5421= =发表于:2018/5/7 18:07:39
5422= =发表于:2018/5/7 18:30:16

5423= =发表于:2018/5/7 19:05:39
5424= =发表于:2018/5/7 19:20:03
5425= =发表于:2018/5/7 19:23:15
日本テレビは7日、ニュース番組「news every.」(月~金曜?後3時50分)の番組中で未成年への強制わいせつ容疑で書類送検、起訴猶予処分となり、ジャニーズ事務所を契約解除になった元「TOKIO」の山口達也(46)について、全番組を降板、今後同局の番組に出演しないことを発表した。
5426= =发表于:2018/5/7 21:53:14
5427= =发表于:2018/5/7 22:01:45
5428= =发表于:2018/5/7 22:05:05
5429= =发表于:2018/5/7 22:08:22
5430= =发表于:2018/5/7 22:46:44
5431= =发表于:2018/5/7 23:13:16
5432= =发表于:2018/5/7 23:48:55
未成年女性に対する強制わいせつ容疑で、無期限謹慎処分が発表されていたTOKIOの山口達也の契約解除が発表された。5月6日夜にジャニーズ事務所からマスコミ各社へFAXで通達されたもので、本人からの申し出を受けて、ジャニー喜多川社長とリーダーの城島茂が話し合い、辞表を受理する形で、契約解除に至った。
時系列を整理すると、4月25日に速報が報じられ翌26日に山口が会見。5月2日はメンバー4人が出席した会見が行われた。なぜ、ゴールデンウイーク最終日の夜の発表になったのだろう。
「まず、この時間の発表は新聞報道を意識したものだといえるでしょう。夜の発表となれば、独自取材はできず、速報をそのままフラッシュニュースとして載せるしかありません。また、翌日のテレビ番組のワイドショーにおいても十分な素材を用意できるタイミングではありません。いわば背景に関して余計な憶測を書き立てられることなく、ジャニーズ事務所の意向通りに事実のみが発表されるにとどまるのです」(業界関係者)
さらに、その先に意識しているのは週刊誌の締切であろう。
「今もっとも取材力がある『週刊文春』(文藝春秋)と『週刊新潮』(新潮社)の締切は、通常火曜の夜中です。(※特例あり)ジャニーズ事務所にとって、最も避けたいのは、記者会見以上の余罪、事実が報じられることでしょう。自ら契約解除を発表し身を引くことで、先手を打った可能性も考えられます。いずれにせよ、記事は差し替えとなるでしょうから、編集部は混乱しているのではないでしょうか。発表のタイミングとしては、とても理にかなったものだといえます」(前出?同)
もとより4月25日の第一報も、週刊誌の合併号がすべて出そろったタイミングを狙ったものといわれる。ジャニーズ事務所と、マスコミの水面下の攻防戦はこれからも続いていきそうだ。
5433= =发表于:2018/5/8 6:50:57
5434= =发表于:2018/5/8 10:45:01
5435= =发表于:2018/5/8 10:56:03
5436= =发表于:2018/5/8 11:16:40
5437= =发表于:2018/5/8 11:19:44
明暗を分けるといえば、これほど劇的なケースも珍しいだろうか。TOKIOの山口達也(46)は契約解除に追い込まれ、松岡昌宏(41)は男を上げた。世論は前者の謝罪会見を「甘え」と切り捨て、後者は「歯に衣着せぬ発言」と称賛したのだ。
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今一度、時系列を振り返っておこう。原点は4月25日。山口達也が女子高生に対する強制わいせつ容疑で書類送検されていたことをNHKなどが報道。翌日に山口が謝罪会見を行うと、5月1日に東京地検が起訴猶予とする。そして4人のメンバーは2日に緊急会見を開いた。
山口を除くTOKIOのメンバーによる緊急会見は、午後のワイドショーも冒頭から生中継で放送。だが、あまりに無意味な内容に世論は呆れた。山口が「辞表」を出したということ以外、会見の名に値する発表内容はゼロだった。
しかも「辞表」は役員や公務員などが使うもので、ビジネス用語上は誤りという笑えないオマケまで付いた。正しくは「退職届」であり、当然ながらリーダーの城島茂(47)に渡すものではなく、事務所の責任者に提出すべきものだ。
こうした不手際は、もちろん4人が責任を負うべきものではない。ジャニーズ事務所の危機管理能力が欠如しており、世論の動向を読み誤ったことが根本原因だ。SMAPの謝罪生中継でもそうだったが、山口の謝罪会見に引き続き、TOKIOのメンバーによる緊急会見でも、またもや致命的なミスを犯してしまったことになる。
しかし、ジャニーズ崩壊論がリアリティをもって取り沙汰される中、唯一といっていい“成果”が松岡の発言だった。そのいくつかを振り返っておこう。
「『(許されるならTOKIOに戻りたいという)山口の彼の甘ったれた意見は、いったいどこから生まれるものなのだろう』と正直、思いました」
「自分が崖っぷちではなく、自分が崖の下に落ちていることに気づいていなかったのだと思います」
「(山口の)甘えの根源が僕らTOKIOだったとしたら、これはあくまで自分の意見ですけども、そんなTOKIOは一日も早く無くしたほうがいいと思います」
「(山口と面談した際)あなたは病気ですと。自分の置かれている立場と今後のことをちゃんと向き合ってくれと」
「山口がアルコール依存症だと思ってましたが、いろんな病院に診断書を求めても、『アルコール依存症』というのは出てないんです」
「事情聴取を受けたときに、事務所なり、メンバーに言ってくれなかったのかっていうのが、お恥ずかしい話、僕の中ではクエスチョンです」
