2201= =发表于:2018/5/9 12:30:03
2202= =发表于:2018/5/9 13:47:33
2203= =发表于:2018/5/9 15:37:32
2204= =发表于:2018/5/9 21:59:51
2018.05.09
初回13.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)から、まさかの下落だ。嵐 二宮和也主演の『ブラックペアン』(TBS系)の視聴率が、2話で12.4%、3話で12.1%と数字を下げているのだ。
「1話、2話とも25分拡大というのはあまり聞いたことがありません。このかなり強気な編成は、作品に対する相当な自信の表れだとは思いますが、だとすれば少し期待外れに終わってしまいましたね。前クールは同じく嵐 松本潤による『99.9‐刑事専門弁護士‐SEASONⅡ』で、平均17.6%、最終回の9話は21.0%をマーク。そのまま好調が続くと思われた“嵐の日曜劇場リレー”でしたが、今のところあまりうまくいっていないようです」(芸能ライター)
今後、引き続き視聴率が下がれば「戦犯」探しが始まるが、ここまででやり玉に上がっているのは、“カトパン”ことフリーアナウンサーの加藤綾子だ。
「今作で本格女優デビューを果たした加藤の役柄は、新薬や機器開発の治験の窓口となる治験コーディネーター 木下香織。二宮演じる外科医 渡海征司郎のほか、準主役である小泉孝太郎や内野聖陽扮する一癖ある医師とも対等にやりとりするなど、彼女の出演シーンはかなり多い。もちろん華はあるのですが結局それだけで、抑揚のないセリフ回しなど、女優としてのキャリアのなさが露呈しています」(業界関係者)
ネット上でも「なぜこんな素人を使ったんだろう」「演技が大げさすぎてホントへたくそ」「緊迫感ゼロでドラマのクオリティが下がる」と批判的意見が続出。NHK連続テレビ小説『半分、青い。』では、90年代の女子アナになりきり、バブリーな髪形と衣装で出演していた加藤だが、こうした女優業進出を歓迎する人は、果たしてどのくらいいるのだろうか。
一方で、意外な好演ぶりを見せたのが山村紅葉だ。母親である推理作家?山村美紗原作の『赤い霊柩車』シリーズや、その母が生前親しかった西村京太郎のミステリー作品ドラマに出ているが、いずれも「親の七光り」と揶揄されることが多かった。
だが、『ブラックペアン』初回で山村が挑んだのは、食道癌の患者?皆川妙子。近年演じてきたコミカルなキャラから一転、迫りくる死と向き合う悲壮感がにじみ出ていた。
「山村は初回のみのゲストだったのですが、その演技に注目する視聴者も多く、『ほんとの患者さんみたいだった』『山村紅葉とは思わなかった』という意見も寄せられています」(芸能ライター)
『ブラックペアン』出演で株を上げた山村と、演技に疑問符が付いて回る加藤。いずれにしても、視聴率推移が気になるところだ。
2205= =发表于:2018/5/9 22:00:52
2206= =发表于:2018/5/9 22:01:24
2207= =发表于:2018/5/9 22:01:35
2018.05.09
現在、TBS系にて放送されているドラマ『ブラックペアン』。嵐の二宮和也が久々の連続ドラマ主演、また『陸王』『半沢直樹』といった高視聴率ドラマを生み出している日曜劇場枠での放送ということで注目度も高く、平均視聴率も12~13%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区)をキープ。今期放送のドラマの中でも、好調な作品のひとつだ。
同ドラマは、二宮演じる“態度は悪いが手術成功率100%を誇る”天才外科医?渡海征司郎を中心に、新技術導入を巡る不正や病院と製薬会社、医療機器メーカー、そして厚生労働省との癒着問題などに立ち向かっていく医療エンターテインメントドラマ。作家であり現役医師でもある海堂尊の『ブラックペアン1988新装版』(講談社)を原作にしているだけあって、“本格的な医療現場シーン”が見られることも注目するべきところ。だが、実は、加藤綾子演じる治験コーディネーターの描き方に対し、批判の声が上がっているのだ。
「第1話放送直後から、Twitter上には医療従事者からドラマに対する批判の声が続々と上がっていました。その声のほとんどが、カトパン演じる治験コーディネーターについて。『毎晩医者と会食して、頼まれたことを調べるのが仕事じゃない。むしろあんなこと一度もしたことない』という声や、『ろくに説明もしないで、患者にお金を渡したりすることはない』『治験で負担軽減費として300万円支払っているが、実際にはあり得ない』といった、現実と違いすぎるという指摘が相次いでいます。また、ドラマのせいで『薬剤や医療機器の国内の開発に対して不信感や反発を覚える人たちが増えるかも』と危惧する声も上がっていました」(ドラマウォッチャー)
指摘を受けた治験コーディネーターは、原作には登場しないドラマオリジナルのキャラクター。スタッフ側がストーリーに合うように作っているため、実際の仕事内容と違っているようで、ドラマ公式ホームページには小さく、『登場人物の行動は、治験コーディネーターの本来の業務とは異なるものも含まれています』と注意書きが書かれている。
Twitterで指摘した人たちも、「ドラマ上の演出だとはわかっている」とのことだったが、あまりにも酷く描かれているため、「フィクションだとしてもこの描かれ方は遺憾だ」と激怒しているよう。現在3話まで放送されているが、放送のたびに批判の声が上がる状態で、一向にやむ気配はない。
さらに、この状況を重く見た「一般社団法人 日本臨床薬理学会」は5月2日に、「同ドラマでの治験コーディネーターの描写が事実と大きく異なる」として抗議文をTBSへ送付したと、公式facebookにて発表。抗議文の最後には、「CRC(治験コーディネーター)の使命、現状等を正しくご認識頂き、あまりにも現実と乖離した描写を避けて頂くよう希望する次第であります」と語っている。
注目されているドラマだけに、ドラマスタッフには今後気をつけてほしいものだ。
2208= =发表于:2018/5/9 22:18:48
2209= =发表于:2018/5/9 23:07:02
2210= =发表于:2018/5/9 23:09:30
2211= =发表于:2018/5/9 23:12:24
2212= =发表于:2018/5/9 23:21:54
2213= =发表于:2018/5/10 4:49:21
※1ブラウザで1クリックのみを有効としてカウントしております。
番組データ提供元:KADOKAWA
2214= =发表于:2018/5/10 5:34:29
2215= =发表于:2018/5/10 6:35:33
2216~发表于:2018/5/10 8:43:51
2217= =发表于:2018/5/10 8:56:42
2218= =发表于:2018/5/10 9:00:00
2219= =发表于:2018/5/10 9:06:33
2220= =发表于:2018/5/10 9:11:59