
3月20日(火)18時15分
Hey!Say!JUMPの山田涼介が主演を務めるドラマ「もみ消して冬?わが家の問題なかったことに?」(日本テレビ系)が3月17日の最終回を迎え、全話平均視聴率9.8%で幕を閉じた。この土曜22時ドラマでは2期前の関ジャニ∞ 錦戸亮主演「ウチの夫は仕事ができない」、そして前期の嵐 櫻井翔主演「先に生まれただけの僕」がともに平均視聴率8.7%に留まり、後輩の山田が二人を上回った形だ。
「これを下克上と見るファンもいるなど、若手が先輩の実績を上回るのは喜ばしい現象。その意味では山田の健闘を称えるべきでしょう。ただ今期のドラマ全体を見渡してみると、実は山田が健闘したとは言い難い面もあります。それどころか『山田は数字を持っていない』との声もあり、評価の分かれるところです」(芸能記者)
今期のドラマでは亀梨和也が「FINAL CUT」(フジテレビ系)、木村拓哉が「BG?身辺警護人?」(テレビ朝日系)、そして松本潤が「99.9─刑事専門弁護士─ SEASON II」(TBS系)と、各局でジャニーズ起用作品が花盛り。そのなかで山田の「もみ消して冬」は視聴率で3番手につけたが、実は本作品だけ一人負けの要素があるというのだ。
「実は『もみ消して冬』だけが、最終回でシリーズ最高視聴率を更新できなかったのです。今期は平昌五輪が開催されたため、ほとんどのドラマで2月が中だるみとなり、そのぶんを後半で取り戻す形に。なかでも『99.9』は21.0%と大台に乗せる大躍進を見せました。しかし山田の『もみ消して冬』の最終回は10.8%に留まり、五輪前に4話連続で記録していた11%の壁を突破できなかった。つまり作品としては最終回に向けて失速したという評価もあるのです」(前出 芸能記者)
前半戦の高視聴率にしても、本来なら主演クラスである波瑠のおかげとの声も少なくない。16年10月期の月9ドラマ「カインとアベル」(フジテレビ系)では、史上初めて二桁視聴率を一度も取れない月9ドラマという不名誉な記録も作った山田。視聴率は主演だけの問題ではないとはいえ、座長として引っ張るには少々重荷なのかもしれない。
5006= =发表于:2018/3/20 19:11:57
5007= =发表于:2018/3/20 19:16:49
5008= =发表于:2018/3/21 0:27:51
5009= =发表于:2018/3/21 4:39:55
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番組データ提供元:KADOKAWA
5010= =发表于:2018/3/21 4:43:22
5011= =发表于:2018/3/21 8:44:18
5012= =发表于:2018/3/21 9:08:15
5013= =发表于:2018/3/21 10:08:20
3/21(水) 9:00配信
放送前から話題作揃いだった2018年の冬ドラマ。その結末に一喜一憂している頃ではないか。初回から視聴率争いでは木村拓哉が主演を務める『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)と、松本潤主演の『99.9-刑事専門弁護士- SEASON II』(TBS系)がデッドヒートを繰り広げていた。
最終回の視聴率も発表され勝敗がでたようたが、視聴率=作品の面白さとは言い切れないだろう。
◆全国100人が選ぶ面白かった冬ドラマランキング
今回は、全国の男女100名に対して「今冬ドラマで面白かったのはどれ?」というアンケートを実施した。TOP10をランキング形式でお届けする。
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Q.今冬ドラマで面白かったのはどれ?
