向日葵笑颜最高,CRB珍藏,温情至上@DEEP存档楼

9281007发表于:2007/1/8 4:39:00

上面的照片只是第二幕的,看repo上说,第一幕的头发不是这样的~

好想看第一幕杀阵的照片啊~应该会很帅吧~

这次斗担真的很不错,我开始期待ML了~


9282太厉害了发表于:2007/1/8 4:42:00

看完觉得:
1。toma的戏剧部分很好,不管是理查3世还是光一滚完楼梯之后
2。toma跳舞有怪癖?那个地方没看懂= =不过跳日舞就没关系了

9283007发表于:2007/1/8 4:44:00

另外,想多说一句,上面的repo都是日文的,可以随便拿去翻译~

不过,谁有能力拿去翻译了,能不能翻译以后,在@deep楼留一份翻译稿???

谢谢各位~


9284aloha发表于:2007/1/8 4:52:00

这次斗饭做得功课很足,日拍只有斗真的生写真出来了。估计会有主拍ml。

另外前晚51请客吃烤肉了


9285aloha发表于:2007/1/8 5:10:00

SHOCK所感。

レポる元気は皆無なので、今日感じたこと考えたことだけ書かせてもらいますー。
これ、あくまでも私が感じたことだから。(当たり前。)
なんか今回私妙に冷静だから、「光ちゃんまんせー!!SHOCKまんせー!!」なテンションの人は読まない方が幸せかも。

あとね、私最後の夜の海観てないから、「めちゃ感動的」と評判の変更部分は観てませんのよ。
ネタバレは読んだけどね(笑)
読んだけどあんまり想像しないようにして、次回の楽しみに取っときます。
だから、一番テンション上がるとこを観てない私だってことを念頭に置いといてちょ。


まずは全体から。

セリフがちょいちょい加わって(変更されて)、色んなシーンで非常に因果関係がはっきりしたなぁって感じです。
今までは、ディープなファンは何回も観てるから理解してたけど、一回しか観ない場合には頭が追い付かないんじゃないかってとこも多かったけど、
今回のセリフの追加で、今まで私がフィーリングだけで感じ取ってた部分がきちんと提示されたなぁと。
今回のセリフの変更で、今まで緩かった部分がきちんと繋がりを持ったなぁと。
いいと思います、とっても。

このセリフの追加・変更は非常によかった。

けど衣装の変更がなぁ・・・ちょっと残念だったり。
基本私あんまり衣装とか見てないからすでに去年の記憶もあいまいなんだけど、
公園の衣装が黒系になっててちょっと残念だった。
ついでに、World Adventureのトウマの衣装がねぇ。ふっつーにおしゃれでヤダ(笑)
あそこはジャニジャニしたあの衣装でタップが良かったなぁ。
ふつーにおしゃれだから、あんまりWorld Adventureの意味が無い感じ。
音は色んな国を巡ってるけど・・目で感じにくい。
ついでにやらっちと黒人ダンサーさんの2人の踊りは、ちょっと雰囲気が違いすぎて。。付いていきにくいっ

うん。。なんかWorld Adventureは前の方がよかったなぁ・・・
でもジャングルの振り付けは今年のもかっこよかった♪

あとは・・歌?
コウイチが戻ってきた時の歌がラターニャじゃなくてMAとになって、歌自体も変わったんだけど、ふつーに良かったよ。
てか「MAと」っていうのがいいんだな、きっと(笑)
戻ってきた喜びが今回の方が感じられるわ。

他にも細かいトコが色々変更されてるけど、それを書き始めるとレポになるのでやめとく。
いつかね。


光ちゃんはまた進化してた。
なんかねー、年食った。いい方向に。
重み・・みたいな。
でもほっぺた既にげっそりで私心配だわ~ん。
去年でも初日らへんはまだ大丈夫だったと思うんだけど・・あなたこれ以上どこのお肉を消費するつもりですかっ!!
腕筋胸筋もMステの時よりムチっと度がパワーダウンしてた気がするし。
肉だっ!!肉を食えっ!!!
よね、ここは君の頑張りどころだ。
きちんと体重データとって愛方様にお伝えしろっ!!
今こそ豆乳鍋投下の時期だ!!!ゆけーっ

