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2485= =发表于:2018/5/18 12:58:57
2486= =发表于:2018/5/18 17:39:40
二宮和也の天才的なアドリブと洞察力…努力を見せない男の“隠れた努力”を目撃!
2018.05.18
そんな不調の4月ドラマだけど、視聴率的に第4位につけているのは、忘れちゃいけない二宮和也主演の日曜劇場『ブラックペアン』(TBS系)。当初は米倉涼子主演の大ヒット作『ドクターX~外科医 大門未知子~』(テレビ朝日系)を超える医療ドラマと噂されていたんだけど、それは置いといて。やっぱりニノの演技力は卓越していると認めざるを得ないわよね。
よく「二宮和也は天才!」と評されて、今回のドラマのインタビューでも「あなたは自分が天才だと思いますか?」と、いろんな人から聞かれちゃったんですって。アツも悔しいけど、昔からちょいちょいこの質問を繰り返してきたの。何かあの演技を見ていると、自然と聞きたくなっちゃうのよね。
そのたびに苦笑いされて「天才? 天才ってどんな人だろうね。何なんだろう?」なんてはぐらかされて。「共演する女優さんたちにもよく聞かれるのよ。『あの演技はどうやったんですか? どんな役作りをするんですか?』って。まぁその都度、何とか答えるんだけどさ。同業者から興味を持たれるのは嬉しいよね」と至ってクールなニノなんだけど、一緒に仕事をしたことがあるドラマプロデューサーたちは「二宮和也は決して天才として生まれたわけじゃなくて、努力の上に成り立った天才なんだ!」って、みんながみんな言うの。でも「その努力する姿は人に見せない」のがいかにもニノらしいけど。
ドラマの現場には台本は持ち込まない。どんなに忙しくてもセリフはすべて頭に入っていて、手に持っているのはゲーム機だけ。今回も小泉孝太郎さんが「本番直前までゲームをしてる。どうやって瞬時に役になり切れるのか、本当にわからない。僕には信じられないよ」と驚いていたけれど、いつもこんな感じ。
スタジオ前室では、タバコをくゆらせながら竹内涼真くんや葵わかなちゃんの話し相手になったり、悩み続ける涼真くんにさりげなくアドバイスをしたり。アドリブもプロデューサーの度肝を抜くようなものをすんなりやっちゃって、その全部がドラマ細部にまで気を配った的確なアドリブなんですって。今までいろんな後輩たちがニノからアドバイスをもらってたけど「とにかく上から目線じゃないの。絶対に偉そうじゃなくて、本当にハッと気づかせてくれる一言をくれる。二宮さんの観察力ハンパない」と誰もが絶賛するのよね。「他人に興味ない」風を装いつつも、実はちゃんと見ていて、何気なく重要ポイントを伝えていく。ニノったら、なんてカッコイイんでしょ。
連ドラ主演は4年ぶりだけど、前回の『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)の時も、いっぱいの野球部の若い連中を相手にきちんと適材適所な指示を出していて、優しく細やかにみんなの面倒を見ていたわ。
ある時、撮影当日に台本が大幅に変更されて、それが8ページぐらいあってね。いくらニノでもそんな急には覚えられないだろうなと思ってたんだけど、「とんでもない集中力を発揮して、ものの1時間ぐらいで完璧に覚えてきた」とプロデューサーもびっくりしていたわ。
でもね、「ニノは天才じゃないと思った。スタジオの個室に閉じこもって何度も何度も声に出してセリフを言い続けた。休みもせずに、ひたすらずっと練習してた。大丈夫? って聞いたら『焦ってるよ、時間ないしさ。大丈夫じゃないけど、やるしかねーから』って。努力してる所をちょっとだけ見せてもらえた気がして感動しちゃったよ」と言ってたの。スタジオ内の食堂でお気楽に伸びたラーメンをすすりながら待っていたアツは、その話を聞いて鳥肌が立っちゃったわ。「そりゃ努力の上に天才は作られるんだな」って改めて感心。
「役作り? 役作りってどうやるんだろ? 天才って何者? 俺? 俺は天才とはまた違う生き物だと思うよ」と、役者論に関しては決して多くは語ってくれないんだけど、あの数々の演技の中に答えが隠されているんだから、聞くだけ野暮ってもんなのかもね。うっかり毎回、どうしても知りたくなって聞いちゃうんだけど、ニノの演技は見て感じればいいのかもしれないわ。
特に今回は、涼真くんたち若手の台頭も面白いけど、ベテランの市川猿之助さんや内野聖陽さんたちがいらっしゃって、敵対しあうヒリヒリ感がたまらないわよね。猿之助さんは歌舞伎界の重鎮なのに、現場ではみんなを笑わせたりと気さくなお人柄で、内野さんは口数は少ないんだけど、存在そのものがもう重厚で。「俺は台本をもらうとグツグツ煮込んじゃうタイプで、夜な夜なあーでもないこーでもないと一人鍋なんだよ。まさに鍋奉行(笑)。セリフを発するまでに時間がかかるすごく面倒くさい役者」なんだと、インタビューで自虐的に答えてくださったんだけど、ニノとのやりとりのどの瞬間も、何か謎や嘘がありそうで目が離せないものね。ま、大ベテラン相手にさらりと演技をする(かのように見せる)ニノがやっぱり一番すごいけど!