9位 『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)7人
9位 『越路吹雪物語』(テレビ朝日系)7人
9位 『リピート~運命を変える10か月~』(読売テレビ?日本テレビ系)7人
7位 『海月姫』(フジテレビ系)8人
7位 『きみが心に棲みついた』(TBS系)8人
6位 『わろてんか』(NHK総合ほか)9人
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3作品が同率で9位となり、11作品のランキングとなった。今回の上位候補と目されていた『BG~身辺警護人~』が早くもランクイン。木村拓哉と山口智子が『ロングバケーション』の1996年以来、久しぶりに共演したことも話題となった。3月8日に放送された第8話が16.4%、15日の最終回では平均視聴率17.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。視聴率では好調だったが、9位で止まってしまう結果に。とはいえ、木村拓哉の演技を評価する声は多かった。
「なんだかんだキムタク作品は面白いと思う」(神奈川県?43歳女性)
そして、『越路吹雪物語』。毎週月~金曜まで昼の帯ドラマとして放送されているが、第44話が番組最高視聴率となる7.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録している。また、ミステリー小説をドラマ化した『リピート~運命を変える10か月~』も9位に。
「越路吹雪物語は豪華キャストの演技が見所だった」(神奈川県?50歳女性)
「リピートは展開が面白くて、切ない場面もあってすごく良かった」(奈良県?35歳女性)
7位となったのは『海月姫』。芳根京子がドラマ初主演。東村アキコの漫画を映像化したものだった。恋愛とは無縁の“クラゲオタク女子”が、正反対なタイプの兄弟と三角関係になり、恋を知っていく……。19日に最終回が放送され、平均視聴率は5.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)となった。
「みんなキャラが濃い」(香川県?44歳男性)
「キャスティングが的確だった」(北海道?33歳女性)
同率で7位となった『きみが心に棲みついた』。吉岡里帆や向井理、桐谷健太など、いま人気の俳優?女優がそろっていた。
「天堂きりんさんのコミックスも読んでいて、ドラマでどうなるのか気になっていた。原作とは少し違った魅力があった」(神奈川県?32歳女性)
6位は、昨年10月から放送されているNHKの朝ドラ『わろてんか』。葵わかなが一躍、名を上げるキッカケにもなったといえよう。これまでの最高視聴率は第114話の22.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
「笑いがテーマでほっこりして良かった」(兵庫県?44歳男性)
「内容がわかりやすいので毎日気軽に見れた」(東京都?35歳男性)
◆TOP5を発表…あの連続ドラマが1位
5位にランクインしたのは『科捜研の女』。初回が放送されたのは1999年、現在まで第17シーズンを数える長寿シリーズである。
「最新の科学捜査に興味が持てた」(東京都?37歳男性)
「沢口靖子のいつも冷静な態度がいい」(栃木県?25歳女性)
「毎回どうやって犯人を見つけるのか、どんなものが手掛かりになるのかが、見ていて面白かった」(新潟県?50歳女性)
このように質実剛健なストーリーと法医研究員を演じる沢口靖子を評価する声が多かった。15日に放送された200回SPでは、今シーズンの最高視聴率となる15.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した。4位は『西郷どん』。実力派俳優の鈴木亮平が西郷隆盛に挑戦した。
「日曜の時間帯でよく見れるため。また、内容が良く引き込まれる」(長野県?45歳男性)
鈴木亮平の演技にも注目が集まっていたが、ブログには撮影の裏話などが綴られており、人気となっている。たとえば、3月11日に更新された「実は下ネタ(西郷どんこぼれ話10)」と題した記事では、
<あのシーンではセリフの音声は使われていませんでしたが、家族みんなで何の話をしていたかというと、「留守中に弟の小兵衛が芋を食いすぎて屁が止まらなくなり、屁で歌を歌っていた」という下ネタでした(笑)各地で西郷さんのエピソードを聞くと、意外とそういう下ネタ的なエピソードが多く伝わっているんですよね。西郷さんの親しみやすい性格が伝わってくるような微笑ましいものが多くて。ですので、「西郷家ではもしかしたらこんなこともあったのではないかな」と想像できる楽しいエピソードでした。>(原文ママ)
……というユニークな話も。
3位は『アンナチュラル』。脚本家は大ブームになった「逃げ恥」の野木亜紀子。石原さとみが法医解剖医を演じた。
「毎回、凝ったストーリーで楽しめた」(栃木県?35歳女性)
「セリフが心に響いて何度も泣かされたから」(長崎県?45歳女性)
公式ホームページには「死と向き合うことは、生と向き合うこと──」というシリアスなキャッチコピーも見受けられるが、ていねいに描かれた物語に感動したというコメントが多く集まった。16日の最終回では、平均視聴率は13.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。