・・・元に戻って。
髪の毛ちょっと切ってたな。
ちっこい頭がさらにちっこくなってた(笑)
相変わらずさらさら。
最近光ちゃんがSHOCKで髪の毛セットしてたのって、去年の1回だけだよね~。外ハネw
あれはあれで可愛かったが、やっぱりコウイチはサラ髪に限るww


斗真くんは、お芝居がさすが!!だった。
2幕のシェークスピアに彼の底力を感じたよ・・・すばらし。
セリフ回しが聞き取りやすいんだけど、でも芝居っぽくない。。みたいな?
私お芝居とかに造詣無いので偉そうなことは言えないけども、彼がセリフを言うと舞台の空気が変わるね。
お芝居に関してはほんとに圧倒されっぱなしだったな~。

ただダンスが私あんまり好きくないかも・・・私はね。
多分上手なんだと思うけど(ダンスも造詣無いのでわかりましぇん)、でもSHOCKの雰囲気とは違うかなぁって思った。
KinKiで言うならつよ派な感じ。
スマートな踊りっていうよりも存在感のある踊り。
きっと斗真くんとつばっちゃって体格似てると思うんだけど、どうも斗真くんの方が動きが外に放出されてる。
遠心力のなすがままに・・って言うのかなぁ・・・・・わかんないけど、ものすごく斗真くんだけ近くにいる感じで。

まぁでもそれも彼の色だもんね♪
亮ちゃんの色もあったしつばっちゃの色もあったし。みなそれぞれ。
ちなみにライバル役3人はほんっとに3者3様。
みんないいトコもあるしイマイチなトコもある。
誰が好きとかじゃなくて、3人分のライバルを観れて面白いな~って単純に思うわ♪
演者によっていかに舞台が変わるかをまざまざと感じた。


でリカちゃんよ。
正直つらいっすわ~(苦笑)まぁ見た目は無視しとくとして。
演技どうこうって前に、声でアウト。
声優もしてるみたいだからもっとリカ向けな声を作ってくれるのかと思いきや・・・あんなアニメ声のままですか。
あそこだけ「萌え~」とかいうおっさんが喜びそうな世界になってたよ。
てゆーか、現実世界にあんな声した友達がいたら私はいやだ(笑)

アニメ声は歌でもいかんなく発揮されてて、屋上のシーンのハモリが・・・完全に残念なことになってる。
あんなに耳障りな歌だったっけ・・みたいな。
あーそーこーだーけーはーいただけんっ!!

ダンスも別にそないに上手くはないみたい・・・だけどまぁ声に気を取られすぎてダンスとか演技とかどうでもよくなってる(笑)
演技も別に好きじゃないけどさ。
そないに頑張って泣かんでも・・とか思ったけどさ。


ほら、ここまで読んだ人、気分悪いだろー(笑)
別に私SHOCKに満足してないわけじゃないんだけどね~。
どうしても、期待が大きい分気に食わないトコがあったらそこが気になってしゃーないのよ(苦笑)

あともう1つ大きな原因として、私がまだSHOCKモードに入れてない。
まだ完全にKinKiコンモードだわ・・・
いつもは光ちゃんに感情移入しながら観てたりするのに、今日なんかめっちゃ冷静やったし。
「やっぱり隣につよのいる光ちゃんの方が輝いてるよな~」とか思いながら観てたし。ゴメン。
でもちょっと今回のiDコンは楽しすぎたんだわ。
まだまだ2人でいる光ちゃんを堪能したかったから、、、
上手く言えんけど、切り替えられてない。私が。


あーせっかくのSHOCKなのにこんな感想しか書けない自分が情けないわ。。
楽しかったんだけどな~
楽しかったことって語りにくいんだよね(笑)
だから語るとどうしても重くなりがちだわ。

てか夜中なのがいかんのか・・・


次回は27日まで飛ぶので、それまでにサントラ聴いたりしてSHOCKモードに切り替えます。
そうだ、今日行きしなもずっと私iDコンのセットリスト聴いてたもん(笑)

27日までは一旦お休みして、本気でヤバいテストに集中します・・・
レポートとテストがやまっほど私を待ってるぜっ!!