秋には米倉さんの新作ドラマがスタートするそうで、大門未知子ロスは耐えられそうにないけど、今はそれより『ブラックペアン』のシリーズ化を希望したいわ。まぁニノの刑事ドラマでもいいけど。「テレビ見ない。そもそも部屋にないもん。YouTube見てるかゲームしてるかどっちかだな」という若い世代のテレビ離れを止められるのは、もう本物の演技派俳優たちが出演する内容の濃い刑事ドラマor医療ドラマだけなのかもしれないわ。その第一人者はまずは怪優?二宮和也なのかも。あの自然っぽく見える超越した演技、教えてもらえなくてもやっぱりその謎が知りたいしね。ニノに何度も聞きたくなっちゃう気持ち、わかっていただけると幸いです。努力型天才俳優 二宮和也から、いつか答えをもらえる日が来るまで、アツも精進致しますっ、ハイ!
2487= =发表于:2018/5/19 4:39:01
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番組データ提供元:KADOKAWA
2488= =发表于:2018/5/19 8:38:09
2489= =发表于:2018/5/19 17:34:01
2490= =发表于:2018/5/20 4:36:06
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2491= =发表于:2018/5/20 5:49:36
このドラマは、手術成功率100%を誇る天才外科医の渡海征司郎(二宮和也/34)が主人公。佐伯外科のヒラの医局員である渡海は、その傲慢な言動により周囲から孤立、同僚からは「患者を生かし、医者を殺す」と評されていた。
そして、佐伯外科に輝かしい経歴を持つ新任講師の高階権太(小泉孝太郎/39)が赴任。高階は、誰にでも扱えるという最新の医療機器「スナイプ」を導入したが、それに反対する渡海と対立していた。
第4話では、スナイプを用いた手術が成功したことで、高階はスナイプに関する論文の作成を進めていた。その論文の最後に記載する研究の最高責任者の名前が、外科学会理事長選に大きく影響することから、佐伯教授(内野聖陽/49)と西崎教授(市川猿之助/42)のどちらの名前を記載するのか、注目が集まっていた。
そして高階の論文が掲載された雑誌には、多数の研究者の名前が記載。その中に「Ryuhei Kagura」「Yukio Tomizawa」「Shuji Yamagiwa」「Kouya Yoshimoto」「Satoru Kamiyama」などの名前が並んでいたが、これらはいずれも嵐の二宮と櫻井翔(36)が、これまでにドラマや映画で演じてきた役名だった。
作中で論文の名前が確認できたのは、わずかな時間だったが、嵐のファンはしっかりチェックしていたようだ。ネットには「論文に書いてある名前が嵐のメンバーが演じたキャラだらけになってる!」「論文を作った美術さん、感謝します!」「翔くんの役名のオンパレードすぎる、ステキ!」「こういう細かい気遣いは、ファンにはうれしい演出だね」「論文の小ネタ……参りました!」と、喜びのコメントが相次いでいた。
「論文に登場した“Ryuhei Kagura”は、2013年公開の映画『プラチナデータ』で二宮が演じた神楽龍平のことでしょう。“Yukio Tomizawa”“Shuji Yamagiwa”は、ドラマ『最後の約束』(フジテレビ系)で櫻井が演じた富澤友紀夫と、二宮が演じた山際修司。それ以外の他の名前も、確かに二宮と櫻井が演じてきた役名ばかりでした。また論文の中にあった“Isho Sakura”は、そのまま“櫻井翔”をもじった名前のようですね」(芸能誌ライター)――ステキな遊び心!