「まさに正論」と快哉を叫んだ方も多かっただろう。こうなるとジャニーズ事務所内でも、松岡の評価は急上昇となってくる。テレビ局の関係者が明かす。
「そもそも松岡さんは人柄が良く、事務所内でも信頼が厚いんです。タレントでの出世頭は近藤真彦さん(53)と東山紀之さん(51)が両巨頭で、この次が滝沢秀明さん(36)だとマスコミでは報じられています。ただ、関係者の間では『ポスト東山は松岡さんで、その次に滝沢さんが有力』とも言われます。松岡さんは41歳と滝沢さんより年上ということもあり、滝沢さんより先に幹部になる可能性も高くなっています。松岡取締役の誕生も決して夢物語ではないでしょう」
今回の騒動で霞んでしまっているが、実は松岡は今年、仕事では好スタートを切っている。昨年(2017年)からスタートした、松岡の酒を愛する素顔が楽しめる「二軒目どうする? ~ツマミのハナシ~」(テレビ東京系)は、今年に入っても安定の人気だ。
また4月からはドラマ「家政夫のミタゾノ」(テレビ朝日系列)のシーズン2が放送開始となった。初回と第2回は共に7.2%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と、こちらも非常に手堅い。今回の会見で好感度が上昇したことを考えると、これから視聴率もポイントを増すかもしれない。
ただ特筆すべきは3月の舞台「江戸は燃えているか TOUCH AND GO」で中村獅童(45)とW主演を果たしたことだろう。役どころは、松岡が勝海舟、獅童が西郷隆盛だ。
作?演出はビッグネームの三谷幸喜(56)。意外に感じる方もいるだろうが、松岡が三谷作品に出演するのは2作目だ。初出演は13年の「ロスト?イン?ヨンカーズ」で、中谷美紀(42)の次に彼の名前がクレジットされている。
「決して演技派というわけではないんです。ただ、長身でスタイルが抜群ですから舞台映えします。劇場で見ると、本当にいい男だと実感しますよ。何より華がある。演技も不思議な魅力があります。素のままというかリアルというか、技巧的ではないんだけど、人を惹きつけてしまう。大根役者ではありません。そういうところは、三谷さんも及第点をつけているのではないでしょうか」(同?テレビ局関係者)
プロデューサー的な視点に立つと、松岡を起用する最大のメリットは、その“座長気質”にあるのだという。
「ムードメーカーとしての能力は極めて高いですね。テレビでも舞台でも、たちまち現場の雰囲気が明るくなります。差し入れにもカネを惜しまない。つまり、それだけ気配りの人なんです。だから末端のスタッフまで人気がありますよ。何より松岡さんの凄いところは、自分が知っているテレビ局のプロデューサーに、『よろしく頼むよ』とジャニーズの後輩を紹介するところです。おまけに食事代は全部、松岡さんの自腹。その面倒見の良さというのは、ジャニーズというより、芸能界の中でもトップクラスかもしれません」(同?テレビ局関係者)
確かに「二軒目どうする?」などを見ていると、地元青年会のリーダー的な資質を感じることがある。祭りの実行委員会に加われば、長老からは可愛がられ、若手からは兄貴分として慕われるイメージだ。
こうして無能を露呈した事務所に代わり、抜群の危機対処能力を示すことができたのだろう。ならば果たして、「滝沢の次」などと悠長なことを言っている余裕があるのかが疑問だ。それこそジャニーズ事務所で「改革委員会」でも設立し、松岡を委員長に抜擢してはどうだろうか。
週刊新潮WEB取材班
2018年5月8日 掲載
5438= =发表于:2018/5/8 11:20:32
5439= =发表于:2018/5/8 13:44:53
5440= =发表于:2018/5/8 15:49:38
5/8(火) 16:00配信
4月25日に発覚した元TOKIO山口達也(46)による「女子高生強制わいせつ」事件は、5月6日に山口がジャニーズ事務所を退所した後も、燻り続けている。
芸能事務所関係者がこう指摘する。
「問題は、被害にあった女子高生が、山口がMCを務めるNHK?Eテレのバラエティ番組『Rの法則』の出演者だったという点です。あの番組は、10代の出演者同士が何組もカップルになっていて、“合コン番組”と揶揄されていた。以前から風紀が緩くて、なるべくタレントを出演させたくない番組のひとつでした。そんな番組を舞台に起きた事件だけにNHKの責任は免れないと思います」
一方で、元「Rの法則」出演者の1人は、今回の報道を受けて、こんな疑問を口にした。
「一番気になったのは、“山口さんはどうやって被害者の連絡先を知ったのか”ということです。というのも、あの番組では表向き『出演者同士の連絡先交換は禁止』だからです」
この点について、Aさんは警察でこう証言しているという。
「『Rの法則』のスタッフに言われて、山口さんと連絡先を交換した。山口さんに興味はなかったけど、LINE交換をすることになった」
つまり未成年の出演者を保護すべき立場にある番組スタッフ自らが、連絡先交換禁止のルールを破ったというのである。そしてLINE交換から約2カ月後、今回の事件が起こったのである。
同番組の石塚利恵チーフプロデューサーを直撃した。
――Aさんは、「番組スタッフに言われて、山口さんと連絡先を交換した」と話しているようだが?
「そこは私も把握できていないので、回答しかねます。(二人が繋がった)原因も含めて確認しているところです」
同じ質問に対して、NHK広報局は、こう回答した。
「出演者に対しては、法令違反、公序良俗に反する行為、NHKの信用を毀損する行為をしないよう契約で定めています」
5月9日(水)発売の「週刊文春」では、「女子高生強制わいせつ」事件の詳細、『Rの法則』の知られざる舞台裏にくわえ、別の女性による山口の淫行に関する新たな証言など、総力取材で報じている。