9286007发表于:2007/1/8 5:25:00

趴~ls,你最勤劳了,亲亲~

我要收ML,我要看杀阵~啊啊啊啊~


9287aloha发表于:2007/1/8 6:59:00

大切で大好きで愛すべきSHOCK
さきほど初日から帰ってきました。

ほぼ、前回までと大きなストーリーは変わらないものの、
それでも少しずつ手を加えられています。
これまでの流れが身体にしみこんでいるだけに、お?と思ったところもありますが、
タイトルにも書いたように、光一さんをはじめとするキャストとすべてのスタッフの皆さんが
この作品をとても大切で大好きで愛おしいものと感じているからの前進。
初日からとても高い完成度です。

私が座っていた2階席へのサプライズもあり、
いろんな意味で刺激的な(笑)舞台の幕が開きました。

大事な大事な初日ではあったけれど、まだあと80公演という長丁場。
総公演数が増えてもこれまでと変わらず、
1公演1公演を全力で魅せてくれようとしている彼らカンパニーに
さらなる成長と手応えと、そして得られる何かがありますように。

レポもどきの感想みたいなもの(何?)はあとでちょっと書き出します。
とりいそぎ、今年も素敵な舞台をありがとう、
と日付が変わる前に光一さんとカンパニーにお礼が言いたくて出てきました。

それでは。

9288aloha发表于:2007/1/8 7:01:00

SHOCK初日レビュー その1
完全ネタバレですので。で、相当長いです。
簡潔に書くってことがどうも苦手なんで、ごめんなさい。
勢いだけなんで、誤植等はあとでこっそり直します。
前にも書きましたが大きな流れに変更はなしです。でも演出方法やダンス、曲の一部変更はありました。

まず、というかこれが一番なのか?と思いますが、今回はラターニャの出演がありませんでした。
ということで、オープニング、BW散策、ケガが治って(死んでしまって)の楽屋でのやりとり等で
ラターニャが歌ったり絡んだりする部分がすべて変更になっててちょっと寂しい・・・。
Let’s go to Tokyoは黒人ダンサーさんを含めたみんなで歌う形に、
楽屋裏はコウイチが戻ってきたことを喜ぶMAとのダンスになりました。
細かくはストーリーに沿って書くことにしようかな。

Overtureから千秋楽の幕が降りるところまでは、ラターニャのことを除けば変更なかったと思います。
あ、アキヤマさんの客席での挨拶がちょっとリアルになってた(笑)
ちなみにお客さんいじりはなくなってしまいました。
あと、オーナーとしてのアキヤマさんは「メガネ着用」になったようで、
その後も「でた~アキヤマさんのメガネ」といった感じで何度も登場するようになってましたね。
メガネアキヤマはなかなかよいですよ。濃い顔が中和されて(笑)

楽屋のシーンも大きな変更はなしですが、
コウイチの衣装が替わってて、白い襟なしのジャケットに、なぜか白ヘルメットと
裏方さんが腰に巻いてる道具入れをつけて、モップをかけながら登場してきました。
巨大シャンパンも追っかけ登場(しかも電飾付き^^)
これはコウイチさんのアドリブなんですが、クルマ浮遊のシーンとかで(これ、またあります^^)
スモークが出過ぎちゃってたことについて(入れ替わりとかあるのかと思っちゃったい)
ケムリ出過ぎちゃって~と何度も突っ込み(フォロー?)入れてました。
トウマの台詞はこれまでのものとはちょっと替わっていて、
「俺にはミスなんてないぜ」と自信満々な風を強調していました。
コウイチのフライングでの落下に「コウイチも千秋楽で気が緩んだのかな~」なんて揶揄しつつ。
リカちゃんに甘えた感じで話しかける風ではなかったかな。

屋上のシーンは、え~リカちゃんの歌声にココロ奪われまくりでした(笑) 
いや、正直に書こう。ふたりで歌う歌としてはちょっとつらかったです。
彼女の声はそれはそれでひとつの個性だと思うし、芝居のときはそれがうまく活かせていると思ったんだけど
コウイチさんの声質、こと歌声とはまったく交わらないので、ここはどうにかならんかな~。
生歌だけに惜しい、惜しすぎる・・・。

BWのシーンもほぼ変更なし。
直さんの足下に「$」と書いた缶が置いてあって、ストリートパフォーマーの雰囲気を強調してたかな。
細かい変更点としては、オフブロードウェイの千秋楽のシーンで
プロデューサーとおぼしき人がオーナーアキヤマさんのところにオファーに行った
という複線があったんですが、
それに対してアキヤマさんが「まだ時期尚早」と答えたというコメントが新聞に載っていたってことかな。
オンに移ってからのアキヤマさんの不安を予感させる追加ではあったけど
それ以上の深い意味はなさそうでした。私が読み取れてないだけかな?