そして2位。冒頭でも紹介した松本潤が主演を務める『99.9-刑事専門弁護士- SEASON II』。「キャストとストーリーの安定感」(福岡県?50歳男性)という意見もあったが、最終回には、中島裕翔(Hey! Say! JUMP)や“ハマの番長”こと三浦大輔も出演。平均視聴率は、21.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で初の20%超えを達成した。
「毎回ギャグが面白くてハマりました」(北海道?44歳女性)
「人物の掛け合いが特に良かった」(東京都?38歳男性)
などの声にも見られるように、小ネタをまじえるなど常に話題をふりまいていた。
今回の冬ドラマで1位に輝いたのは『相棒 Season16』だった。主な理由は以下のとおりだ。
「毎回『相棒』役の俳優さんが良い味を出していて楽しく見ていられる。反町さんにはぜひ続投して頂きたい」(北海道?48歳女性)
「ストーリー展開が奇想天外で面白かったです」(宮城県?49歳女性)
連続ドラマとしてシリーズ放送され、16シーズンを迎えた同作。視聴率は初回15.9%で始まり、高水準を維持。第14話では17.3%で今シリーズの最高視聴率をマーク、最終回では16.6%を記録した(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。
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5位 『科捜研の女』(テレビ朝日系)11人
4位 『西郷どん』(NHK総合ほか)12人
3位 『アンナチュラル』(TBS系)13人
2位 『99.9-刑事専門弁護士- SEASON II』(TBS系)16人
1位 『相棒 Season16』(テレビ朝日系)19人
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今回のランキングでは、シリーズ作品や帯ドラマが安定した結果を残したといえよう。ともあれ、現在発表されている4月からスタートする新ドラマも面白そうな作品がそろっている。早くも待ち遠しい限りだ。<文/日刊SPA!取材班>
5014= =发表于:2018/3/21 10:10:38
5015= =发表于:2018/3/21 12:43:27
5016= =发表于:2018/3/22 4:52:10
※1ブラウザで1クリックのみを有効としてカウントしております。
番組データ提供元:KADOKAWA
5017= =发表于:2018/3/22 5:07:36
5018= =发表于:2018/3/22 7:44:37
5019= =发表于:2018/3/22 9:46:43
5020= =发表于:2018/3/22 9:56:04
2018/3/22 06:00
Hey!Say!JUMP 山田涼介が主演する日本テレビ系連続ドラマ『もみ消して冬~わが家の問題なかったことに~』(土曜午後10時~)の最終回(第10話)が17日に放送され、視聴率は10.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で6週ぶりに2ケタ台をマークし、有終の美を飾った。
初回は13.3%と好スタートを切り、第2話11.1%、第3話11.1%、第4話11.0%と4週連続で2ケタ台をキープした。しかし、平昌五輪の人気競技の中継とかぶった影響もあり、第5話7.1%、第6話8.1%、第7話6.6%と急降下。平昌五輪終了後も、第8話9.5%、第9話9.0%と回復はしたものの、10%超えはならなかったが、最終回で久しぶりに高視聴率を記録した。
全話平均は9.8%で、2ケタ突破は達成できなかったが、日テレの土曜ドラマが午後9時開始枠から、午後10時開始枠に移動した昨年4月期以来、最高視聴率をマークしたのだ。同4月期のKAT-TUN 亀梨和也主演『ボク、運命の人です。』は9.6%、同7月期の関ジャニ∞ 錦戸亮主演『ウチの夫は仕事ができない』は8.7%、同10月期の嵐 櫻井翔主演『先に生まれただけの僕』は8.8%に終わっており、『もみ消して冬』は、それらを上回った。立場や一般的なネームバリューを考えると、“ジャニーズの大先輩”に視聴率で勝利したことになり、山田にとっては大殊勲となった。
「この枠で、この視聴率は大健闘。平昌五輪と重なっていなかったら、全話平均も2ケタに乗っていたでしょうから、その点では残念でした。ヒロイン格で姉役の波瑠、兄役の小澤征悦の好アシストも光りました。山田としては、2016年10月期にフジ月9枠の『カインとアベル』で主演を務めて、知名度を高めたことが功を奏したのでしょうね。そのドラマは視聴率的には8.2%と惨敗を喫しましたが、これがあったからこそ、『もみ消して冬』の高視聴率につながったと言えそうです。こうなると、日テレ以外でも、今後山田を連ドラの主演に起用しようという局も出てくると思われます」(テレビ誌関係者)
山田個人にとっては、実りがあったものの、日テレ的には、土曜ドラマの視聴率が時間帯移動後、丸1年間、1ケタ台に低迷している現実が突き刺さる。前番組の『嵐にしやがれ』は今年に入って絶好調。通常13、14%台を記録し、15%超えする週もある。それだけに、その後のドラマに、なかなか数字がつながらないのは大きな反省点だろう。
同枠ドラマは、ここ4クール連続で、ジャニーズアイドルの主演が続いていたが、4月期は菜々緒主演の『Missデビル 人事の悪魔 椿眞子』がオンエアされる。とはいっても準主役には、やはりジャニーズ出身で、一般的にはほぼ無名のSexy Zone 佐藤勝利が送り込まれる。ジャニーズの影響が強く残る中で、『Missデビル』がどこまで数字を上げられるか注目されるところ。久しぶりに、“はまり役”といえる“ドS悪女”役を演じる菜々緒に期待大だ。