2492= =发表于:2018/5/20 5:52:45
今回は『ブラックペアン』(TBS系?毎週日曜21時放送)に主演する二宮和也さんについて。彼が演じているダークヒーローが非常に艶っぽくてたまりません。気怠そうな態度、全面に押し出してくる「金のためなら何でもするぞ」精神など、若干の恐怖感とイラつきを覚えさせる設定。そんな二宮さんの演技を見ながら「もっとやれ」と私はビールを飲みながらニヤニヤしています。あの猫背にはいやらしさの素養をふんだんに秘めていると思うんですよね。
“舞台は東城大学医学部付属病院の外科部。渡海征司郎(二宮)は外科医として勤務、いわゆる組織を嫌う孤高の医師。それでも医療技術は一線級で、どんな手術でも確実に成功させる。ただのその裏には成功報酬を同僚からも要求するという悪の顔も……。その傍らでは新技術?スナイプを巡って外科教授?佐伯清剛(内野聖陽)たちによるポスト争いも巻き起こっていた”
「邪魔」
「(「あなたは医者ではなく、ただの手術職人だ」と言われてニヤリとしながら)腕のいい医者は何をやっても許されるの。腕のない医者は、死んだらいい」
「そんなに褒められたら、照れちゃうよ」
「なっがい言い訳……じゃあ(患者を)殺せよ、っつかおまえもう死ねよ」
人の神経を逆なでするようなセリフを次々に吐く渡海。特に口癖のように連発する「死ねよ」の一言は、もうデビルの域でしょ。それでも手術のテクニックは一流で、彼の手にかかったらどんな患者も救われるのです。そういうニュータイプの『水戸黄門』が展開されているのが『ブラックペアン』。
近年の日曜劇場といえば“男のロマン”を描いた作品が主でしたが、今回の主役は腕のいい“嫌な医者”です。タイトルにもなっているブラックペアン=止血用鉗子が主線軸になるかと思っていたのですが、第4話までを辿ると手術用医療機器のスナイプが堂々と主線軸に鎮座しています。
スナイプを武器に日本外科学会のトップの座を狙う外科医たち。思いは各々にあるけれど「患者の命を救いたい」という願いは、医者の間では変わらない。それを象徴する言葉が、第4話では渡海からも漏れています。
「前に進むだけが医療じゃない」
医者たるもの根元にあるのは、やはり救うこと。一見、ダークヒーローの医療モノですが、やっぱりお父さんたちの期待を裏切らない仕事に対する熱がこもっている作品だと思うのです。
さてそんな渡海を演じている二宮さん。ずーっと彼の演技のファンなのですが、今回の役は「こんなニノを待っていました!」。人たらしだなんだとアイドルらしからぬ性格を噂されている彼ですが、その本性が全面に出ているようで気持ちが良い。
ネットで「公開処刑だ」と話題になった、他共演者との身長差もありましたけどそれも気にならなかったんですよね。見た目はコンパクトでも存在感はビッグ、それでいいんじゃないかと思います。むしろあれで竹内涼真くん並みに身長があったら、演技やストーリーが変わってきそうな気配がするので。
思えば彼はアイドルグループ『嵐』のメンバー。嵐?二宮さんのファンにとっては、ステージの上で歌って踊るキラッキラの王子様です。でもハリウッド映画への出演など、その確かな演技力が世間に周知されて“演技派”と呼ばれ続けてきました。なぜか私にはその“演技派”という言葉がしっくりこなかったんですね。アイドルという称号を持つゆえ……でも、それだけとはとても思えない。
と、その答えが2007年5月放送の『情熱大陸』(TBS系)にありました。番組ラストシーンがいまだに忘れられません。『マラソン』(TBS系?2007年放送スペシャルドラマ)の撮影を番組が追いかけていたのですが、自閉症の主人公への入りこみ方があまりにも自然体でドキリ。手を振るだけの仕草であっという間に自閉症の役を自分のものにしていたことに衝撃を覚えました。この番組、他の回も割と見ているほうだと思うのですが、中でも二宮さんのこのシーンが印象に残っています。ああ、彼は“アイドル”という前詞を用いなくても、間違いのない演技派。才能を持っている人なのだと確信したのです。
さて『ブラックペアン』。誰が最終的に勝者となるのか。全然予想はつかないのですけど、渡海先生、ここまで来たら看護師もたぶらかして、全員自分のコマにして欲しいです。
2493= =发表于:2018/5/20 12:00:36
5/20(日) 12:10配信
人気グループ「嵐」の二宮和也さんが主演の連続ドラマ「ブラックペアン」(TBS系、日曜午後9時)の第5話が20日、放送される。実際の医療現場で使われる最新鋭の手術支援ロボット「ダビンチ」が「ダーウィン」という名称で、ドラマ史上初めて登場する。またフリーアナウンサーの福澤朗さんが、厚労省の医務技監役で、フリー転向後、民放の連続ドラマに初出演するほか、演劇ユニット「TEAM NACS(チーム ナックス)」の音尾琢真さんもゲスト出演する。