ワールドアドベンチャーも大きくは変更なし。
ジャングルの振り付けは替わってました。かっこよかった。
ただ、不満がひとつ!!
各国の音楽や踊りの特徴を場面場面で出してるのがこの演目の魅力だったはずなのに
衣装の切り替えが中途半端になってしまったこと。
一応アタマの方は各国に登場するメインのキャストがその国の衣装を着て登場するんだけど
その後早替えをしないので、アイリッシュの時にチャイナ服で踊るアキヤマさん、とか、
アフリカで、ダウンを着てブレークダンスを踊るヤラくんとかが再び登場するこらこらな演出に。
微妙に1国あたりの出演者数も減ってるし。
早替えはやっぱり大変なんだろうけど、これじゃせっかくのショーがもったいないよ~
(ちなみに、スペインからギリシャはこれまでどおり)

で、オンブロードウェイ一幕終了後の楽屋。
スペインで出られなかったことをスタッフにあたるトウマ、オフに戻ると言い出すアキヤマさん、
怒りにまかせ突っ走ってしまうコウイチさん、バラバラになるカンパニーという
シナリオは同じです。
もちろん、ひとりひとりの苦悩を演じる姿はより深くなってました。
ひとつ気になったのはトウマが例によって本物の刀を手に取るんだけど、それを持ち去る
ことをしなかったこと。その後その刀が例の事件を起こすことに替わりはないので
その変更にどんな意味があったのかよくわかんなかった。見間違いかな?

そしてジャパネスク。
え、っと。日舞入ってました。多分(笑)。
殺陣は言うまでもなく相変わらずの迫力でした。
本身の刀を手にしてからのコウイチさんとトウマの演技はとってもよかったです。
一旦は怯みながらも挑みかかるコウイチさん、思わず斬りかかってしまったトウマ、
コウイチさんが倒れた後、吹き出した血が付いた壁に触れ、起こってしまったことの
重大さに改めて震えるトウマ。見ていて胸が痛くなりました。
階段落ちも健在。もうやめてもいいよ~と毎回思うんですが、本人は至って平気らしいんで
(パンフレット参照)もう言いません(笑)。

やっと一幕が終わったよ~。
でも、二幕の方が長いです。

9289aloha发表于:2007/1/8 7:03:00

SHOCK初日レビュー その2
ひきつづき第二幕について、ひたすら思い出してみました。
記憶力どんどん落ちてます。ご了承くださいませ。
In the Cemeteryのスタンバイでは相変わらずホヨホヨとダンサーさんにもたれてたのかな~
(そしてマチダはそれを指をくわえてみていたのかな~^^)なんて思いつつ。

シェークスピア劇中劇で替わったところはリチャードⅢのセリフが増えたことかな。
後でトウマがリカにナイフを渡して殺してくれと懇願するシーンとリンクするように、
アンにリチャードが剣を渡し、「私を刺すか、私を受け入れるか」と問いただすシーンが挿入されました。
えりかちゃんも斗真もリカとトウマの時とは芝居を変えてきていて迫力ありました。
さすが外部舞台、ストレートプレイの経験者だな~と思いましたね。
ジュリエットもちょっとばかり声がキュートすぎだとは思ったけど、
予想してたよりは大丈夫だった(笑)
コウイチロミオの相変わらずの素敵っぷりにそっちばかり凝視していたから・・・
ってのはいつものことですか(笑)

アキヤマさんのピアノからリカとのやりとり、マチダさんの声がけの後はコウイチ登場。
今日は「は~いこうちゃんですよ~」と跳ねるように出てきました。

「大歓迎とかあってもいいんじゃないですかね~」としょげるコウイチさんが
ピアノの上に目を向けると、かつてロミオとジュリエットだった絵が、
なぜか『ジャージにタオル巻きでピース姿をする光一さん』の肖像に(笑)。
「これじゃオレ、死んじゃったみたいじゃんかよ~」驚くコウイチさん。
しかもその絵の裏はドアップの『リアルアキヤマ』さん(爆笑)
いや~怖いこわい。暗闇になったらやっぱり出た!って幽霊扱い(笑)
なのにそちらを表にしてたてかけ直すコウイチさん。いや、マジうなされるから。

ここで、リカちゃん登場。
「コウイチじゃないわよね!」と疑うリカちゃんに「どこからどう見てもこうちゃんだよ~」とかわいく宣いやがりました(笑)。うへへ。
ペンダントを渡し、もうどこにも行かないでと後ろから抱きつくリカちゃんのあまりの力強さに
Tシャツがめくれておなかが覗いてしまい、「おなかがみえちゃう」とコウイチさんが動揺するところにMA登場。
マチダさんの舞い上がりっぷりは健在です(笑)
元気な姿を証明しようと、床で水揚げされた魚のようにくねるコウイチさん。
曰く「ピチピチだよ~^^」ってヤバい。かわいい揺れるハート

ラターニャとのシーンと差し替えになった部分として
「早く舞台に立ちたいな~」というコウイチがハットとステッキを持ってMAと踊る曲が新曲でした。
(歌い出しは前と同じなんだけど、途中から。といってもどっかできいたことある感じなんだけど、何かのミュージカルナンバーかな?)
このとき、楽屋に掛けてあったハットをマチダさんに投げてもらうんですが、
1年前から掛けっぱなしだったのか?という感じでほこりが上がり(演出でです)、客席は爆笑でした。
5人で踊る姿はほほえましかった~。
最後に、ステッキを杖に「まだまだおまえらには負けない」とおじいちゃんキャラをするコウイチさん。
うひゃひゃ。おじいちゃんだ~(笑)。

トウマのナンバー(Watch me)からWhy Don’t’you~は同じです。
というか、私たちの不安をよそに、同じので押し切りましたよ、この人たち(笑)。
でもしっかりSHOCKのナンバーに戻ってました。さすがです。
そんなWhy~はともかく、やっぱりアイドルバリバリのWatch meはキャストの変更に合わせて
もうちょっと「ブロードウェイ(しかもトウマがやりたかったもの)っぽい」ナンバーにして欲しかったかな~。

そして、告白のシーン。
トウマの告白までは台詞はほぼ前回と同じでした。
でも、お芝居としては当然、ツバサともリョウとも違うトウマの演技になってました。
悔しさと激しさと切なさの折混ざる迫真の演技はとてもよかったです。
少し台詞が替わったのはリカがナイフをコウイチに向けるシーンから。
劇中劇さながら「殺してくれ」と言うトウマにナイフを向けていたリカがおもむろに振り返り、
「(略)~たとえ、それが幻想でも」「あなたは病院で息を引き取ったの」「あなたも気づいて」と
事実を一気に告白したあとで、コウイチを刺しに行く流れに替わっていました。
そしてさらにそのままトウマに「もう一度よく考えて。前に進むということが・・・」とセリフを向け、
「コウイチが死んだ?うそだろ?死ぬわけないだろ」と取り乱すトウマに
「私たちは現実に目を向けなければ行けないの」とたたみかけるように続けます。
もちろんこの間に「本当はあなたを失いたくない」「こんなに近くにいるのに」など
これまでのセリフも入っているし、トウマの動揺とリカの想いがより分かりやすくなったとは思うんだけど、
リカとトウマのセリフが多いだけに
死んだコウイチ本人がほっとかれてる感じになってて(一応脇で動揺しているんだけど)
「おれもすべてを受け止めるさ」のセリフのタイミングが前回より悪くなってしまった
(軽くなってしまった)ように感じてしまいました。
セリフの間合いや語気の問題だけかな?いいとか悪いとかの判断はまだできないけど、そんな印象。

「おまえを挑発し続けた」
「おまえのステージに立たせてくれ」から
What 10 wanna say~プレスカンファレンス
そして
トウマの「いくぜ~」までの流れは
これまでどおり、いやこれまで以上のすばらしいシーンになってます。泣けました。
あ、ちなみにヅラがらみのアドリブはなかったです(笑)