ドラマは、天才外科医の渡海(二宮さん)が、病院、研究室と製薬会社、医療機器メーカー、厚生労働省との癒着問題など、さまざまな闇が渦巻く大学病院に立ち向かう姿を描く。渡海は天才外科医である一方、傲慢な性格と、金を要求するなどの言動で周囲から浮いており、渡海に振り回される研修医の世良雅志を竹内涼真さんが演じている。ほかに葵わかなさん、市川猿之助さん、加藤綾子さんらが出演している。
第5話では、帝華大から来た新任講師の高階(小泉孝太郎さん)が手がけるスナイプに関する論文で、外科学会理事長選をにらみ、駆け引きを続けていた、東城大の佐伯教授(内野聖陽さん)と帝華大の西崎教授(猿之助さん)だったが、最終的に西崎が論文の功績を手にし、高階は帝華大に戻る準備を始める。
その頃、渡海は、スナイプ手術を行った患者 島野小春(稲垣来泉さん)に関する、ある懸念を佐伯教授に伝えていた。スナイプ論文の撤回を視野に入れた渡海の懸念に、西崎と高階は慌てるが、検査の結果、スナイプ手術を行ったことにより別の問題が発生していたことが判明。開胸手術ができない小春に、高階は、内視鏡下手術支援ロボット?ダーウィンでの手術を提案して……と展開する。
2494= =发表于:2018/5/20 20:46:10
2495= =发表于:2018/5/20 20:53:32
2496= =发表于:2018/5/20 20:57:58
2497= =发表于:2018/5/20 21:56:55
2498= =发表于:2018/5/20 21:57:15
スナイプの次はダーウィン? 『ブラックペアン』嵐 二宮和也の“空気っぷり”に「主人公誰?」
5月20日夜10時から第5話が放送される、嵐 二宮和也主演の『ブラックペアン』(TBS系)。視聴率は初回13.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)、第2話12.4%、第3話12.1%、第5話13.1%と好調を維持している。
同ドラマは、天才的な手技を持つが、出世に興味のない東城大学医学部付属病院の外科医 渡海征司郎(二宮)が主人公。己の技術を信じる渡海は、嫉妬渦巻く大学病院という巨大な組織に真っ向から立ち向かい、最新医療機器「スナイプ」導入をめぐるさまざまな不正や、隠された過去を暴いていく。
第4話では、最新医療用機器「スナイプ」を使った手術が成功したことで、東城大はスナイプを大量に導入する方針を固めることに。一方の高階(小泉孝太郎)は、スナイプに関する論文作成を進めていたが、論文の最後に記す研究の最高責任者の名前を、佐伯教授(内野聖陽)にするか西崎教授(市川猿之助)にするかで悩んでいた。
そんな中、佐伯教授は、高階が帝華大時代に担当していた僧帽弁閉鎖不全の患者を東城大に転院させ、手術することを容認。そして手術が成功すると、「君もわかったろう。帝華大という研究だけの世界でなく、この東城大で実際に使ったからこそ、スナイプの可能性は広がったんだ」と、高階に訴えた。こうして佐伯教授は、高階を完全に取り込んだと思っていたが、提出された論文の最高責任者には、西崎教授の名が記されているのだった。
「今回の話で、第1話から続いていたスナイプを巡る争いが完結したようです。画面に高階が出ずっぱりで、最後も高階の決断がカギとなる展開に、視聴者からは『主役誰だよ』『小泉孝太郎主演ドラマ“スナイプ”に名前変更しよう』『やっとスナイプが終わったけど、どう考えても高階先生が主役だったよね』とツッコミの声が続出しました」(芸能ライター)
第5話では、佐伯教授ではなく自分の師?西崎教授を選んだ高階が、東城大から帝華大に戻る準備を始める。一方その頃、渡海は小児患者?島野小春(稲垣来泉)に関する“ある懸念”を、佐伯教授に伝えていた。
スナイプ手術を行ったことで、小春の体には別の問題が発生していたことが発覚し、西崎と高階は動揺。そこで高階は、開胸手術が出来ない小春に、内視鏡下手術支援ロボット「ダーウィン」での手術を提案したのだった。
「スナイプ編が終わったようですが、今度はダーウィンという新しい機器が登場するようです。予告映像でダーウィンが登場すると、視聴者からは『また高階先生が変なの持ってきたぞ!』『今度の主役はダーウィンかよ。もう笑うしかない』『なんだ、このデジャブ感。スナイプをダーウィンに代えて、また同じような展開をやりそう』『ブラックペアンどこにいった?』といった声が続出していました」(同)
果たしてダーウィン編は、どのような展開になるのだろうか?
2499= =发表于:2018/5/20 22:28:06
2500= =发表于:2018/5/20 22:29:11