そしてラストステージ。
髪の毛が少し伸びたナオキさんがかなりセクシー(笑)
太鼓、ドラムバトルはかなりバージョンアップしてました。
細かい説明はできないけど太鼓と太鼓の間の移動だけじゃなくて、
技でもナオキさんと絡むところがかなり複雑になっててかっこいいです。
一部リズム壊れちゃってたところあったけど、まあご愛敬ってことで。
あとはマチダさんの日記にもあったけど、コウイチさんがダミーにすり替わったあとは
ラダーフライングまでトウマだけでなくアキヤマ、マチダも太鼓を叩いてました。
マチダさん、必死でした(笑)

そして、リボンフライング。あ~あの上腕の筋肉が愛おしい(笑)
さらにラダーフライング。これに2階客席に向けたサプライズが追加されました。
後半、Gロケさんの反動を借りて二階まで飛来してくるところでおもむろに降りてきた一本のバー。
何かと思えばそれに飛びついたコウイチさんが気づけば目の前に。
2階最前の手すりに立って客席を睨みつけておりました。
ち、近い・・・。そして綺麗すぎる・・・(♂への形容詞としてどうかと思うが)
しかもさらにびっくりだったのがそのまま背面から再びステージの方に飛んで戻っていったこと。
思わず、「怖い!」と声が出てしまいましたが、
あれは、本当にスタッフとの信頼関係と度胸がなくちゃできないですよ。すごすぎる。

前回竜が出てきたシーンはトウマとリカちゃんの新体操のようなロープを使った振りに。
その後仮面のコウイチさんが登場して(少し重ね着少なくなってたかも)
夜の海へ。
ソロコンの夜の海もすばらしかったけど、やっぱり私はSHOCKのこのシーンで見る
夜の海が好きだわ~

そしてクライマックス。少し流れが変わりました。
夜の海の最後にコウイチが倒れます(舞台の前の方です)。
大桜の流れる中、駆け寄るトウマとリカ。
悲しみを表すものの、コウイチの「ステージの最中にその時が来たら・・・わかってるな」
という彼の言葉を思い出すように、コウイチをステージの後ろに寝かせたあと
(前回と同じくらいの位置)再び踊り出すカンパニー。
前回までのコウイチをセンターとした大桜の伸びやかなダンスが好きだっただけに
あれが見れないと思うと残念ではあるんですが、
コウイチの意志をカンパニーのひとりひとりがかみしめている姿はとても美しかったです。
実体が亡くなってしまった白の衣装に身を包んだコウイチとみんなが
いっしょに歌うCONTINUEはやっぱり涙なしでは見られません。

いろいろゴチャゴチャ思っちゃったところもあったけれど、
SHOCK、やっぱり好きだーと思わずにはいられない。ホントによかった。

さてさて、カーテンコールについても思い出せる限り書き出したいんですが
一旦休憩させてもらっちゃおうかな。

軽くふれておくと、81回という公演数についても何度も言及していましたが、
それ以上に印象にのこったのが、「ステージにいるひと、ステージにいないけど力になってくれているすべてのスタッフ」に対する感謝の気持ちがこれまでよりさらに語られていたことでしょうか。
パンフレットに「(SHOCKに関わっている)すべての人が大好き」とコウイチさんが
語っているのですが、本当にそんな気持ちにあふれている挨拶でした。
そして最後に握りしめたコブシが、ソロコンのラストのように小さなガッツポーズになっていたことは、
客席からの拍手と彼自身で感じた手応えの証だったと思います。

まだきちんと感想かけるほど気持ちがまとまってないのでとりあえずこんな書き方です。
いやはや。
なんだか実感ないままに始まっちゃった感のある(あくまで私が)SHOCKですが
始まってみれば当然こんなのめり込み具合。

次の帝劇詣では14日夜の予定です。
その頃には今の仕事、片付いてるかな~・・・。

9290X发表于:2007/1/8 7:04:00

来撩~

话说蓝衣服真不适合他- -我怎么看怎么碍眼来的..


9291aloha发表于:2007/1/8 7:08:00

哈哈哈 穿这蓝衣服的效果很像02年演神剑的感觉

9292@发表于:2007/1/8 7:11:00

吓死我了!刚才没发出来= =

再发一边。。。翻到rika前面,有些地方实在是不知道

将就着看看吧!

===================================

因为repo的关系,已经没什么精神了。今天就把感觉到和感受到的东西写一下。

这只是我个人的感想。(当然的。)

怎么说,这次我很微妙的非常冷静。“ko chan万岁!shock 万岁!”那些情绪高昂的人还是不要看比较好。

 

还有,我最后的“夜之海”没有看。所以“特别感动”和评论的变更部分没有看到。

只是泄漏一下剧情。(笑)

只是读repo的话,还是不能很好的想象的。请期待下次的。

所以,请忘记没有把最感人的地方看完的我。

 

首先是全体

 

台词部分在各个地方都有些增加。(改变了)。在不同的情节里,感觉的因果关系被表达的很明确。至今为止,deep的饭,因为看过很多遍的关系,所以能够理解。对于一次都没有看过的饭来说,有蛮多些地方是不能理解的。

这次因为台词的增加,就我的感觉,很多感情的部分被很好的表达出来了。

这次台词的改变,有些断开的部分也能连接起来了。

 

真的觉得非常好

 

这次台词的改变和增加真的非常好!

 

但是服装的变更。。觉得有些可惜

基本上,我不大注重服装,对于去年的服装也没有什么印象。

公园那个景的服装变成黑色的,觉得有些可惜。

接着,在world adventure里面toma的服装,普通的装扮不好(笑)。

那个地方,还是穿着johnny’s的服装跳踢踏舞比较好。

普通的服装的话,就没有world adventure的感觉了。

虽然声音听上去像在各个国家中巡游。。。但是眼睛的感觉就很奇怪。

还有,yara和黑人dancer两个人一起跳舞, 两个人的感觉差太多了。感觉很难跟上。

 

Un…好像world adventure前面的部分很不错。

但是今年森林那段舞的舞步很帅

 

接着是唱歌

 

Koichi回来的时候,不是和ratania一起唱的,变成了和ma一起唱了。虽然歌曲本身也已经改变了,一般吧!但是“和ma一起”就不错了吧!一定的(笑)。

回来时后的喜悦现在也能感觉得到。

 

其他地方也有别改变过,如果那也写出来的话,就变成repo了吧!还是停止吧!

不知不觉地

 

Ko chan一直在进化

怎么说,过完年,有了好的前进的方向。

感觉很沉重。

脸颊瘦下去了,很担心

到去年为止,初日开始觉得没关系的。你打算再去消耗自己身上什么地方的肉啊!

感觉你的腕力和胸肌比起ms的时候还要power down了。

肉!吃肉啊!

听着,这里是你要努力的地方!

好好的体重增加的数据向喜欢你的fans传达!

现在是吃豆乳锅的时期啊!去!!!

 

回来。。

头发有些短了

最近ko chanshock里面有使用头套,去年也带过一次

那很可爱啊!果然ko chan适合普通的发式啊!

 

Toma演戏剧真的很厉害!

第二幕时的莎士比亚,感觉到他的底力,太精彩了!

台词部分,周围的人听上去很舒服,但是感觉完全不像在演戏?

虽然我不是对戏剧很钻研,也说不出什么很有分量的话。但是他说台词的时候,周围的气氛改变了。对于戏剧部分来说,真的别压倒了

 

但是就跳舞来说,我不是很喜欢

可能跳得不错(对跳舞也没有什么研究),但是和shock的感觉还是有些出入。

kinki来比喻的话,就是tsuyo派的

比起漂亮的舞蹈来说,应该是有存在感的舞蹈

虽然觉得tomatsubasa的体格相似,但是toma跳舞的时候实在是太外放了!

就是像,想怎么跳就怎么跳的感觉,说不清楚,就像只和toma一个人很接近的感觉。

 

但是呢也可能是他自己的特色吧!

Ryo chan有他自己的风格,tsubasa有自己的风格。大家都不同

对了,饰演敌人的3个人都有自己不同的风格。

大家好的地方有,不好的地方也有

不能说单纯的喜欢谁,但是看了这3个人表演的敌人的部分,单纯感觉很有趣。

也就是说根据演出者的不同,舞台感觉也就不同了。


9293X发表于:2007/1/8 7:13:00

哈哈哈 穿这蓝衣服的效果很像02年演神剑的感觉

============

是不是和MABO那个?

你不说我还真没想起来- -那造型就一那扎...


9294aloha发表于:2007/1/8 7:13:00

看到翻译了,好开心!!!谢谢!!!

9295aloha发表于:2007/1/8 7:15:00

SHOCK初日レビュー その3
遅くなりましたが、カーテンコールについて簡単に。
ネタバレですので「続きを読む」のほうからご覧ください。

あと、Web拍手、コメントたくさんありがとうございます。
いつもながら勢いだけで読みづらい文章を楽しんでいただけたなら幸いです。
特に、「今回見に行けないんです」とおっしゃってくださる方に
雰囲気だけでも伝わったならば、こんなに嬉しいことはありません。

自分の恵まれた立場を自覚しつつ、
すべての光一さんやSHOCKカンパニーを応援していらっしゃる皆さんが
この舞台を同じように好きなんだな~と感じられるこの場所を大事にしていきたいな
と心から思っております。

で、こんなことを書いている間に、友人から明日の夜公演の誘いをもらって急遽帝劇に
いけることになりました。
ほんと、嬉しいことです(お財布はびっくりでしょうが)。
もろもろ用事片付けて、行ってきま~す!
一度目のご挨拶では
再演ができるということはとてもうれしいし
再演ができるのは皆さんの応援のおかげです、といういつものご挨拶(笑)と
今回もまたスタッフは徹夜で準備してくれた、
新しいキャストもとても素敵で、このカンパニーでがんばっていきたい、
みたいな話をしてくれました。

二度目は全員で登場。
81公演とこれまでで一番多い公演数で
ひとつ年をとったのになぜ増やす!とぼやいておりましたが(笑)
みんなが応援してくれるからこその結果なんで何回増えてもがんばります。
と何とも頼もしい言葉もありました。

ここで、斗真から一言ってことでいきなり振ったもんだから斗真くん、動揺しまくり。
光一くんをサポートしてがんばっていきたいといっぱいいっぱいながらも挨拶した後、
道連れとばかりに秋山さんに振ります。
さらに光一さんが「それじゃ秋山に締めてもらおう」とプレッシャーをかけるので
やっぱりアドリブに弱い秋山さんは、ひっじょーに堅いご挨拶しかできず
(81公演長いけどカラダ張ってがんばります的なこと言ってたかな)
結局「締まらなかったのでボクが締め直します(笑)」と光一さんが再度ご挨拶。
81公演と長い(多い)公演数ですが、あくまで自分たちにとってであり、
見てくださる皆様にとっての1回1回を大切に走っていきたい、ということと
EndlessSHOCKに込められた「なぜ人は走り続けるのか」というテーマについて
再度語ってくれた感じだったかな。

客席からの鳴りやまぬ拍手に、三度光一さん登場・・・してくれるかと思ったんですが
残念ながらこのまま終了。
でも、みんなのありがとうの気持ちはきっと楽屋まで届いていたと思います。

さっくりまとめすぎでごめんなさい。でも、記憶力の限界だ~。
表情は終始にこやか、そして自分のそしてカンパニーで作り出すこのEndlessSHOCKという
作品に対する愛と自信にみなぎっていました。
ホントいい顔でした。


個人的な趣味や好みとしてはいろいろ思うところはあったりするんですけどね。
そんなことどうでもいい!と思わせてくれるぐらい、
座長率いるカンパニーとしてのパワーがストレートに伝わるよい初日でした。

こんな素敵で楽しい舞台を何度も見ることができる幸せをかみしめつつ、
2ヶ月間、ちょこちょこメモ書きしていけたら、と思っております。

おつきあいありがとうございました~。

9296aloha发表于:2007/1/8 7:17:00

那个,补充。9292L是7号repo

今天有两场shock


9297@发表于:2007/1/8 7:18:00

我现在看到大段大段的日文都怕了=[]=
眼睛不行了

9298aloha发表于:2007/1/8 7:21:00

仰望LS~~对手指~~我错鸟~~~

9299@发表于:2007/1/8 7:23:00

摸摸。。不是你的错
前面在翻日bo...
看得我眼睛不行了,然后又翻了那段。。。更加不行了= =

9300aloha发表于:2007/1/8 7:27:00

继续对手指~~你是nana否?